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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Jul 9, 2026

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Episodes

2026.1.14「1月14日夜に発表される直木賞 の予想」 14.01.2026

日本文学振興会主催の第174回芥川賞、直木賞の選考会が1月14日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。

2026.1.13「花の東京大ロマン『はいからさん』に学ぶ大正政治史」 13.01.2026

「花の東京大ロマン『はいからさん』に学ぶ大正政治史」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。近代化を進めた明治時代と、60年以上の長きにわたった昭和時代に挟まれ、埋没しがちな大正時代。大正から昭和に移ったのが1926年、ちょうど100年前です。陸軍が力を付けたり、太平洋戦争に突入したりとその後の日本の命運を左右する出来事の きっかけが、大正時代に生まれたのです。なので皆さん、勉強しましょう...

2026.1.12「衆院解散を検討」 12.01.2026

高市早苗首相(自民党総裁)が、23日召集予定の通常国会冒頭での衆院解散を検討していると自民関係者に伝えたことが分かりました。衆院選の日程は「1月27日公示、2月8日投開票」「2月3日公示、15日投開票」が軸となりそうです。

2026.1.8「年賀状」 08.01.2026

お正月の〝風物詩〟とも言える年賀状。その枚数は年々減っています。周囲には「年賀状じまい」をする人も多いが、あなたはどうしましたか? 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.1.7「今年デビュー50周年の ピンク・レディー」 07.01.2026

静岡市出身のケイとミーによる「ピンク・レディー」はことし、デビュー50周年を迎えました。数々のヒット曲を生み出した後に1981年に解散するも、2010年に本格的な活動再開を宣言しています。今日は昨年、ケイこと増田恵子さんにインタビューした2025年12月30日付の静岡新聞の記事を交え、デビュー前後の彼女たちについて話をします。

2026.1.6「丙午生まれ女性という迷信」 06.01.2026

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 根拠のない迷信がなぜ現代まで残ったのか、起源やその影響について詳しく解説します。

2026.01.05「『田中達也展 みたてのくみたて』について」 05.01.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 清水文化会館マリナートで開催中の「田中達也展 みたてのくみたて」についてご紹介いただきました。 2月1日(日)まで開催しています。

2025.12.25「静岡新聞「読者のひろば」の投稿から ”今年の漢字”」 25.12.2025

日本漢字能力検定協会の「今年の漢字」は「熊」だった。各地で出没と人的被害が相次いだのに加え、熊猫(パンダ)の返還にも注目が集まった。静岡新聞「読者のひろば」でも今年の漢字を募集し、思いのこもった投稿が寄せられた。この1年を漢字で振り返ってみたい。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2025.12.24「ことしの映画、個人的ベスト3」 24.12.2025
2025.12.23「広がるグリーフケアの取り組み」 23.12.2025

大切な人を亡くした悲しみに寄り添い、支える「グリーフケア」の取り組みが全国的に広がっています。 死別の喪失感は大きく、心身の健康に影響が出ることもあります。 行政や医療機関などが体制整備を進めるほか、お寺の活動も注目を集めています。 今日はそんな話題について静岡新聞論説委員の川内十郎さんに解説していただきます。

2025.12.22「ネットでバズってる!?『ピエール瀧さんの高校球児時代の記事』とは?」 22.12.2025

たびたびSNSで話題になる、40年前の静岡新聞に掲載された高校野球の写真…。バッターがスクイズを試みようとしてますが、ボールを外され、バットと選手が宙に浮いている場面をとらえた1枚です。実はこのバッターは、俳優のピエール瀧さん!静岡新聞に掲載されたこの場面について、本人に直撃した内容が静岡新聞DIGITALの記事になっています。 静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さん、そしてこの記事を執筆した金沢元気記者に伺い...

2025.12.18「スポーツで振り返る静岡この1年」 18.12.2025

世界陸上とデフリンピックの東京大会をはじめ、Jリーグに高校野球。2025年も県勢のアスリートが大活躍、そして奮闘を見せました。スポーツ王国静岡のこの1年を「3時のドリル」から振り返ります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.12.17「現代美術家、丹羽勝次さんと、美術グループ「グループ幻触」の功績」 17.12.2025

静岡市葵区の現代美術家、丹羽勝次(にわ・かつじ)さんが11月30日に94歳でなくなりました。丹羽さんは、1960年代後半から70年代初頭にかけて、静岡を拠点にした美術グループ「グループ幻触[げんしょく]」の一員として活動しました。日本の現代美術界に大きな影響を与え、2013年には静岡県立美術館で活動を回顧する企画展が開かれた「グループ幻触」。主要メンバーとして名が挙がる5人のうち、4人はすでに他界...

2025.12.16「悲劇の公爵・近衛文麿~80年前の最期の日~」 16.12.2025

「悲劇の公爵・近衛文麿~80年前の最期の日~」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 皆さんは一度はこの政治家の名前を聞いたことがあるかもしれません。 戦前、内閣を3回つくり、首相を務めた公爵の近衛文麿(このえ・ふみまろ)。軍部が戦争へ突き進む中、何とか戦争を回避できないかと模索していました。しかし、食い止めることはできず、戦後は容疑者として逮捕命令が出されました。非常に困難な時代...

2025.12.15「静岡新聞のミニ連載『昭和100年 静岡の歴史』」 15.12.2025

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 2025年2月から土日以外は掲載していた静岡新聞のミニ連載『昭和100年 静岡の歴史』を紹介。 東名高速道路の建設や新静岡センター(現:新静岡セノバ)の開業など、懐かしい写真つきで掲載されています。

2025.12.11「しずおか東海道歩き旅」 11.12.2025

 静岡県内のアウトドアの楽しみを紹介する静岡新聞の「しずおかアウトドアファン」。毎月第2水曜の紙面のコーナー「しずおか東海道歩き旅」は、記者が旧東海道を実際に歩き、目に入ったもの、感じたことを書いている。7月の連載スタートから半年、計6回で、見えてきたものとは何か。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2025.12.10「高校演劇県大会」 10.12.2025

2026年夏の全国高校総合文化祭演劇部門出場を目指す第49回県高校演劇研究大会が11月29、30の両日、三島市民文化会館で開かれた。東中西各地区から推薦された13校の演目を識者が審査し、最優秀賞には「ヒトリダケノ」を上演した駿河総合が輝いた。優秀賞5校の中から選出された「アメイジング・グレイス」の星陵、「パッション・ミッション・ディスカッション」の浜松聖星とともに、来年1月に同じ会場で開かれる関東...

2025.12.9「平民宰相・原敬の“スゴさ”」 09.12.2025

「平民宰相・原敬の“スゴさ”」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 皆さんは社会の授業で一度は名前を聞いたことがあるのではないでしょうか。大正時代に内閣総理大臣を務めた原敬です。決して高くはない家柄から国のトップに上り詰め、平民宰相(へいみんさいしょう)と呼ばれました。 どこがすごいのか解説します!

2025.12.4「仲間への思いをたすきに しずおか市町駅伝開幕直前」 04.12.2025

第26回県市町対抗駅伝競走大会が6日、県内全35市町から37チームが参加し、静岡市内の12区間42・195キロで行われます。市の部は昨年、2年ぶり4度目の頂点に立った浜松市北部、町の部も同じく2年ぶり4度目の優勝を飾った前年覇者の清水町がともに2連覇を狙います。他の市町も有力選手をそろえ、郷土の誇りを懸けてたすきをつなぎます。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.12.3「富士市出身の作家 宮島未奈さんの魅力」 03.12.2025

県内の書店員と図書館員が選ぶ「第13回静岡書店大賞」の発表会が2日、静岡市内で開催され、静岡市出身の実石沙枝子さんが2冠を達成しました。一方、第11回の小説部門受賞者である富士市出身の宮島未奈さんが書いたベストセラー「成瀬シリーズ」の完結編「成瀬は都を駆け抜ける」が、12月1日に発売されました。きょうは成瀬シリーズの3冊を通読し、その魅力をひもときます。

2025.12.2「政府が『担当室』設置」 02.12.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 政府は非効率な税制や不必要な歳出などを点検する「租税特別措置・補助金見直し担当室」を内閣官房に設置したと発表しました。無駄を省いて高市早苗首相が掲げる「責任ある積極財政」を後押しすることを目指します。

2025.12.01「『シール集め』熱が高まってる!!」 01.12.2025

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 人気のキャラクターや動物、食べ物などをかたどった製品は文具店などで古くから定番ですが、人気商品を中心に改めてブームを迎えています。 『ボンボンドロップシール』はすぐに売り切れてしまうそう・・・! 県内でも店舗で品切れが続いている状況をのぞいてみました。

2025.11.27「戦争独身」 27.11.2025

11月21日付NEXTラボ「未来の夫奪われた「戦争独身」」より  今年は戦後80年。1930年代から45年8月まで続いた戦争のさなか、多くの若い男性が命を落とし、残された同世代の女性達は厳しい結婚難に直面した。「戦争独身」と呼ばれた女性たちは、家族主義や女性差別が色濃い戦後の社会をたくましく生き抜いた。そんな時代だった戦後80年を改めて考えてみたい。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2025.11.26「熱海市在住の音楽家、詩人の巻上公一さんの近作」 26.11.2025

共に熱海市在住の音楽家、詩人の巻上公一さん、打楽器奏者の佐藤正治さんが在籍する結成47周年のバンド「ヒカシュー」が27枚目のアルバム「ニテヒナルトキ〈念力の領域〉」を12月3日に発売します。巻上さんは11月に初の口琴ソロアルバム「こゆるぎの酩酊」をリリース済み。30日には第三詩集『眼差から帰還する』が発刊される。今週末11月29、30日は地元熱海で即興音楽のフェスティバル「熱海未来音楽祭」が開催されます。きょうは...

2025.11.25「深刻化するクマ被害」 25.11.2025

クマによる被害が深刻化しています。東北を中心に人的被害が相次いでおり、災害級の異常事態と言え、緊急的な捕獲強化やクマが人里に来ないための中長期的な対策などを、国を挙げて重層的に講じる必要があります。 この問題について、静岡新聞論説委員の川内十郎さんと議論を深めたいと思います。

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