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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)
成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める
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Autor
Wagakokology-jp
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Último episódio
1 de out de 2026
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Episódios
願いは遠大にして道は足元にあり (2024-11-19) 19.11.2024 14:56
師匠大坪総一郎師は、願いは遠大にして道は足元にありと教えて下さった。ある方が中身の入っていないビンのお知らせを頂いておられる。今朝はこれは私のことだと頂いた。今までは瓶だけを渡していたようなもので、これからは中身を詰めて渡さなければならないと。それは、その気になれば今行じれる教えを渡すことだと。 ご覧頂き有り難うございます。
今の達成目標は成行きを頂くこと (2024-11-18) 18.11.2024 14:26
師匠大坪総一郎師は最晩年に「私が遺す言葉は『和賀心』以外にない。私の一生は、自分自身の中に和賀心を求め続け、今月今日ただ今も、和賀心。これからも、あちらに行ってからも、和賀心を頂き続けたいと思う」と語られました。和らぎ賀ぶ心はあの世でも求め続けるもの、言わば長期の達成目標であり、今の達成目標は成行きを頂くことだと思います。 ご覧頂き有り難うございます。
これで済んだとは思いません、ともう一押しする信心 (2024-11-17) 17.11.2024 13:27
趣味の稽古事の稽古と信心の稽古の違いは、稽古の時だけの稽古と四六時中の稽古との違いかもしれない。稽古事の先生は稽古事の時だけの先生。信心の師匠は師匠の全人格、全身全霊をもっての師匠と言うことになる。師匠大坪総一郎師の生きられ方の一つに、これで済んだとは思いません、と言うもう一押しされる信心がある。 ご覧頂き有り難うございます。
朱に交われば赤くならぬまで (2024-11-16) 16.11.2024 13:39
朱に交われば赤くならぬまで、これは師匠大坪総一郎師の教えて下さる御神徳を頂く六箇条の一つです。赤信号みんなで渡れば怖くない的な生き方を戒められたものの一つだと思います。実は師匠の研修デジタルデータの中に当時のテープの悪性の一つとしての磁気の転写が認められたのです。その転写音が雑音となり音が濁ってしまうのです。 ご覧頂き有り難うございます。
神様の愛を感じるところからくる真の救い (2024-11-15) 15.11.2024 13:10
人の助かりは何処にあるのか。肉体的苦痛からの救い、精神的苦痛からの救い、願い事が叶うことによる救い、心が育つことを目指すことによる救い、願いが私願成就から神願成就へと育ち移ることによる救い、人の助かりを願える心が育つことによる救い、今朝は、神様の愛を感じるところからくる救いが有ることを教えて頂いたように思う。 ご覧頂き有り難うございます。
信心とは頭と心と体で行うもの (2024-11-14) 14.11.2024 13:06
今朝は、信心とは頭と心と体で行うものと頂きました。教祖生神金光大神様の御教えは大切です。後世に残るもの、またその気になれば誰でもが触れることが出来るもの、それは御教えです。しかし教えはヒントにしか過ぎません。御教えにより心が開発され、その心が家業の中に体で行じられるのが信心です。 ご覧頂き有り難うございます。
禍福はあざなえる縄の如しと言うような愛の感じ方ではない愛の感じ方 (2024-11-13) 13.11.2024 15:00
人はとかく形の上に於いて自分の都合の良いように事が運んだときに神様の愛を感じやすいものだが、そう言う神愛の感じ方では師匠大坪総一郎師の教えて下さる一切神愛は体得出来ないだろう。いわゆる形の上では不都合な成行きの中にでも神愛を感じるものでなければ。それは禍福はあざなえる縄の如しと言うような愛の感じ方ではない愛の感じ方であろう。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かり、難儀が有るも無きもわが心 (2024-11-12) 12.11.2024 14:50
今朝は2つのことを教えて頂いています。一つは、天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりだと。もう一つは、師匠大坪総一郎師の教えて下さる「心一つで総てを創る」と言うことです。良いことも悪いことも勿論心一つで総てを創り出していることになります。難儀が有るも無きもわが心と言うことになります。 ご覧頂き有り難うございます。
信心とは生き様である (2024-11-11) 11.11.2024 16:17
信心とは生き様であるとも言えると思います。師匠大坪総一郎師の信心を頂くとは、師匠の生き様、即ちその生きられ方を神習うと言うことでしょう。学校の先生から習う信心と、師匠から習う信心の違いは、良いとこ取りではなくその全人格を神習うと言うことでしょう。師匠はふうたらぬくい、イヤと言えない性格だったと仰っておられました。 ご覧頂き有り難うございます。
信心の稽古の邪魔になる生き方、それは「人のせい」にする生き方 (2024-11-10) 10.11.2024 13:52
信心の稽古の邪魔になる生き方、それは「人のせい」にする生き方。師匠大坪総一郎師は決して「人のせい」にはされなかった。これは私の信心が足りないのだと、一切を自らの信心の材料、心の改まりの材料としての生きられ方であった。そこに信心がグイグイと進んで行かれ、天地金乃神様の御信用も頂かれるようになられたのだとと思う。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様はより真実の助かりを授けようとしておられる (2024-11-09) 09.11.2024 16:25
人間氏子が欲する助かりようは、右と願えば右となり、左と願えば左となるような助かり方であろうと思う。しかし天地金乃神様が氏子に授けたい救いは氏子のより真実の助かりを授けようとしておられる。そのより真実の助かりを取次ぐのが真の取次者だと思う。師匠大坪総一郎師の許ではそれが為されていた。 ご覧頂き有り難うございます。
おかげは和賀心にあり (2024-11-08) 08.11.2024 16:02
この御道の信心の要は天地書附「生神金光大神、天地金乃神一心に願、おかげは和賀心にあり、今月今日でたのめい」にある訳ですし、誰でもおかげが欲しい、そこで和賀心になろうと言う訳ですけれども。どうしたら和賀心になれるのか、それが、目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切にだと思います。 ご覧頂き有り難うございます。
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切に (2024-11-07) 07.11.2024 12:28
合楽の目玉商品は人間が人間らしくと言うことだと師匠大坪総一郎師は教えて下さった。ではフラッグシップ商品は何だろうかと思う。今朝は、目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切に、と教えて頂いたように思う。合楽理念に一本筋を通すとこう言うことになるのではないだろうか。 ご覧頂き有り難うございます。
目玉商品は人間が人間らしく信心修行が出来ると言う事だが、本音ではない (2024-11-06) 06.11.2024 15:14
師匠大坪総一郎師はある時お知らせに新鮮なサバ(佐馬/合楽的めぐり)の目玉を頂かれ、合楽の目玉商品は人間が人間らしく信心修行が出来ることだと説かれた。しかしそれはどこまでも客寄せの為の目玉の安売り商品、本丸はその奥にある。その日の研修で師匠は言外の言を汲み取って欲しいとも仰っておられた。 ご覧頂き有り難うございます。
人間の常識と神様の常識には違いがある (2024-11-05) 05.11.2024 14:33
常識と言うことを言いますが人間社会においても常識が異なっている場合があります。異なる常識の世界に来た時にカルチャーショックを受けることもあるようです。これは信心の世界においてもそう言うものがあるようです。人間界の常識と神様の世界での常識には異なっている部分があるからです。先ずは人間の常識と神様の常識には違いがあると言うことを認識しなければなりません。 ご覧頂き有り難うございます。
難儀は神様のウィンク (2024-11-04) 04.11.2024 14:06
難儀は神様のウィンクと師匠大坪総一郎師は教えて下さる。人間氏子と縁を持ちたい天地金乃神様。氏子が中々神様の方を向いてくれないから一寸イタズラをして気を引こうとされる事がある。それが人間には難儀と映る。困った時の神頼みで神様との縁が出来たらその縁をいよいよ深いもの強いもの密なものにして行かなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。
この世には心を育てに来たのだと肚をくくることです (2024-11-03) 03.11.2024 15:12
この世には心を育てに来たのだと肚をくくることです。私どもが将来を思い描くと言うことは、ちょうど学校に行って、休み時間に何をしようかと考えるようなものではないでしょうか。学校に行く本分は勉強です。この世に来た本分は自らの心を育てることです。具体的に言うと天地日月の心を育てること作ることです。 ご覧頂き有り難うございます。
人間氏子の心を育てて真実の助かりを授けようとしておられる神様 (2024-11-02) 02.11.2024 15:24
人々の心の中に描く神様と言うものが在る。教祖生神金光大神様以前は日柄方位を見て恐い神様を避けようとし、教祖様はその怖い神様に助けを求められた。そして今はまだ神様とは願い事を叶えて助けてもらう存在であるように思うが、これからは人間氏子の心を育てて真実の助かりを授けようとしておられる神様へとそのイメージがアップして行かなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。
神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行く (2024-11-01) 01.11.2024 16:52
師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂くと言うことは、道は孤ならず、道はひとりでには開けないと教えて下さいます。そこに天地とのコミニケーション言わば天地金乃神様とのコミニケーションが必要になってきます。方向を示して下さる神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行くのです。 ご覧頂き有り難うございます。
我儘な願いが叶うことによる助かりではなく、心が育つことによる真の助かり (2024-10-31) 31.10.2024 15:05
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の助かりです。しかしそれはいわゆる氏子のワガママな願いが叶えられることによる助かりではありません。勿論それも含まれてはいますが、神様の真の願いは人間氏子の真の信心による真の助かりです。それは氏子の心が育ち、神の思いに触れることによる真実の助かりです。 ご覧頂き有り難うございます。
一切衆生を愛する博愛の心が育たなければ (2024-10-30) 30.10.2024 16:11
愛すると言うが、愛の形にも色々有るように思う。男女の愛や夫婦の愛、親子の愛、隣人愛、中でも天地金乃神様が人間氏子に抱かれる愛は博愛ではなかろうか。とかく私どもはえこひいきをしようとするものだが、それはそれで有っても良いのだろうけれども、やはり一切衆生を愛する博愛の心が育たなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の願いは氏子に真実のことを伝えて助けること (2024-10-29) 29.10.2024 15:15
このお道は教祖生神金光大神様が天地金乃神様の「世間になんぼうも難儀な氏子あり、取次ぎ助けてやってくれ」と言うお頼みを受けられてのことである訳ですけれども、往々にしてその「助けて」と言う内容を取り違えているように思います。その内容は氏子の願いを叶えてと言うことではありません。氏子に真実のことを伝えて助けると言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2024-10-28) 28.10.2024 15:43
師匠大坪総一郎師は合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かですと教えて下さいます。しかし合楽理念は役に立たないとか難しいと言う人も居られます。それはノコギリで釘を打とうとしているからでしょう。本来の目的と適切な使い方をマスターしなければなりません。自らの真の助かりと、心を育てる事のために使う時に真価を発揮するものです。 ご覧頂き有り難うございます。
よしこの朝起きが人が助かることに繋がるならばと (2024-10-27) 27.10.2024 14:50
朝の目覚ましのおかげを頂くまでは有難いのだが、布団から抜け出すのを躊躇する季節になった。さてどう言う心持ちで飛び起きるか。仕事に行く時間だから、学校に行く時間だから、朝参りの時間だからと色々あると思う。今朝はよしこの朝起きが人が助かることに繋がるならばと言う思いでやっと起きることが出来た。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様に許される願いを願う (2024-10-26) 26.10.2024 14:16
師匠大坪総一郎師は願いの信心が最高峰と教えて下さる。また教祖生神金光大神様も、牛馬に至る迄氏子身上の事何なりとも実意を以て願えと教えて下さる。だから何でも願って良いと言う訳ではない。人様のものを奪い取るような願いが許されるとは思えない。先ずは人様の助かり幸福を第一に願い、後に天地金乃神様に許される願いを願うと言うことになると思う。 ご覧頂き有り難うございます。
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