J-WAVE ARRTSIDE CAST

ハラカドノカドデ

東急プラザ原宿「ハラカド」にいる人、来る人はどんな人なのか? どんなストーリーとヒストリーをもってここに集まってくるのか? クリエイター、ショップ店員、店長、オーナーからプロデューサー、、、 様々な人が交差する原宿で、人にフォーカスしてエリアの魅力を紐解いていくポッドキャスト番組が誕生。

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Categoría

Society

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Último episodio

24 de abr. de 2025

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Episodios

カヌレとアイスのルーツから原宿で見据える未来 24.04.2025

ハラカドのGFに店を構える「カヌレとアイス」は意外な出店のルーツを持っています。 武村さんに取材し、原宿らしさ、日本らしさ、そして誕生の原点をハラカドの視点で掘り下げました。

モレスキンが原宿で伝える「記す」ことの大切さ 28.03.2025

ハラカド1Fにあるモレスキンはプライベートでもビジネスでも大切な想いを「記す」特別なノートとして重宝されていますが、原宿で感じる特別なノートの役割とは?藤浪さんにお話を伺いました。

性を表通りに、ものづくりと人間の根源を考えるTENGA LANDの狙い 24.02.2025

ハラカド2FのTENGA LANDはアミューズメント施設のようにもファッションブランドのようにも見えるが、そこはプレジャーアイテムを扱っているお店。しかしそものづくりのこだわりと人間の根源と向き合って、そこにある悩みや相互理解のきっかけなど、性における多様な考え方を知るきっかけになるような場所としての可能性があった、、、

HOW'zが考えるクリエイターと一緒に進化する飲食店のありかたとは 14.02.2025

原宿「ハラカド3F」にあるHOW'zは肉まんではなく「ぶり大根まん」がイチオシメニューだが、もともとは「うなぎパイ」でお馴染みの春華堂の本社の食堂からアイデアが発展して浜松から初出店したという経緯がある。 クリエイターと「HOW'zまん」の関係は?そしてメニューも進化していく、とは? 食とクリエイター、コミュニケーションを考えていく飲食店のあり方とは?

IT CROSS:子供の居場所とコミュニケーションを深める場として重要な取り組み 27.01.2025

ハラカド3Fにはキッズが集まることができるIT CROSSがある。「お店」というより子供が集まりワークショップなどを通じてインターネット世代に必要なコミュニケーションを取る、という事を大切にしている「居場所」として機能している、その取り組みを企画などの中心である松本さんに伺いました。

スポーツ好きもファッション好きもハラカドから世界へキャップカルチャーを発信する47 Tokyo-Jingumae 13.01.2025

ハラカド2F にある47は1947年ボストンで創業されたプレミア・スポーツ・ライフスタイル・ブランドで、アメリカの4大プロスポーツリーグ MLB, NFL, NBA, NHL に加え、650校以上の大学とパートナー提携を結んで上質なヘッドウェアやアパレルを世に送り出しています。 原宿だからこそのカスタマーニーズ、大谷翔平選手の活躍による売り上げの影響などスポーツ、ファッション、原宿という観点で様々な学びがありました。

CBDの理解を広め、不調を緩和させてあげたい思いー HealthyTOKYO CBD ショップ&ラボ 原宿ハラカド 30.12.2024

HealthyTOKYO CBD ショップ&ラボ 原宿ハラカドの山本さんにインタビューしました。 ご自身の体に関する経験からCBD※を体の不調がある方に、合うものをコミュニケーションをとりながら伝えたいという気持ちなどを伺いました。 多様な体調に関する悩みがある中で、選択肢もそれぞれに合うものがあって良い、それをコミュニケーションをとりながらサポートしていきたい、力になりたいと思い店頭に立つ山本さんの熱意に迫りました。...

「自分だけのビューティ」を発信できるMaison KOSÉハラカドの取り組み 19.12.2024

ハラカドのB1Fに新たに登場したMaison KOSÉ HARAKADOは直営店及びオンラインサイト。 デジタル技術を活用した美容体験からコンサルタントによる「自分らしい美の発見」ができる多目的なショップです。銀座とハラカドではどんな違いがあるのか?原宿らしさ、自分らしさ、そんな話題になっていきます。

ハラカドオリジナルなピッツェリアを築くピッツェリア チーロの取り組み 04.12.2024

真のナポリピッツァを提供するピッツェリア チーロが原宿店を出し、オリジナルなメニューやテイクアウトボックスのデザインでオーセンティックなナポリピッツァにハラカドオリジナルなテイストを入れ込み、ハラカドをスタートとして原宿圏コミュニティに浸透していく様々な施策を紐解いていきます。ピッツェリアはコミュニティに溶け込む。その世界観が伝わる高橋さんの楽しいトークに注目です。

テキーラ部やフェースペインティング、多動力でコミュニティを作るメキシカングリルAVOCADO 19.11.2024

ハラカド6FのフードエリアにあるメキシカングリルAVOCADO。フードを提供するだけでなく、さまざまな企画やイベントでメキシコの文化やフードとドリンクの新しい視点を積極的に提供しています。そのエネルギッシュな企画の狙いや意外な経歴からここへ辿り着いた芳野さんにインタビューしました。

ジビエを通して食を考えるコミュニケーションを表現するbeet eat 28.10.2024

世田谷区喜多見に店舗を持つbeet eatがハラカドの6Fにお店を出したその理由やジビエについての考え方を竹林さんに伺いました。自身のアレルギーから考えることになった自然な食、そこから行き着いたジビエとの向き合い方。コミュニケーションで伝わる「自分が食べるものを考えるきっかけ」など、たくさんの気づきがあるトークになっています。

創業1966年の紫金飯店はなぜ原宿の人々を引きつけ続けたのか? 14.10.2024

58年の歴史を誇る町中華「紫金飯店」の歴史とお店が食べに来る人にどんな思いを伝えてきたのか、、そこには大切な心がけと心配り、そして原宿の人を支え続ける包容力があった。歴史とドキュメントを紫金飯店の寺沢さんに伺いました。 優しい味で人の胃袋と思いに寄り添い続けた町中華が伝え続けた大切な熱い思いをお聞きください。

STEAM STUDIOが作る原宿のカルチャーとリンクするスタジオ 30.09.2024

クリエイティブカンパニー博報堂ケトルが手がけたSNSに最適化されたスタジオは「決まっていないからこそ色々なものが集まり、生まれるものがある」という今の時代にフィットした配信スタジオで、多用途に対応することができる場所です。 このスタジオを作った狙いと原宿であることの共通点とは?刺激と示唆に富む話をクリエイティブディレクターの南さん、そしていきなりラップで自己紹介を始める横山さんお二人にお話を伺いました...

TERASが紡ぐ物語と生地、刺し子ブランドがハラカドで伝える就労支援の形 16.09.2024

株式会社TOMOS company内のA型事業所として2017年に設立されたTERAS。 日本の伝統工芸刺し子と100年の歴史がある古布BOROを使い障がいのある方の作品を世界に向けて発信することを目標にしているブランドがハラカドに出店。 山中さんにお話を聞きました。

Desperadoが伝えるグッドデザインなファッションとカルチャーのある街としての原宿 02.09.2024

渋谷南口で24年店を構えてきた DESPERADO がハラカドに出店した理由、ファッションや街並みについて、オーナー兼バイヤーの泉英一氏にインタビュー。深い知見と熱い思いを語っていただきました。 ファッションにとって大切な要素、見抜く力、そしてカルチャーの宿る街とは? 聞くと渋谷・原宿を歩きながら洋服に出会いたくなること間違いなしです。

素敵なストーリーを直接伝えたい。SEPLUMOがハラカドに初店舗を出した理由 19.08.2024

ハラカド2Fにある SEPLÚMO は日本国内・国外のエシカルな商品を扱うセレクトショップ。 店長の中谷さんにインタビューしました。 「7つの大陸と光」を意味するSEPLÚMOが伝えたい、こだわりの可愛い商品とエシカルなストーリー。 ぜひこのインタビューが素敵な出会になることを願っています。

ペアリングするのは「時間」日本酒HINEMOSと原宿の関係 05.08.2024

ハラカド1F、建物に入ってすぐの場所に日本酒の「HINEMOS」がある。 ひねもす、とは「終日」という意味だが、それぞれの時間に寄り添う時間を名前に冠している。 洗練されたデザインのボトルにはそれぞれの時間のイメージにあった香りや発泡、アルコール度数で日本酒の新たな出会いになるような工夫がされている。店長の三村さんに、原宿でのお客さんとの出会いや出店への想いなどを伺った。

広島から世界へクラフトチョコレートとモッズカルチャーを味わう[rit. TOKYO] 22.07.2024

広島から唯一県外出店をしたクラフトチョコレートrit. TOKYO(リトルダンドトーキョー) モッズカルチャーとクラフトチョコレートという世界観を存分に味わうことができるブランドはどんな思いで立ち上げたのか?原宿じゃなければ出展しなかった?食に興味がなかったところから一転、チョコレート作りにハマった意外なきっかけなどを語ってもらいました。

CORNER SHOP by CASBA、アンダーグラウンドから原宿(世界)へ 08.07.2024

国内外の著名人やファッションデザイナーが集まり、東京カルチャーを夜から創りあげて来た「CASBA」を様々なクリエイターとのコラボレーションによりアパレルブランドとして具現化したというCORNER SHOP by CASBA、増田令子さんの原宿の思い出からオギャー株式会社佐藤孝好さんの見た原宿カルチャー、ニッチやカオスも世界に発信できる、そんなお話が聴けます。

PEAK-A-BOO西尾氏がみた20年間の原宿スタイル 24.06.2024

美容室 PEAK-A-BOO原宿ハラカド店 の店長を務める西尾氏にインタビュー 自身の23年に及ぶ原宿の街でのサロン経験と原宿特有のカルチャーを語っていただきました。

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