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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Nov 2, 2026

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Episodes

2025.11.03「手塚治虫さんが残した未発表作品の『ネーム』が大量に発見!」 03.11.2025

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 今日、11月3日は漫画家・手塚治虫さんの誕生日! その手塚治虫さんが残した未発表作品の「ネーム」が大量に発見され、存在が知られていなかった2作品を含む約100ページにもわたる構想段階の原稿!これほどの分量がまとまって見つかるのは初めてといいます。 「漫画の神様」と呼ばれた手塚さんの仕事への熱意が伝わる貴重な資料として評価されています。

2025.10.30「生活騒音問題を考える」 30.10.2025

「マンションの上階からの夜間の生活騒音に長年悩まされている。住み続けたいのでトラブルにならないように解決したい」。読者の疑問に応える静岡新聞NEXT特捜隊に、50代女性からこんな悩みが寄せられた。上階の住人は生活時間帯が遅く、女性が就寝した後、掃除機をかける音や歩き回る足音、床に物が落ちる音などがたびたび響いてきて、目を覚ましてしまうという。悩む人が多い「生活騒音」の問題、どう解決すればいいか―。...

2025.10.29「俳優・広瀬すずさんの魅力」 29.10.2025

静岡市出身の俳優広瀬すずさんが出演している映画「宝島」が県内6劇場で上映中です。広瀬さんの出演作の公開はことし4本目。どの作品も質が高く、その中で広瀬さんの存在は際立っています。きょうは2025年の広瀬さんの作品を振り返り、その演技の魅力について語ります。

2025.10.28「岐路に立つ修学旅行」 28.10.2025

訪日客の急増などにより、修学旅行が宿泊料金の高騰や貸し切りバスの確保困難に直面しています。これまで通りの費用ではプログラムや宿泊日数の縮減を考えざるを得ない状況です。修学旅行を取り巻く環境が厳しくなる中、その質をどう確保し、高めていくか。費用負担の在り方などについて、静岡新聞論説委員の川内十郎さんと議論を深めたいと思います。

2025.10.27「ジャパンモビリティショーと自動車の未来」 27.10.2025

静岡新聞・浜松総局編集部長で論説委員の高松勝さんが解説。 10月30日から東京ビッグサイトで開催される、新型自動車や乗り物に関する最新技術を発信する国内最大のショー「ジャパンモビリティショー」。 今回は、軽自動車規格の電気自動車など国内外の各社が新型車を出品予定で、脱炭素技術や移動の未来を提案します。 大阪・関西万博に続き、日本からどのような新たな技術が出てくるのか、展望します。

2025.10.23「認知症月間」 23.10.2025

65歳以上の8人に1人が認知症といわれる中、認知症の人に寄り添う社会づくりが求められる。県内でも、金融機関が企業ぐるみで社員らが「認知症サポーター養成講座」を受けたり、「注文をまちがえるカフェ」が開かれたりと、認知症への理解を深める取り組みが進んでいる。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説。

2025.10.22「清水マリンビルとフェルケール博物館で開催中の「和食展」」 22.10.2025

2013年にユネスコ無形文化遺産登録された「和食」をテーマにした展覧会が10月11日に始まりました。会場は静岡市清水区の清水マリンビル、フェルケール博物館です。きょうはこの企画展「和食 日本の自然、人々の知恵」を個人的な視点で解説します。

2025.10.21「後世に伝えたい政治家・浅沼稲次郎〜悲劇から65年」 21.10.2025

皆さん、知っていますか? 今から65年前の10月、演説途中に暴漢に襲われ、突然、命を落とした悲劇の政治家のことを。 親しみやすい風貌や飾らない性格で、庶民から「ヌマさん」と呼ばれ人気を得ていた浅沼稲次郎のことを。 党派を超えて信頼されていた浅沼稲次郎。政治の信頼を取り戻すには、今こそ「ヌマさん」のような人が必要ではないでしょうか。

2025.10.20「『地球の歩き方 静岡』が話題!」 20.10.2025

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 8月に出版された『地球の歩き方 静岡』。 個人旅行者から支持されてきた『地球の歩き方』シリーズは、海外版で約160タイトル、国内版で約30タイトルを発行し、紙の書籍でも売り上げは好調に推移しています。 静岡版も県内書店では上位でのランクインが続き、県民の関心の高さが伺えます!

2025.10.16「陸上100メートルの魅力」 16.10.2025

滋賀県を中心に行われた国民スポーツ大会「わたSHIGA輝く国スポ」の陸上競技で県勢の男子短距離勢が躍動しました。少年男子B100メートルで静岡高1年の松下碩斗(ひろと)選手が大会新の10秒35で制し、松下選手が3走、藤枝明誠高出身の飯塚翔太選手がアンカーを務めた成年少年男子共通400メートルリレーも大会新の38秒95で10年ぶり5度目の頂点に立ちました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.10.15「11月9日開催 『しずおか連詩の会』発表会」 15.10.2025

1999年から続く毎年恒例の文学イベント「しずおか連詩の会」の発表会が11月9日、静岡市駿河区のグランシップで開かれる。これに先立ち11月6日から8日までの3日間、グランシップに5人の詩人が集い、40編の連詩を紡ぐ。きょうは、今年の参加詩人をサッカー選手に例えて紹介します。

2025.10.14「戦後80年、最大のミステリー 下山事件」 14.10.2025

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 戦後最大のミステリーとされる下山(しもやま)事件。当時の国鉄(こくてつ)トップの下山総裁が行方不明となり、翌日に列車でひかれ無残な姿で発見されました。この事件の特徴は、発生から76年が経過しても、「自殺説」と「他殺説」に分かれていることです。もちろん、動機や死因、容疑者、背後関係などは特定に至っていません。 戦後80年を振り返るにあたり、当時の日本(にっ...

2025.10.13「伊東市議会選挙」 13.10.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 議会解散に伴う伊東市議選は10月12日、告示されました。 定数20に対し、30人が立候補。7日間の選挙戦に突入しました。 立候補者30人は平成以降最多タイです。 どんな人が立候補しているのか、田久保市長の不信任決議案に対する意見についてはどうか?などを解説します。

2025.10.9「台風シーズン」 09.10.2025

台風22号が静岡県に最接近した。日本列島は古くから繰り返し台風の脅威にさらされてきた。牧之原市などで大きな竜巻被害を出した台風15号は記憶に新しい。台風シーズンは終盤だが、情報に注意し、風雨に十分な注意が必要だ。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説。

2025.10.8「静岡市出身のトロンボーン奏者 村田陽一さん」 08.10.2025

静岡市出身のトロンボーン奏者で作編曲家、プロデューサーの村田陽一さんが10、11の両月、自らの名前を冠した同市内でのコンサートに出演します。異なる編成、コンセプトの2公演は、40年以上のプロ活動で培った「音楽を操る技量」を故郷で披露する凱旋コンサート。きょうは村田さんの足跡を音源と共に振り返ります。

2025.10.7「連立政権 野党協議急ぐ」 07.10.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが解説。 新総裁になってこれからについて詳しく教えていただきます。

2025.10.2「デフリンピック東京大会開幕間近 〝聞こえない〟子どものヒーローになる!」 02.10.2025

国内で初めて開催される聴覚障害者の国際スポーツ大会「デフリンピック」の開幕まで1カ月半となりました。100周年の記念大会に当たり、日本から史上最多の273選手、県勢は6競技に9選手が出場します。東京都を主会場に、伊豆市の日本サイクルスポーツセンターでも自転車の熱戦が繰り広げられ、大会を通じて共生社会の実現を目指します。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.10.01「静岡県内の日本酒事情」 01.10.2025

浜松市中央区のホテルコンコルド浜松で9月20日、静岡県酒造組合主催の「静岡県地酒まつり」が行われました。県内の21蔵がブース出展し、約800人の日本酒ファンに自慢の美酒を振る舞いました。きょうは、会場でも情報を集めた、県内の日本酒事情をお伝えします。

2025.09.30「「国宝」効果への期待」 01.10.2025

社会現象とも言える大ヒットとなっている映画「国宝」。 川内さんが歌舞伎ファンの拡大にとどまらない技継承への波及の期待などを語ります。

2025.09.11「戦後の一つの裏面史「RAA」」 25.09.2025

(※8月15日付 静岡新聞「NEXTラボ」などを基に) 戦後80年目の今夏、戦争の記憶を継承しようとする動きが広がった。80年前の今ごろ、日本は占領下に置かれた。終戦直後の動きの一つとして注目されたのが、占領下に国主導で設けられた占領軍向け「慰安施設」。実は県内、熱海にもあった記録をたどり、記者が現地を訪ねた。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説。

2025.09.25「1・5℃の約束」 25.09.2025

世界各国は人間の活動が生み出す温室効果ガスなどによる気温上昇を、産業革命(18世紀後半から19世紀)前に比べて1・5℃に抑える目標に合意している。現在地はどうなのか―。 静岡新聞社 編集局 生活報道部 山本淳樹さんが解説。

2025.09.24「県内の特別支援学校の児童生徒の絵画、書などを集めた作品展「グランシップ 誰もがWonderfulアート」」 24.09.2025

静岡市駿河区のグランシップで県内の特別支援学校の児童生徒の絵画、書などを集めた作品展「グランシップ 誰もがWonderfulアート」が開かれています。ゲスト展示として静岡市出身の彫刻家掛井五郎(かけい・ごろう)さんのさまざまな表現も紹介。きょうは2021年に91歳で亡くなった「レジェンド彫刻家」の功績と魅力を語ります。

2025.09.23「黄金時代だ!日本ボクシング界~その始まりは真冬の時代」 23.09.2025

静岡新聞・ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 日本が世界に誇るプロボクシングのスーパーチャンピオン、井上尚弥選手9月、最大の難敵を見事に破り、タイトル防衛に成功しました。 現在、日本人の世界チャンピオンは男子6人、女子3人!軽量級を中心に日本人がタイトルを独占、米国などと並ぶボクシング強豪国となっています。そして、静岡県にも世界に羽ばたく人材が出始めています。 しかし、今の黄金時代は簡単に生まれた...

2025.09.22「駿府芸能保存会連合会」 22.09.2025

静岡新聞・教育文化部長で論説委員の宮城徹さんが解説。 全国各地でさまざまな伝統芸能が継承されている中で、静岡市には静岡浅間神社の廿日会祭(はつかえさい)に携わる芸能の保存会が幾つもあります。 9月20日(土)・21日(日)に駿府城公園で行われた駿府城夏まつりでは、これらの保存会でつくる駿府芸能保存会連合会がそれぞれの芸能をお披露目して、メインステージに熱い視線が注がれました!

2025.09.18「陸上・水泳王国しずおか 世陸と国スポで県勢大活躍」 18.09.2025

陸上の世界選手権が東京の国立競技場で開催され、混合1600㍍リレーで浜松市立高出身の松本奈菜子選手がアンカーを務めた日本チームが予選で日本新記録を出して決勝に進み、8位入賞。女子3000㍍障害でも伊豆中央高出身の斎藤みう選手が日本新記録を樹立しました。また、県勢は滋賀国民スポーツ大会の水泳でも大活躍を見せ、4選手が金メダルを獲得しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

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