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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)
成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める
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Jul 10, 2026
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Episodes
欲しましょう、願いましょう、一切を天地金乃神様に願いましょう (2024-10-18) 18.10.2024 14:46
欲しましょう、願いましょう、一切を天地金乃神様に願いましょう。欲していないものを与えられても有難くも嬉しくもありません。欲するものが与えられたときに有難くもなれ喜びも湧いて来るものです。有難くなる稽古の前に、自覚的に欲することが要ります、一切を天地金乃神様にお願いする姿勢が要ります。 ご覧頂き有り難うございます。
現実を受け入れきれないところに悩みや難儀が生じます、現実を受け入れる心が土の心です (2024-10-17) 17.10.2024 14:43
吾思うゆえに吾ありとか申します。私どもはいつもこうあれば、あああれば、こうしよう、ああしようと思っています。しかしその思い通りにならないところに悩みや難儀が生じます。吾思う故に悩みあり、難儀ありとも言えるのかもしれません。現実を受け入れきれないからです。 ご覧頂き有り難うございます。
人間は勝手なものである、土の心にこそ真の助かりがある (2024-10-16) 16.10.2024 15:47
教祖生神金光大神様の御理解第66節に、人間は勝手なものであるとあります。これが教祖様の人間観であり、また天地金乃神様も人間をそのように観ておられると言うことでしょう。その人間のわがままな願いを叶えてやることが真の救いを授けることではないと言うことです。土の心にこそ真の助かりがあります。 ご覧頂き有り難うございます。
宗教では人は救えない、しかし信心なら人を救える (2024-10-15) 15.10.2024 14:02
宗教とか信心とか申しますが、私は宗教では人は救えないと思います。しかし信心なら人を救えるのではないかと思います。師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念、それは人間氏子と天地金乃神様とが共に助かって行ける宗教以前の信心だと思います。氏子の真の助かりを求めての真の信心でなければなりません。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の御信用を頂くことの大切さと難しさ (2024-10-14) 14.10.2024 15:35
昨日は朝から、今朝方までトラブルの連続だった。今朝1時半になっても解決出来なかったので寝ませて頂いた。最後のトラブルはパソコンでのパスワード管理でパスワードが上手く取り出せないトラブルだった。おそらく私がパソコンに信用されていないからだと思う。天地金乃神様の御信用を頂くことの難しさを教えて頂いたように思う。 ご覧頂き有り難うございます。
心が育っていないから天地金乃神様の真の愛が分からない (2024-10-13) 13.10.2024 12:53
天地金乃神様の真の愛を悟り、感じる私どもに育たなければなりません。小さな子供にとっては自分の願い、我儘な願いを聞いてくれる人が愛情のある人だと思うでしょう。願い事を聞いてくれない親には私への愛情が無いのだと思ったりいたします。親の真の愛が分からないからです。心が育たなければ神(真)愛が分かりません。 ご覧頂き有り難うございます。
天地日月の心の稽古に与えられるのが和賀心である (2024-10-12) 12.10.2024 14:57
この世には私どもは、天の心を、地の心を、日月の心を稽古し身に着けることの為に生まれさせられたのだとも言えると思う。地の心とは自らの助かりの為の心であり、その助かりの心をもって人の助かりを祈る心が天の心とも言えよう。更にその稽古を執念をもって貫こうとする心こそが日月の心とも言えよう。その天地日月の心の精進に与えられるのが和賀心であると言えよう。 ご覧頂き有り難うございます。
夢でさえ天地金乃神様のコントロール下にある (2024-10-11) 11.10.2024 15:58
今朝は御夢で初めての体験をさせて頂いた。それは楽しい夢の途中で目が覚めてトイレに行き、また眠らせて頂いたら何と先ほどの楽しい夢の続きを見させて頂いた。目が覚めて思わされたことは、夢でさえ天地金乃神様のコントロール下にあるのだなと直感させられた。別に推論も何も無いただの直感だから異論もあるだろうとは思うが。 ご覧頂き有り難うございます。
人のことを思いやる心、神様の願われる心としての精進が肝要 (2024-10-10) 10.10.2024 15:03
今朝は、人のことを思いやる心と頂きました。とかく私どもは我先にと言う心が出て来ます。スーパーの安売りでも売り切れる前にと人を押しのけてでも殺到します。天地金乃神様が人間氏子に願われる心、人のことを相手のことを思いやる心を持てと仰るのですから神様の願われる心としての精進が肝要だと思います。 ご覧頂き有り難うございます。
机上の信心ではいけない、現場に即した信心でなければ (2024-10-09) 09.10.2024 15:22
今朝は、机上の信心ではいけぬと頂いた。信心はあくまでも現場主義が第一だが、そこ止まりでもいけない。現場主義でありながら信心の理想郷へと導くものでなければならないのだろう。師匠大坪総一郎師は合楽理念の目玉商品は、人間が人間らしくと言うことだと教えて下さるが、そこに安住してはならないと言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。
師匠大坪総一郎師の周辺に現れたデバインフィールド (2024/10/8) 08.10.2024 13:20
師匠大坪総一郎師の弟子として残し伝えなければならないものは何だろうか。今朝の心中祈念ではそのことを教えて頂いたように思う。もちろん第一に師匠の御教えと言われるかも知れない。一切神愛、土の心、成行きを尊ぶと言う事でもあろうが、それにも増して師匠の周辺に現れたデバインフィールドとも呼べるものではなかろうかと思う。 ご覧頂き有り難うございます。
人間は土より出でて土に還る、だからその生きて居る道中とても土の心で (2024-10-07) 07.10.2024 13:10
天地日月の心、中でも師匠大坪総一郎師は地の心、大地の心、土(どろ)の心を大事にされた。人間は土より出でて土に還る、だからその生きて居る道中とても土の心でと教えて下さった。土の心とは受けて受けて受け貫く心。「受ける」と肚を決めるところに助かりがあり、神様の願いが成就へと向かって動き出す。 ご覧頂き有り難うございます。
天の心とは見返りを求めることなく与え切る心 (2024-10-06) 06.10.2024 16:21
天地日月の心になること肝要なりと教祖生神金光大神様は仰せられたと伝わっているようだが、その内容は伝わっていないようだ。天地日月の心とはどう言う心か。師匠大坪総一郎師は天の心とは、地の心とは、日月の心とはと見やすく教えて下さった。天の心とは見返りを求めることなく与え切る心とも言えよう。 ご覧頂き有り難うございます。
楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2024-10-05) 05.10.2024 13:18
師匠大坪総一郎師の生きられ方の一つに「楽はせんぞ」と言うのが有ります。とかく私どもは楽をしよう楽をしようと楽な道を選ぼうとしますが、楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有ると教えて下さいます。また、楽とは心が大きくなること。働くとは、ハタを楽にさせることとも教えて下さいます。 ご覧頂き有り難うございます。
より良い生き方、より助かることの出来る道を求め続ける (2024-10-04) 04.10.2024 12:01
師匠大坪総一郎師の御信心の底に流れる御精神それは、より良い生き方はないものか、人がより助かられる道はないものかと尋ね続け、求め続けたと仰っておられる。別の言葉では、本当からより真実を求めてとも表現しておられる。向上心、求道心と言うのであろうか、より助かることの出来る道を求め続ける精神が肝要である。 ご覧頂き有り難うございます。
全人類の共通の目標、それは天地日月の心です (2024-10-03) 03.10.2024 13:04
全人類の共通の目標、それは天地日月の心です。老いも若きも、男も女も、肌の色に関わらず、見かけや身体能力や頭脳の良い悪いに関わらず、勿論財産が有るとか無いとかに関わらず一生を通して、いやあの世に行ってでも追い求め続けるもの、その精進をし続けるもの、それは天地日月の心を育てる精進です。 ご覧頂き有り難うございます。
この世あの世を通しての真の助かりは天地日月の心にある (2024-10-02) 02.10.2024 13:33
この世あの世を通しての真の助かりを得たいものです。この世でだけの一時的な助かりは物やお金や地位名声権力ででも得られるのかもしれませんがそれらはあの世へは持って行けず真の助かりには役に立たないでしょう。あの世にも持って行け、しかも真の助かりを得るためには天地日月の心を育てることです。 ご覧頂き有り難うございます。
和賀心を目指す和賀心登山には執念が要る (2024-10-01) 01.10.2024 16:21
和賀心登山において和賀心を目指しても誰でもが簡単に登れるものではなかった。富士山の山頂を目指して百年前に誰でもが登頂出来たであろうか。出来なかったと思う。昨今は山頂へのルートが確かめられ整備されたからこそその気になれば誰でも登れるようになった。和賀心登山も同じである。まだ和賀心登山には執念が要る。 ご覧頂き有り難うございます。
和賀心への道が天地日月の心、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊ぶこと (2024-09-30) 30.09.2024 16:00
師匠大坪総一郎師は目指すは和賀心と教えて下さる。富士山を目指したら富士山の頂きに登って居ると言う訳ではない。和賀心を目指したら和賀心の世界に居ると言うことではない。和賀心は遠くにある。和賀心への道を歩いて行かなければならない。和賀心への道が天地日月の心であり、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊び大切にすると言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念の体系化 (2024-09-29) 30.09.2024 15:37
師匠大坪総一郎師は目指すは和賀心、体得するは一切神愛と教えて下さる。これを上の句とするならば下の句は、願うは天地日月の心、行じるは成行きと言うことになろうか。これで合楽理念に一本筋が通ったような気がする。目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行きである。 ご覧頂き有り難うございます。
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行き (2024-09-28) 28.09.2024 15:33
願いの信心、お詫びの信心、御礼の信心、師匠大坪総一郎師はその中でも願いの信心が最高峰だと教えて下さる。信心の稽古をさせて頂く中に悟らされることは吾無力と言うことだが、そこに願わずには居れない私がある。更に天地金乃神様が願われること、即ち天地日月の心になることを願う信心が願いの最高峰とも言えよう。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の閃かせると言う助け方 (2024-09-27) 27.09.2024 13:44
私ども天地金乃神様に助けてもらう訳ですが、例えば病気を治してもらうとか、願い事を叶えてもらうとかいわゆる物理的に助けてもらう助けは割と分かりやすいのですが、余り気が付かない助け方が有ります。それはアイデアを授けると言う助け方です。困った時に、何かひらめくと言う事がありますが、その閃かせる事によって助かりに導くと言う助け方が有ります。 ご覧頂き有り難うございます。
御神願成就を本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる (2024-09-26) 26.09.2024 14:09
昨日は驚くべき体験をさせて頂いた。スマホのアプリを普通にパソコンにインストールし、スマホのアプリがパソコンで動いた。私の中に今まではスマホとパソコンの間には垣根があったがそれが無くなっていた。天地金乃神様の願いが成就するお役に立つことを本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる。 ご覧頂き有り難うございます。
先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さる (2024-09-25) 25.09.2024 15:40
天地金乃神様を信じると言っても、姿も見えず、声も聞こえずの神様を信じるのは難しい。やはり願い事を叶えてもらってやっと信じる気になるのではないだろうか。人智人力では成し得ないような神様の御働きを受けることが先決となる。先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さるところからはじまる。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる (2024-09-24) 24.09.2024 14:19
師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念、その神髄は行ずれば必ず天地金乃神様の御働きが現れると言うことだと思う。それは教えが神様のお墨付き言わば神様がバックの教えだから、神様が保証して下さり、奇跡とも思えるような神働きが現れる。合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる。 ご覧頂き有り難うございます。
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