旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

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旅行遂行士・DJRかもちゃん

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Society

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30 paź 2026

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Odcinki

耳で楽しむ鉄道旅 伊東線・東海道線 伊東→熱海→沼津 28.05.2024

伊東からは宇都宮行き普通に乗り換えて熱海まで移動します。意外とトンネル区間があったり行き違いも多いので景色の移り変わりが大きいです。 熱海からはJR東日本車が沼津まで乗り入れる列車での移動で終点沼津まで行きます。 普段ですとJR東海の3~6両が多いので10両あると多少余裕を持って座れます。

耳で楽しむ鉄道旅 伊豆急行普通 伊豆高原→伊東 27.05.2024

伊豆高原で10分ほど停車する間に、特急サフィール号が追い越していきました。 3両編成のまま東伊豆を北上していき、富戸を出ると長い区間で山を越えて川奈を過ぎて南伊東、伊東と停車していきます。

耳で楽しむ鉄道旅 伊豆急行 伊豆急下田→伊豆高原 26.05.2024

平塚から先、熱海まで出たあと、伊東までJR伊東線に乗り、伊東駅にて伊豆急行フリーきっぷを購入。 これで一往復してきました。 伊豆急下田からの帰りは3両編成でスタート。元東急車両のモーター音が響きます。

耳で楽しむ鉄道旅 横須賀線・東海道線 逗子→大船→平塚 25.05.2024

逗子からは15両編成の電車に乗り換えて大船に向かい、東海道線に乗り換えて熱海へと向かいます。 15両でも既に多くの人が乗りこんでくるわけですからさすが首都圏といえるでしょう。

耳で楽しむ鉄道旅 横須賀線 久里浜→逗子 24.05.2024

2023.3.14 九州からの帰りですが、鹿児島空港を出る便が朝早かったこともあり、寄り道していくことにしました。 羽田空港から京浜急行で京急久里浜まで出て、そこからJR横須賀線の始発駅である久里浜から移動します。 列車は4両と少なく、すぐに混雑してきました。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 重富→隼人→国分 23.05.2024

重富から桜島を右手に見ながら錦江湾沿いを東に進んでいきます。学校が幾つもあるのか、違う制服姿が並んでは消えていきながら終点の隼人駅に到着。 隣のホームで待つディーゼルカーに一斉に移動して、この列車が1駅だけ走って国分駅に向かいます。 恐らくは肥薩線の合間運用なのでしょう。 国分駅から鹿児島空港へ向かうバスに乗ってみましたが、意外と乗る人が多かったです。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線鹿児島中央→重富 22.05.2024

2023.3.13 この日は鹿児島空港へ向かうのですが、敢えて鹿児島中央からの直行バスではなく列車を使って移動をしてみました。 普通列車の隼人行きに乗車。817系2両編成という短い編成なので結構混雑しています。 普通列車でも通過する竜ヶ水駅に停車。ここで普通列車と特急列車との行き違いを行います。 9分停まるので途中端折ってありますが、竜ヶ水を挟んだ区間は各駅の距離が長く重富駅に到着してからは短い間隔で駅が現れます。

耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島市電2系統 南鹿児島→郡元→天文館通 21.05.2024

南鹿児島駅で、午後に乗った枕崎からの折り返しと行き違いを行ったのり、すぐ下にやってきた路面電車で郡元へ。ここから2系統の鹿児島中央駅経由の電車で天文館通へと移動していきます。 上手に2つの系統をさばいてます。

耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島市電・日豊本線・指宿枕崎線 高見馬場→鹿児島→鹿児島中央→南鹿児島 20.05.2024

ホテルにチェックインしてから、再び1系統の電車で鹿児島駅を目指します。予想以上に時間がかかって日豊本線の乗り換えへと猛ダッシュ! 何とか間に合って鹿児島中央駅に移動し、指宿枕崎線の黄色い列車に乗り換えて南鹿児島へ移動しました。

耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島市電1系統 谷山→高見馬場 19.05.2024

バスを谷山駅前で降りてしばらく歩いていくと左側に市電の谷山駅があります。 ここから宿泊先のある高見馬場まで路面電車で移動します。 3月だったので、スマホ用のナイトパス(17時から利用可能)を300円で購入して利用しました。

耳で楽しむ鉄道旅 指宿枕崎線 石垣→枕崎 18.05.2024

石垣を出てからも半島の南を西に向かって進んでいきますが、海岸から遠いので、時折チラッと見える程度です。 同じ景色に飽きてくる頃終点の枕崎に到着します。 枕崎と鹿児島中央の間は都市間バスが走っており、そちらのほうが1時間ほど早く到着できるという皮肉な結末が待っており、帰りはこのバスに乗車していきます。

耳で楽しむ鉄道旅 指宿枕崎線 薩摩川尻→石垣 17.05.2024

しばらくは開聞岳を眺めながら進んでいき、方角が変わることで多少見映えも変わってくるのが楽しめます。 頴娃とか御領といった古いイメージの駅名を過ぎていき、石垣島とは関係のなさそうな石垣駅に着きます。

耳で楽しむ鉄道旅 指宿枕崎線 指宿→薩摩川尻 16.05.2024

指宿からは一日7往復しか走っていない枕崎へ乗車します。 2両編成ということもあり青春18きっぷの利用者も多いですがゆったりと座れたのは意外。 途中に開聞岳を眺められる本州最南端の西大山駅があり、列車が着くと我先に撮影をする”車でやってきた方々” 列車に乗った人の特権にしちゃってもいいような気がしましたね~。

耳で楽しむ鉄道旅 指宿枕崎線 特急指宿のたまて箱3号 喜入→指宿 15.05.2024

喜入を出て高い位置から海を見下ろす感じの景色が続いていきます。南国に来たなという感じの開放感があります。 車内案内を聴きながら終点の指宿までノンストップで走ります。

耳で楽しむ鉄道旅 指宿枕崎線 特急指宿のたまて箱3号 鹿児島中央→喜入 14.05.2024

鹿児島中央からは特急指宿のたまて箱3号に乗り換えます。 観光特急で全車指定席、この日も満席運行でした。 車内で食事を楽しんだりすることもできるようになっており1時間弱のひとときを楽しむことができます。 列車は白と黒に塗り分けられた異色の装いで、たまて箱のように蒸気を吐き出したりすることができます。 とはいえタネがキハ47系ですので、ワンマン運転で走る音は普通列車とあまり変わりません。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線特急きりしま5号 国分→鹿児島中央 13.05.2024

国分を出て錦江湾を眺めながら走っていきます。 進行方向左手には桜島が大きく広がっていて頂上付近はあまりよく見えないですが煙が上がっているようです。 停車駅が多いので快速レベルでこまめに停まります。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線特急きりしま5号 都城→国分 12.05.2024

青春18きっぷは特急列車には使えないので、割引きっぷを購入して鹿児島中央まで移動します。 特急きりしま5号は787系の4両編成。ほどほどの混雑といったところです。 やはり特急列車は停車駅も少なく快適で、朝通った区間を一気に駆け抜けていきました。

耳で楽しむ鉄道旅 吉都線 高崎新田→都城 11.05.2024

高崎新田でも多くの乗り降りがあって、特に外国人の乗車が目立ちます。すっかり混雑して立ち客も出るような中を都城へ向けてひたすら南下していきます。

耳で楽しむ鉄道旅 吉都線 西小林→高崎新田 10.05.2024

西小林から小林の区間は意外と長くて7分ほどかかります。 小林を出ると進路を南へ移していき、2両は多いんじゃないかな?と思った車内も続々と乗ってきて席がすっかり埋まるほどになります。

耳で楽しむ鉄道旅 吉都線 吉松→西小林 09.05.2024

吉松からは1日8往復というローカル線の吉都線に乗車します。 かつては急行えびのが博多から宮崎まで直通していて、この路線を経由していた時に乗車したことがあります。 キハ47系の2両編成で出発。 鶴丸駅を過ぎると県境を越えて宮崎県へ。京町温泉を出ると進路を東に向けてえびの市街を走り抜け、ひと山越えたところが西小林駅です。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩線 霧島温泉→吉松 08.05.2024

霧島温泉駅のあたりでは遠くにかすかに煙を吐いている霧島連峰を眺めながら進んでいきます。 かつて山野線というローカル線の分岐駅だった栗野駅をすぎていくと吉松駅に到着。 熊本水害の影響でここから先の肥薩線のレールは止まったままです。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩線 隼人→霧島温泉 07.05.2024

隼人からは肥薩線に乗り換えて吉松方面へ向かいます。 列車はキハ40系の単行。ほどほどに乗車している感じです。 山あいを進みながら、120年以上の歴史のある嘉例川や大隅横川といった駅を過ぎていきます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 北永野田→隼人 06.05.2024

北永野田を出ると国分駅まで一気に下り坂となります。 霧島神宮を模した霧島神宮駅(実際の神宮まではここからですと遠い)を過ぎると次の国分駅までは12.7kmと非常に長いです。 国分駅で隼人や鹿児島方面に通う学生や通勤の人が乗りこんできます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 都城→北永野田 05.05.2024

2023.3.12 都城駅は深い霧の中に包まれていました。 4両編成の鹿児島中央行きに乗車。 盆地の中を走っていき、五十市を出て次の財部で鹿児島県に入ります。ここで平地が尽きて上り坂にかかり、北俣に停車。 山の中の大隅大川原で鹿児島中央からの始発列車と行き違いを行って、北永野田へと進んでいきます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 宮崎→青井岳 04.05.2024

宮崎からは普通列車の西都城行きに乗車して、この日の宿泊地都城へと向かいます。 17時を回って帰宅時間帯に入ったのでそこそこ混雑しています。途中の田野までが住宅街等見られて、このあたりまでで次々と下車していきます。 山越えに入って都城市に入り、頂上付近にあるのが青井岳駅です。

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