SBSラジオ

SBSラジオ・ゴゴボラケ

News JA ↓ 591 episodes

静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

Author

SBSラジオ

Category

News

Podcast website

www.at-s.com

Latest episode

Jul 9, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android 5M+ downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

2025.01.09「救急相談・♯7119ってなーに?」 09.01.2025

急病やけがなどの際、患者にとって命綱となる119番通報ですが、近年は不要不急の救急車利用が大きな社会問題になっています。 そんな中、静岡県内でも昨年から導入された『救急相談・♯7119』がまだまだ低調とのニュースが・・・。 あらためて♯7119について、静岡新聞の山本記者が解説します。

2025.01.08『デビュー35周年!三島市出身のシンガー・ソングライター 高野寛さん』 08.01.2025

三島市出身のシンガー・ソングライター高野寛さんがデビュー35周年記念アルバム「Modern Vintage Future」、音楽キャリアを振り返る著書「続く、イエローマジック」を発表。今回は静岡新聞・論説委員の橋爪記者が35周年を振り返ります。

2025.1.7「少数与党と野党の大連立の可能性」 07.01.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『少数与党と野党の大連立の可能性』について解説。 石破茂首相が少数与党の現状を踏まえた野党との大連立について言及しました。 大連立とは?そもそものお話から今後の展望など考えます。

2025.01.06「元日の新聞紙面で世相を占う!」 06.01.2025

2025年・元日に発行された各新聞は正月ならではの記事や企画が展開されている。今回は、静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが新年の新聞紙面を紹介しながら世相を占う。

2024.12.26「スポーツ選手と引退について」 26.12.2024

2024年はサッカー界で一時代を築いた名選手の引退が相次ぎました。 今回は今年に現役引退を表明した選手たちの歩みを振り返りながら、スポーツ選手と引退について考えてみたいと思います。 解説は静岡新聞・運動部の寺田拓馬記者です!

2024.12.25「年末年始に見てほしい!2024年のベスト映画」 25.12.2024

2024年も残りわずか…。今年も約80本の映画を観てきた静岡新聞・論説委員の橋爪記者がオススメする、2024年の私的ベスト映画3作品を紹介!

2024.12.24「静岡空港の県有地活用へ」 24.12.2024

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『静岡空港の県有地活用へ』について解説。 訪日需要が拡大する中、県は静岡空港の利便性向上や周辺地域の活性化に向けて、 空港西側の県有地の活用に本格的に乗り出します。 来年2月に事業者の提案を募るサウンディング型市場調査を実施し、2025年度にも県有地を活用する事業者を公募する方針とのこと。 どのような施設になるのか、現状について整理してお伝えします。

2024.12.23「焼津市議がブレイキングダウン出演」 23.12.2024

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 焼津市議会が無所属議員に政治倫理基準に反する行為の疑いがあるとして政治倫理審査委員会を設置。 審査するのは、議員としての品位と名誉を害する複数の言動があったとの内容です。 若者の政治参加を促したいという思いもあるようなのですが、議員バッジをつけて出演したことを否定的に考えるという方も。さまざまな目線から考えます。

2024.12.18「静岡はマンガ王国!? 静岡ゆかりのマンガ」 18.12.2024

富士市出身の作家・宮島未奈さんのベストセラー「成瀬は天下を取りにいく」が累計95万部を突破!また、県内出身の泥ノ田犬彦さんの「君と宇宙を歩くために」は、今年4月に「マンガ大賞2024」で大賞に輝いた。今回は、静岡ゆかりのマンガを静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介する。

2024.12.17 「共生社会と日本語」 17.12.2024

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 日本社会が少子高齢化で縮小していく中、外国人への依存度はこれからますます高まります。 実際日本に住む外国人は急増していて、政府が「国策」としてさらに増やそうとしています。 外国人が日本に住む基盤となる日本語の「教育」や迎え入れる側の心構えとして「やさしい日本語」はどうなっているか教えていただきます。

2024.12.12「静岡は都市部に山が沢山!身近で楽しむ低山歩きの魅力」 12.12.2024

標高1000mほどの比較的登りやすい“低山”。 静岡県は3000m級の山々が多いイメージですが、実は都市部にこの低山がたくさんあり、四季を通じて山歩きを楽しめるんです! 今回は静岡新聞の山本記者に「低山ウォークの魅力」を教わります。

2024.12.11「静岡の日本酒や蔵元の現況は?」 11.12.2024

ユネスコ(国連教育科学文化機関)の政府間委員会は、日本が提案した「伝統的酒造り」をユネスコ無形文化遺産に登録した。今回は、静岡の日本酒や蔵元の現況について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が紹介!

2024.12.10 「どうする、どうなる年賀状」 10.12.2024

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが解説。 メールやSNSの浸透で正月の伝統文化「年賀状」は今大きな岐路に立たされています。 10月に郵便料金が値上げされたことも、年賀状離れにさらに拍車をかけそうです。 年賀状離れの実態や年賀状の歴史などについて教えていただきます。

2024.12.09「静岡10大ニュース!2024年、何があった?」 09.12.2024

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説! 2024年も残りわずか…ということで、静岡に関するニュースを振り返ります。 年末、静岡新聞に10大ニュースが掲載されるので、そちらもチェック! 市川さんが出演している「フジヤマ6」のYouTubeも要チェック! https://youtu.be/oHAKBJKD8vc?si=ymUmTJGm1fUPGFmx

2024.12.05「スポーツと応援の関係性・グッドルーザーの精神を考える!」 05.12.2024

今年もスポーツが盛り上がった1年でした! 様々な名シーンが生まれたわけですが、応援・サポーターの影響も忘れてはいけません。 応援あってのスポーツ。ファンあってのスポーツ。 「応援」という観点、「グッドルーザー」という観点からスポーツを考えます。 解説するのは静岡新聞・運動部の寺田拓馬記者です!

2024.12.04「全国も注目!静岡書店大賞とは?」 04.12.2024

県内の書店員と図書館員が選ぶ「第12回静岡書店大賞」が3日、発表された。小説部門では静岡市出身の岡田真理さんが書いた「ぬくもりの旋律」(河出書房新社)が選出!また、河出書房新社主催の第61回文芸賞に、浜松市出身の松田いりのさんが書いた「ハイパーたいくつ」が応募総数2111作の中から選ばれました。今回は「静岡書店大賞の概要を静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!

2024.12.03「トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定」 03.12.2024

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『トランプ次期大統領、主要国への追加関税を決定』について解説。 トランプ次期大統領は中国からのほぼすべての輸入品に10%の追加関税を、来年1月20日の就任初日には、メキシコとカナダからのすべての輸入品に25%の関税を課す大統領令に署名することを明らかにしました。

2024.12.02「気候変動と経済活動」 02.12.2024

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 国連の気候変動枠組み条約締約国会議が11月末に閉幕し、温室効果ガス削減を巡る国際協議の難しさがあらためて浮き彫りになりました。 気温上昇、気候変動への懸念が高まる中、企業や個人ができること、すべきことは何か… 気候変動と経済活動について考えます。

2024.11.28「遂に開催!しずおか市町対抗駅伝の魅力」 28.11.2024

第25回しずおか市町対抗駅伝競走大会が30日、静岡市内で行われ、市の部23市25チーム、町の部12町12チームが出場します。レースは午前10時スタート。古里を代表するランナーが故郷の誇りを胸に、初冬の駿河路でたすきをつなぎます。 各市町の注目が集まるこの大会について、静岡新聞の寺田拓馬記者が解説!

2024.11.27「演劇部の甲子園!高等学校演劇研究大会」 27.11.2024

11月23・24に菊川市の菊川文化会館アエルで「第48回静岡県高等学校演劇研究大会」が行われた。県東部、中部、西部の各地区から推薦された12校が出場し、選考の結果、来年1月の関東高校演劇研究大会への出場は伊豆伊東高校、韮山高校に決まりました。演劇の甲子園とも言われる高等学校演劇研究大会について静岡新聞・論説委員の橋爪記者が解説!

2024.11.26「子どもの居場所が過去最多を更新」 26.11.2024

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『 子どもの居場所が過去最多を更新 』について解説。 「子どもの居場所」が過去最多にまで増えているそうです。 貧困対策や孤立解消といったニーズへの対応が進み、幅広い世代が集う場所としても定着しつつある現在、その背景には何があるか、教えていただきます。

2024.11.25「まだまだ現在進行形!兵庫県知事選でネット選挙を考える」 25.11.2024

静岡新聞ニュースセンターの市川雄一さんが解説。 失職後に出直し出馬した斎藤元彦氏が制した兵庫県知事選。 当初劣勢とみられた斎藤氏はSNSなどのインターネット戦略が功を奏し、熱狂的な支持を獲得! 若者らの票を取り込み、「本命」だった元尼崎市長稲村和美氏との形勢を逆転させました。 このSNS戦略について新たに出た情報が公職選挙法違反にあたるのでは?と言われていたり… マスコミvsSNSの構図が語られたり… ネット選挙の...

2024.11.21「30~40代女性の体力が低下!?」 21.11.2024

今、30~40代の女性の体力が低下している。この世代を中心に女性は運動習慣のある人が男性に比べて少ない傾向にあり、健康維持に向けた生活改善が大きな課題となっている。体力を保ち、健康を維持するにはどの程度の運動が必要か?静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんが解説!

2024.11.20「間もなく生誕100年!三島由紀夫と静岡の深いつながり」 20.11.2024

戦後日本を代表する作家で、ノーベル文学賞の有力候補でもあった三島由紀夫。その文学はもちろん、作家の思想や行動、死の真相などが、さまざま人によって連綿と語られてきました。 来年1月には生誕100年を迎える彼は実は静岡県との深いつながりがあったんです! 静岡新聞の橋爪充記者が解説します。

2024.11.19「2050年単身世帯40%越え」 19.11.2024

26年後の2050年には全世帯を占める一人暮らしの割合が27都道府県で40%を超えることがわかりました。 1人世帯が増えていくことでどんな問題が起きるのか、どう対処していくべきか、 静岡新聞・論説委員長の橋本和之さんに教えていただきます。

Listen to the SBSラジオ・ゴゴボラケ podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.