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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Jul 9, 2026

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Episodes

2026.5.28「防災気象情報」 28.05.2026

気象庁などは28日午後、新しい防災気象情報の運用を開始した。避難行動と警戒レベルを分かりやすく整理し、避難判断の目安を明確にするのが狙い。変更点を確認するとともに、身の回りの危険を確認しておきたい。 ※気象庁 新たな防災気象情報について(令和8年~) https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/bosai/keiho-update2026/index.html 編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

2026.5.27 「静岡県内の注目蒸留酒について」 27.05.2026

県内外のクラフトビール醸造所、ウイスキーやスピリッツの蒸留所が集まる「静岡クラフトビール&ウイスキーフェア2026」が5月23、24の両日、静岡市葵区の常磐公園で開かれました。クラフトビール部門に県内の10社、ウイスキー&スピリッツ部門に12社が参加し、自慢の酒を販売しました。今回は、このイベントに参加した県内の蒸留所について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。

2026.5.26「飲料自販機が初の200万台割れ」 26.05.2026

静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 清涼飲料の自動販売機の設置台数が、2025年末時点で、初めて200万台を下回った。スーパーやドラッグストアに比べ、割高な自販機を敬遠する消費者の増加が主因だ。メーカーは詳細なデータ分析で設置場所や売る商品の見極めを強化し、キャッシュレス決済などの新手法で復活を模索している。

2026.5.25「『ラーケーション』って知ってますか?」 25.05.2026

静岡新聞教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 こどもが平日に自主的な校外活動に取り組むことができる「ラーケーション」という仕組みが注目されています。保護者と共に社会見学や自然体験を実施した場合に、学校に登校しなくても欠席扱いにはならないことが特徴。静岡県は制度の普及に向けて、6月と来年2月に啓発ウイークを設けるそうです!制度の概要を一緒に学んでいきましょう!

2026.5.21「レスリング王国しずおか」 21.05.2026

9月に行われる愛知・名古屋アジア大会の代表選考を兼ねたレスリングの全日本選抜大会がきょう開幕し、県勢は男子フリースタイル74㌔級に焼津市出身の高橋海大(こうた)選手、女子68㌔級に沼津市出身の森川美和選手が出場します。アジア大会を足掛かりに、2028年のロサンゼルス五輪へ。レスリング王国しずおかの未来を担う2人の選手の活躍に期待が掛かります。 静岡新聞 運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.5.20 「沼津市江浦で創作を続けた版画家山口源について」 20.05.2026

富士市で生まれ、戦前から戦後にかけて現在の沼津市江浦で創作を続けた世界的版画家山口源。2026年は彼の没後50年という節目の年です。山口の作品や資料を多く所蔵する沼津市の沼津市庄司美術館(モンミュゼ沼津)は7月15日の命日に合わせ、回顧展を予定。6月末まで同館で開催中の第92回日本版画協会沼津巡回展でも、山口源の名前を冠した「山口源賞」の受賞者の作品が多数出品されています。今回は静岡県が世界に誇る山口の足跡を...

2026.5.19「まちなかのノスタルジア~浜松・松菱破綻から25年」 19.05.2026

激震に揺れた浜松市の百貨店松菱の経営破綻から25年。 周辺は企業や大学の拠点の進出が始まり、にぎわいを取り戻しつつあります。 しかし、松菱跡地はいまだに更地のまま。具体的な動きは見えてきません。 まちのど真ん中にぽっかりと空いた広い土地。いったい、どうなってしまうのか。

2025.5.18「ゴミ袋が店頭から消えた!?」 18.05.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 中東情勢の影響により静岡県内各地の量販店などの店頭で自治体指定の家庭用ごみ袋が品薄になっている状態を受け、県内の16市町が指定外のごみ袋の使用を一時的に認める方針を決めたことが静岡新聞社の取材で分かりました。各自治体の状況などを紹介します。

2026.5.14 「浜岡原発全炉停止15年」 14.05.2026

東京電力福島第1原発事故を受けた政府要請で、中部電力が浜岡原発(御前崎市)を全炉停止してからきょうで15年の節目を迎えた。中電は3、4号機の再稼働に向けて新規制基準適合性審査の早期合格を目指してきたが、ことしに入ってデータ不正が発覚。先行きが見通せなくなっている。全炉停止からの15年を振り返り、原発について考えてみたい。 静岡新聞 編集局生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.5.13 「県立美術館40周年と開催中の記念展について」 13.05.2026

静岡県立美術館が4月、開館から40年を迎えました。6月21日まで同館で、来館者と共に美術館の意義を考える40周年記念展を開いています。この40年で美術館や博物館を取り巻く環境は大きく変化しています。今回は、県立美術館の記念展を紹介するとともに、2020年代の美術館の役割や存在価値について、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます。

2026.5.12「日本国憲法を『つくった』のは誰?」 12.05.2026

「日本国憲法を『つくった』のは誰?」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。

2026.5.11「浜松市出身の作家、鈴木光司さんの子育て論」 11.05.2026

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 5月8日に亡くなられた浜松市出身の作家、鈴木光司さん。代表作の「リング」「らせん」は、1990年代にジャパニーズホラーのさきがげとして脚光を浴び、印象的な場面が話題になった映画も大ヒットしました。鈴木さんはホラー小説だけでなく、子育てや教育にも熱心に取り組み、静岡新聞でも関連する連載やエッセーを執筆していました。自身の経験に基づく子育て論について見て...

2026.5.7「レスリングは世界を救う?」 07.05.2026

県高校総体が開幕し、レスリングの個人グレコローマンスタイルが行われました。全国グレコ大会予選を兼ねた大会で55キロ級は飛龍の仙波那琉選手が他を圧倒して頂点に立ち、60キロ級は焼津水産の依田朋樹選手、71キロ級は飛龍の野田依楓選手が優勝しました。静岡は世界選手権のチャンピオンやオリンピックのメダリストを輩出しているレスリング王国です。 静岡新聞 運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.5.6「静岡県出身の漫画家 塚田ゆうたさんの作品『RIOT』の世界」 06.05.2026

静岡県出身の漫画家塚田ゆうたさんが小学館の「月刊!スピリッツ」で連載中の漫画「RIOT」の第4集が5月5日に発刊されました。新人漫画家の初連載にもかかわらず高い評価を受けるこの作品はいったいどこがすごいのでしょうか。今回は静岡県ととても縁が深い「RIOT」の世界を、静岡新聞論説委員の橋爪充さんが読み解きます

2026.4.29「磯村勇斗さんが出演した数々の映画作品の中から、個人的なベスト3」 06.05.2026

沼津市出身の俳優・磯村勇斗さんが実行委員会代表を務める「第1回しずおか映画祭」が5月23、24の両日、静岡市内で開催されます。磯村さんは4月22日付静岡新聞や、ウェブコンテンツ『しずおか文化談話室』でのインタビューでも、自身の映画に寄せる強い気持ちを語っています。今回は、そんな磯村さんが出演した数々の映画作品の中から、個人的なベスト3を選びます。

2026.5.5「こどもの日について考える」 05.05.2026

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『こどもの日について考える』と言うテーマで解説。世界こどもの日ってご存知ですか?

2026.4.30「蛍光灯→LED」 30.04.2026

2027年末までに蛍光灯の製造や輸出入が段階的に禁止されるのを前に、県内の家庭でも蛍光灯を発光ダイオード(LED)ランプに置き換える動きが広がりつつある。ただ、照明器具をそのままにして蛍光灯を付け替えるだけでは事故につながるケースもあり、家庭で注意が必要だ。  編集局生活報道部・山本淳樹さんが解説

2026.4.28「老いる桜の現状。末永く楽しむための方策は?」 28.04.2026

静岡新聞・論説委員の川内十郎さんが解説。 今年の花見シーズン、東京都内の桜の名所で倒木が相次ぎました。 背景には老木化があります。 戦後復興期や高度成長期に多く植えられた全国の桜が老木化し、倒木リスクが高い桜が増えています。 桜を末永く楽しむための方策を考えます。

2026.4.27「浜名湖でアサリ激減、潮干狩りを楽しめる日はいつ?」 27.04.2026

静岡新聞・浜松総局編集部長の高松勝さんが解説。 県内最大のアサリの潮干狩りの場所として知られる浜名湖で、アサリが危機に瀕しています。 地元漁協によると、2025年のアサリの漁獲量はゼロで、今年春に予定されていた観光潮干狩りは8年連続で中止。 浜名湖のアサリに何が起きているのか、原因と、回復への取り組みを紹介します。

2026.4.23「自転車の季節」 23.04.2026

地元サイクリストの案内で中東遠地域の自転車旅を楽しむ「ゆるゆる遠州ガイドライド」(実行委主催)が18、19の両日、開かれた。掛川市役所などをスタート、ゴールとする40~52キロの4コースを走り、地域の史跡や風景、スイーツなどを楽しんだ。 静岡新聞社編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説

2026.4.22「『SHIZUOKAせかい演劇祭2026』の見どころ」 22.04.2026

「『SHIZUOKAせかい演劇祭2026』の見どころ」について、 静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説

2026.4.21「静岡新聞伝統の「茶況」~戦前からの足跡を辿る」 21.04.2026

「静岡新聞伝統の「茶況」~戦前からの足跡を辿る」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 新茶の季節がやって来ました!

2026.4.20「静岡新聞デジタルでよく読まれた記事〜さわやか新静岡セノバ店閉店など〜」 20.04.2026

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 この1週間でよく読まれた記事を解説しました。 さわやか新静岡セノバ店閉店、シネマサンシャイン沼津閉館などさみしいニュースも。Web限定記事などもあります。 静岡新聞デジタル編集部長のXアカウント:https://x.com/shizushin_news

2026.4.16「高校野球はDH制でどう変わる?」 16.04.2026

ことしから高校野球で指名打者(DH)制が採用されました。全国では春の選抜大会から、県内では3月下旬に開幕した春季県大会の出場校を決める地区予選から導入されました。戦力の最大化をいかに図るかという戦略の一方で、投手の負担軽減と多様な選手の出場機会創出も新制度の狙いにはあります。しかし、現状ではチーム事情の違いから、県内各校で対応が分かれています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2026.4.15「静岡県ゆかりの女性作家がこの春、次々新作を発刊」 15.04.2026

「静岡県ゆかりの女性作家がこの春、次々新作を発刊」について、 静岡新聞論説委員の橋爪充さんが解説

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