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SBSラジオ・ゴゴボラケ
静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...
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Episodes
2026.7.9「しずおか東海道歩き旅」 09.07.2026 21:35
水曜日の静岡新聞「しずおかアウトドアファン」で月1回連載している「しずおか東海道歩き旅」。担当記者が歩き始めて丸1年がたち、三島宿から白須賀宿まで静岡県内の22宿の中間を過ぎた。「横に長い」静岡県を体感しながら進み、見えてきたものは―。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
2026.7.08「第12回静岡県高校軽音楽大会」 08.07.2026 20:31
高校部活動のバンドが競う「第12回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が28日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。12校の23バンドが「1曲勝負」のライブ審査に挑み、最優秀賞にはオリジナル曲「if」を演奏した加藤学園軽音楽部の3年女子4人組「Lminaly(ルミナリー)」が選ばれた。 今回は「第12回静岡県高校軽音楽大会」について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
2026.7.7「ワールドカップへの政治介入」 07.07.2026 1:05:42
静岡新聞・論説委員の橋本和之さんが解説。 サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会で、国際サッカー連盟は5日、直近の1日の試合で退場処分を受けた米国代表FWのバログンの出場停止処分を1年間猶予すると発表しました。米当局者によると、トランプ大統領が1日に連盟のインファンティノ会長に電話し、処分見直しを求めていました。
2026.7.6「県内で開催された将棋の棋聖戦・王位戦」 06.07.2026 20:43
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の8つのタイトル戦に数えられる棋聖戦と王位戦が先週、沼津市と浜松市で行われました。いずれも藤井聡太6冠がタイトルを防衛するか、挑戦者がタイトルを獲得するかにかかわるシリーズの重要な対局となりました。 熱戦に注がれた地元の盛り上がりを振り返ります。
2026.7.2「W杯優勝への道」 02.07.2026 22:30
サッカーワールドカップ北中米大会に臨んだ日本代表は決勝トーナメント1回戦でブラジル代表に2-1で逆転負け。3大会連続で1次リーグを突破しながら、またも決勝トーナメント初戦の壁を越えることができませんでした。サムライブルーが目標とするW杯優勝を果たすには、これから何が必要か、考えていきたいと思います。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.7.01「『ラブライブ!サンシャイン!!』放送開始から10年」 01.07.2026 21:48
沼津市が舞台のアニメ「ラブライブ!サンシャイン‼」は今年、テレビ放送10周年。「スクールアイドル」の女子高校生9人を描いた作品は国内外で多くの支持を集め、沼津には「聖地」を巡るファンが今も多数訪れている。静岡新聞は10周年に合わせて1月から、作品の魅力をまちの盛り上げに結び付けた「キーマン」に話を聞く連載を進行中。今回は放送開始後の沼津のまちの変化を、キーマンの言葉で振り返ります。 静岡新聞論説委員の橋爪...
2026.6.30「大物の書生時代~あのとき君は若かった~」 30.06.2026 19:41
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 大物と呼ばれる人たちはいきなり大物になったわけではありません。やはりつらい時代がありました。子供の頃に家庭に恵まれなかったり、青年時代に苦労と失敗を重ねたり…。もちろん、成功の裏には運もありましょう。しかし、不遇の時代があったから こそ、歴史に名を刻むまでの人物になったと言えます。 あぁ、あの時君は若かった。
2026.6.29「リニア静岡工区着工、静岡県知事容認へ」 29.06.2026 20:05
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 6月23日付の静岡新聞朝刊でも1面、そして横見出し(より重要とされるニュース)で掲載された内容です。 静岡県の鈴木康友知事は、リニア中央新幹線工事に伴う大井川の水資源や南アルプスの自然環境の保全に関するJR東海の住民説明会が終了したことを受け、静岡工区着工の前提となる県自然環境保全条例に基づく協定をJR側と締結する方向で検討に入りました。行政判断上の支障は...
2026.6.25「女性相談と生成AI」 25.06.2026 23:30
6月18日付静岡新聞「女性相談『DV』『暴力』増加」より抜粋 静岡市女性会館の2025年度に受け付けた女性相談で、相談件数は前年度より減少したが、相談内容別で「DV(配偶者などからの暴力)」が増加し、DV以外の「暴力」も増えた。担当者は、AI(人工知能)への相談が一般的になってきたことが件数減少の一因と推測する一方、「DVなど、よりきめ細かな対応が必要な相談が寄せられる傾向が強まっている」と指摘し...
ゴゴボラケ「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」2026.6.24 OA 24.06.2026 10:45
「だもんで福祉~個性派ぞろいのお仕事ライフ~」と題して、SBSラジオ「ゴゴボラケ」内で4回にわたり、福祉業界で働く『キラリと光る面白い人たち』にスポットを当て、お仕事のリアルや意外な魅力に迫っていきます! 第1回のゲストは、静岡市清水区、興津川の清流と山並みに囲まれた自然豊かな特別養護老人ホーム『白扇閣』から、2025年に東京ビッグサイトで開催された『第15回オールジャパンケアコンテスト』の認知症A部門で最優...
2026.6.24「ふじのくに地球環境史ミュージアム10周年」 24.06.2026 22:39
静岡県立としては初の自然系博物館「ふじのくに地球環境史ミュージアム」は今年、開館10周年。「百年後の静岡が豊かであるために」を活動テーマとしたミュージアムの足跡をたどる企画展が6月19日に始まりました。今日はミュージアムの10年間を独自の視点で振り返ります。 今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
2026.6.23「問われる声の権利」 23.06.2026 25:00
静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 AIを使って声優や俳優とそっくりな声を無断で生成し、インターネット上に公開する行為が横行しています。法律に明示されない「声の権利」をどう守っていくか、国も有識者検討会による議論を始動させました。声のプロにとって、その声は磨き上げた唯一無二の資産です。
2026.6.22「静岡県内での部活動の地域展開」 22.06.2026 21:34
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 少子化などを背景に国が進めている部活動の地域展開は、全国の中学校などで新たな段階を迎えています。2026年度からの6年間は、休日の部活動を地域に展開して、さらに平日にも広げていく「改革実行期間」と位置づけられています。静岡県内の市町でもこのスケジュールを念頭に、具体的な仕組みづくりが模索されています。静岡新聞が県内の全市町に聞いたアンケートの結果...
2026.6.18「続・サッカー王国しずおか」 18.06.2026 19:36
サッカーのワールドカップ1次リーグ初戦で強豪オランダと2-2で引き分けた日本。ジュビロ磐田ユース出身のDF伊藤洋輝選手が存在感を示すと、 元ジュビロ磐田のFW小川航基選手が同点弾を演出して貴重な勝ち点1獲得に貢献しました。次戦は21日でチュニジアとの対戦。初戦で出番のなかったジュビロ磐田ユース出身のFW後藤啓介の活躍にも期待が集まります。
2026.6.17「ナッシュビルで生まれたカントリーミュージックを聴きながらサッカー日本代表にエール」 17.06.2026 15:59
サッカーのワールドカップ北中米3カ国大会が日本時間12日に開幕し、連日熱戦が繰り広げられています。日本代表は15日の1次リーグF組初戦でオランダ代表と2対2で引き分け、 次戦は21日にチュニジア代表と対戦します。本県出身の伊藤洋輝選手、後藤啓介選手の活躍に期待しましょう。 そんな日本代表がベースキャンプ地とするアメリカのナッシュビルは、音楽の聖地でもあることをご存じでしょうか。今回は、ナッシュビルで生まれた...
2026.6.16「逢いたい時にあなたはいない…県内で唯一別々の富士駅と新富士 駅の今」 16.06.2026 16:41
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 東海道新幹線の駅は静岡県内に六つあります。東海道線の駅と一緒で乗り換えはスムーズなのですが、唯一、新富士駅と富士駅は離れています。移動はバスかタクシーで大変不便です。 これでは大切な人と待ち合わせるのも一苦労。
2026.6.15「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」 15.06.2026 19:21
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが「静岡はサッカー王国ではなくなったのか」というテーマで解説します。
2026.6.11「世界遺産」 11.06.2026 23:22
飛鳥時代の宮殿跡や古墳、仏教寺院跡などで構成する奈良県の「飛鳥・藤原の宮都(あすか・ふじわらのきゅうと)」が、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通しになった。静岡県内にも世界文化遺産があり、その価値をどのように広め、保存活用していくかが問われている。 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説
2026.6.10「静岡音楽館AOIの新芸術監督にギタリスト村治佳織さん」 10.06.2026 22:36
静岡音楽館AOI(静岡市葵区)の芸術監督に就任したギタリスト村治佳織さんらによる「新しいAOIのガラ・コンサート 祝宴」が5月30日、同音楽館で開かれました。芸術監督の交代は21年ぶり、第3代芸術監督となった村治さんが、AOIの新しい歴史を紡ぎます。今回も静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。
2026.6.9「世界初の最前線に迫る~静岡・さくらえびラボ~」」 09.06.2026 15:21
静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 完全養殖のウナギが誕生し、販売が始まったとのニュースがありました。近年は不漁に見舞われてきましたが、将来は安定的に食べられそうです。 同じく、時折取れなくなるサクラエビはどうなんでしょうか。完全養殖となればもちろん世界で初めてです。 今、関係者がひそかにチャレンジしています。その現場を少しだけ紹介します。
2026.6.8「静岡県内相次いで開催!ネコに関する展示会」 08.06.2026 20:28
静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 静岡県内で2026年、ネコに関する展示会が相次いで開催されます。静岡や浜松、三島の美術館や博物館で少なくとも6つの企画が組まれていて、ネコブームへの関心の高さや強い集客力を感じさせます。既に開幕しているイベントをチェックしながら、アートの対象としてのネコの魅力についてご紹介します。
2026.6.4「パラ水泳Wシリーズの現場から」 04.06.2026 18:00
パラ水泳ワールドシリーズが5月末に県立水泳場で行われ、聖隷クリストファー高出身の鈴木孝幸選手が男子50㍍平泳ぎで金メダル、100㍍自由形でも銅メダルを獲得しました。沼津市出身で4種目に出場した芹沢美希香選手も女子100㍍平泳ぎで3位に入って表彰台に上がり、愛知・名古屋アジアパラ大会に弾みを付けました。 静岡新聞 運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.6.3「カンヌ映画祭で最高賞を得たことがある監督の作品が相次いで公開」 03.06.2026 22:21
静岡市が姉妹都市提携を結ぶフランス・カンヌ市で開かれた第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門で、濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」に出演した岡本多緒さんが、ベルギー出身のビルジニー・エフィラさんと共に女優賞に選ばれました。ベルリン、ベネチアと並ぶ世界三大映画祭の一つとされるカンヌで日本人俳優が女優賞に輝くのは初めてです。 最近、県内では同映画祭で最高賞(パルムドール)を得たことがある監...
2026.6.2「牧野復興相が福島訪問」 02.06.2026 16:07
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『牧野復興相が福島訪問』というテーマで解説。現在の復興状況など、現地リポートとともにお送りします。
2026.6.1「給食の思い出」 01.06.2026 21:49
静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 弁当・総菜販売の天神屋が学校給食定番のソフトめんミートソースを県内全店で販売開始しました。2年ぶり5回目で約1ヶ月間の限定販売。休止中の昨年、再販の要望が強かったため復活させました。 このニュースから、いろいろと静岡県内の給食メニューの思い出をリスナーさんのメッセージを紹介しながら語り合いました。
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