石田憲一

REAM アクションと立回り

アクションと立回りについてのお話をします。

No dejes de visitar la web del podcast y apoyar a su creador: podcasters.spotify.com

Autor

石田憲一

Categoría

Education

Web del podcast

podcasters.spotify.com

Último episodio

16 de oct. de 2026

¿Dónde escuchar?

Podcasts en la app Replaio Radio Muy pronto

Los podcasts llegarán muy pronto a la app. Instálala ahora y sé el primero en descubrir una forma totalmente nueva de vivir los podcasts

Descárgala en Google Play Instálala gratis Android casi 10 M de descargas · valoración de 4,8 iOS muy pronto

Episodios

まとめ編 02 アクションと臨場感 08.01.2025

1月は、過去の配信を1週間分ごとにまとめて編集したものをお届けします。 <アクションと臨場感> 月:臨場感とは アクション誕生こそが臨場感の高さと密接に関わっている。 アクションらしさである、臨場感とカッコよさの共存はなぜ難しいか。それはカッコをつけ過ぎると、リアリティが損なわれることで臨場感が下がるから。 =だからナチュラルなカッコよさが必要。 火:カッコよさと捌き カッコよさとは、様と見栄。 どちらも...

まとめ編01:アクションの極意 07.01.2025

1月は、過去の配信を1週間分ごとにまとめて編集したものをお届けします。 <アクションの極意> 月:ハイブリッドのために ハイブリッド・アクションのためには、アクションと立回りをその特性を中心に明確にしておかなくてはならない。 特性=本質の明確化は、経験値の高さと思想性によって規定される。 さらにはゴール設定によって方向性が定まる=ゴールが異なれば方向性も異なってくるので、その確認が重要。 アクションスタ...

2025インフォメイション:01 06.01.2025

私のFacebookに切り出し動画と、それに対するコメントをつけたものをシェアしました。どうぞご覧ください。 https://www.facebook.com/kenichi.ishida/

2024年末スペシャル01;前半 30.12.2024

お知らせ: 1)Facebookで香港映画の動画にコメントをつけたものをシェアします。  是非ご覧ください。 2)1月は6日から配信。1月中は、1週間分の音声ファイルをまとめたものを総集編として、月曜から金曜まで配信する予定です。 <今日の内容> 1〜6月のエントリーを振り返る。

アクションとフィジカル05:自者と他者 27.12.2024

<自者と他者> ●自者技術と他者技術 ●POSとは、基本的に自者技術。 ●それがなぜ対他者技術として通用するのか? ●その秘密が、アドバンス・ファクター。 ●自者技術の延長に対他者技術が設定されているため、自者技術の精度が上がれば、自ずと対他者技術も上がる。 ●自者技術と他者技術をつなぐ役割があるため、個人練習で上達の上限を最大化することができる。 そんな話をしています。

アクションとフィジカル04:アドバンス 26.12.2024

<アドバンス> ●アドバンス・ファクター ●=モーション・ファクター三段階目=アプリ:APPに相当するもの。 ●具体動作としての技、その土台となるモーション・ファクターの使い方のこと。 ●実体として行われる動作は、単体のファクターではない。そのため実体動作以前に、使用されるファクターの組み合わせだけを練習することで、実体動作に近い運動で、POSを高めることができる。 ●それによって、実際的な動きの中で、具体的な技...

アクションとフィジカル03:モティリティ 25.12.2024

<モティリティ> ●motilityとは、運動性。 ●=モーション・ファクター自体が持つ運動性のこと。 ●例えば、軸には三つのモティリティがある。回転/移動/傾斜。 そんな話をしています。

アクションとフィジカル02:ファクター 24.12.2024

<ファクター> ●ファクター=モーション・ファクターの略。 ●モーション・ファクターとは、フィジカル・オペレーティング・システムにおける個別の運動構造に対する名称。 ●日本語では、動作因子。 ●モーション・ファクターは二段階の操作、作用がある。 ●シングル・ファクター=単体での使用。これは主に基本練習として。 ●マルチ・ファクター=複数のファクターの組み合わせとして。 ●=実際的動作に近づく。 そんな話をしてい...

アクションとフィジカル01:フィジカルOS 23.12.2024

<フィジカルOS> ●フィジカル・オペレーティング・システムとは。 ●=アクションOSの正式名称。 ●専門分野の身体運動を制御する運動構造と、その制御法の総称。 ●略称としてはPOS。 そんな話をしています。

アクションとビジョン05:LFA 20.12.2024

<LFA> ●自力創作俳優は、かなり究極的な存在であるため、もう少し現実的なレベルで考えてみる。 ●アクション俳優に代わる、別角度からの名称案。 ●=最少フェイクの俳優:Least Fake Actor ●単純に吹き替えの使用を最小限に止めることを信条として、実行する俳優のこと。 ●全く使わないわけではないが、可能な限り限界ギリギリまで自分で演ずることを宣言して、それを周囲に認めさせている俳優。 ●それを契約に盛り込むことが...

アクションとビジョン04:イノベーション 19.12.2024

<イノベーション> ●アクション解体論 ●アクションの主導権を俳優に取り戻す。 ●演技プランを自分で作るように、アクション表現も自分で作る。 ●できないところ、足りないところをスタッフがサポートする。 ●これを自力創作俳優とする=self-made actor、または self-created actor ●このようにすることで、アクション業界そのものを解体してしまう案。 そんな話をしています。

アクションとビジョン03:VとMAX 18.12.2024

<VとMAX> ●過剰化バイオレンスは、等身大MAXと逆向きのベクトル。 ●バイオレンスの過剰化、過激化は、安易な思考の暴走。 ●それは等身大MAXの原則と、技術性、思考性などが欠如し、不能化しているため。 ●それは同時に、作品パターンの限界性でもある。 ●同様に身体表現性の低下が拍車をかけている。 そんな話をしています。

アクションとビジョン02::演技と運動 17.12.2024

<演技と運動> ●イノベーションにおける統合と分離の構成要素について、用語を統一する。 ●一方は、俳優の演技。これを演技と略す。 →actoring:アクトリング ●もう一方は俳優に要求される演技の中で必要とされる高度な身体運動。これを運動と略す。→ motioning:モーショニング ●構成要素についてなので、特別な用語が必要。 そんな話をしています。

アクションとビジョン01:ビジョン 16.12.2024

<ビジョン> ●ビジョン=来年度以降の展望をについて考えてみる。 ●基本はライフサイクル。 ●まずは、分業=分離と表記してきたたものを、分離に統一する。 ●アクション表現のライフサイクルは、統合と分離の繰り返しである。 ●二つの切り替わりで、イノベーションが起きている。 ●過去のイノベーションを探ることで、近い将来起きるであろうイノベーションを予測する。 そんな話をしています。

アクションと等身大05:中庸性 13.12.2024

<昨日の続き> ●だからこそ等身大MAXを基本形とすることで、専門家の戦いはさらに高度なものとなるわけで、専門家としての本物の技術や技を持ってくればいいというものではない。 ●なのは、等身大だからこそ、観客の共感や、格闘の過程に対する臨場感もマックスになるという点である。 ●専門家なら勝って当たり前、できて当たり前、と思われてしまうわけで、そのためには別途アイデアが必要となる。 ●このようなことを一切無視し...

アクションと等身大04:等身大MAX 12.12.2024

<等身大MAX> ●等身大MAXとは、アクション表現の基本形。 ●=身体運動による表現の上限を等身大の限界に設定すること。 ●専門性を排除することで、等身大の人間が火事場の馬鹿力的能力を発揮したり、知恵と勇気で困難を乗り越えるところに、感動の原点があると考える概念。 ●これが手と密接な関係にある。 ●優れた手とは、真正面からぶつかっては到底敵わない相手に対し、どのような戦法で勝つのかということを面白さと説得力をも...

アクションと等身大03:専門化の弊害 11.12.2024

<専門化の弊害> ●アクションが異分野練習するのは、モビリティを高めるため。 ●それが逆転して異分野の専門訓練を受けた者が参入してきた。 ●しかしそれは単純すぎる発想で、誰でも考えつく。=素人でも「空手とかやってるんですか?」 ●強固に身体化された専門性は、何をやってもその分野の表現にしかならない。 ●=それはアクション表現にとって致命的である。 ●アクションにおける異分野技術習得の上限は、NLPでいうところの...

アクションと等身大02:マペット化 10.12.2024

<マペット化> ●=現在アクションは、やらされているマペット・アクション。 ●まさに操り人形の象徴。 ●ゲームとの親和性は、操ること。 ●=しかしそれは自分がプラットフォームに操られていることでもある。 ●=なぜなら、設定された範囲の自由さしかないから。 ●アクション表現とは、主導権争い。 ●実力者の排除は、主導権の剥奪。 ●日本人トップ3が、早期に排除された現実。 ●時代の流れでは片付けられない、仕掛けられたもの...

アクションと等身大01:限界設定論 09.12.2024

<限界設定論> ●逸脱したマンガ・アクションが一般化。 ●その弊害は、物理的限界を越えた非現実的な動きが主流になること。 ●=これがマンガ・アクション。 ●それは必然的に身体表現から逸脱し、撮影技法に依存したものとなる。 ●だから身体表現=成熟したアクションへの回帰が、別の方向性として必要。 ●ゆえにアクション表現自体に、限界を設定する必要があるだろう。 ●これによって、アクションが本来持っている自由度を取り戻...

アクションとトライブ05:新アクション部族 06.12.2024

<新アクション部族> ●旧アクション部族の問題点は、ゴール設定が不明瞭であったケースがほとんど。 ●その理由は、即戦力としての要求が先行したからであろう。 ●それに関連して、もう一つは方法論や方向性などが不明瞭であったケースが多い。 ●そういった意味では、運のよさが関わっている。 ●そういった問題点を全てクリアにする方法論、それがACTIONIANの完成形=パーフェクト・アクショニアンのための、独自技術、独自体系で...

アクションとトライブ04:ACTIONIAN 05.12.2024

<ACTIONIAN> ●ACTIONIANの条件=アクションスター級をゴールに設定した人、としか言いようがない。 ●運と才能と勘のよさ、によって本質をつかみ、粘り強く追求する意志の強さ。 ●そのチャンスを得た時に、選ばれた者としての使命感を感じて行動できるかが分かれ道。=才能だけではダメ。 そんな話をしています。

アクションとトライブ03:ACTIONESE 04.12.2024

<ACTIONESE> ●旧アクション部族=Old Action Tribesの分類は二種 ●=殺陣トライブ=ACTIONESE &立回りトライブ=ACTIONIAN ●ACTIONESEは主役ができない? ●上限がヒーローのヌイグルミ ●残念だが乗り越えられない壁があるようだ。=それはゴール設定にある。 ●乗り越えられた希な人はオールラウンダー。 ●=環境的に運のいい人、としか言いようがない。 そんな話をしています。

アクションとトライブ02:二大トライブ 03.12.2024

<二大トライブ> ●旧アクション部族=Old Action Tribes=OAT ●新アクション部族=New Action Tribes=NAT ●それとは別に、スタントマン・トライブを設定すべきだろう。 そんな話をしています。

アクションとトライブ01:資格ではない 02.12.2024

<資格ではない> ●資格とは何か=単なる商品であり、ビジネスモデル。 ●アクションは資格ではできない。 ●むしろ部族に近い=部族の掟に従って行動するイメージ ●掟とは、部族を守るもの。部族の存続を維持するためのもの。 そんな話をしています。

アクションと俳優05:ACTORION 29.11.2024

<ACTORION> ●アクションもどきは、ACTIONOID:アクショノイド。 ●アクション俳優という語は死んでいるので、強いて言うならACTORION:アクトリオン ●ACTORION =ACTION+ACTORという合成語。 そんな話をしています。

Escucha el podcast REAM アクションと立回り en Replaio

Radio y podcasts en una sola app - gratis y sin registro. Instálala hoy y no te pierdas el estreno

Descárgala en Google Play

Replaio no es editor de podcasts; los nombres de los programas, las portadas y el audio pertenecen a sus autores y se distribuyen a través de canales RSS públicos