SBSラジオ

SBSラジオ・ゴゴボラケ

News JA ↓ 591 episodes

静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

Author

SBSラジオ

Category

News

Podcast website

www.at-s.com

Latest episode

Jul 9, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

2025.08.21「競泳のインターハイで県勢が躍進」 21.08.2025

広島市で20日まで開催された全国高校総体の競泳で県勢が大活躍を見せました。男子200㍍平泳ぎで浜松商業高1年の宮崎緒里(いおり)選手が見事に優勝を果たし、女子800㍍自由形では飛龍高3年の佐藤麗(うらら)選手が3位で表彰台に上がりました。リレー種目でも男子400㍍メドレーリレーで浜松商業高が7位、女子400㍍リレーと800㍍リレーで飛龍高がいずれも8位に入賞しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さ...

2025年8月20日放送 「静岡県ゆかりの音楽アーティスト」 20.08.2025

今年の夏は静岡県ゆかりの音楽アーティストの新作発表が相次ぎました。 きょうは、彼らの曲を聴きながら、魅力を掘り下げていきます。 ※楽曲音源はぜひradikoタイムフリーでお楽しみください!

2025.819「北方領土は身近な問題」 19.08.2025

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『北方領土は身近な問題』について解説。 北方領土と静岡、実は関係深いんです。

2025.08.18「広陵高校の出場辞退から、高校野球問題を考える」 18.08.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 今年の大会も大変盛り上がっていますが、そんな中、広島県代表の広陵高校が大会前の不祥事がSNSで炎上し、出場を辞退する事態が起きました。 時系列を整理しながら、問題を考えます。

2025.08.14「飛び込みの伊熊扇李選手 世界へダイブ!」 14.08.2025

ジュニア時代から実績を積み重ねてきた期待のダイバー、浜松市出身の伊熊扇李(せんり)選手が7月にシンガポールで行われた水泳の世界選手権で須山晴貴選手とペアを組んで男子シンクロ板飛び込みに出場しました。結果は予選11位で決勝へ進めず、「最後まで力を出し切れなかった」と悔しがりましたが、大舞台で確かな一歩を踏み出しました。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.08.13「浮月楼内の新施設で行われている「庭園アーカイヴ」」 13.08.2025

静岡市葵区の料亭「浮月楼」内の「浮月花寮」で、庭園アーカイヴ・プロジェクトの浮月楼庭園の四季を題材にした映像作品「終らない庭のアーカイヴ 」が31日まで展示されています。8月2日には同じ会場で、日本庭園に関するトークイベントも行われました。

2025.08.12「戦後80年と日本国憲法」 12.08.2025

静岡新聞ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 今年は終戦から80年の節目の年。15日には終戦の日を迎えます。この間(かん)、国の指針として存在し、戦後の日本の基礎を築き上げたのが日本国憲法です。 国民主権、平和主義、基本的人権の尊重の三大基本原則にあるように、私たちの生活にも密接に結びついています。 戦後まもなく制定された日本国憲法。今の時代に合わない部分があるとして改正を目指す動きと、国の繁栄につな...

2025.08.7「「読者のひろば」の投稿から見る「記憶に残る昭和」」 07.08.2025

8月6日は原爆忌。広島への原爆投下から80年がたちました。直接の被爆者は初めて10万人を切り、平均年齢も86・13歳と高齢化が進んでいます。被爆体験、また戦争体験、戦後の体験を継承する取り組みが求められています。  静岡新聞には読者投稿ページ「読者のひろば」が月―土曜にあります。「記憶に残る昭和」の投稿が、続々と集まっています。

2025.8.5「石破首相を取り巻く民意の複雑化」 05.08.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相を取り巻く民意の複雑化』について解説。 石破首相の去就に注目が集まっています。

2025.08.04「津波警報発令、県内の状況は?」 04.08.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 静岡県は、ロシア・カムチャツカ半島付近を震源とする地震を受けて避難所などに避難した人数について最大8203人だった、と発表。 気象庁によると、本県沿岸部には繰り返し津波が押し寄せ、同日午後4時半までに下田港で最大60センチの津波を観測しました。 注意報と警報の基準は?避難の状況はどうだったのか?報道はどうだったのか?など詳しく伺います。

2025.07.31「陸上女子の新星 青木アリエ選手に注目」 31.07.2025

陸上女子400メートルで東海大翔洋高出身の青木アリエ選手が5月にエコパで行われた静岡国際陸上で日本新記録相当の51秒71を出し、存在感を示しました。当時はペルー国籍で日本記録とはなりませんでしたが、2008年以来破られていないタイムを意識するきっかけになりました。急成長する21歳は「プレッシャーを感じずメンタルに余裕を持てれば、51秒台前半は狙える」とさらなる高みに視線を向けています。 静岡新聞社...

2025.7.30「対談本「演劇脳とビジネス脳」と県内見た各種演劇の演目」 30.07.2025

静岡県舞台芸術センター(SPAC)の宮城聰(みやぎ・さとし)芸術総監督と、日本を代表する9人のビジネスパーソンによる対談を収録した書籍「演劇脳とビジネス脳」が7月24日に発刊されました。きょうはこの本を中心に、7月に静岡市内で行われたいくつかの演劇公演についてお話しします。

2025.7.29「沼津に広がるエンタメの輪」 29.07.2025

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 吉本興業の劇場にラブライブ!に...沼津が盛り上がっています。

2025.07.28「日米関税15%で合意!その影響は?」 28.07.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 日米の関税交渉が合意に達し、当初25%とされていた日本への相互関税は15%になると発表されました。輸出企業には厳しい展開となり、景気への影響が懸念されます。相互関税が今後、県内の産業、県民生活にどう影響していくか、考えます。

2025.07.24「どうなった? 選択的夫婦別姓制度」 24.07.2025

政治課題の一つとして話題になっている「選択的夫婦別姓制度」。国政選挙では候補者や政党の主張が分かれるテーマだが、国会審議は進まないまま時間切れに。1990年代から状況は変わらないままだ。参院選を経て、議論はどうなっていくのか、着目していきたい。

2025.7.23「第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」」 23.07.2025

文化部のインターハイとも呼ばれる第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」が7月26日、香川県で開幕します。全国から生徒約2万人が参加し、高松市など10市町を会場に演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど23部門で成果を披露する。7月31日まで。

2025.7.22「学校の水泳授業」 22.07.2025

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『学校の水泳授業』について解説。 水泳授業のあり方が変わりつつあります。

2025.07.21「参院選振り返り・今後どうなる?」 21.07.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 参院選は20日投開票され、自民・公明両党は計66の改選議席を47に減らす大敗で、非改選75と合わせても参院全体の過半数(125)を割り込みました。石破茂首相(自民総裁)は続投の意向を表明しましたが、衆院に続き参院でも少数与党に転落したことで、首相の政権運営は一層困難になります。

2025.07.17「高校野球7回制はあり?なし?」 18.07.2025

熱戦を展開中の全国高校野球選手権静岡大会で、各校が暑さ対策に工夫を凝らしています。熱中症など健康被害への懸念が年々高まる中、試合会場での対応だけでなく、伝統校のしがらみにとらわれず帽子などを日光が反射しやすい白色に変えたチームも現れました。今後は猛暑日も予想され、各校は連戦を乗り切ろうと試行錯誤を続けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.7.16「直木賞受賞作品を予想」 16.07.2025

日本文学振興会主催の第173回芥川賞、直木賞の選考会が7月16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。

2025.7.15「参院選の行方」 15.07.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『参院選の行方』について解説。 今週末に迫った参院選の展望について教えていただきます。

2025.07.14「ウナギの資源保護の現状」 14.07.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年も、「土用の丑(うし)の日」が近づき、小売りや外食などの業界でウナギ商戦が活発化してきました。 稚魚のシラスウナギの漁獲は若干回復傾向にありますが、資源状況としては厳しいまま… 動植物の国際取引を規制する今年秋の国際会議で、ウナギの保護策が議論されることが決まり、会議の状況によってはウナギの取引が一層厳格化される可能性があります。 ウナギの資源保護と食...

2025.07.10「地域の側溝清掃どうなっている?」 10.07.2025

地域の道路の側溝清掃に取り組む自治会・町内会は多い。読者の疑問に応える静岡新聞社「NEXT特捜隊」に、静岡市清水区の男性(72)から「自治会で側溝を清掃したが、ふたを開けるので大変な作業だった。参加者の高齢化が進み、あと何年続けられるか心配」との声が寄せられた。側溝清掃はそもそも自治会・町内会の仕事なのか、もしできなくなったらどうするか、負担を軽減する方法は-。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さん...

2025.7.9「第11回県高校軽音楽大会」 09.07.2025

高校部活動のバンドが楽曲を競う「第11回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が6月29日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。コピー曲、オリジナル曲の2部門の音源審査を通過した11校23バンドが登場し、仲間と培ったバンドアンサンブルをホールに響かせた。最優秀賞には、オリジナル曲「激昂(げっこう)」を演奏した清水国際軽音楽部の5人組「ある∞に。(アルハニ)」が選ばれた。

2025.7.8「沼津市のアートプロジェクト カベヌマ」 08.07.2025

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『沼津市のアートプロジェクト カベヌマ』について解説。 市民有志で立ち上がったプロジェクトです。

Listen to the SBSラジオ・ゴゴボラケ podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.