日本キリスト改革派岡山教会
改革派岡山教会の説教
日本キリスト改革派岡山教会の毎週の説教を公開します。
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日本キリスト改革派岡山教会
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Último episodio
25 de oct. de 2026
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Episodios
20241103主日礼拝ヨハネによる福音書11章17〜27節「神を信じる者は、死んでも生きる」柏木貴志牧師 03.11.2024 39:55
イエスは言われた。 「わたしは復活であり、命である。わたしを信じる者は、死んでも生きる。生きて いてわたしを信じる者はだれも、決して死ぬことはない。このことを信じるか。」 ヨハネによる福音書11章25、26節 神の子であるイエス様が私たちのために人となり、死んで、死に勝利して復活されたこと、生きている時にも、死んで墓の中にいるときにも神様がそばにいてくださり愛を注いてくださることを信じるかと問われたときに、...
20241027主日礼拝使徒言行録7章1〜16節「神の民の歴史を説き明かす」柏木貴志牧師 27.10.2024 35:18
二人または三人がわたしの名によって集まるところには、わたしもその中にいるのである。 マタイによる福音書18章20節 ステファノはイスラエルの歴史を通して、神様は神殿などの決まったところではなく、どこにいても神の民を離れることはないことを解き明かしました。私たちも、いつも共にいてくださる神様の御言葉を聞き導かれていきたいと思います。 ◎録音日:2024年10月27日 ◎聖 書:使徒言行録7章1〜6節 ◎説教題:「神の民の...
20241020主日朝礼拝ヨハネによる福音書11章1~16節「信仰者の眠り」柏木貴志牧師 20.10.2024 37:21
そこでイエスは、はっきりと言われた。「ラザロは死んだのだ。わたしがその場に居合わせなかったのは、あなた方にとってよかった。あなたがたが信じるようになるためである。さあ、彼のところへ行こう。」 ヨハネによる福音書11章14、15節 私たちが死ぬ時もイエス様は私たちと共にいてくださいます。イエス様が再び来られるときに、再び目覚めさせてくださるために。 ◎録音日:2024年10月20日 ◎聖 書:ヨハネによる福音書11章1〜1...
20241013主日礼拝コリントの信徒への手紙二3章12〜18節「聖霊の素晴らしい働き」佐々木稔教師 13.10.2024 36:52
わたしたちは皆、顔の覆いを除かれて、鏡のように主の栄光を映し出しながら、栄光から栄光へと、主と同じ姿に作り変えられていきます。これは主の霊の働きによることです。 コリントの信徒への手紙二 3章18節 聖霊なる神様の働きによって、私たちは罪から自由になり、イエス様に似たものへと変えていただくことができます。この福音が多くの人に届くよう祈ります。 ◎録音日:2024年10月13日 ◎聖 書:コリントの信徒への手紙二 3...
20241006主日朝礼拝ヨハネによる福音書11章1~16節「この病気は死で終わるものではない」柏木貴志牧師 06.10.2024 37:49
イエスは、それを聞いて言われた。「この病気は死で終わるものではない。神の栄光のためである。神の子がそれによって栄光を受けるのである。」 ヨハネによる福音書11章4節 この箇所で出てくる「ラザロ」という名前は、神は助けてくださるという意味の名前です。ラザロはこの箇所で病気で死んでしまいますが、イエス様は「この病気は死で終わるものではない。」と言われます。死んでも終わらない、「神は助けてくださる」という希...
20240929主日朝礼拝 使徒言行録6章8~15節「人間の意図を超えて」柏木貴志牧師 29.09.2024 40:52
さて、ステファノは恵みと力に満ち、すばらしい不思議な業としるしを民衆の間で行なっていた。 使徒言行録6章8節 使徒たちが祈りと御言葉の奉仕に専念するために、日々の分配についての役割に任命されたステファノは、その奉仕を誠実に勤めることによって、すばらしい不思議な業としるしを行いました。私たちも、神様に与えられたそれぞれの働きを誠実に行いたいと思います。 ◎録音日:2024年9月29日 ◎聖 書:使徒言行録 6章8〜1...
2024年09月22日主日朝礼拝 使徒言行録6章1~7節「教会の役割分担」柏木貴志牧 22.09.2024 37:58
そこで、十二人は弟子を全て呼び集めて言った。「わたしたちが、神の言葉をないがしろにして、食事の世話をするのは好ましくない。それで、兄弟たち、あなたがたの中から、”霊”と知恵に満ちた評判の良い人を七人選びなさい。彼らにその仕事を任せよう。わたしたちは、祈りと御言葉の奉仕に専念することにします。」 使徒言行録6章2〜4節 使徒たちが自分たちが御言葉に専念するために、役割分担を行いました。しかし、そのことが、...
2024年9月15日朝の説教 コリントの信徒への手紙二 3章1〜11節 「新しい契約」 佐々木 稔教師 15.09.2024 38:48
あなたがたは、キリストがわたしたちを用いてお書きになった手紙として公にされています。墨ではなく生ける神の霊によって、石の板ではなく人の心の板に、書き付けられた手紙です。 コリントの信徒への手紙二 3章3節 使徒パウロは、自分たちの推薦状は、自分たちが福音を伝えて信じる者となったコリントの信徒たちだと言っています。イエス様がパウロたちを用いて書いた、福音を伝える手紙です。イエス様による新しい救いの契約は...
2024年9月8日朝の説教 ヨハネによる福音書10章31〜42節 「イエスの奥義」 柏木 貴志 牧師 08.09.2024 40:18
もし、私が父の業を行なっていないのであれば、わたしを信じなくてもよい。しかし、行なっているのであれば、わたしを信じなくても、その業を信じなさい。そうすれば、父がわたしの内におられ、わたしが父の内にいることを、あなたたちは知り、また悟るだろう。 ヨハネによる福音書10章37、38節 イエス様は私たちに、イエス様の善い業を信じ、人のために生きるように勧められました。私たちも、イエス様に従い、隣人に仕えたいと思...
024年9月1日朝の説教 ヨハネによる福音書10章22〜30節 「イエスの正体」柏木 貴志 牧師 01.09.2024 37:45
わたしは彼らに永遠の命を与える。彼らは決して滅びず、だれも彼らをわたしの手から奪うことはできない。 ヨハネによる福音書 10章22から30畝 イエス様は当時のユダヤ人たちの求める救い主のイメージとは異なりました。イエス様は、ご自分を低くされ、私たちに永遠の命を与えてくださいます。 2024年9月1日朝の説教 ◎聖 書:ヨハネによる福音書10章22〜30節 ◎説教題:「イエスの正体」 〜残暑長引くなか、聖書に記され...
2024年8月25日朝の説教 使徒言行録5章27〜42節 「人間に従うよりも、神に従わなくてはなりません」 柏木貴志牧師 25.08.2024 41:55
ペトロとほかの使徒たちは答えた。「人間に従うよりも、神に従わなくてはなりません。わたしたちの先祖の神は、あなたがたが木につけて殺したイエスを復活させられました。神はイスラエルを悔い改めさせ、その罪を赦すために、この方を導き手とし、救い主として、御自分の右に上げられました。わたしたちはこの事実の証人であり、また、神が御自分に従う人々にお与えになった聖霊も、このことを証ししておられます。」 使徒言行録5...
2024年8月18日朝の説教コリンとの信徒への手紙二2章12〜17節「キリストの勝利の行進」佐々木稔教師 18.08.2024 35:19
神に感謝します。神は、わたしたちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせ、わたしたちを通じていたるところに、キリストを知るという知識の香りを漂わさせてくださいます。 コリントの信徒への手紙二2章14節 ここでパウロは神様の福音の勝利を感謝しています。福音は信じる人には命に至らせる香りですが、滅びるように定められた人には死に至らせる香です。私たちは福音を信じるものであり続けたいと思います。 ◎録音日:2024年8...
2024年8月11日朝の説教 ヨハネによる福音書10章7〜21節「良い羊飼いは羊のために命を捨てる」柏木貴志牧師 11.08.2024 38:53
わたしは良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。 ヨハネによる福音書10章11節 イエス様は私たちのために命を捨ててくださいました。私たちはその御言葉を受け取り、感謝して従いたいと思います。 ◎録音日:2024年8月11日朝の説教 ◎聖 書:ヨハネによる福音書 10章7〜21節 ◎説教題:「良い羊飼いは羊のために命を捨てる」 〜十字架の主に教会は導かれる〜 ◎説教者:柏木 貴志 牧師
2024年8月4日朝の説教 ヨハネによる福音書 10章1〜6節 ◎説教題:「羊はその声を聞き分ける」柏木貴志牧師 07.08.2024 42:04
門番は羊飼いには門を開き、羊はその声を聞き分ける。羊飼いは自分の羊の名を呼んで連れ出す。 ヨハネによる福音書10章3節 イエス様はご自分を羊飼い、私たちを羊にたとえられます。私たちはイエス様にそれぞれ名を呼ばれ、その声を聞いてついていきます。聖書の御言葉を自分のこととして読むことができますように。そして、イエス様の呼びかけについていくことができますように。 2024年8月4日朝の説教 ◎聖 書:ヨハネによる福...
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