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SBSラジオ・ゴゴボラケ
静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...
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Episodes
2026.3.3「政府の2026年度予算案をめぐって」 03.03.2026 14:08
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『政府の2026年度予算案をめぐって』について解説。 高市早苗首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党代表質問が衆参の本会議で行われました。自民党が圧勝した衆院選後、初の本格論戦です。首相は2026年度予算の3月末までの成立を目指すと明言しました。
2026.3.2「将棋のA級順位戦リーグが静岡で開催されているワケ」 02.03.2026 20:13
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 将棋の藤井聡太名人への挑戦者を決めるA級順位戦リーグの最終局が2月26日、静岡市の浮月楼で行われました。名人のタイトルをうかがうトップ棋士10人が、年間を通じた総当たり戦を繰り広げ、1位になった棋士が挑戦権を得られます。将棋界が大きく盛り上がるこの一斉対局が静岡市で行われている背景には、徳川家康が大御所時代に将棋の名人制度を創設したという史実があ...
2026.2.26「労働時間の規制緩和」 26.02.2026 22:39
「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」。自身の働く姿勢を示した高市早苗首相の言葉、皆さんはどう受け止めましたか。その高市首相の指示を受け、労働時間の規制緩和の検討が始まっています。皆さんは、自分の働き方に納得していますか。規制緩和をどう考えますか。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
2026.2.24「大学入学金の二重払い」 24.02.2026 22:10
複数の大学に合格した人が進学先以外にも入学金を納付する「二重払い」。長年、受験生の家庭を悩ませてきたこの問題について、文部科学省が大学に負担軽減を求めたり、実態を調査したりするなど解消に向けて動き出しました。今日はそのテーマについて静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。
2026.2.19「ミラノで日本選手が飛躍。冬季五輪の未来は?」 19.02.2026 24:36
イタリアで開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で日本選手が大活躍を見せています。既に史上最多のメダル数を更新するメダルラッシュ。スノーボードとフィギュアでは金メダルを獲得しました。一方、県勢でスノーボード女子パラレル大回転に出場した掛川市出身の三木つばき選手は惜しくも6位。4年後の金メダル獲得へ、新たな挑戦が始まります。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.2.17「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」 17.02.2026 23:39
「二・二六事件90年〜完全包囲の中、首相はどう脱出したか〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。未曾有の惨事として知られるこの事件、世紀の救出劇を取り上げます。
2026.2.16「スーパー戦隊シリーズ終了&静岡のご当地ヒーロー」 16.02.2026 23:11
静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今回はスーパー戦隊シリーズについて。 正義のヒーローが活躍する特撮のテレビ番組「スーパー戦隊シリーズ」が2026年2月8日の放送で終了しました。 このシリーズは1975年に「秘密戦隊ゴレンジャー」からスタートし、悪と戦うストーリーだけでなく、ヒーローそれぞれの必殺技や個性から長く人気を集めてきました。 出演者から人気俳優を輩出するなど社会に与えてきた影響は大...
2026.2.12「リチウムイオン電池を考える」 12.02.2026 22:15
リチウムイオン電池を含む製品が原因の発火事故が多発していることを受け、県内の市町がごみの回収方法を見直す動きが広がっている。可燃・不燃ごみに混ざると収集車や清掃工場での火災につながるため、各市町は対応を急いでいる。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説
2026.2.10「動き始めた沼津のまちづくり」 10.02.2026 19:45
「動き始めた沼津のまちづくり」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 沼津駅周辺が変わろうとしています。
2026.2.9「総選挙後の経済」 09.02.2026 21:50
静岡新聞浜松総局・編集部長の高松勝さんが解説。 2月8日に開票された衆院選は、自民党の歴史的大勝の結果となりました。 物価高対策、消費減税など与野党がそろって経済政策を掲げた今回の選挙。 高市首相は責任ある積極財政、強い経済の実現を強く訴えました。 公約は実現するのか、選挙と日本経済の今後について考えます。
2026.2.5「Jリーグ開幕直前 県勢3チームの展望は?」 05.02.2026 23:51
Jリーグの秋春制へのシーズン移行を前に、2~6月に地域別のリーグ戦などで争う特別大会「百年構想リーグ」が6日、開幕します。J1チームは東西2組に分かれ、清水は西組。J2とJ3の計40チームは4組に分かれ、J2の磐田と藤枝は東B組で同組となりました。開幕戦で清水は名古屋とアウェーで対戦し、磐田はJ3長野、藤枝はJ3岐阜をホームで迎え撃ちます。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.2.3「衆院選と黒い霧解散」 03.02.2026 17:20
静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 今週末の衆院選を、60年前の「黒い霧解散」の話とともに解説します。
2026.2.2「選挙と受験シーズン」 02.02.2026 18:52
静岡新聞教育文化部長・論説委員の宮城徹さんが解説。 2月8日に投開票が行われる衆議院選挙。2月の衆院選は36年ぶりだそうです。この2月は、高校や大学の受験シーズンと重なっています。選挙活動による大きな音声が、勉強や試験に影響することがないよう、関係者が対応を確認し合っています。 また、受験生には初めての国政選挙を経験する10代の学生もいます。県内には選挙の仕組みや民主主義を学ぶ主権者教育に力を入れている高校...
2026.1.29「今日は特別編 映画トーク」 29.01.2026 20:59
今日の「3時のドリル」は、静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんを迎えて映画のお話。
2026.1.27「避難所運営と学校再開」 27.01.2026 21:34
日本の公立学校の約9割が避難所に指定され、震災など大規模災害時には「避難所運営」と「学校再開」という課題を突き付けられます。学校の本務は言うまでもなく教育です。劣悪な避難所環境の背景にもなっている「学校避難所」をどう考えればいいのか、静岡新聞論説委員の川内十郎さんと考えます。
2026.1.26「明日公示の衆院選」 26.01.2026 19:59
注目の衆院選、明日1月27日公示となります。 今回の衆院選の意図や注目ポイントについて、静岡新聞デジタル編集部長、市川さんに解説いただきます。
2026.1.22「武道王国・静岡と部活動の地域移行」 22.01.2026 22:13
昨年末に藤枝市の県武道館で行われた全国高校弓道選抜大会の男子団体で富士宮西が初優勝しました。同種目での県勢優勝は焼津中央以来35大会ぶりの快挙で、本年度は武道で県内高校生の活躍が目立ちました。 一方、国を挙げての取り組みが進む中学部活動の地域移行で武道王国・静岡から今後も引き続き逸材を輩出できるか、課題が突きつけられています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
2026.1.20「人に会えるしんぶん〜庵原みらい新聞の挑戦〜」 20.01.2026 19:12
「人に会えるしんぶん〜庵原みらい新聞の挑戦〜」というテーマで編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 地域のちょっとした話題を取り上げる庵原みらい新聞が創刊しました。静岡 市清水区の旧蒲原町エリアに全戸配布されています。 毎月1回の発行で、スタートから1年がたちました。 取材する人、編集する人、そして配る人、学生からお年寄りまでみんな手作りで取り組んでいます。 新聞離れが言われていますが、あえて紙...
2026.1.19「大地震での帰宅困難者対策」 19.01.2026 18:28
静岡新聞浜松総局・編集部長の高松勝さんが解説。 2026年1月17日、阪神大震災から31年が経ちました。 大地震発生時の課題の一つとして、市街地を訪れた人々が自宅に帰れなくなる「帰宅困難者」の問題がありますが、浜松市では最近、中心市街地の企業や施設が、連携して研究組織を立ち上げたそうです。 2026年は東日本大地震から15年の節目の年でもあります。 災害時の帰宅困難者対策について、考えます。
2026.1.15「サッカー王国静岡はなぜPK戦に弱いのか」 15.01.2026 21:59
昨年末から行われた全国高校サッカー選手権で本県代表の浜松開誠館は2回戦でPK戦の末、大阪代表の興国に敗れました。また、全日本高校女子サッカー選手権でも4連覇を目指した藤枝順心が準々決勝で鹿児島代表の神村学園にPK負け。この冬、県勢は男女ともPK戦に泣かされました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説
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