株式会社エネファント
戦略的社員論
岐阜県多治見市を日本一電気代の安い街にすることを目指す株式会社エネファントが運営するラジオ番組「戦略的社員論」です。兼業やフリーランス、多拠点居住やリモートワークなど、働き方が多様化する現代社会ですが、全員がそのような働き方を選べるわけではないし、やっぱり会社員という働き方も捨てがたい。この番組では、そんなどっちとも言えない距離感で会社と関わる方々と共に、これからの地方企業と会社員のちょうどいい関係性を探求していきます。MCは株式会社エネファントの西尾拓哉と、株式会社MIKKEの井上拓美。毎週月曜日に配信予定。▼番組ハッシュタグ:#戦略的社員論▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:in...
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株式会社エネファント
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28 wrz 2026
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Odcinki
【号外】対話こそ、次なる一手。経営と社員を結ぶジャーナリズム 社内新聞プロジェクト、始めます。【企画・運営チーム一同】 22.09.2025 43:13
▼今回のトーク内容 ・ポッドキャストで得た気づきを社内へ還元する新プロジェクト開始?! ・小田さん回 → 桂さん回から得た着想 ・プロジェクトや施策の意図を、ジャーナリズムとして伝える ・メンバーも記者としてプロジェクトに参加する ・社会情勢やトレンドとも照らし合わせ、社内施策の意義を言語化する ・これまでもエネファントでは名刺のワークショップで起きた変化を、参加した人だけでなく、組織全体に波及させたいと考...
【#030】伏線回収?! 未来の共創を引き寄せる出会い、タグ付け、手繰り寄せ。【ゲスト:堀田真悟(市役所職員/ワークショップデザイナー)】 15.09.2025 31:00
▼今回のトーク内容 ・堀田さんがこの波乗ろう!一緒に作ってこう!ってなる中で、難しいなとか自分らしいなと思ったエピソードは? ・動き回っていて、すぐになにか共創が生まれるケースは珍しい ・「地域の人事部」「長野県塩尻市」の人に出会いたいと思ってた人と、ワークショップデザインの勉強初日に出会えちゃった ・出会いたい人に狙い撃ちでいくときもある ・「楽しそう」が行動基準。ワークショップデザインも楽しそうだっ...
【#029】公・民の枠にとらわれない多彩な視座と柔軟性。"戦略的公務員"が繰り出す変化の術!【ゲスト:堀田真悟(市役所職員/ワークショップデザイナー)】 08.09.2025 27:55
▼今回のトーク内容 ・「動物占い“たぬき“なんです」変幻自在な視点の移動 ・公務員、はたまたワークショップデザインを学ぶ大学生、はたまたNPOでの活動…! ・学びは仕事だけじゃなく、暮らし全般に活かす ・様々な立場に属するから得られる視点と柔軟な理解力 ・異なるセクターの相手に合わせて、共通言語を選んで話す ・元民間企業社員だからこそ、公務員がどう見られているかをよく理解して動ける ・地域課題は「自分ごと」 ・...
【#028】採用はドラクエだ!マネジメント不要、全員がリーダーとして自分だけの物語をつくる冒険を。【ゲスト:吉原志織/服部悠司(株式会社カクイチ)】 01.09.2025 36:34
▼今回のトーク内容 ・どうしたら会社を楽しんで活かせる人が増えるのか? ・新入社員研修を日本一面白い研修にすると決めた 。 ・採用というのはドラクエと一緒。 ・予測不能な成長を促す。 ・ゲームを買う=会社を選択するところではなく、それを志したところからがスタート地点。 ・過保護な「ツアー」ではなく、ともに「冒険」へ。 ・冒険の目的(研修の目的)は与えない。ゴールはそれぞれが決めるもの。 ・「期待しない」から...
【#027】明日会社を辞めてもいい覚悟と自由。約10社転職して初めて得た「会社で働く」けど「会社のために働いてはいない」感覚。【ゲスト:服部悠司(株式会社カクイチ)】 24.08.2025 30:48
▼今回のトーク内容 ・創業138年の老舗企業で働く醍醐味 ・社長に「面白い人」を紹介する、ある意味独特な信頼関係 ・「会社に働かされている」感覚から、ようやく「会社で働いている」という感覚になれた ・ロードマップというものを決めて会社を盛り上げるって、それは果たして“盛り上げ“なのか ・「上場しない」選択がもたらす顧客本位の経営 ・「明日会社を辞めてもいい」という覚悟と自由 ・リスクを恐れず、主体的に動ける社...
【#026】高層ビルばかりの街から、2つの信号しかない町へ。 子どもが産まれた僕は、役割を愛し雇用をつくる覚悟を決めた。【ゲスト:羽田知弘(合同会社セリフ・株式会社点々)】 17.08.2025 33:11
▼今回のトーク内容 ・20か年計画を軸に変化したフェーズ ・”会社のために” ”社員のために”と変わったわけ ・地域の派遣労働の仕組みを整える組合をつくる ・どうしたらこの地域がよくなるのか?という視点 ・隣の人の生活がわからない東京生活から、人口1300人の、信号が町に二つしかない生活への転換 ・子供が生まれた時「集落に生まれてきてくれてありがとう」といわれる ・村に雇用と産業を生まなければ ・自然と向き合うこと...
【#025】戦略的に経営者を目指すロードマップ。 24歳で描いた人生地図から始まった、転職・地方移住・起業。【ゲスト:羽田知弘(合同会社セリフ・株式会社点々)】 10.08.2025 33:41
▼今回のトーク内容 ・大学卒業時、「35歳までに社長になる」と自分に決めた ・そのための20ヵ年計画を自ら設計していた ・起業ではなく、キャリアを通じて戦略的に経営者を目指した ・「とりあえず社長になる」ではなく、「なるための道筋をつくる」がスタートだった ・大学時代に出会った“何をしているかわからないけど、生き生きしている大人”に強く惹かれた ・その人たちの多くが社長・経営者だった ・当時の世の中では「いい大...
【#024】順応より創造へ。“この会社で働きたい”をデザインする元役員の黒子社員【ゲスト:桂大介(株式会社リブセンス)】 03.08.2025 34:28
▼今回のトーク内容 ・経営者から社員に戻り、経営デザインPJを若手社員と立ち上げる ・会社の在り方を社員目線で問い直す ・メンバー人選は「この人と働きたい」視点で選抜 ・有志募集ではなく、意思を感じた人を自ら巻き込む ・巻き込む責任をもち、その人の声を聴く ・“嫌いだった会議”が3時間できるチームの空気 ・活躍=順応ではないという違和感からの問い ・若い感性・違和感を持つ人が「面白い」と感じる会社とは? ・会社...
【#023】経営層でいることだけがキャリアじゃない。史上最年少上場の会社を立ち上げた僕がした、役員から社員になる決断。【ゲスト:桂大介(株式会社リブセンス】 27.07.2025 33:07
▼今回のトーク内容 ・役員から社員という選択 ・20代は経営者としてすごく働いてきたからこそ視野を広げたかった ・現場仕事が好きだった ・当時は経営という仕事を楽しめていなかった ・“独立”じゃなくてあえて同じ会社の社員になった ・創業者と一緒に仕事をすることになった周りの反応は? ・社員になって取り組むようになったことは? ・様々なプロジェクトの立ち上げ、経営と社員のパイプになれた ・遊撃部隊のような存在にな...
【#022】それぞれの視点を“噛んで”面白く。もやもやをも抱き続けられる豊かな過程こそ組織の資産になる。【ゲスト:小田裕和(株式会社MIMIGURI/合同会社co-nel:)】 20.07.2025 34:45
▼今回のトーク内容 ・ネガティブケイパビリティ ・アカデミック、デザインをやってきたことが今の自分を作っている ・答えがない、なんか違うと疑い続ける究極のドMである ・自分の中でやってやったと思えない、それは憧れではあるけどたどり着けない ・面白い存在が外にあると思い続けなければいけない ・自分から面白いを外に取りに行く? ・自分に自信がない人、外の面白いを取りに行けない人と面白いと思える人の違いは? ・些...
【#021】やりたいことは、外からもやってくる。"おもしろがるメガネ"に映る創造性が立ち上がる瞬間。【ゲスト:小田裕和(株式会社MIMIGURI/合同会社co-nel:)】 13.07.2025 31:04
▼今回のトーク内容 ・社員をして、大学の研究員、本を出す ・28歳の新卒、就活に落ちまくる ・今のMIMIGURIの代表に声をかけてもらった ・流れてきたチャンスをどうつかむのか ・何者が分からない自分をおもしろがってもらった ・趣味と社会のつながりの作り方 ・状況を面白がる ・内にある面白さと外にある面白さ ・外の面白いものを見るメガネのかけ方 ・“やりたい” と“面白い” の湧き方は外側の刺激からやってくるものもある ・...
【#020】仕事とは“ありがとうを増やす”こと。個性や興味を、自分だけでなく、誰かのために活かせる組織のあり方とは?【ゲスト:山口拓也/磯崎顕三(株式会社エネファント)】 23.06.2025 29:55
▼今回のトーク内容 ・会社と社員の理想的な「リスペクト」関係 ・仕事の中に「自分らしさ」を織り込む ・個性は環境や比較の中で見えてくる ・「誰かのため」と「自分の個性」を両立する仕事 ・「ありがとう」が生まれることで、仕事が連続していく ・組織の制約と個性の出し方との間にある壁 ・相手の予測を超える工夫で「ありがとう」を生む ・方法が分からなければ「訓練する」しかない ・AI化が進むからこそ求められる人間性...
【#019】会社だからこそ増やせる選択肢がある?仕事とプライベートだけじゃない、「間」の作用点を探し求めて【ゲスト:山口拓也/磯崎顕三(株式会社エネファント)】 15.06.2025 34:57
▼今回のトーク内容 ・今日は振り返りも兼ねた特別回!・個人の強みを組織で最大限に活用する(中川さん回、三好さん回) ・なぜやるのかを徹底的に考える、相手の創造を超えた価値を提供する(田原さん回) ・いろんな組織で大事にされていることは、どれも実はシンプルで、行動に移しやすい ・老舗企業が持つ面倒見の良さ(中川さん回、三好さん回、田原さん回) ・有限の時間やスキルの切り売りではなく、場所や人との関係性でキ...
【#018】背中で語り、隙で笑わせる。チャーミングさで慕われる市役所の先輩論。【ゲスト:酒田市市長公室】 09.06.2025 30:57
▼今回のトーク内容 ・縦の関係性を斜めの関係性に変えるためには? ・自分の弱みや不安を開示することから生まれる″人間″らしさが作る関係性 ・後輩に対する期待を持って仕事をすること ・野球部は分業、サッカー部は兼業、市長公室は分業と兼業。 ・チームでのパフォーマンスを大切にしているからこそできる関係性 ・ただ″優しい″組織ではなく″いいもの″を作る組織 ・リスペクトされる隙の見せ方 ・強みと弱さと可愛さのミルフィ...
【#017】ルールの隙間で遊び倒す。 行政だけど軽やかに“やってみよう”が溢れる職場【ゲスト:酒田市市長公室】 01.06.2025 28:26
▼今回のトーク内容 ・変わる”予感”がするチーム ・風通しの良いチーム ・ただ楽しいチーム、その「ただ」の本質とは? ・行政としての閉鎖感がない ・先輩が作るオープンマインドの空気、全力で受け止め仲間にしてくれる空気観 ・出来る出来ない、ではなくやってみる。限界の壁はぶつかってから考える ・ひとりひとりの個の感性や経験を受け止め、力をふり絞る ・言葉を受け取る→自分の考え方を持ち話し合いをする→自分事化する ・...
【#016】事業も人も伸びる組織の要素とは?主体性×視点の”ジャンプ”で可能性は拡がっていく【ゲスト:田原研児(株式会社forx/株式会社enisuru)】 25.05.2025 28:41
▼今回のトーク内容 ・目的理解でソリューションが選びやすくなり仕事が楽になる ・“なぜ”を理解すると共感が生まれる ・生成AIを使いこなせるのは”なぜ”を考えられる人 ・相手の理解の領域を超えるには良い問いかけが重要 ・視点のジャンプで問いの切り口が広がり、本質的な課題が見える ・人事のことだけやっていても会社は良くならない?経営視点を持つことの重要性 ・ジョブローテーションは強制的に視点の多様性を生む仕組み...
【#015】とにかく“なぜ”と向き合う。相手の理解の領域を超え続けるからこそ得られる学びと挑戦の機会【ゲスト:田原研児(株式会社forx/株式会社enisuru)】 18.05.2025 29:21
▼今回のトーク内容 ・嵐山で人力車のアルバイトをしていた当時は人と喋ることが苦手だった ・人力車に乗ってもらったお客さんから大企業へ紹介してもらった ・様々な仕事を兼務しながら、経営戦略や人事の仕事を深めていった ・自分の成長曲線が寝てきたなと思い、転職 ・新規事業開発も経験し、最終的には独立 ・出てきた会社の名前、全部知ってる!笑 ・やりたい人に任せるオーナー企業の文化 ・経営視点を持ちながら仕事をする...
【#014】″主人公″が増える会社へ。じっと待ち、じんわり育てる組織のかたち【ゲスト:横田幸史朗(トヨタケ工業株式会社)】 11.05.2025 29:54
▼今回のトーク内容 ・兼業人材を育てるには経験を積むこと ・オーナーシップを持ちながら挑戦できる環境を整える ・本業の経験値をあげていく事で会社の価値を上げていく ・みんなが主人公になり目を開く場所を作る ・本業から仕事の“本質″をみる ・事業じゃない数字で自分なりでやると決めていること ・待つことは進まない、進みにくい、そんなときこそすぐに成果を求めないこと。 ・5年10年のスパンの中のレッドカーペットの幅に...
【#013】週3仕事×週2ガイド、“とりあえず“やってみた新規事業生んだ働き方の多様性【ゲスト:横田幸史朗(トヨタケ工業株式会社)】 04.05.2025 28:52
▼今回のトーク内容 ・5年後10年後必要になることを”今”取り組む ・週3働きながら週3マウンテンバイクのツアーガイド ・移住者に職と住居と生活を与える取り組み ・自転車と山が好き、それならばマウンテンバイクだろう! ・そこから始まった豊田市の新事業 ・仕事と遊びの中間の取り組み ・持続化するめに会社として事業化、「それって仕事ですか?」 ・会社としては“人集め”、移住者からすると“働く”、というパッケージ ・会社のP...
【#012】いかに可愛いがってもらえるか。外よりも内側を見る、地域のためのDMO。【ゲスト:小口英二(一般社団法人多治見市観光協会/たじみDMO)】 28.04.2025 28:10
▼今回のトーク内容 ・たじみDMOイズム ・街づくりを担う=自身も地域の一員に。 ・社員一丸となり情報収集 ・子供や孫になりきり、時にはお叱りをうける事も……?!! ・「過程」に意識を向けるからこそ「課題」を見つけられる。 ・商売ではないアピール【売らない】からの学び ・街の黒子の正体とは……!!! ・オチのない課題は日常茶飯事 ・社員のスキルは?意外にもキャラクター性重視!!? ・可愛がられる能力は最強説 ・住人への【催促...
【#011】街に立つ。街と会話する。覚悟を決めて始めた〝土台”づくりとは?【ゲスト:小口英二(一般社団法人多治見市観光協会/たじみDMO)】 20.04.2025 28:14
▼今回のトーク内容 ・求められた事には応える日々 ・失敗=「経験」 ・この感性は……先天的?後天的? ・幼少期の生徒会長推薦を回避するための技!! ・〝先手必勝” ・自身の理想に近づける戦略的思考 ・表ではなく、半表裏で在る事で得たリアルたじみ ・プレイヤー小口の問い。葛藤の先は……!! ・笑顔を求める街。その中で目指すは街の黒子! ・仕事の作り方と答えのない問いにどう向き合う? ・行政の仕事は種まきである ・足元を見...
【#010】今日の仕事はどこに繋がっているの?“働く”というのは、多様な視点で関係性を作ること【ゲスト:三好洋子(豊島エスポワールパーク)】 13.04.2025 32:56
▼今回のトーク内容 ・覚悟の決め方を考えたい ・豊島瀬戸内は750人程しかいない、スーパーもコンビニも信号もない島に挫折をしてきた人達が集まる ・できることが限られてる中で、変化してみる ・違う場所において、人、もの、環境様々な変化から生まれた新しい自分を探してみる。 ・会社との距離感を変えた時、自由を手に入れて旅をした。 ・違う価値観で生きている人達に出会うことが新鮮だった ・判断の時間軸は長めにとること...
【#009】女性が働くなんてと言われる時代に、気づいたら24時間働いていた私が、仕事との距離を考え始めたわけ【ゲスト:三好洋子(豊島エスポワールパーク)】 06.04.2025 34:16
▼今回のトーク内容 ・女性が働くなんてといわれた時代に、働きたくなる会社に出会った ・男女雇用機会均等法がない時代に、「働く」を選んだ ・「女性でも手に職を持て」と祖母からの助言 ・面白採用から始まった社会人生活 ・社会生活をきっかけに見つけた私の才能 ・24時間、気づいたら働いていた ・働くことで上がる自己肯定感 ・数字が出ると、自分の存在を認めてもらえる感覚、20代で初めて自分として認められたような気がし...
【#008】他者評価だけで生きるには限界がある?地域での活動で身につけた「なぜやるか」を問う力。【ゲスト:中川拓也(NPO法人ひととき)】 30.03.2025 30:59
▼今回のトーク内容 ・大手企業にいる人の多くは、色々あったといってもやっぱり鼻高々で生きてきた? ・いち会社員として他者評価の中だけで生きていくのには限界がある ・自分の価値観でものを言えることが実は評価に値する ・自分を見出すまでは6〜7年耐えていた感覚 ・場の空気を変える才能を見出して役割を与えてくれた上司に救われた ・企業で働いたことでついた論理性や調整力 ・先に目標が設定されていることは会社員のア...
【#007】大企業に勤めながら、地域でNPO。副業は何ができるかよりも、何がやりたいかで探した。【ゲスト:中川拓也(NPO法人ひととき)】 23.03.2025 30:31
▼今回のトーク内容 ・大手メーカー勤務と地域活動の両立 ・会社の外で学ぶ ・転勤族で地元がないことがコンプレックスだった ・子どもに地元を作りたい ・地域が"地元"になるきっかけは人とのつながり ・外で学ぶ=キラキラ系ビジネスへのアンチテーゼ ・会社以外での自分の役割を話せなかった悔しさ ・自分に何ができるかよりも、自分が何をやりたいか ・メインストリームやすでに出来上がっているものにはあまり興味が...
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