Wagakokology-jp
真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)
成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める
Não deixe de visitar o site do podcast e apoiar quem o produz: www.cyber.wagakokology.org
Autor
Wagakokology-jp
Categoria
Site do podcast
Último episódio
1 de out de 2026
Onde ouvir?
Podcasts no app Replaio Radio Em breveOs podcasts estão chegando ao app. Instale agora e seja o primeiro a descobrir um jeito totalmente novo de curtir podcasts
Episódios
真の信心とは天地金乃神様を大切にする心 (2024-12-14) 14.12.2024 14:26
私どもは大抵は自分の不利益になるようなことは避けようとし、利益になることをしようとします。信心もやはり利益になるからするのでしょう。いわゆる御利益です。しかし親孝行は信心の根本と教えて頂きます。それは親を大切にする心だと思います。真の信心とは天地金乃神様を大切にする心だと思います。 ご覧頂き有り難うございます。
師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2024-12-13) 13.12.2024 15:05
師匠大坪総一郎師のお説き下さる合楽理念、その母体は成行きを尊び大切にすることにある訳ですけれども、合楽理念を実践するにあたって成行きを大切にしますが、どうもその心根が師匠とは異なっていることが多々あるように思います。師匠が大切にされたのは成行きではなく天地金乃神様だと言うことなのです。 ご覧頂き有り難うございます。
願い通りのおかげは本当のおかげではない (2024-12-12) 12.12.2024 14:16
師匠大坪総一郎師は、私の願い通りになったことは何一つ無いと仰って居られた。ただその後に付け加えられるお言葉が、しかし全てが私の願い以上思い以上のことになって来たと。願い通りのおかげは本当のおかげではない、願い以上思い以上になるおかげこそが真のおかげであり、その真のおかげを頂こうと思えば真の信心をさせて頂かなければならない。 ご覧頂き有り難うございます。
世界真の平和の祈りは土の心の精進から (2024-12-11) 11.12.2024 13:52
今朝は天地金乃神様から世界の平和を祈れと教えて頂いたように思います。そのためには祈りと実践が要ります。私どもの心の中には、やられたらやり返すと言ったような心が有ります。そう言う心を先ずは取り除く精進をしなければならないと。今日は十一日です、土と言う字になります。世界の真の平和を願うからには受けて受けて受け貫く土の心の精進をせよと言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。
人々の願いが叶うことが真の助かりになる訳ではない (2024-12-10) 10.12.2024 15:31
合楽理念は助かりの理念と言われる。或いは人類救済とか言うけれども一体その助かりとか救いと言うのは何なのだろうか。人々の刹那刹那の願いが叶えられることが助かりであり全人類を救うことになるのだろうか。そうにはならないように思う。人間には分からない。天地金乃神様を信じ貫いてお任せする以外にはない。 ご覧頂き有り難うございます。
このお道の信心の目的の一つは天地金乃神様との間に生涯にわたっての信頼関係を築くこと (2024-12-09) 09.12.2024 14:50
このお道の信心の目的の一つは天地金乃神様との間に生涯にわたっての信頼関係を築くことです。お店で言えば一回ポッキリのお客さんではなく、何度でも足を運んで下さる常連客を作るような、またお客さんも生涯を通しての常連客となるようなそう言う信頼される店、信頼される客を目指せと言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。
神と人との交流の世界が信心の世界 (2024-12-08) 08.12.2024 13:03
今朝は、信心の世界とは神人(しんじん)交流の世界と頂いた。神と人との交流の世界が信心とも言える。私どもの願いを叶えて下さる神様と信じて信心を始め願い事をする。次には神様からのリクエストを聞かせて頂く順番になる。そう言う神と人との交流の世界が信心の世界とも言えよう。その手立てが成行きを大切にと言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。
目細い信心とは目細かく天地金乃神様の御働きを感じること (2024-12-07) 07.12.2024 16:22
目細い信心と言われます。目細かく教えを行じると言うことと同様に目細かく天地金乃神様の御働きを実感すると言うことでもあると思います。私どもがその気になって目を凝らして目を向ける、耳をそば立てて耳を傾けませんと金乃神様からのメッセージを聞き漏らしてしまうことがあります。神様の御働きを目細かく頂き止める稽古が要ります。 ご覧頂き有り難うございます。
師匠大坪総一郎師に、姓は天地、名は金乃神とのお知らせ (2024-12-06) 06.12.2024 13:30
師匠大坪総一郎師はあるとき神様から、姓は天地、名は金乃神と神様のお名前をお知らせ頂いておられる。師匠の許で信心の稽古をさせて頂く私どもに仲良くして下さる神様は天地金乃神様だと言うことになる。神様お願いしますでは何処の神様に願っているのやら心もとない。金乃神様お願いしますと願う方がスゥーと入って行くような気がする。 ご覧頂き有り難うございます。
負けるが勝ち、負けて勝つ、馬鹿と阿呆で道を開け (2024-12-05) 05.12.2024 13:54
人は往々にして勝つことを目指します。勝つことを願い勝負に挑みます。言い争いでも相手を言い負かそうとしますし、言い負かすとスカッとするものです。が、信心においては負けるが勝ち、負けて勝つとい言うことになります。信心の稽古の上では負ける方が心の次元が上がります。馬鹿になることでもあります。 ご覧頂き有り難うございます。
成行きを神様の御働きとしての徹底した頂き方が肝要です (2024-12-04) 04.12.2024 16:09
師匠大坪総一郎師の合楽理念の母体は一切の成行きを天地金乃神様の御働きとして大切に頂くことです。ところが私どもはついついこの事は神様の御働きとして頂けるけれども、これはあの人のせいだ、この機械が壊れたからだとか、或いは社会制度のせいにしたりしてしまいます。神様の御働きとしての徹底した頂き方が肝要です。 ご覧頂き有り難うございます。
教えだけでは人を真の助かりの世界へ導くことは出来ない (12-03-2024) 03.12.2024 15:20
今朝頂きます事は教えだけでは人を真の助かりの世界へは導けないと言うことです。師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古には必ず信心の驚きと喜びを感じさせずにはおかんと言う天地金乃神様の御働きがあります。神様の御働きを実感する生活、そこにはじめてその賀びが不可能を可能にする程しのパワーが現れます。 ご覧頂き有り難うございます。
師匠大坪総一郎師の許での信心の驚きと喜びを頂いての信心の稽古 (2024-12-02) 02.12.2024 14:26
師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂いておりますと天地金乃神様が信心の驚きと喜びを感じさせて下さいます。特にタイミングの上においても絶妙のタイミングで神様が働いて下さいます。驚くなと言われても驚かずには居れないような畏れ入るなあと喜ばずには居れないような神様の御働きを下さいます。 ご覧頂き有り難うございます。
その時の受け方次第でおかげが変わってきます (2024-12-01) 01.12.2024 14:18
師匠大坪総一郎師のミニ御理解の中に、その時の受け方次第でおかげが変わってきます、信心の位も出来てきますと有ります。プラス思考的受け方もまた大切です。出がけに鼻緒が切れた、縁起でもないと頂くか、道中でなら困るところだったのを出る前で良かったおかげを頂いたと頂くかとも仰っておられます。 ご覧頂き有り難うございます。
先ずは人を責めないこと (2024-11-30) 30.11.2024 13:22
合楽理念に説かれる天地日月の心の中の地の心、即ち土(どろ)の心を身に着ける具体的取り組みの一つは相手を責めないと言うことです。ついつい私どもはあの人のせいだ、この人のせいだ、主人のせいだ、家内のせいだと人を責めてしまいます。そこに問題が一層こじれて行きます。先ずは人を責めないことです。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念は人間が人間らしい生き方の中に助かって行ける道 (2024-11-29) 29.11.2024 16:09
師匠大坪総一郎師の合楽理念の特徴の一つが人間が人間らしい生き方の中に助かって行ける道である訳ですけれども、人間らしい生き方の中には私どもの願いを叶えて欲しいと言う願いを持ちながらと言うことも有ると思います。更に成行きを大切にしていると天地のリズムが聞こえ、そのリズムに合わせて行く事が出来るようにもなります。 ご覧頂き有り難うございます。
成行きは私どもの心を育てるための神様の御働きです (2024-11-28) 28.11.2024 13:59
成行きを大切にと言われますが、成行きそのものを大切にするのではない、成行きが天地金乃神様の御働きだから大切にするのです。即ち神様を大切にすると言うことです。私どもの身の上に起きて来る成行きは私どもの心を育てるための神様の御働きなのです。そう頂けるところに一切神愛の内容があると思います。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様と仲良くなるには神様とのコミニケーションが大事 (2024-11-27) 27.11.2024 15:41
合楽理念の特徴の一つは天地金乃神様と仲良くする信心だが、仲良くなるためにはやはりコミニケーションが大切になる。師匠大坪総一郎師は天地との交流とか天地とのコミニケーションと表現しておられる。神様からのお知らせによって神様の御心を合点して行くのである。師匠の許では様々な形で神様がお知らせを下さる。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念は天地金乃神様と仲良くする信心、御利益目的ではない (2024-11-26) 26.11.2024 16:52
師匠大坪総一郎師の合楽理念は何を説くかと言うと成行きを大切にすること、天地日月の心になること、黙って治めること、たとえ悪口を言われるような事であってもそれを神様の御働きとしての徹底した頂き方、そして更に神愛を説く。その根底は天地金乃神様と仲良くする信心、即ち神様を大切する信心と言える、御利益目的ではない。 ご覧頂き有り難うございます。
人からの信用無くして神様から信用され得るはずもない (2024-11-25) 25.11.2024 14:15
師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念、その目的の一つに御神徳を頂くと言うことがある。私どもがより良い暮らしを頂くためには天地金乃神様の御神徳を頂くことが要る。御神徳とは神様から信用される事と、信用の出来ない者に大金を預けることは出来ない。人からの信用無くして神様から信用され得るはずもない。 ご覧頂き有り難うございます。
人々の悩みからの解放や世界真の平和は各自の我情我欲を放すところに訪れる (2024-11-24) 24.11.2024 15:17
世界の真の平和を祈っておられた師匠大坪総一郎師は天地金乃神様から、世界の人々が手を上にあげてその手を繋いでいるところのお知らせを頂かれた。世界の人々がただ仲良くしましょうと横に手を繋ぐだけでは真の平和は訪れないだろう。神様の前にバンザイをする、即ち各自の我情を取り我欲を放して手を繋いだ時にはじめて世界真の平和は訪れるだろう。 ご覧頂き有り難うございます。
神様の御心に沿うた神様と人間氏子とが合い拝み合い楽しみ合う合楽世界顕現 (2024-11-23) 23.11.2024 13:53
祟り障りの神様として神様を恐れる時代があった。そして教祖生神金光大神様によって人間の願いを聞き叶えて下さる優しい神様の時代となった。ところが人間が神様を便利屋のように使う時代になってしまった。そこで師匠大坪総一郎師の御出現によって神様の御心に沿うた、神様と人間氏子とが合い拝み合い楽しみ合う合楽世界顕現へと意識改革が提唱された。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念は行じてはじめてその効力が現れる (2024-11-22) 22.11.2024 12:29
合楽理念は風邪薬と同じで、どんなに効く風邪薬でも目の前に置いて眺めているだけでは風邪は治らないようなもの。風邪薬は飲んではじめて効力が現れる。合楽理念も同じで目の前に置いて眺めているだけでは効力は現れない。我が心、我が身の上に行じてはじめてその効力が現れる。また使い方を違えても、例えば教会発展のために使ってもその真の効力は現れない。合楽理念はどこまでも自らの真の助かりのための理念であると言うこと。...
天地金乃神様が先廻りして働いて下さっている (2024-11-21) 21.11.2024 12:50
師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂いていると天地金乃神様が先廻りして働いて下さっているのを実感する。願って、願い事が叶うと言うのでは真実のおかげとは言えない。願う以上のおかげを先廻りして下さる神様である。そう言う神様との間柄の師匠である。そう言う御神働きを頂くためにも神様から嫌われないようにしよう。 ご覧頂き有り難うございます。
我が心で我が身を救い助けよ (2024-11-20) 20.11.2024 13:36
今朝心中祈念で、難儀な人々を助けさせて下さいと願っていたら、我が心で我が身を救い助けよと頂きました。我が身を救い助け得る心とはどう言う心でしょうか。先ずは難儀の元が己のわがままな心、我情我欲に起因するものであることを分らねばなりません。その我儘な心を取り除こうと言う発心が大切です。 ご覧頂き有り難うございます。
Podcasts parecidos
O Replaio não é o publicador dos podcasts; os nomes dos programas, as capas e o áudio pertencem aos seus autores e são distribuídos por feeds RSS públicos