Saya Moriwaki
Close to the Earth | 自然と調和する暮らしラジオ
Close to the Earth-自然と調和する暮らしラジオ田舎に移住し、耕さない農業(No Dig)をしながら、自然と調和した暮らしを目指すSayaが、日々の気づきや学びを気軽にシェアするポッドキャスト。食のこと、環境のこと、農業のこと。そして、これからの時代をどう心地よく生きていくか。感じたことや、小さな気づきを言葉にしていきます。ときどきゲストを迎えながら、「自然に近い暮らし」を一緒に考えていけたら嬉しいです。
Koniecznie odwiedź stronę podcastu i wesprzyj twórcę: podcasters.spotify.com
Autor
Saya Moriwaki
Kategoria
Strona podcastu
Ostatni odcinek
22 cze 2026
Gdzie słuchać?
Podcasty w aplikacji Replaio Radio Już wkrótcePodcasty trafią do aplikacji już wkrótce. Zainstaluj teraz i jako pierwszy zobacz nowe podejście do podcastów
Odcinki
畑にはどんな価値がある? | そーやんさんと対談 22.06.2026 27:53
自然農の大先輩そーやんさんと対談させていただきました!そーやんさんの畑に対する想いや原点などをたくさん質問をさせていただき、畑をする人を増やしたい私にとって、とても学びの多い時間でした😊 ぜひ聞いてみてください。
おしえないお菓子教室とは?|デンマークで学んだ“教えない”ことの力 28.05.2026 13:47
「おしえないお菓子教室」を運営する、児島沙彩ちゃんをゲストに迎えてお話ししました。 デンマーク留学で出会った、“正解を教えない”教育。 自分で考え、自分で選ぶことの大切さについて、土を触りながら、二人でゆるく雑談しています🌱 おしえないお菓子教室Instagram https://www.instagram.com/oshienai__class?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
耕さない農業とは?|私が土を耕さない理由 20.05.2026 9:59
「耕さない」って、何もしないってこと? 耕さない農業をしていると、このような質問をよくいただきます。 今回は、私が実践している“耕さない農業”について、土の中で起きていることや、私が感じていることをあらためてお話ししてみました🌱
体の不調は「心からのサイン」なのかもしれない? 12.05.2026 9:59
最近の胃の不調をきっかけに、 「体の声を無視していたのかもしれない」と感じたことについてお話ししました。 心と体のつながり、不調が教えてくれることについて、私なりに考えてみた回です。
ただの寄り道で涙が止まらなくなった日の話 21.04.2026 5:12
ふと立ち寄った場所で、少し不思議な体験をした日の記録です。
メンタルが落ちてる時、どう過ごす?|私の回復方法3つ 14.04.2026 6:31
なんとなく不安で、メンタルが落ちている時に、私が整えるためにやっていることをお話しします。
プラスチックと健康、何を気をつければいい?|シャナ・スワン博士の研究から考える 07.04.2026 9:08
プラスチックの何が問題なのか、どう気をつければいいのか。今できる、私なりの付き合い方を話しました。
おいしいものを食べるだけで、社会は変わるのか?|アリス・ウォータースのおいしい革命 31.03.2026 7:18
今回は、「おいしいものを食べるだけで社会は変わるのか?」というテーマで、 アリス・ウォータースの“おいしい革命”についてお話ししています。
自然と調和する暮らしラジオ はじめます 24.03.2026 3:10
Close to the Earth -自然と調和する暮らしラジオ 田舎に移住し、耕さない農業(No Dig)をしながら、自然と調和した暮らしを目指すSayaが、日々の気づきや学びを気軽にシェアするポッドキャスト。 食のこと、環境のこと、農業のこと。 そして、これからの時代をどう心地よく生きていくか。 感じたことや、小さな気づきを言葉にしていきます。 ときどきゲストを迎えながら、 「自然に近い暮らし」を一緒に考えていけたら嬉しいです...
Podobne podcasty
Replaio nie jest wydawcą podcastów; nazwy audycji, okładki i audio należą do ich autorów i są rozpowszechniane przez publiczne kanały RSS