野村一夫(人文社会学者)
ソシオリウム
人文社会系講義。社会学の復習から社会理論へ。
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Odcinki
171制度的世界②法制度 15.06.2026 15:59
「社会科学入門」④ 研究対象編(1)制度的世界②
170制度的世界①総論+制度的世界の諸要素 13.06.2026 12:35
「社会科学入門」③ 研究対象編① #制度的世界の諸要素
169社会科学の歴史 12.06.2026 38:38
「社会科学入門」② ウォーラーステイン+グルベキアン委員会『社会科学をひらく』藤原書店。
168学術研究の種類(ディシプリンとパラダイム) 10.06.2026 19:40
社会科学入門①
167いかにして人は快感回路に落下するのか 06.06.2026 1:13:23
「情報市民」(12) 中では11回目と言ってますが12回目です。 リンデン『快感回路:なぜ気持ちいいのか なぜやめられないのか』河出文庫。 アダム・オルター『僕らはそれに抵抗できない』ダイヤモンド社。
166いかにして個人情報はないがしろにされるか 05.06.2026 38:27
「情報市民」(11) ショシャナ・ズボフ『監視資本主義』東洋経済新報社。 シェリー・タークル『つながっているのに孤独』ダイヤモンド社。 マーク・グッドマン『フューチャー・クライム──サイバー犯罪からの完全防衛マニュアル』青土社。
165いかにして知的財産権はないがしろにされるか 04.06.2026 55:10
「情報市民」(10) K.ラウスティアラ&C.スプリグマン『パクリ経済:コピーはイノベーションを刺激する』みすず書房。 マイケル・ヘラー『グリッドロック経済』亜紀書房。 ローレンス・レッシグ『REMIX:ハイブリッド経済で栄える文化と商業のあり方』翔泳社。 オーデッド・シェンカー『コピーキャット──模倣者こそがイノベーションを起こす』東洋経済新報社。 #イノベーション #イミテーション #イモベーション 冒頭で「164回...
164事実を認定する 03.06.2026 50:46
「情報市民」(9) #科学 #ジャーナリズム #裁判
163国家による認知戦 02.06.2026 22:44
「情報市民」(8)
162生成AIと学びの崩壊 01.06.2026 57:37
「情報市民」(7) Grok by xAI 大阪大学「生成AI教育ガイド」 リンダ・サスキー『学生の学びを測る』玉川大学出版会。 トーマス・H・ダベンポート、ジュリア・カービー『AI時代の勝者と敗者』日経BP社。
161インフォデミックの時代へ 31.05.2026 29:40
「情報市民」(6) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 石橋・関谷論文(2021)「新型コロナウイルス感染症に関する流言流布の実態と心理的要因」 越前・馬場口・笹原論文「インフォデミック時代におけるフェイクメディア克服の最前線」 田中ほか論文「COVID-19をめぐるメディア・コミュニケーションとその問題」 美馬論文「COVID-19とリスク社会」 ジャック・アタリ『命の経済』プレジデント社。
160フェイクニュースの処方箋+情報生態系の未来(+メディアリテラシー+ジャーナリズム論) 30.05.2026 28:24
「情報市民」(5) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 デビッド・バッキンガム『メディア教育宣言』世界思想社。 松林薫『「ポスト真実」時代のネットニュースの読み方』晶文社。 ビル・コヴァッチ+トム・ローゼンスティール『インテリジェンス・ジャーナリズム』ミネルヴァ書房。
159無限の情報、有限の認知(+友だちの数+社会関係資本+ボット+ミーム) 30.05.2026 31:55
「情報市民」(4) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 ロビン・ダンバー『宗教の起源』ほか。 宮田加久子『きずなをつなぐメディア』NTT出版。
158見たいものしか見えない情報環境(+エコーチェンバー+フィルターバブル) 29.05.2026 34:17
「情報市民」(3) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 イーライ・パリサー『フィルターバブル——インターネットが隠していること』ハヤカワ・ノンフィクション文庫
157見たいものだけ見る私(+認知バイアス+うわさ+感情メディア政治) 28.05.2026 22:03
「情報市民」(2) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 カリン・ウォール=ヨルゲンセン『メディアと感情の政治学』勁草書房。
156フェイクニュースとは何か+陰謀論 27.05.2026 25:27
「情報市民」(1) 笹原和俊『フェイクニュースを科学する』化学同人。 ジョセフ・E・ユージンスキ『陰謀論入門』作品社。 秦正樹『陰謀論』中公新書。
155「こころとからだのリテラシー」まとめ 26.05.2026 14:49
「こころとからだのリテラシー」(47) まとめ #主観的世界 #知識 #従順と抵抗 #表現可能性と理解可能性 #間主観性
154メディアとしての身体(身体の拡張としてのメディア) 25.05.2026 8:50
「こころとからだのリテラシー」(46) 表現編:メディアとしての身体⑥ #マクルーハン
153メディアとしての身体(即興演奏と身体表現) 23.05.2026 12:15
「こころとからだのリテラシー」(45) 表現編:メディアとしての身体⑤
152メディアとしての身体(洗練された身体表現) 23.05.2026 22:19
「こころとからだのリテラシー」(44) 表現編:メディアとしての身体④
151メディアとしての身体(コミュニケーション) 22.05.2026 20:35
「こころとからだのリテラシー」(43) 表現編:メディアとしての身体③
150メディアとしての身体(日常的実践) 21.05.2026 34:57
「こころとからだのリテラシー」(42) 表現編:メディアとしての身体② #日常的実践
149メディアとしての身体(前編) 20.05.2026 18:25
「こころとからだのリテラシー」(41) 表現編:メディアとしての身体①
148身体の政治(ボディ・ポリティクス)社会の重力 19.05.2026 24:45
「こころとからだのリテラシー」(40) 抵抗編:身体の政治④ #社会の重力
147身体の政治(ボディ・ポリティクス)後編 19.05.2026 20:41
「こころとからだのリテラシー」(39) 抵抗編:身体の政治③ #アイデンティティの政治 #バックラッシュ
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