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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Oct 29, 2026

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Episodes

2026.3.24「三島市がホール座席をリユースで更新」 24.03.2026

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 三島市が市民文化会館の老朽化した座席の更新で、閉館した他県の公共ホールの座席を再利用することになった。無償で譲り受け、新品の購入に比べ、費用が大幅に抑えられる。ごみ減量の視点を含め、賢く経費を節減する好事例と言えるのではないか。

2026.3.23「『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウントの1年振り返り」 23.03.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 市川さんが2025年4月から運用しているXアカウントのインプレッション(表示回数)ランキングを紹介。 2025年度の静岡を振り返るのにも役立ちますし、市川さんの人柄も垣間見えるかも・・・? ↓『静岡新聞デジタル編集部長』Xアカウント https://x.com/shizushin_news

2026.3.19「WBCから見た日本とメジャーの差」 19.03.2026

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で日本代表は大谷翔平選手らメジャーリーガーを中心に連覇に挑みましたが、残念ながら準々決勝でベネズエラに敗れてしまいました。WBCに負けじと、県内でもプロ選手を夢見る中学生球児がしんきんカップ県中学選抜野球大会で熱戦を繰り広げ、浜松開誠館が浜松入野との浜松対決を制し、初の栄冠に輝きました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.3.18「泊まれるビール醸造所」 18.03.2026

静岡県は、多数のクラフトビール醸造所が存在する「クラフトビール王国」。ビールの多様性ともに、「泊まれる」醸造所が多いのも静岡県の特徴と言えるでしょう。春の観光シーズン、ビール醸造所での「お泊まり」ツアーはいかがですか。

2026.3.17「森恪に見るナンバー2のあり方」 17.03.2026

「森恪に見るナンバー2のあり方」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

2026.03.16「私立高無償化、県内受験生の進路選択は?」 16.03.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 2026年度は、全国の私立高の授業料が無償化されることで、受験生たちの学校選びに関心が高まっています。 全国的に公立高離れの動きが進むという見方が強まる中、県内の受験生たちはどのような視点で高校を選択しているのでしょうか。 この春の高校入試で見られた傾向を追ってみました。

2026.3.12「ジェンダー・ギャップ指数」 12.03.2026

3月8日は国連が提唱する「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で44位、行政分野で37位などと「低迷」した状態が続いている。この数字が意味するものとは何かを考える。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.3.11「静岡県 コンテンツ産業を経済振興の柱へ」 11.03.2026

静岡県は、世界的な成長が見込まれるアニメやゲーム、漫画などコンテンツ分野を地域経済の向上に活用するため観光、企業誘致など多面的な取り組みを推進する。3月下旬には官民が連携して情報共有や支援活動を行うコンソーシアムを発足する。

2026.3.10「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」 10.03.2026

「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。

2026.3.10「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」 10.03.2026

「選挙の神様〜松野鶴平と安達謙蔵〜勝利への方策とは?」いうテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。仲間からは神様とあがめられ、ライバルからは恐れられた鶴平と謙蔵。どんな力があったのでしょうか。

2026.3.9「静岡市が清水港に計画する「海洋文化施設」」 09.03.2026

静岡市が清水港に整備を予定し、着工が大幅に遅れている海洋文化施設「海洋・地球総合ミュージアム」について、静岡市の難波喬司市長は3月6日の定例記者会見で、「着工するかどうか、最終決断する時期に来ている」と説明しました。2026年度中、つまり今月中に方針を決めるとのことです。

2026.3.5「熱海富士が県勢96年ぶりの新三役」 05.03.2026

熱海市出身の熱海富士が新小結昇進を果たしました。県内出身では、1930年夏場所の天竜以来、96年ぶりの新三役です。県勢はほかにも幕内に焼津市出身の翠富士がいて、飛龍高出身の大青山が十両から初入幕を狙い、幕下で焼津市出身の吉井も新十両を目指しています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.3.4「日本を代表する建築家の一人 菊竹清訓と静岡の関わり」 04.03.2026
2026.3.3「政府の2026年度予算案をめぐって」 03.03.2026

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『政府の2026年度予算案をめぐって』について解説。 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が衆参の本会議で行われました。自民党が圧勝した衆院選後、初の本格論戦です。首相は2026年度予算の3月末までの成立を目指すと明言しました。

2026.3.2「将棋のA級順位戦リーグが静岡で開催されているワケ」 02.03.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の藤井聡太名人への挑戦者を決めるA級順位戦リーグの最終局が2月26日、静岡市の浮月楼で行われました。名人のタイトルをうかがうトップ棋士10人が、年間を通じた総当たり戦を繰り広げ、1位になった棋士が挑戦権を得られます。将棋界が大きく盛り上がるこの一斉対局が静岡市で行われている背景には、徳川家康が大御所時代に将棋の名人制度を創設したという史実があ...

2026.2.26「労働時間の規制緩和」 26.02.2026

「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。自身の働く姿勢を示した高市早苗首相の言葉、皆さんはどう受け止めましたか。その高市首相の指示を受け、労働時間の規制緩和の検討が始まっています。皆さんは、自分の働き方に納得していますか。規制緩和をどう考えますか。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.2.24「大学入学金の二重払い」 24.02.2026

複数の大学に合格した人が進学先以外にも入学金を納付する「二重払い」。長年、受験生の家庭を悩ませてきたこの問題について、文部科学省が大学に負担軽減を求めたり、実態を調査したりするなど解消に向けて動き出しました。今日はそのテーマについて静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。

2026.2.19「ミラノで日本選手が飛躍。冬季五輪の未来は?」 19.02.2026

イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本選手が大活躍を見せています。既に史上最多のメダル数を更新するメダルラッシュ。スノーボードとフィギュアでは金メダルを獲得しました。一方、県勢でスノーボード女子パラレル大回転に出場した掛川市出身の三木つばき選手は惜しくも6位。4年後の金メダル獲得へ、新たな挑戦が始まります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.2.18「静岡県ゆかりの音楽アーティストの魅力」 18.02.2026
2026.2.17「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」 17.02.2026

「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。未曾有の惨事として知られるこの事件、世紀の救出劇を取り上げます。

2026.2.16「スーパー戦隊シリーズ終了&静岡のご当地ヒーロー」 16.02.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今回はスーパー戦隊シリーズについて。 正義のヒーローが活躍する特撮のテレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」が2026年2月8日の放送で終了しました。 このシリーズは1975年に「秘密戦隊ゴレンジャー」からスタートし、悪と戦うストーリーだけでなく、ヒーローそれぞれの必殺技や個性から長く人気を集めてきました。 出演者から人気俳優を輩出するなど社会に与えてきた影響は大...

2026.2.12「リチウムイオン電池を考える」 12.02.2026

リチウムイオン電池を含む製品が原因の発火事故が多発していることを受け、県内の市町がごみの回収方法を見直す動きが広がっている。可燃・不燃ごみに混ざると収集車や清掃工場での火災につながるため、各市町は対応を急いでいる。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.2.11「街歩きとアートを楽しむ二つの芸術祭」 11.02.2026
2026.2.10「動き始めた沼津のまちづくり」 10.02.2026

「動き始めた沼津のまちづくり」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 沼津駅周辺が変わろうとしています。

2026.2.9「総選挙後の経済」 09.02.2026

静岡新聞浜松総局・編集部長の高松勝さんが解説。 2月8日に開票された衆院選は、自民党の歴史的大勝の結果となりました。 物価高対策、消費減税など与野党がそろって経済政策を掲げた今回の選挙。 高市首相は責任ある積極財政、強い経済の実現を強く訴えました。 公約は実現するのか、選挙と日本経済の今後について考えます。

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