山崎清彦

みおきよアワーたまたまさいたまラヂオ

さいたま在住の二人が楽しく生きること、楽しく働くこと、楽しく学ぶこととはなんだろう?と話をしていきます。気軽に聞いていただいてほっと一息つける楽しい時間をお届けしていきます。ご意見ご感想、質問などいただきたいです。https://saitamaradio.com

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Autor

山崎清彦

Categoría

Society

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Último episodio

13 de oct. de 2026

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Episodios

#281_S6#29 これから飲食店をやりたい人に聞いてほしい!50歳で焼き鳥屋に転身した平塚さんの今までとこれから 13.10.2026

今回のゲスト 今回はせんげん台駅から10分ほどのところにある串焼き・焼き鳥の良店【千喜】さんの平塚勇二さんです。 元バンドマンで元トラック運転手。修行は1ヶ月だけ。それでも地元で10年目を迎えた焼き鳥店主が、店づくりの考え方と、この番組で初めて話す「大きなニュース」を語ります。 今回のゲスト・テーマ ゲストは前回に続いて2回目の登場、炭火焼きの串焼き・焼き鳥店を営む平塚勇二さん。開業して10年目に入りました。...

#280_S6#28 千喜のひらさんこと平塚勇二さん 06.10.2026

その焼き鳥屋を知らないのは、人生の半分を損している。 みおさんが「外食するならここ」と決めている数少ないお店。きよぷんが「せんげん台のパークロードで必ず入る店」と言い切るお店。 今回のゲストは、せんげん台で焼き鳥といえばこの人── 炭火串焼 千喜(せんき)の店主、ひらさん です。 オープニングから、みおさんの「せせりの秘伝みそ」「ささみ梅」「鶏皮タレ」推し、きよぷんの「新玉ねぎの豚巻き」推しが止まりません...

#279_S6#27 石川貴雄さんに聞く、まちづくりと、そのゴールとは? 29.09.2026

「まちづくり」と聞いて、何を思い浮かべますか? 大きなイベントを開催すること。 駅前をきれいにすること。 空き店舗を活用すること。 行政と一緒に何か大きなプロジェクトを動かすこと。 もちろん、それもまちづくりです。 でも今回の「たまたまさいたまラヂオ」で話しているのは、もっと小さくて、もっと身近な「まちづくり」です。 第279回のゲストは、石川貴雄さん。 春日部で本屋を営みながら、武里を中心にさまざまな地域...

#278_S6#26 江戸から続く春日部の本屋「紅雲堂書店」15代目・石川貴雄さんが、それでも本屋を続ける理由 22.09.2026

シーズン6、ちょうど折り返しの第26回。 今回のゲストは、春日部のかすかべ大通り(旧・日光街道粕壁宿)でおよそ200年。江戸時代の中頃に筆や墨を商うお店として始まり、明治から本屋へ——そんな歴史を受け継ぐ 紅雲堂書店の15代目店主・石川貴雄さん をお迎えしました。 石川さんは「本屋の店主」というだけの人ではありません。武里で開催されたリノベーションスクールをはじめ、春日部のまちづくりに深く関わり、「本屋からまち...

#277_S6#25 「3つの再生」の正体。越谷の古民家複合施設 a.myu & village 加藤広美さんが語る、体と心とまちの整え方 15.09.2026

前編で「時間切れ」になったあの続きです。越谷レイクタウン近くの古民家複合施設「a.myu & village(ア・ミュー・アンド・ビレッジ)」代表・加藤広美さんをお迎えした後編。今回はいよいよ、加藤さんの事業の核心である「3つの再生」を深掘りしました。 スタジオがカフェになった日 収録当日、加藤さんはスタジオにたくさんのお土産を持ってきてくださいました。看板スイーツの「おかゆのチーズケーキ」、コリアンダー入りのデ...

#276_S6#24 古民家再生の仕掛け人加藤広美さん 08.09.2026

「専業主婦になるのが夢だったんです」 そう語るのは、越谷レイクタウンのほど近く、大成町の古民家複合施設「a.myu & village(ア・ミュー・アンド・ビレッジ)」を営む加藤広美さん。グルテンフリーのスパイスカレーが評判の古民家レストランに、よもぎ蒸しのサロン、そして手作りのお洋服。ひとつの古民家にいくつもの顔を持つこの場所は、いま越谷で最も注目を集めるスポットのひとつです。インスタグラムのフォロワーは1.7...

#275_S6#23のぶさんが語る「たまたまさいたまラヂオの真の使い方」 01.09.2026

パーソナリティの鈴木美緒(みおさん)と山﨑清彦(きよぷん)、ディレクターの信田和也(のぶさん)がお送りする「たまたまさいたまラヂオ」シーズン6。今回はゲストなし、のぶさんの持ち込み企画による特別回です。 で、実は子どもたちの特別企画を間に挟んだのでナンバリングが本編で言ってることと違っております。ご了承ください。 テーマは「たまたまさいたまラヂオの真の使い方」。この番組をずっと聴いてくださっている方...

#274_S6#22 夏休みスペシャル!小学生コンビと語る30分──夏休みこどもチャレンジ 第2回 25.08.2026

こんにちは、たまたまさいたまラヂオです。 シーズン6・第22回は、前回に引き続き「子どもと遊ぼう!夏休み子どもチャレンジ」の後編。たまひろ準レギュラーのお子さん、さとちゃんとゆうなちゃんをゲストに迎えた、夏休みスペシャル第2弾です。 冒頭、みおさんの「夏の思い出」に一同絶句 恒例の近況コーナー。この夏、新しい習い事を始めて絶好調のみおさん。金・土・日と3日連続で通うほどハマっているそうなのですが——今朝、そ...

#273_S6#21 夏休みスペシャル!小学生コンビと語る30分──夏休みこどもチャレンジ 第1回 18.08.2026

たまたまさいたまラヂオ、シーズン6の今回は、いつもとちょっと様子が違います。スタジオに響くのは、大人ふたりの声だけではありません。 今回お迎えしたのは、番組にはもう何度も登場してくれている「たまひろ準メンバー」と言っても過言ではない、小学生のさとちゃんとゆうなちゃん。夏といえばこのふたり、というくらい、この季節の定番ゲストになりつつあります。 オープニングは、みおさんの最近のできごとから。娘さんがこ...

#272_S6#20たまひろメンバー、特別授与式! 11.08.2026

一度目は、亡くなったとき。二度目は、忘れ去られたとき。 ——人間は二度死ぬ、という言葉があります。 だったら二度目は、来させなければいい。お盆を目前にしたこの配信で、たまたまさいたまラヂオが選んだのは、しんみりした追悼ではなく「特別授与式」というかたちでした。 今年、番組ゲストとして出演してくださった"たまひろメンバー"のうち、お二人が旅立たれました。 お一人は、五十八亭ふすま丸さん。58歳から落...

#271_S6#19お年寄りばかりになる町を若返らせるためになにができるか 04.08.2026

「入ってきた人は、もう足抜けできないんです」 笑いながらそう語るのは、前回に引き続きご登場いただいた松伏町のたけさん。ご近所さんを次々と巻き込み、町を動かしてきたその「巻き込み力」は、いったいどこから生まれたのか。今回はその原点に、じっくりと迫りました。 聞けば聞くほど出てくる、嘘みたいな本当の話。中でも、ある大企業に突然電話をかけて起きた「10分間の奇跡」には、スタジオ全員が言葉を失いました。 たけ...

#270_S6#18 松伏町歌のコンテスト主催者 滝沢カレンとのボケ合戦を繰り広げた松伏町の重鎮武泰子さん 28.07.2026

今週のたまたまさいたまラヂオは、配信の4日後に迫ったイベントの「直前スペシャル」です。 2026年8月2日(日)、松伏町の田園ホール・エローラで、歌のコンテストが開催されます。なんと第1回。出場は28組。年齢層は10代から70代まで、ほぼ均等に散らばっているそうです。ジャンルもバラバラ。しかも入場無料。 主催しているのは、松伏町にお住まいの武泰子さんです。 ずっと昔から、そういう人だった 武さんは大阪のお生まれ。ご...

#269_S6#17 越谷に実在した秘密結社「土下座会」とは?結成秘話と、まさかの解散発表 21.07.2026

越谷のみなさん、そして全国のリスナーのみなさんにお伝えしなければならないことがあります。 この越谷の地に、ある「秘密結社」が存在していました。名前を「越谷土下座会」といいます。メンバーはわずか3名。きよぷん、のぶさん、そして前回に引き続きゲストとしてお越しいただいた、千鳥うちわ職人の藤田昂平さんです。 そう、今回のたまたまさいたまラヂオは、男3人でお届けする特別回。テーマは「越谷土下座会の解散と今後」...

#268_S6#16 日本でただ一人になった、うちわ職人|千鳥うちわ・藤田昂平さん再登場 14.07.2026

夏が来た。 うちわの季節である。……と言いたいところだけれど、今回のゲストがつくるうちわは、もう「扇ぐため」だけのものではない。 シーズン6・第16回のゲストは、 江戸仕立て都うちわ千鳥型――通称「千鳥うちわ」の職人、藤田昂平(ふじた・こうへい)さん 。越谷に伝わる伝統工芸品を継ぐ、日本でただ一人の作り手だ。2024年3月以来、およそ2年ぶりの再登場となる。 「最後の職人」から受け取ったもの 千鳥うちわは、鳥の形を...

#267_ S6#15|これからの越ヶ谷宿を考える・白鳥茉莉奈さん 07.07.2026

400年のまちを、次の世代へどう手渡すか 徳川家康も訪れ、日光街道では千住宿に次ぐ規模を誇った宿場町・越ヶ谷宿。その歴史を受け継ぐ 白鳥茉莉奈(まりな)さん をお迎えした前回に続く第2回は、「これからの越ヶ谷宿」をじっくり語り合う回になりました。 まりなさんって、どんな人? 7月生まれの夏女で、海外の友人も多く、みんなから「マリーナ」と呼ばれている茉莉奈さん。旧姓は鈴木で、MCのみおさんとは"鈴木つながり...

266_S6#14 越ヶ谷宿の魅力を伝える人、白鳥茉莉奈さん 30.06.2026

越谷・春日部の素敵な経営者やプレーヤーをゲストに迎える「たまたまさいたまラヂオ」。シーズン6の14回目は、越谷市役所に勤めながら、 越ヶ谷宿の魅力を伝える活動 をされている白鳥茉莉奈(しらとり・まりな)さんをお迎えしました。 「マリーナ」と呼んでください 自己紹介から一気に距離が縮まったのが今回の名物シーン。茉莉奈さんは7月生まれで、お名前の「まりな」は海の「マリーナ」を連想させます。越谷は水の街・川の街...

#265_s6#13 子どもたちに食べさせるものについて〜ゲスト永倉紀子さん〜 23.06.2026

「子どもに、何を食べさせる?」北越ぎょうざ・永倉紀子さんと考える"家庭の味"の話|たまたまさいたまラヂオ #265 毎日のごはん。忙しい日もあれば、ちゃんと向き合いたい日もある。 その「食べさせるもの」について、一度立ち止まって考えてみたくなる回が届きました。今回のゲストは、前回に続いて北越ぎょうざ・店長の永倉紀子さん。北越谷駅東口から徒歩3分、越谷市北越谷にある餃子のテイクアウト専門店で、「こし...

#264_S6#12回 世界をひとりで旅した彼女が、北越谷でつくる一皿|北越ぎょうざ・永倉紀子さんの物語 16.06.2026

北越谷の旧日光街道沿い、赤い看板が目印の生餃子専門店「北越ぎょうざ」。イベントに出れば行列ができ、道の駅やスーパーでもその名を見かけるようになった、越谷でいま静かに愛されているお店です。でも、つくり手の永倉紀子さんが歩んできた道のりを聞くと、「餃子屋さん」という言葉だけでは到底おさまりきらないことに気づきます。服づくりを志した学生時代、ひとりで飛び込んだ海外、そして27歳のある一本の電話——。シーズン...

#263_S6#11回 不登校35万人時代に、地域の大人ができること〜ゲスト吉田まさみちさん〜 09.06.2026

越谷・春日部の「人」を深掘りするポッドキャスト、たまたまさいたまラヂオ。今週も、きよぷん(山﨑清彦)と美緒さん(鈴木美緒)が、あるゲストとじっくり語り合いました。 ゲストは、映像クリエイターでありながら、学校の子どもたちにキャリア教育を届ける活動「まちキャリアサポーター」を続ける 吉田まさみちさん (STUDIO MOVE代表)。前編に続く後編のテーマは、ちょっとだけ大きな問いです—— 「地域の大人は、子どもたち...

#262_S6#10 17年の小学校教員から、映像クリエイターへ。越谷・蒲生で生きる吉田まさみちさんが選んだ"次のステージ"とは 02.06.2026

越谷・春日部の「この人、すごい」をお届けするポッドキャスト番組、 たまたまさいたまラヂオ 。シーズン6・第10回のゲストは、ずっと熱烈オファーを続けてようやく実現した、映像クリエイターの 吉田まさみち さんです。 イベントに顔を出せばだいたいそこにいる。地域の職人さんやお店の"想い"を映像にのせて届ける。そんなふうにいまや越谷の現場で引っ張りだこの吉田さんですが、実はほんの数年前まで、まったく別の...

#266_s6#14 越ヶ谷宿の魅力を伝える人白鳥茉莉奈さん 31.05.2026

越谷・春日部の素敵な経営者やプレーヤーをゲストに迎える「たまたまさいたまラヂオ」。シーズン6の14回目は、越谷市役所に勤めながら、 越ヶ谷宿の魅力を伝える活動 をされている白鳥茉莉奈(しらとり・まりな)さんをお迎えしました。 「マリーナ」と呼んでください 自己紹介から一気に距離が縮まったのが今回の名物シーン。茉莉奈さんは7月生まれで、お名前の「まりな」は海の「マリーナ」を連想させます。越谷は水の街・川の街...

#261_S6#9AI時代、本当に問われるのは"人間"のほう──越谷の画家・山口隆志先生が語る「これからのアート」 26.05.2026

南越谷駅前で絵画教室を開きながら、油絵もインスタレーションも映像も手がける画家・山口隆志先生。今回のたまたまさいたまラヂオは、その後編。テーマは「これからの人に求められるアートとは?」です。 きっかけは、みおさんがふと触れた一冊の本でした。「経営者にこそ、アート思考が必要だ」——。AIがこれだけ進む時代に、なぜ"アート"なのか。話は、地域・子育て・甲子園・そして金沢の展覧会へと、思いがけない方...

#260_S6_#8野球が嫌で逃げた少年が、東京芸大油画科に辿り着くまで──画家・山口隆志先生の半生 19.05.2026

越谷を代表する画家、山口隆志先生。南越谷駅前で「ワクワク絵画教室」を主宰しながら、自治会長として地域を支え、写真家とともに毎年世界各地をスケッチして回る。一人の中にこれだけの顔が同居していることに、まず驚かされる。 たまたまさいたまラヂオ シーズン6第8回。きよぷんが「恐れ多くて声をかけられなかった」と語っていたその人物が、前回ゲストのタンク☆ポップ・ワッコさんの一本の電話をきっかけに、ついにスタジオ...

#259_S6#7目に入ったら、もう仲間」——タンク☆ポップが越谷で歌い続ける理由 12.05.2026

越谷・春日部の人と街を、音楽でつなぎ続けてきたタンク☆ポップさん。前回の余韻そのままに、今回の第2回は「地域に根ざす音楽の可能性」というテーマで、もう一段深いところまで踏み込みました。 ご当地ソングを歌い続けることで、街との関係は本当に変わるのか。お客さんと仲間の境界線は、いったいどこで溶けるのか。そして10周年を迎えた二人が、ぽろっとこぼした“次の10年”の構想がなかなかに突き抜けていて——スタジオの空気...

#258_ S6#6タンク☆ポップ 05.05.2026

越谷の「元気楽天ユニット」タンク☆ポップ──11年目の相方が、最後にこぼした"宇宙一"の一言 越谷で「タンク☆ポップを知らない人はいない」と言われるほどの、元気楽天ユニット。ボーカル&ギターの かっくん 、ボーカル&作詞の わっこさん 。今年めでたく結成10周年を迎えたお二人が、シーズン6第6回のゲストとしてスタジオに来てくれました。 ところが収録は冒頭から大暴走。AIで作られたサムネイルへの容赦ないツッコミ、武道館...

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