Ryota &Naoya
人生1周目の自由研究ラジオ
25歳で新社会人になった人と、大学生活6年目の学生。少し遠回りしてきた2人が、「〜するべき」という世間の“常識”をテーマに、さまざまな角度から語り合うラジオです。経験や価値観をシェアしながら、“自由に生きる”ためのヒントを探します。聞く人が新しい視点や気づきを得られるような、ゆるくも深い対話をお届けします。(語り:Ryota &Naoya、音楽:Tomoya、デザイン:Hiroki)
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Autor
Ryota &Naoya
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Ostatni odcinek
20 maj 2026
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Odcinki
#26 表現し続けるには 20.05.2026 28:17
社会人としての仕事と、文化人としての表現をどう折り合いをつけ、バランスを取るか。 制作したZINEは以下のZINEフェスティバルで販売します。 ZINEフェス東京 ■開催日 2026年5月23日(土) ■開場時間 12時~17時 ■入場料 500円 ■場所 東京都立産業貿易センター 台東館 6階・7階(浅草駅徒歩5分) 〒111-0033 東京都台東区花川戸2丁目6−5
#25 他者の教訓から学ぶ 13.05.2026 47:42
強い悩み」からの解放と、就職や社会人経験を通じた現状の変化についての内省的な時間となりました 物語に没頭することと、自分自身の人生を生きることのバランスについてなど。
#24 センスを褒めアンテナを育てる 06.05.2026 42:35
社会からのフィードバックを通じた自己理解の深め方、行動と内省のサイクルの必要性、そして自分の感性を磨き「アンテナをチューニング」することの価値を熱く語り合いました。過去の成功に縛られず、常に状況依存的に生きるために自分に「100点を与えない」こと、そして自己開示を通じて本質の人間関係を築く重要性にも触れます。
#23 「私」として生きる 11.04.2026 41:22
人生に正解はないが、自分が設定した正解を探し続ける難しさもある中で、遠回りも近道も、その人に合った戦略で、特性で、状況で、選びながら生きていければ良いだろう
#22 大学生としての「終活」 21.03.2026 45:23
大学6年目の終盤になるNaoyaは、大学生としての「終活」で何をしたいと思っているのか、ざっくばらんに聞きました。 始まりがあれば終わりもあり、人生最後の「モラトリアム」である学生をどのように締めくくるか、それは人生の「終活」のように、学生という肩書きに終わりを告げる尊い時間ではないだろうか。
#特別編 地方に行くのか人に会いに行くのか 12.03.2026 42:39
滋賀県長浜市の田根地区。僕らが初めて会った地で、地方の価値、出会いの価値、意外性から得られる価値など、対面で色々語りました。
#21 時間は解決してくれるのか 06.03.2026 51:07
高校卒業から7年、同窓会を開催。 楽しさや悲しみ、色んな感情を学んだ高校生活。 時を経た令和に改めて当時を振り返り、思い出すことで見えてきた「大人になったなー」という感覚を話しました。
#特別編 言語とか愛とか 16.02.2026 58:11
今回はノルウェーに留学中のYukinoさんが友人参戦してくれました。留学中の悩みである言語の壁とか、Give&Takeの感覚とか、愛とか現象学とかたくさんお話しできました。 国境を越えての出演ありがとう!!
#20 続けるって大事やね〜 12.02.2026 50:33
自由研究ラジオ、ついに20回!節目に、ryotaとnaoyaがこの一年を振り返ります。 それぞれの立場で経験した成長、過去への反省、そして「立ち止まること」や「漠然とした未来の不安」をどう捉えるかについて深く掘り下げます。 悩むことの本当の意味や「自分軸」の基準点を見つける対話は必聴。
#19 ポッドキャストを録る意義 02.02.2026 30:47
なぜポッドキャストを録っているのか。 20回という節目を目前に、二人が、番組を継続する意義と価値を深掘り。 収録が習慣となり思考を整理する場になっていること、そしてリスナーに「距離の近い発信」をすることで、共通点を見つけ、孤独を和らげるという番組の存在意義を確認しました。
#18 リコとリタ 25.01.2026 1:15:44
「人に与えるとは何か」をテーマに、ギブアンドテイクを考える。Naoyaの自身への問題意識をもやもや考えるそんな会です。
#17 夢は振り返るもの 12.01.2026 39:29
「夢」は見るものとなのか、叶えるものなのか。 忙殺される日常の中でいつしか忘れる「夢」を持つということを改めて見つめ直したときに、「夢」は振り返るものだと気がついた、そんな会です。
#16 人生で一度は100キロ歩こう 10.01.2026 21:53
2025年11月1,2日に参加した「BIWA100ウルトラウォーキング」の振り返り会。このイベントは、琵琶湖の周りを28時間以内に100km歩くという過酷なもの。その過酷さから得られる達成感や悔しさ、その先の人生規模の教訓を噛み締めながら、それぞれ感じたことを話しました。 今回の1番の学びは、「目標を立てたとき、一番大事なのは「想像」かもしれない。」ということ。道のりを想像し、障壁を創造し、その先も想像する。今年は「想像...
#15 「デビュー」しない 19.12.2025 52:11
「社会人マナーを身につけることが個性を失うことにつながるのではないか」という懸念と、 マナーと個性の両立の可能性について話しました。 短期的な人間関係と 長期的な関係性における振る舞いの違い についても語りながら、自分への「期待」について考える会になりました。
#14 強くないと守れない 14.12.2025 48:26
第8回を振り返りながら、人生における孤独を埋める際に、安易な方法で心の穴を埋めるとゲームオーバーにつながる可能性を再認識。 一度経験したり知ってしまったことからは「戻れない」という人生の側面について語りながら、強くないと守れない、成果を出さないと声を上げられないそんな甘くない「社会」で自分達はどのように生きていくのか、生きていきたいかを考えながら語り合いました。
#13 第1回リアルジオゲッサー 03.12.2025 1:00:18
「ジオゲッサー」を知っていますか?写真の場所を写真という情報と自分の頭のみを使って、地図上で場所を当てるゲームです。 今回はこの「ジオゲッサー」をリアルで行ったワクワクする旅の話をしようと思います。
#12 環境と熱狂 25.11.2025 49:24
複数の物差しを持つことの重要性や、経験の重要性、ゲームやスポーツ、娯楽が世界と繋がり、人々を一つにする可能性について語りました。
#11 自分の基準を持つこと 24.11.2025 54:32
自己分析していますか?自分を深く知ろうとすると、自分が持つ「基準」がうっすら浮かび上がってくるかもしれません。そんな話をざっくばらんに、脱線しながら話しました。
#特別編 100km歩きながら語る 03.11.2025 34:09
11月1.2日で開催されたウルトラウォーキングin滋賀(びわ100)にて、大学の後輩で学友でもあるYudaiと語りながらこのポッドキャストを録りました。 「歩く」と「語る」は僕にとって表裏一体です。 Ryota
#10 「内省」で人生をチューニングする 27.10.2025 1:04:29
自由研究ラジオも今回で第10回を迎え、僕らも少しずつ「ポッドキャスト」に慣れて来たようにも思えます。 今回は「内省」の重要性に言及しながら、内省を「人生のチューニング」と定義し、内省を段階的に見ようと試みました。 自分だけのアンテナを作り、うまくチューニングできるようになりたいですね。
#9 「期待」しないという選択 19.10.2025 56:43
AIは友達 モチベーションや成長の話 自分へ「期待しない」という選択 ざっくばらんに話しました
#8 安易なもので「スキマ」を埋めるな 10.10.2025 44:11
人生をテトリスで考える。 スキマを安易に埋めようとすると、最終的にはラッシュせずにゲームオーバー。 内省は落ちてくるブロックの形を理解するために必要。 本日からフリートークです。
#7 出会いの質とは 07.10.2025 46:27
人は他人がいるから自分という存在を認識し、自己を確立する生き物だと思います。数十年で多くの人と出会い、その中で今の自分という存在があると思うと、その多くの出会いには簡単に表せない重要な要素が詰まっていると思います。 人との出会いに「質」という優劣をつけるかのような表現が良いかどうかは悩ましいですが、「深くつながる」という意味合いでの出会いの「質」について、ざっくばらんに話していきます
#6 ヒッチハイク入門 29.09.2025 42:25
皆さんはヒッチハイクをしたことはありますか? 過去100台以上の車に乗せてもらい、ヒッチハイクで大学に通うなど、ヒッチハイクプロのNaoyaにヒッチハイク論を聞きながら、そこから何が得られ、感じたのかを話していきます。 このポッドキャストを聞けば、明日からあなたもヒッチハイカー。
#5 死生観は持つべきか 17.09.2025 55:34
人生100年時代。と言われ始めたのも最近のことでしょう。インターネットの普及でさまざまな情報が行き交う中で、我々の死生観は数十年前と比べて少しずつ変わっていっているような気がします。そんな「死生観」について、Naoyaの大学の社会学部で教鞭をとられている藤井先生をお招きして、「死」について学問的な視点からさまざまなお話を伺いました。
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