ztalk-japan
お前ら全員 罪人わろた
「ダラダラ、ときたまシリアス」がモットーの雑談放送。普段触れることのない宗教について無神論者が問い、それに信者が答える形式でお届けします。たびたび話が脱線する「真面目と不真面目の調和」をお楽しみください。(キリスト教への信仰を強いるものではございません)
No dejes de visitar la web del podcast y apoyar a su creador: podcasters.spotify.com
Autor
ztalk-japan
Categoría
Web del podcast
Último episodio
18 de oct. de 2026
¿Dónde escuchar?
Podcasts en la app Replaio Radio Muy prontoLos podcasts llegarán muy pronto a la app. Instálala ahora y sé el primero en descubrir una forma totalmente nueva de vivir los podcasts
Episodios
♯350「怒りの回(1)」 18.10.2026 10:04
怒りの回が続きます。音声はカットしましたが「もうスパイス強くていいんじゃない?」という話になったのでアップします。ネガティブ発言ばかり続くのが苦手な方は何週間後かにまた聞いてもらえたらと思います。
♯349「銀行破滅勢どこいった?」 11.10.2026 8:21
音声はカットしましたが、信者はBreakingDownを知りませんでした。ドパガキの話の流れで話したら「何それ?」と。一方で無神論者は『VIVANT』を海外ドラマだと思ってました。無知野郎どもです。
♯348「敵を作る」 04.10.2026 9:08
若い頃は人と比べてばかりで敵は常に自分の外側。徐々に自分の生きる道を考えたり、体にガタが生じてきて意識は内側に。昔は必死に我慢していた妄想ニヤニヤも外で出てしまう。生きてると敵が変わっていくのかも。
♯347「AIと信者」 27.09.2026 10:53
近年バレーボールが盛り上がってますね。ジャニーズありきの時代(失礼)からの変化を感じます。昨年、選手名鑑を見て美男美女ばかりで驚きました。普及にはめちゃくちゃ大事。ポジションや戦術はわかりにくそう…。
♯346「ドーパミン宗教」 20.09.2026 10:39
なんとなく「わちゃわちゃ」の語源を調べてみた。大阪弁らしい。人間が騒がしくしゃべる時の「声の響き」をそのまま文字にしたらしい。って書いてたら柴田くんがプロ初HRを打ってドーパミン(たぶん)出た。
♯345「全方位的にいい顔」 13.09.2026 10:41
スポーツの選手名鑑はみんなスマイル。真顔な人はほとんどいないけど、稀にふざけた文章がある。すごい偏見だけど、ウケを狙ってたり内容が薄い文章が多いチームほど成績が良くない。野球とかの成熟した競技は除く。
♯344「ドラゴンボールを集めなさい」 06.09.2026 6:11
以前も書いた気がしますが、私は地球温暖化を信じていませんでした。10年前「そんなの嘘だから」としたり顔で言っていました。でも、自分がアホだったことをここに認めます。申し訳ありません。さすがに暑いって。
♯343「ゴミみたいな説明」 30.08.2026 9:37
343という数字を見ると、サッカーのフォーメーションを思い出します。ここ40年ほどで3バック→4バック→3バックという変遷を経て、より複雑&新たな姿で3バックが帰ってきた。現代サッカーは最先端すぎる。
♯342「帰ってきた罪人ラジオ」 23.08.2026 10:16
今回の音声は当ラジオが求めていた雰囲気そのものです。フヒヒヒ…と笑いながらのトーク。あの頃(いつだか知らんけど)実現できていた『お前ら全員 罪人わろた』の世界観が帰ってきたかもしれません。実に復活!
♯341「歓喜の熱唱3時間SP」 16.08.2026 10:17
これがアップされている頃、無神論者はイタリアにいます。たまたま日曜日は予定を入れていません。町の外れの教会にでも行ってインタビューしてこようかな。おばあさんとおじさんがよくいるイメージです。
♯340「アゴを首のほうにグーっと」 09.08.2026 10:20
鼻を中心に赤みを帯びている無神論者ですが、シャワーの温度をめっちゃ低くしたら赤みが少し和らぎました。意識高い系の人たちがよく言っている、コールドシャワーを顔と腕にだけやっています。夏だからできること。
♯339「ちょっと無理がある宗教」 02.08.2026 9:38
暑い。この間、外で作業があったので、初めて冷感ベストなるもの(現場仕事のお兄さんたちが着ているアレ)を買って使ってみました。安物だったから大して感動はしなかったけど、アレがなかったら確実に倒れてた。
♯338「神は出てこない」 26.07.2026 8:25
我が家の寝室の冷房はグオオオオと音が大きく、ここ数年間は使用を避けていました。そのため夏場の夜は死と直面します。でも、さすがにやってられないので使うようになったのですが、普通に快適になりました。
♯337「宗教の実用性」 19.07.2026 10:46
夏です。高温と高湿度の環境はイヤですね。カビ・ダニの繁殖が…。ようやく扇風機をいい感じに操れるようになって、自室の冷房効率がアップした気がします。本当はサーキュレーターのほうがいいんだろうな。
♯336「それって正しいの?」 12.07.2026 10:19
この5〜10年であらゆるものが急激に変わりました。AIを取り巻く環境はもちろん。サッカーのグアルディオラ戦術革命、野球のスタットキャストによる可視化。凄まじい速さで、スポーツも様変わりしたなと。
♯335「神に手紙を出してる」 05.07.2026 9:55
日本のワールドカップが終わりました。ジャパンマネーでモノを言わせてたひと昔とは違い、「実力」で人種的に逆風の欧州第一線を戦う現選手たちの能力と、それが体現する組織力を世界に見せつけたと思います。でも、結局差が出るのは「個」。極論、個々人の能力が1なら11人を掛けても1のまま。2になれば11乗で2048。とはいえ、ようやく世界基準のテーブルに乗った最初の大会になったと感じました。本当に素晴らしかった。100字には...
♯334「はなまるうどん伝道」 21.06.2026 7:33
特殊なメガネのレンズを入れに近所の店に行ったら断られたので、10年ぶりに昔通ったお店へ。「もちろん大丈夫です」「あえてこの処理はやめた方が味が出る」。そんなん言われたら、遠いけどまた通いたくなる。
♯333「Jesus Gaming」 14.06.2026 9:48
このPodcastの初期に「キリつく」と名付けた回があった気がします。内容は忘れましたが、「大小あれど、人の言葉はブーメランで返ってくる」と思っています。あの頃と今の言葉には相違が多々あるだろうな。
♯332「真の“神ゲー”発売」 07.06.2026 9:52
『I am Jesus Christ』は、イエス・キリストの誕生から磔刑、そして復活までを描くシミュレーションゲームだ。プレイヤーはイエスの生涯における重要な出来事を追体験しながら、キリスト教信仰のルーツに触れていく。聖書に登場する人物たちと出会い、数々の奇跡を通じてメシアとなるのだ。(原文ママ)
♯331「我々は神を崇めんのが好き」 31.05.2026 9:01
「神を崇める」でググると、「絶対的な存在を敬い、感謝や賛美を捧げて、神を聖なるものとする行為」と出てきました。とあるサイトでは、崇めるとは、「神と私たち人間を区別すること」とありました。なるほど。
♯330「祈りとは自分事化すること」 24.05.2026 10:32
ハイライトしか見てないですが、今年MLBデビュー組の村上選手と岡本選手の活躍がすごい(5/2現在)。ここまでとは思っていませんでした…。そういや、とあるお笑い芸人のライブの抽選、11公演全部落ちた。
♯329「俺にとってのイスラム教(3)」 17.05.2026 10:09
5/2現在、ニュースや電車の様子を見ると、GWを楽しんでいる人が多そう。どこに行っている人が多いんだろう。AIさん曰く「沖縄」らしい。海外だと韓国ソウルとのこと。そういや私たちも今月行きます。
♯328「俺にとってのイスラム教(2)」 10.05.2026 10:13
「北九州市がムスリム給食」というデマが拡散されましたが、提供をお願いしている人がいるのは事実。それだけで情報が錯綜し、数々の市区町村や学校がHP等で声明文を発表…。無駄な仕事が増えますねえ。
♯327「俺にとってのイスラム教(1)」 03.05.2026 9:53
久しぶりの二人での録音。予想していた通り、スパイシーな内容に。これがあと3話くらい続くかと思います。というか去年あたりから、到底日本人が書いたと思えない日本語の詐欺メールが「頻発」してるの、なんなん。
♯326「AIで仕事が増える」 26.04.2026 7:23
これで2026年3月2日の収録音声は終わりです。次回の収録時は、どのような社会になっているのでしょう。あらゆることにおける「指針」が更にバラバラになっているのか、はたまた定まっているのか。前者かなあ。
Podcasts similares
Replaio no es editor de podcasts; los nombres de los programas, las portadas y el audio pertenecen a sus autores y se distribuyen a través de canales RSS públicos