石田憲一

REAM アクションと立回り

アクションと立回りについてのお話をします。

Author

石田憲一

Category

Education

Podcast website

podcasters.spotify.com

Latest episode

Jul 3, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

アクションとリアム04:Refined 25.12.2025

Refined 方法論 Refined Evolutionary Action Method 〜洗練された進化的なアクションのメソッド(方法論) Refined (洗練された):ただの力任せじゃなく、動きに美しさ、精密さ、芸術性を追求してる。 Evolutionary (進化的な):時代や作品ごとにアクションを進化させ、常に新しい境地を開く。過去の自分を超え続ける姿勢。 Action Method :単なる「テクニック」じゃなく、「メソッド(方法論)」として体系化されてる→ 知性...

アクションとリアム03:Real 24.12.2025

Real 人材育成的目標 Real-Essential Action Master ~本物で本質を極めたアクションのアーティスト~ R = Real(本物、自分でやるリアルなアクション) E = Essential(本質的、ただの運動じゃなく芸術的な深みがある) A = Action(アクションそのもの) M = Master(達人) そんな話をしています。

アクションとリアム02:過去か未来か 23.12.2025

過去か未来か 過去向き視点主流の時代 その意味 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り #日本で唯一の女殺陣師

アクションとリアム01:リアム再起動 22.12.2025

リアム再起動 再起動とは リアル・アクション・マガジン リアムの由来 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは総合05:立ち位置 20.12.2025

立ち位置 立ち位置には二種類ある。 一つは大枠としての立ち位置=ジャンルに相当するもの。 もう一つは、アクション表現内の立ち位置。 これが中庸であることが重要。 中庸であるためには、まず総合的である必要がある。 例えるなら自分の立ち位置が星の形をしているとすると、その中央に立っているということ。 総合的であっても、星の尖った先端の方に立っているのでは、その立ち位置は間違っている。 おそらく、真のアクション...

アクションは総合04:中庸とは 19.12.2025

中庸とは 総合だから中庸を取るべし 部分的な偏りは、本道を外す。 分業の担い手は、総合から外れる。 アクションにおける総合とは、中庸のポジションを外さないこと。 上達はバランスを保ちながら行うべき。 =そうでなくては見えない表現がある。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは総合03:アクション総合史 18.12.2025

アクション総合史 アクションとはそもそも総合 =総合が完成形 歌舞伎以前=雑伎、散楽、猿楽など多様な大道芸的見世物 歌舞伎として総合化 チャンバラとして単一化 チャンバラの徒手格闘化 セルフスタントの多様化 その土台としてのアクロバット 徒手格闘表現への空手導入 アクションができる俳優の養成としての総合化 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #チャンバラ #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは総合02:総合の歴史 17.12.2025

総合の歴史 リアルファイト変遷史 拡散と収束のサイクル 多種個人総合化 多流派細分化 抽象化収束ジャンル化 ジャンルの総合化 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションは総合01:総合アクション 16.12.2025

総合アクション アクションを厳密に定義するなら、本来は総合アクションと呼ぶべき。 その完成形は、アクションができる俳優の養成と考えられる。 =全ての技術を練習するという点において。 ただし全てが成功したわけではない。それなりの問題点や不十分さは当然あった。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン01:P&A 28.11.2025

P&A この二つはバレエに存在する ピボットスピン:Pivot Spin エアリアルスピン:Aerial Spin  そんな話をしています。 #アクション #殺陣・アクション教室

アクションとアクシアルスピン04:U&P 27.11.2025

U&P この二つはバレエではほとんど使われない アッパーツイスト:  Upper Twist ペルビックスピン: Pelvic Spin センターとサイドがある そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン03:アクシアルスピン 26.11.2025

アクシアル・スピン 垂直軸周りの全回旋運動= Axial Spin アッパーツイスト ペルビックスピン ピボットスピン エアリアルスピン そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン02:比較論 25.11.2025

比較論 ダンスデコールになくて、アブスターにあるもの =それはローテーション系の一部の動き そこでローテーション系を細分化して考える ダンスデコールの場合、ターンアウトとプリエ=ファースト・ポジション・スクワット そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとアクシアルスピン01:アブスター 24.11.2025

アブスター =モーション・ファクター ダンスデコールとの比較から、その特徴を探る。 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとメソッド05:アームスイング 21.11.2025

アームスイング

アクションとメソッド04:ローテーション 20.11.2025

ローテーションについて

アクションとメソッド03:ステップ 19.11.2025

ステップ

アクションとモビリティアーツ05:融合形態 15.11.2025

融合形態 フローイングアーツと、モビリティアーツの融合形態 それが完成形としてのストリームアーツ そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ04:剣と打撃 14.11.2025

剣と打撃 フローイングアーツの意外なる弱点 打撃の完成化は、実在技術に学ぶ必要はあった。 フローアーツは実在する=道具を使って「流れる」芸術 フローイングアーツは新規提案=オリジナル そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ03:打撃攻防 13.11.2025

打撃攻防 ベースは空手 なぜ空手の技術が立回りに適合したのか 日本アクションの文化的背景の好影響 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ02:身体能力対応 12.11.2025

身体能力対応 始まりは身体能力 セルフスタントが身体能力の高さを要求した =同様に身体能力の高さがセルフスタントを可能にした アクション映画における見世物化第一弾 そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとモビリティアーツ01:アクション二系統 11.11.2025

アクション二系統 独自概念展開 フローイングアーツ モビリティアーツ そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

アクションとコンプレッシング05:T-Void 07.11.2025

T-Void interval, space, pause,negative space、これらを包括するアクション独自概念として、あえて「間」に相当する英語概念を「テンショナル・ボイド:Tensional Void」と設定した。T-Voidはその略。(緊張感のある空白) Tensional Void=静的な緊張関係、タイミング、リズム/テンポの変化を促す空白、余白の美学 ゆえに間を省略することは、アクション表現の放棄に他ならない。 間は例え短縮することがあっても、そこには意...

アクションとコンプレッシング04:間とは何か 06.11.2025

間とは何か 間の英語化  interval(時間的・空間的な間隔)  space(空間的な「間」)  pause(時間的な「間」、特に演劇や音楽での休止)  negative space(視覚芸術での「余白」の間) これらは部分的な訳でしかなく、「間」の本質(存在と非存在の緊張関係、タイミング、余白の美学)を完全に捉える単語は英語に存在しない。 逆に考えれば、少なく見積もっても上記四つの性質が含まれていることになる。それだけでも本来の「間...

アクションとコンプレッシング03:コンプレッシング 05.11.2025

コンプレッシング =間を詰めて圧縮すること Compress the Tensional Void 略称=コンプレッシング:Compressing over compressing:間を圧縮し過ぎること 間違った凄み表現 そこしか凄みを表現する場を知らない そんな話をしています。 #アクション #立ち回り #殺陣 #殺陣・アクション教室 #立回り

Listen to the REAM アクションと立回り podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.