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SBSラジオ・ゴゴボラケ

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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Nov 3, 2026

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Episodes

2025.03.24「土地の価格」 24.03.2025
2025.03.19「短編小説集『アンソロジーしずおか 戦国の新説』の魅力」 19.03.2025

「木挽町のあだ討ち」で2023年の第169回直木賞に選ばれた永井紗耶子さん、 「秘色の契り」が2025年の第172回直木賞候補になった木下昌輝さん、 静岡新聞の連載小説「頼朝 陰の如く雷霆の如し」が単行本化された秋山香乃さん、など 10人の歴史小説家が腕を競う短編小説集「アンソロジーしずおか 戦国の新説」が静岡新聞社から発刊されました! きょうはこの短編集の魅力を解説します。 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者!

2025.3.18「石破首相の商品券配布問題について」 18.03.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『石破首相の商品券配布問題について』について解説。 石破茂首相が3日に公邸で開いた自民党衆院1期生15人との会食に際し、首相事務所が土産名目で 1人当たり10万円分の商品券を配っていたことが分かりました。 この問題の何が問題か、今後の展開など詳しく解説していただきます。

2025.03.17「静岡市議会選挙」 17.03.2025

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さん。 先週金曜日に告示された「静岡市議会選挙」 3選挙区で9日間の選挙戦がスタートしました。 今日は、市川さん的 “市議選のポイント” を解説!

2025.03.13「静岡県は全国何位?ジェンダー・ギャップ指数」 13.03.2025

今年3月8日は、国連が提唱して50年の節目となる「国際女性デー」だった。この日に合わせて「地域からジェンダー平等研究会」が、「都道府県版ジェンダー・ギャップ指数」を公表している。静岡県の指数は経済分野で42位、行政分野で38位などと「低迷」。この数字が意味するものとは何かを静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんと考える。

2025.03.12「今年は昭和元年から100年!静岡の記憶を振り返る」 12.03.2025

静岡新聞で3月3日付から新連載「昭和100年 静岡の記憶」がスタートしています。 土日と休刊日を除く毎日、ワイド面に掲載予定! 2025年は昭和元年から100年目に当たる年。昭和の出来事を静岡新聞の記事や写真で振り返ります! 解説するのは静岡新聞の橋爪充記者。

2025.3.11「東日本大震災から14年」 11.03.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『東日本大震災から14年』について解説。 14年前の今日、東日本大震災が発生しました。 あの日を忘れることなく、教訓を残すことが大切です。 復興の現状やあの日の教訓など、改めて考えます。

2025.03.10「企業の賃金と人材採用」 10.03.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 県内企業の春の賃金交渉『春闘』がヤマ場を迎えています。 高水準の賃上げを求めているのと同時に、相次いで新入社員の初任給引き上げ方針を示しています。 売り手市場と人手不足が続き、企業が人材確保に苦労する中、賃上げと人材採用の現状を考えます。

2025.03.06「J2藤枝・食中毒乗り越え今季初勝利の舞台裏」 06.03.2025

サッカーJリーグ2部の藤枝MYFCが今月1日、選手・スタッフ25人が集団食中毒になりながら、ホームでブラウブリッツ秋田を2-1で下した。ベンチ入りメンバーは上限の20人に満たず、不慣れなポジションでのプレーを強いられた選手もいた中で逆転勝ち!現場とフロントが一丸で戦い抜き、クラブの底力を示しました。静岡新聞・運動部の寺田拓馬さんが舞台裏を紹介。

2025.03.05「わが街のAKBで注目!富士山ご当地アイドル」 05.03.2025

富士山ご当地アイドルを掲げる井出ちよのさん(富士市出身)のソロユニット「3776(みななろ)」が、5年ぶりのフルアルバム「The Birth and Death of the Universe through Mount Fuji」を発表!驚天動地のコンセプトと話題になっているアルバムを静岡新聞・論説委員の橋爪充記者が解説。

2025.3.4「核禁会議不参加へ」 04.03.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『核禁会議不参加へ』について解説。 日本政府はニューヨークで開かれる核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りを正式決定しました。核軍拡が進む現状では核抑止が不可欠だと指摘し「参加すれば誤ったメッセージを与え、平和と安全の確保に支障を来す恐れがある」と表明しての決定です。 核禁会議がどういったものなのかから深く掘り下げます。

2025.03.03「静岡市議選、公明党市議会が選挙カー自粛」 03.03.2025

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 今月14日告示、23日投開票の静岡市議会選挙で、公明党市議会が選挙カーによる街宣活動を一切行わないと発表しました。 有権者からの「名前を連呼するだけでうるさい」という声に配慮したとのことですが…どういった背景や影響があるのでしょうか。

2025.02.27「静岡県勢2人が世界記録!続・競歩の魅力に迫る!」 02.03.2025

静岡の競歩アスリートが熱い! 先日、陸上の日本選手権20キロ競歩が神戸市で行われ、男子で静岡西豊田小出身の山西利和選手が世界新記録の1時間16分10秒で優勝。日本陸連の定める派遣設定記録を突破し、9月に東京で行われる世界選手権代表に内定しました! 35キロ競歩では、昨年10月に行われた日本選手権で御殿場南高出身の川野将虎選手が世界記録で優勝し、世界選手権代表切符を獲得済み。 今夏の世陸では競歩の県勢...

2025.02.26「映画の街・七間町!静岡ゆかりの映画」 26.02.2025

かつて映画館が立ち並んだ静岡市葵区七間町で「映画の街」の歴史を紹介するパネル展「七間町シネマヒストリー」を開催されている。今回はこの展覧会と、現在上映中の静岡ゆかりの映画について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!

2024.2.25 「備蓄米放出へ」 25.02.2025

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 長引くコメ価格の高騰に対処するため、政府は備蓄米の放出を決めました。 3月下旬にもスーパーなど店頭に並ぶ見通しです。 高止まりの解消に期待が高まる一方、小売りの現場からは「効果は限定的」との見方も出ています。 現状と今後の展望について解説します。

2025.02.24「静岡県内で考える、戦後80年」 24.02.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年は第2次世界大戦の終戦から80年。ロシアのウクライナ侵攻から今日で3年が経過し、未だ和平の道筋が付かない状況です。平和や核廃絶という大きな問題に静岡県内からどう向き合うべきか、考えます。 こちらも合わせて御覧ください。https://news.at-s.com/follow/10561

2025.02.20「静岡新聞の楽しみ方の一つ!読者の生の声」 20.02.2025

静岡新聞の読者の投稿を編集し、まとめて掲載する「読者のひろば」。読者の「生の声」を読むと、新しい気づきや共感、感動、時に反感もあって面白い。SNSとは違う多様な観点や意見を静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが紹介!

2025.02.19「県美で開催中!企画展『生誕140年記念・石崎光瑤』」の見所 19.02.2025

明治から昭和にかけて京都を拠点に活動し、色彩豊かな花鳥画を数多く残した日本画家石崎光瑤(いしざき・こうよう)の画業を紹介する企画展「生誕140年記念 石崎光瑤」が、静岡市駿河区の県立美術館で3月23日まで開かれています。 今回は企画展の見所を、静岡新聞の橋爪充記者が解説!

2025.2.18「転出超過が拡大する静岡県」 18.02.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『転出超過が拡大する静岡県』について解説。 総務省が公表した外国人を含む2024年の住民基本台帳人口移動報告によると、 静岡県は転出者が転入者を上回る「転出超過」が前年より1117人増えて7271人となり、3年連続で 拡大しました。都道府県別の転出超過数は広島県、愛知県、兵庫県に続くワースト4位です。 人口が減り続ける静岡県、こうなった原因やコロナ禍を過ぎての現状など考えます。

2025.02.17「2月は自治体予算発表のシーズン!」 17.02.2025

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 静岡県が10日発表した2025年度当初予算案は過去最大となる1兆3723億円でした。 静岡市、浜松市など政令指定都市や県内各市町の当初予算案も2月中には出揃います。 予算って聴くだけで難しく感じちゃいがちですが…ざっくり分かりやすく解説してくれています!

2025.02.13「Jリーグ開幕直前!県勢4チームの番記者一押し選手は?」 13.02.2025

サッカーJリーグ1部(J1)が14日に開幕。3季ぶりの復帰を果たした清水エスパルスは16日に国立競技場で東京ヴェルディと対戦します。 J2は15日に開幕し、ジュビロ磐田は水戸ホーリーホック、藤枝MYFCは徳島ヴォルティスをいずれもホームに迎えます。 J3のアスルクラロ沼津は16日にホームでガイナーレ鳥取とぶつかり、熱い戦いの火ぶたが切って落とされます。 今回は開幕に先駆けて、静岡新聞の寺田記者が県勢4チームの...

2025.02.12「現代版!仏像と文化財の楽しみ方」 12.02.2025

静岡県は今月2日、3次元データを活用して仏像の魅力を発信するイベント「仏像のヒミツ体験会」が静岡市葵区の静岡市歴史博物館で開かれた。今回は、現代ならではの仏像の楽しみ方や、文化財の魅力について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!

2025.2.11「静岡県をアボカドの産地に!」 11.02.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『静岡県をアボカドの産地に!』について解説。 静岡県が農産物の気候変動対策として、亜熱帯果樹のアボカドの産地化に乗り出す検討に入ったことが分かりました。消費が伸び、国産品がほとんど流通していない点に着目し、高単価が期待できる新たな作物として位置付けて栽培技術や流通ルートの確立を目指します。 この意図と展望について詳しく考えます。

2025.02.10「トランプ大統領と県内経済」 10.02.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 石破首相との初の日米首脳会談も終えたトランプ大統領。 関税、エネルギー、金融など、米国発のグローバル経済の変化は、静岡県内経済に今後、どのような影響を与えるのか、展望します。

2025.02.06「阪神淡路大震災から30年」 06.02.2025

阪神・淡路大震災から30年。 当時としては戦後最悪の被害をもたらし、その後の社会に大きなインパクトを与えたこの地震災害から、今、改めて学ぶことは何かを考えます。 解説するのは静岡新聞の山本淳樹記者。

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