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Eishuの政経トークchannel

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このチャンネルの目的政治や経済といった少し取っつきにくい話題を、「当たり前」の視点で分かりやすく読み解きながら、国や国民が豊かになるアイディアを考えていこうというchannelです。ジャパン・アズ・ナンバーワンの再来を諦めていない配信者がお届けします。配信者の紹介地元の県立高校から地方国立大学に進学し、その後公認会計士試験に合格。紆余曲折を経て監査法人→事業会社へとにかく海外で働きたくて、監査法人時代に香港で3年間、事業会社勤務時にニューヨークで2年間暮らしました。経理が苦手な会計士なので、事業会社で一番長く勤めたのは海外事業部です。主な登場人物ハンナちゃん 配信者の長女。令和元年生。よく出てくる。ケイ...

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Odcinki

保育園の連絡帳のお話 24.07.2025

最近の保育園の連絡帳は紙のノートからアプリに変わっています。確かに楽にはなりましたが、後になって振り返りたいとき、アプリに書いたものは消えてしまうんだろうなあと、少し寂しくもあります。今日は、連絡帳をやり取りしていたときにふと感じたことを手がかりに、色々と話してみました。

参政党とスプートニクのお話 18.07.2025

先日、参政党の候補者がロシアのプロパガンダメディアであるスプートニクの取材を受け、その内容が同サイトに掲載されました。同党にロシアから資金が流れていたかどうか気になるところではありますが、証拠を調べようもないのでそれは横に置いておきます。ここでは、自由主義に基づいて作られた仕組みが、決してそうではない国にいいように利用されていることに危機感を感じたことを発端として、少し思うところを話しました。

せっかくインドネシアに行ってきたので 26.12.2024

先週1週間、出張でインドネシアはジャカルタに行ってまいりました。思えば10年ぶりのインドネシアでしたが、ホテルと仕事場を往復するばかりでこれといった話題がありません。そんな中でも、限られた行動範囲で気付いたことや、インドネシアを書店がどんな感じであったかなどについて話しました。

維新にやられましたね しかし… 19.12.2024

いや〜やられましたね。年収の壁に関する自公国民の協議が打ち止めになったと思ったら、即座に維新が予算に賛成する意向を示しました。国民民主の立ち回りにも改善すべき点はあると思いますが、維新は与党への協力をこんな安売りしていいのでしょうか?数年後の選挙まで踏まえた私なりの考えを話しました。

関西における戦後の定義と夫婦別姓のお話 18.12.2024

本日は選択的夫婦別姓制度を取り上げました。多分この制度を採用しても、日本社会や人々の価値観は大して変わらず、ちょっとだけ世の中が便利になるだろうというのが私の考えです。そもそも政治の争点にするような話でもないと思うのですが、この機会に少し話してみたいと思います。

学生の本分は学問だけだったっけ?というお話 17.12.2024

国民民主党が掲げる減税プランは、苦学して大学に通う学生にもメリットがあると主張したところ、やはり「学生はそんなに働くな。勉強しろ」という反論が聞こえてきました。誰も否定できない「学生の本分は学問」という言葉でもって咎めてやろうと思ったのでしょうが、今日はちょっと変わった切り口で再反論してみたいと思います。「学生の本分は学問だけだったっけ?」

体育教育の目的とKPIについて考えた 16.12.2024

昨日(12月15日)のブンブンジャーではキャプテン翼と少林サッカーのオマージュがあったようです。氷河期世代には馴染みのコンテンツですが、ここでふと思いました。今の子どもたちにとってスポーツを観たり、ルールを覚えたりする媒体はどんなものなんでしょうね?そこから発展して、現在の体育教育の問題について、感じたことを話しました。

アホ男子と少子化対策のお話 13.12.2024

今年3歳になったケイくんのお話から始まり、ちょっとした小噺を挟みつつ、少子化対策について普通とは違う切り口から考えてみました。しかし3歳児のニックネームを「醤油顔の羽賀研二」と言うのはなかなかひどい親(=私)ですね苦笑

手取りが減ったのは誰のせい?というお話 12.12.2024

昨日(12月11日)の三党合意によって、年収103万円の壁を見直すことが決まりました。合意文はまだまだ曖昧なところを残しており、今後もハードネゴが続くと思いますが、まずは幸先の良いスタートだったのではないでしょうか。ある試算によると、年収700万円の家庭の場合、21年間で51万円も手取りが下がったそうです。その元凶は誰か?それに対するこの三党合意の意味合いは何か?といったことについて話しました。

定額減税とマインクラフトのお話 11.12.2024

人気のゲーム「マインクラフト」のために、子どもたちがサーバーに関する高度な知識を駆使しているという話を耳にしました。そこからデータベースの話、定額減税の話、リスキリングの話と、取り留めもなく話しています。

韓国の自主クーデターと文民統制のお話 10.12.2024

私は韓国の自主クーデターをネットの情報でほぼタイムリーに追いかけていたんですが、その間テレビではまったく報道がなかったそうですね。その後ユン大統領は確実に弾劾されると思ったのですが、なんと弾劾法案が廃案となった模様。選挙に負けても責任を取らない某国の首相のようですが、両国ともに今辞められても困るという状況なのでしょうか?今回はクーデターの話から文民統制の話に飛び火して、これに関するアイディアを披露...

シリアのアサド政権が崩壊しました 09.12.2024

この週末の衝撃のニュースについて語りました。反政府軍の攻勢から僅か10日余りでのダマスカス陥落。いかにロシア軍がウクライナ戦争で弱体化していたかということでしょうか。 なお放送の中でアサドは所在不明と話しましたが、その後ロシアに亡命したと伝えられています。また、1970年から投獄されたパイロットというのは1982年からの誤りでした。間違いばかりですみません。。それでも人生がすり潰されるほどの長い期間拘束され...

財務省のKPIについて考えてみたお話 06.12.2024

日本国の秀才集団であるはずの財務省職員は、どうして国民を苦しめることばかりするのでしょう?成績の評価基準のことをKPI (Key Performance Indicator) と言いますが、ひょっとすると財務省のKPI設定に問題があるのでは?という想像の元で語ってみました。

減税には財源を求めるのに…というお話 05.12.2024

減税には財源を求めるのに給付金には求めない。しかも税務上の優遇を何の議論もなく廃止しようとする。本当に頭にくることばかりです。結婚・子育て支援の贈与税免除制度を廃止しようとしていることを例に取り上げ、この制度の廃止がどう現役世代や世の中にとってマイナスなのか話しました。

氷河期世代の矜持について 04.12.2024

今まで冷や飯を食わされてきた氷河期世代ですが、人口ピラミッド図を見ていると、今後数年で起死回生のチャンスもあるのではないかと見ています。そんな中で氷河期世代が今後果たすべき役割について考えてみました。なお配信者は氷河期世代ど真ん中のお年頃です。

国民民主党は既にルビコン川を渡っているというお話 03.12.2024

秋の臨時国会が始まりました。この国会が『減税国会』となるかどうか見ものですが、前途は多難です。現在の国民民主党が置かれた状況は「後に引けない」というもので、来年の参院選やそのまた先まで含め、今後数年を見据えたプランを色々と考えてみました。

ブックサンタと寄付文化のお話 02.12.2024

今年もブックサンタという本のチャリティーに参加しました。そこから話を膨らませ、寄付(文化)と税金の関係について少し考えてみました。

給付金か減税かのお話 28.11.2024

現在国民民主党主導で提案されている所得税の減税プランですが、あまりにも反対意見が多いことに目眩がします。この減税を「弱者保護」だけでなく、働き手にもっと稼いでもらって社会に還元してもらうという視点で見ることで、いかに日本全体に対してプラスになるかを語りました。

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