旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

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日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

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Oct 17, 2026

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Episodes

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 中津→行橋 18.11.2024

中津からの普通列車は817系4両編成(記憶あやふや)だったかと思います。川を渡るとすぐに福岡県に入り、築城の空軍基地の近くを通ったりしながら行橋に入ります。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 中山香→中津 17.11.2024

815系の2両編成は中山香から宇佐の間の閑散区間を通ります。2時間に1本くらいまで減り、意外と青春18きっぷで通るのに苦労する区間です。 宇佐でななつ星と行き違いをし、立石あたりでは雪が舞うなど北九州らしい天気になってきました。 中津までが大分県で、ここから福岡県に入っていきます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 大分→中山香 16.11.2024

大分で幸崎始発の普通列車に追いつき乗り換えます。 しかしまさかの2両編成でかなり混雑してました。 別府で乗客が入れ替わりますが、混雑ぶりは変わらずで、杵築までくるとようやく減ってきました。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 上臼杵→大分 15.11.2024

上臼杵を出ると山越えになり、幸崎からは西に進路を変えて工場地帯に入っていき、鶴崎といったところを過ぎていきます。 だいぶ乗客もふえてきて、豊肥線や久大線の線路と合流しながら大分に到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 佐伯→上臼杵 14.11.2024

佐伯からは2時間に1本程度普通列車が走るようになります。813系の3両編成が学生をドッと吐き出して折り返しの大分行きになります。 3両あれば結構余裕かと思いきや意外と混雑しています。 津久見や臼杵といった大きな街を通るのもあるのでしょうか。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 重岡→佐伯 13.11.2024

重岡からは高校生がある程度乗車します。 ここからは1日3往復になるものの、大半は朝は電車、帰りはバスということになるのでしょう。 延岡行の1日1本しかない普通列車と行き違いをして発車。 夜が明けてきて、上岡で行き違いを行って佐伯に到着です。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 延岡→重岡 12.11.2024

上り2本、下り1本しか普通列車が走らない区間で、朝一番の普通列車に乗車します。 車両は特急車両を使いますが、先頭車両のみが開放されます。 モノ好きな乗客を10名近く乗せて発車。 真っ暗な中を走りながら、宗太郎越えにかかり、重岡駅に到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 都農→延岡 11.11.2024

都農から20分ほど先の日向市でやっと一定数の下車があり車内が落ち着いてきました。 20分少々走ってやっと終点の延岡に到着です。 延岡に泊まるということは、次の狙いはよく分かるかと思います。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 南宮崎→都農 10.11.2024

宮崎空港からやってきた電車も817系の2両編成。さほど混んでなかったものの、先ほどの半数くらいは乗車してきます。宮崎で入れ替わり、さらに混雑。ここで10分近く停車したのち、佐土原や高鍋で少々下車はするものの相変わらず立席の人が多いです。 そんな状態で都農に停車して行き違い停車です。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 青井岳→南宮崎 09.11.2024

青井岳を出るとすぐに宮崎市に入り田野まで下り坂になっていきます。田野からは宮崎の通勤圏内になるので乗降が多くなります。とはいえ駅間が結構離れています。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 西都城→青井岳 08.11.2024

一駅戻って西都城始発の電車に乗り換えて宮崎方面を目指します。この電車は南宮崎止まりで、南宮崎で宮崎空港から来る普通列車に乗り換えるという運用です。 都城からドッと乗りこんできて、山越えに差し掛かるまである程度降りますが、宮崎まで乗り通す学生もいます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 国分→都城 07.11.2024

山越えに差し掛かって、霧島神宮を越え、再び下り坂になって財部まで下りると都城盆地に入ります。 川内から3時間近くかかって都城に到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 鹿児島中央→国分 06.11.2024

日豊本線へと舞台が移ります。とはいえ雨が降り続いていて車窓も雨に濡れており、桜島も視界が悪くてよく分からない中、淡々と走っていきます。少しづつ下車していくものの、学校も多いので乗車もありながら、隼人である程度下車して、国分で大半の人が下車します。 ここで10分ほど停車したのち都城へと向かいます。

耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島本線 川内→鹿児島中央 05.11.2024

乗り換えた電車は817系の2両編成なので混んでます。 新幹線に乗っていけば15分もあれば着いてしまいますが、50分ほどかけての移動です。 鹿児島中央に着くまで思ったよりものんびりした風景が広がっています。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 牛ノ浜→川内 04.11.2024

海岸を見ながら走る区間は途中の薩摩高城までで、内陸部に入って川内を目指します。川内までが肥薩おれんじ鉄道で、ここからは鹿児島本線となります。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 出水→牛ノ浜 03.11.2024

出水で乗り換えて川内行きへ。こちらも高校生でかなり混雑していました。 クロスシートタイプなのでラクです。 再び天気が悪くなってきました。阿久根を出たあたりから再び海岸線に沿って走っていきます。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 佐敷→出水 02.11.2024

一旦天気が回復して青空が見えてきました。 新幹線の駅はあるけど無人の新水俣駅を過ぎていくと再び海が見えてきて天草や遠くの島原までが眺められます。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 八代→佐敷 01.11.2024

2023.12.21 羽田空港から熊本空港へと飛び、連絡バスで八代駅に移動。 旅名人の九州満喫きっぷを購入して、3日間九州のJRと私鉄全ての普通列車が乗り放題となります。 冷たい雨の中、そこそこの乗客を乗せてディーゼルカーが走っていきます。海は見えるものの、すっかり煙っているので車窓も写せない感じでした。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線各駅停車 新百合ヶ丘→新宿 31.10.2024

登戸を出ると乗客が一気に減りました。 ここからは複々線になるので乗客する層が分散されるようです。 細かく停車しながら新宿駅を目指しますが、夕方にもかかわらず最後まであまり混むことなく過ごせました。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線普通 本厚木→新百合ヶ丘 30.10.2024

本厚木から各駅停車新宿行きに乗り換えます。 町田までが意外と長く感じます。さらに町田での8分停車が輪をかけてきますが、列車は相変わらずの混雑ぶりです。それでも急行や快速急行よりはマシですが。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線普通 小田原→新松田→本厚木 29.10.2024

2023.12.20 小田原から各駅停車で延々と新宿を目指します。普通列車新松田行きが、そのまま急行町田行きとなっていくのですが本厚木までは各駅に停車するので、これに乗車します。早々に混雑してきて通学時間帯にも入りつつ進んでいきます。

耳で楽しむ鉄道旅 北条鉄道・加古川線 播磨下里→粟生→加古川 28.10.2024

急ぎ足で歩いて播磨下里駅にたどり着き、折り返し列車に乗車して粟生から加古川へと向かいます。 粟生からは神戸電鉄も出ているので交通の要衝といえると思います。

耳で楽しむ鉄道旅 加古川線・北条鉄道 西脇市→粟生→長 27.10.2024

西脇市からは103系の2両編成に乗り換えます。 粟生駅で北条鉄道に乗り換えて、終点まで行って往復するのも味気ないので、1つ手前の長駅で降りて、さらに1つ前の播磨下里駅まで折り返しがくるまでに歩いていくという策を発動させました。どちらも古い駅舎があるのでおススメです。

耳で楽しむ鉄道旅 加古川線 谷川→西脇市 26.10.2024

福知山からは特急列車を使うしかなかったので、課金をしてこうのとり号で谷川へ。 すぐの接続で加古川線の西脇市行きに連絡します。 一日8本しかなく、125系の単行がのんびりと走ります。

耳で楽しむ鉄道旅 舞鶴線・山陰本線 東舞鶴→福知山 25.10.2024

東舞鶴からは125系2両で福知山を目指します。 既に多くの人が乗りこんでいました。西舞鶴でかなりの客が入れ替わりますが相変わらず混雑したままで、梅迫と綾部で行き違いを行いながら福知山へと進みます。 福知山到着前に福知山城を見ることができました。

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