アーラリンク代表 高橋翼
SUPER CRAZY SOCIAL VENTURE 〜俺たちは最高にイカれたスーパークレイジーソーシャルベンチャー!〜
「日本を下から支える」というミッションで困窮問題に取り組むアーラリンク。その創業社長でもある高橋翼が、経営者としての思いや会社のビジョンを直接伝える番組、その名も「SUPER CRAZY SOCIAL VENTURE」!俺たちはスーパークレイジーソーシャルベンチャー! 毎週月曜日 あさ6時更新。---【番組パーソナリティ:高橋翼(たかはし・つばさ)】株式会社アーラリンク代表取締役社長・作家・経営コンサルタント。2011年早稲田大学社会科学部卒業。在学中に大手通信会社の商材を販売する代理店にて営業職を経験。通信事業の将来性と、貧困救済の必要性を感じ、2013年にアーラリンクを創業。2020年/2021年のベストベンチャー100に選出。困窮問題に取...
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Autor
アーラリンク代表 高橋翼
Categoría
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Último episodio
27 de sep. de 2026
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Episodios
#83 日報で意識していること/組織改革のタイミング/社員に求める働き方 など 27.09.2026 27:19
今回は、社員から届いた5つの質問に答えます。 毎日の日報では何を振り返っているのか。組織改革はどんなタイミングで行うのか。そして、なぜ若いうちは「量を追ってほしい」と考えているのか。 読書やAI、社会課題の話も交えながら、普段の仕事や経営で大切にしていることをお話しします。
#82「同窓会に行ける自分」が、起業の理由だった 20.09.2026 25:09
「同窓会に行ける自分でいたい」 25歳で起業を決めた時、その理由の一つにあったのが同窓会でした。昔の仲間に胸を張って会える自分でいること。 そして今、自ら同窓会を企画する中で感じた、昔のつながりの面白さや、昔と今の答え合わせ。同窓会をきっかけに、起業した頃の思いを振り返ります。
#81 宗教に学ぶ、濃い組織のつくり方 13.09.2026 26:27
濃い組織は、どうやってつくられるのか。 今回は「宗教」の仕組みをヒントに、組織づくりについて考えます。同じものを共有する、厳しい習慣を持つ、ルールをつくる、そして困難を物語に変えていくこと。 社員が増えても同じ方向を向き続けるために、組織には何が必要なのか。アーラリンクの今の組織づくりも交えながら話します。
#80 アンチテーゼから考える、アーラリンクらしさ 06.09.2026 24:55
「普通はこうだけど、自分たちはこうする」 今回は『アンチテーゼ』をテーマに、アーラリンクらしさについて話します。 誰でもスマホの審査、カスタマーファースト、長く使うほど安くなる仕組み、これから考えている携帯ショップの話まで。 「普通はこうする」にあえて乗らない、一見すると不合理な選択が、なぜ自分たちらしさやブランドの強さにつながるのかを考えます。
#79 なぜ今、新卒採用・社内育成をメインにするのか? 30.08.2026 21:58
なぜ今、アーラリンクは新卒採用と社内育成を中心にしているのか。 社員から届いた質問をきっかけに、カルチャーフィットや独自のビジネスモデル、今まさにつくっている組織文化について話します。 中途採用をあえて急がない理由や、今後どのタイミングで再開するのかまで、今の採用方針に込めている考えをお伝えします。
#78 「やってみないと分からない」時の判断 /やるべき事業の見極め/ 下からの突き上げ/生活困窮者への理解 23.08.2026 27:23
「やってみないと分からない」となった時にどう動くのか、今やるべき事業をどう見極めるのか。若い経営者を見て感じる悔しさや「最後に勝てばいい」と考える成長への向き合い方。 さらに困窮している方を理解するために普段から意識していることまで、社員から届いた4つの質問に答えていきます。 普段どんなふうに考え、事業の判断をしているのかをお伝えします。
#77 アーラリンクの強み/『日本一優しいカスタマーサポート』の実現/お客様インタビューの目的 など 16.08.2026 28:33
社員から寄せられた5つの感想や質問に答えます。 カスタマーサポートが採用を担うことで生まれる好循環、通信困窮者向け事業の原点、アーラリンクの強みとマッチする人材、「日本一優しいカスタマーサポート」の実現、お客様インタビューを行う目的まで。 日々の経営判断やお客様との向き合い方から、アーラリンクが大切にしている考え方を語ります。
#76 言語化するための習慣/成果を出し続けるためには/起業当初のインプット方法 09.08.2026 25:57
日常で感じたことをそのままにせず、言葉にして心の引き出しに入れておく。心身の不調には、自分なりの傾向と対策を持つ。そして、仕事で直面した課題をきっかけに、本や人から学んでいく。 今回は、社員から寄せられた3つの質問を通して、日々の経験を学びや成長につなげるために実践していることを語ります。
#75 管理職に求める基準/採用部に行くために必要なこと/ブックリーディングをする理由 02.08.2026 29:14
今回は、社内広報から寄せられた3つの質問に答えます。 管理職に必要なのは、成果だけではなく「会社の人になる」という考え方。採用担当に求める実力やコミュニケーション力、笑顔や挨拶、会社への関心についても率直に話します。さらに、ブックリーディングを大切にする理由と、それが人や組織の成長にどうつながるかについても語ります。
#74 社会課題をどうポップに見せるのか/自信はどう養うのか/リーダーの夢の見せ方 など 26.07.2026 32:11
J-WAVEの生放送に出演し、編集のない現場ならではの緊張感から、改めてこの番組の居心地の良さを実感しました。 今回も、社員から寄せられた5つの質問に答えます。社会課題をどうポップに見せていくのか。自信はどこから生まれ、リーダーはどう夢を語れば人をワクワクさせられるのか。「夢100」ではなく「夢1」に集中する理由や、変化を当たり前にする組織のつくり方まで、アーラリンクが大切にしている考え方が見えてきます。
#73 支援の幅を広げる、誰でもスマホの次の一手 19.07.2026 21:11
今回は、新しい経営方針について社員から届いた4つの質問に答えます。 福祉の資格、食や就労の支援、サービスごとのブランドづくり、そして単身者を前提にしたサービスのあり方。まだ形になっていない構想も含めて、これから試していきたいことと、その先に描いている誰でもスマホの未来を語ります。
#72 誰でもスマホが目指す、リスタート支援のかたち 12.07.2026 23:51
今回は、社員から届いた3つの質問に答えます。 毎朝3時、4時に起きる生活と、出社後に必ず読んでいる一冊。大盛況だったお客様イベントで、それでも悔しさが残った理由。そして、ブランドレギュレーションに込めた思い。 スマホを届けるだけでは終わらない。お客様の生活や人生のリスタートまで支えられる会社になるために、誰でもスマホがこれから目指す未来について語ります。
#71 成長を止めない組織に必要な覚悟 05.07.2026 28:21
今回は、社員から届いた「変化の過程で疲弊し、離脱する人が出るのではないか」という質問に答えます。その可能性は否定しない。けれど、それを理由に変化は止めない。成長を止めることは社員最適であり、顧客最適ではないからです。採用基準が上がる意味、組織を逞しくしていく必要性、そして成長し続ける理由。成長を止めない組織に必要な覚悟が見えてくる回です。
#70『7つの質問』から見えてきた、アーラリンクの経営観 28.06.2026 29:39
社員から届いた7つの質問を通して、アーラリンクらしい経営の考え方が見えてきます。 iPhoneの転売を2ちゃんねるで知り、背面に「NOT FOR RESALE」と刻印した話。有料サポートを始めるか迷った末に、やらないと決めた理由。発想力、人材育成、読書後のワーク、そして「能力ではなく、伸び率で超えてほしい」という社員への本音まで。普段どんなことを考え、どう決断しているのかを語ります。
#69 会社を伸ばしながら、人を育てる 21.06.2026 17:36
会社の成長と、部下の成長。この二つは、別々のものではありません。事業を前に進めるために仕事を任せ、本人を「魂の責任者」にする。その過程で人は成長していく一方、任せるだけでは育たない難しさもあります。社員から届いた質問や感想に答えながら、人を育てることへの考えと「成長率では僕を超えてほしい」という社員への期待を語ります。
#68 質問できる会社へ。ルールと対話でつくる、いい組織 14.06.2026 23:37
今回は朝礼に届いた質問や感想に対して、僕自ら回答や解説をします。会社や事業、僕の考え方について、社員のみんなから伝えたいことがあるなら届けてほしいと思っています。 後半では、ルールや挨拶、役職者の振る舞いをテーマに、いい会社をどうつくっていくのかを考えます。ルールは人を縛るものなのか、それとも人を信じるためのものなのか。アーラリンクが大切にしたい、対話と文化づくりの話です。 <今回のポイント> ・質...
#67 ユーザー100万人を目指す会社に必要な、コンプラとカスタマーサポート 07.06.2026 13:21
ユーザー数10万人は通過点。目指すのは100万人。 今回は、会社が大きくなる中で避けて通れないコンプライアンスやガバナンスの強化について話します。 後半では、カスタマーサポートにおける「早さ」と「丁寧さ」の両立をテーマに、お客様に本当に求められている対応について考えていきます。 〈今回のポイント〉 ・ユーザー数10万人から100万人へ向けたブランドづくり ・コンプライアンスとガバナンスを強化する理由 ・解決よりも...
#66 バイアスを、信頼に変えるために 31.05.2026 24:14
「誰でもスマホだからしょうがない」 そう思われてしまうのは、サービスの実態ではなく“バイアス”かもしれない。 機種変更、支払い体験、ブランド、不信感、第一印象。人がどうサービスを知覚し、どう信頼するのか。行動心理学や経済心理学を学びながら、“誰でもスマホ”が信頼されるサービスになるために今考えていることを語ります。
#65 『共感という病』が教えてくれたこと【スーパークレイジーソーシャルベンチャー復活回!】 24.05.2026 24:14
3月初旬に最終回を迎えたスーパークレイジーソーシャルベンチャー、また更新を始めます。 今回はその復活回です。 「共感されること」が正しいとされる空気の中で、なぜ“共感されない側”を支援し続けるのか。 『共感という病』を読んだことで見えてきた、自分の特性と、誰でもスマホを続ける理由。共感疲れ、自己責任論、キラキラした社会への劣等感。復活した『スーパークレイジーソーシャルベンチャー』で、今感じていることを率...
#64 僕がブランドそのもの。誰でもスマホの“顔”【最終回】 08.03.2026 24:51
「僕こそ誰でもスマホの人格だと思っている。」 そう言いながら、1年ぶりに自分のラジオを聞いた僕は愕然としました。ブランディングを語りながら、僕自身がそのブランドにふさわしい“顔”になれていなかった。声の高さや早口、「俺」「嫁」といった無意識の言葉が、真面目さや誠実さを十分に伝えられていなかったと気づいたんです。 ...
#63 誠実でありたい。その先に誰でもスマホがあった 01.03.2026 15:47
誰でもスマホの仕組みはいくつもあります。 契約を縛る、固定費を削る、単価を上げる。 やろうと思えばできる方法もある。 それでも僕らが選ばない理由は何か。 大学時代の営業経験、誠実でなかった自分への違和感、 今回は“どうやって成立させているか”ではなく、 “なぜこの事業をやっているのか”を話しています。 <今回のポイント> ・「やれること」と「やらないこと」を決める経営 ・仕組みより人格 ・営業モデルの再設計 ・...
#62 障壁を作らない。そのために価格を壊す 23.02.2026 20:24
「料金を高くすれば成立する。でもそれでは意味がない」 誰でもスマホは、高く設定すればビジネスとしては安定します。解約リスクも抑えられるし、経営も楽になる。 でも、それでは“誰でも”じゃない。 薄利の積み重ねで、見えない壁を一つずつ壊してきた3年間。 消壁を作らないために。 リスタートする人のインフラになるために。 その理由を語ります。 <今回のポイント> ・誰でもスマホは“高ければ成立する” ・価格は3年間で半...
#61 豊かさとは、選べる余白があること 15.02.2026 19:41
「選択肢が少ないのは、本当に豊かじゃない。」 誰でも契約できる。その代わり、かけ放題しか選べなかった。リスクを抑えるための仕組み。でも僕はずっとモヤモヤしていた。“選択肢が少ないことは、豊かじゃない”。だからこそ始まる10分かけ放題。誰でもを守りながら、進化するサービスの第一歩を語ります。 <今回のポイント> ・「誰でも」の理由は“特別な技術”じゃない ・かけ放題しか選べなかった理由 ・「選択肢が少ない」こ...
#60 表面を変えるんじゃない。誰に何を約束する会社か 08.02.2026 22:09
「ブランドとしての責任は誰に、何を約束してる会社かを行動で示すこと」 ブランドとは、ロゴやデザインのことじゃない。この会社は誰に、何を約束し、その約束を行動で守ろうとしているのか。3周年を迎えたいま、リスタートを掲げる会社として、ブランドの中身を改めて考ます。 <今回のポイント> ・ブランドは見た目じゃなく「約束」 ・3周年で“スピード優先”から次のフェーズへ ・リスタートを掲げるなら、行動で示さなきゃい...
#59 事業のWhyをどう残すか。誰でもスマホのなぜを語る。 01.02.2026 22:09
「組織のWhyは話してきたけど、事業のWhyはあまり語ってこなかったんですよね」 最近、意識的に社内組織から少し距離を置き、事業や市場の方を見る時間を増やしています。その中で改めて感じたのが、「なぜこの事業をやっているのか」をきちんと残していない、ということでした。誰でもスマホも、安さや審査といった表面的な特徴だけではなく、リスタートを支援するという思想が根っこにあります。 <今回のポイント> ・組織から...
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