tommy🚴🏼フリーランスITエンジニア
となりのIT先輩ラジオ
三年度の飯より岐阜とテクノロジーが好き。未来を先どりしすぎて波に乗れないITに詳しい隣の席の先輩。”あなたのまちがテーマパーク”をコンセプトにイベントで活躍するシステムを色々作ってます。AIやNFTやARやNFCや音声配信や小説や色々やってる岐阜県産ソロプレナー。口グセは「僕、前から言ってましたよね?」「テクノロジーはリアルでの付加価値だ」今、注力してるのはもっぱらCatchMeeee。▫️キャラテックー右脳と左脳の融合https://stand.fm/channels/6967b0268d01e8272cb722c2
Autor
tommy🚴🏼フリーランスITエンジニア
Categoría
Web del podcast
Último episodio
10 de jul. de 2026
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Episodios
【第三十六回】(9/12) 八王子の取扱説明書と飽き性の「極め」論 10.07.2026 13:12
カゲチヨ氏がTikTokで展開する「八王子の取扱説明書」戦略を公開。 地元特化の「買い方」や「カツ上げ場所」等の独自視点でバズる秘訣を明かします。 また、キャラのチャームポイント「ケツ顎」に込めた承認欲求の設定や、熱しやすく冷めやすい「究極の飽き性」ゆえの、独自の目標設定とスキルの極め方についても熱弁。 八王子愛と独自の活動哲学が凝縮された対談回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した内...
【第三十六回】(8/12) 八王子から全国へ!声でバレる一流の証 09.07.2026 13:18
カゲチヨ氏の意外なコスプレ案から、地元の八王子を愛するがゆえの「声でバレたい」というユニークな目標を深掘りします。 テレビ離れやTikTokのファン機能など最新事情を語りつつ、話題は「ふなっしー」のような非公式から全国区へ至る生存戦略へ。 おばあちゃんが営むスナックを好むカゲチヨ氏の飾らない素顔と、地域に根ざしたクリエイターの理想像が見える、笑いと本音が詰まった回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXの...
【第三十六回】(7/12) 声で身バレが目標?遊びを仕事にしない哲学 08.07.2026 12:12
カゲチヨ氏の新たな目標は、地元・八王子のバーで「声」だけで正体がバレること。 VTuberを声優に近い存在と捉え、アイコンなどの視覚情報に頼らず認知される瞬間に最大の快感を見出します。 一方、活動を「仕事」にすることへの葛藤も吐露。 「やらなきゃいけない」と思った瞬間に楽しさが消えるという持論を展開。 本業を持ちつつ、理想の収益化と「好き」を貫くための生存戦略を語る回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にX...
【第三十六回】(6/12) 目標は友達百人!?カゲチヨ流「楽しい」の極意 07.07.2026 11:24
ゲストのカゲチヨ氏の「天才肌」な活動哲学に迫ります。 DJやダンスなど、過去の経験がメタバースで開花する背景には、一切のプライドを捨て「遊びに真面目」に向き合う姿勢がありました。 目標は「友達100人作ること」?。 発信をノルマではなく、反応を楽しむ「ゲーム」と捉え、人との交流を最大の武器にする彼のスタイルから、無理なく継続し、人を惹きつける情報発信の本質を紐解く回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にX...
【第三十六回】(5/12) 激変するアキハバラと「古き良きSNS」の郷愁 06.07.2026 11:23
カゲチヨ氏が珍しく「聖地」アキバへ遠征した際の実体験を激白します。 海外観光客や見慣れないメイド店が増え、かつての「どすぐろい」落ち着きが消えた街の変貌に驚愕。 その感覚を「古き良きTwitter時代」へのノスタルジーに重ね合わせます。 地元の八王子を愛するがゆえの独特な視点で、情報の最先端でありながら変わりゆく街とネット社会の移り変わりを分析する興味深いエピソード回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にX...
【第三十六回】(4/12) 配信はファンサ?天才肌カゲチヨの活動哲学 05.07.2026 11:51
カゲチヨ氏の活動の核心に迫ります。 「ゲーム配信のみでは伸びない、ライブはファンサービス」と言い切る独自の戦略を披露。 TikTokでの新規リーチを優先しつつも、根底にあるのは「楽しい」という純粋な感情です。 tommy氏らが「歩いた道がレールになる天才肌」と評する、目標を細かく定めないカゲチヨ流の生き方。 ソロ活動の自由さを謳歌し、八王子への愛を原動力に進む唯一無二のクリエイター論が展開されます。 ※この配信は2...
【第三十六回】(3/12) マルチVカゲチヨ、SNS運用の使い分け術 04.07.2026 7:11
カゲチヨ氏が実践する、TikTokのAI解析を用いた動画改善や、VTuberという肩書きの使い分けを深掘りします。 多くの媒体で活動する「マルチタレント」としての葛藤や、コメント対応の難しさからくる同時配信の苦労も告白。 さらに、Xを「日常を覗くファンサービス」の場と定義し、専門性とアルゴリズムの関係から導き出した、最新のSNS運用戦略について熱く議論する回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXのスペースで対談した...
【第三十六回】(2/12) VTuberカゲチヨ流、TikTok運用の極意 03.07.2026 14:01
ゲストのカゲチヨ氏がTikTokで驚異的な伸びを見せる秘訣を公開します。 3週間でフォロワー700人超、20万再生を記録した背景には、VRMモデルをARで現実世界に登場させる技術や、最新のアルゴリズムに基づいた「毎日投稿」の重要性がありました。 「情報の提供・キャラの魅力・自作音楽」を詰め込んだ幕の内弁当的な動画作りで、通知が止まらない成功体験を語る、発信者必見のプラットフォーム攻略回です。 ※この配信は2026年06月11...
【第三十六回】(1/12) カゲチヨ登場!Substackと配信の生存戦略 02.07.2026 13:14
ゲストにカゲチヨ氏を迎え、最新の配信プラットフォーム事情を深掘りします。 Substackでの高音質ライブ配信体験や、クリエイター向け多機能ツールの魅力を解説。 一方で、配信アプリ「POPOPO」の現状についても熱く議論。 毎日継続するいちぴー氏に対し、動画制作やTikTokへ注力するカゲチヨ氏の戦略的な視点が語られます。 変化の激しい業界で、どこに時間を投下すべきかを再考する回です。 ※この配信は2026年06月11日21時にXの...
【第三十五回】(9/9) 夢は口に出せ!距離をも超える熱量の魔法 01.07.2026 14:56
いちぴー氏のポストを機に「夢を言葉にする」大切さを再確認します。 言葉は自分への責任となり、共感する仲間を惹きつけます。 tommy氏もテクノロジーを駆使した「イベントを盛り上げる個展」の構想を激白。 地方拠点をベースに全国へコンテンツを届ける戦略や、NFT界隈に今こそ必要な「熱量」の重要性を説きます。 熱しやすく冷めやすい自分を奮い立たせ、未来を創り出すための熱い対話が展開される完結編です。 ※この配信は2026...
【第三十五回】(8/9) 分身の術で東京を攻める!地方拠点の生存戦略 30.06.2026 13:12
地方拠点を「本社」、東京のイベントを「分身(営業所)」と位置づける戦略を議論します。 東京の家賃で地方なら広大な物件が借りられるコスト差を活かし、制作は地方、宣伝は都市部で行う勝ち筋を提案。 指宿マラソンの足湯を例に、効率を超えた「面白いこと」を全力でやる大人の姿こそが、今の時代に人を惹きつけ、結果的にビジネスを成功させる鍵になると説く、熱い地域戦略と仕事論の回です。 ※この配信は2026年06月04日21時に...
【第三十五回】(7/9) 東京で営業、地方で制作。新時代のイベント戦略 29.06.2026 10:23
イベント出展を「営業」と捉え、地方拠点を活かす戦略を議論します。 集客力のある東京はコストも高く持久力が問われますが、岐阜や名古屋のような地方はコストを抑えつつSNSで認知を広げる「勝ち筋」があると指摘。 東京のイベントを宣伝の場とし、地方の本拠地へ誘導するモデルを提案します。 また、米国のハイアート市場の可能性や、イベント初日から人を呼ぶための「事前の知名度」の重要性も語る回です。 ※この配信は2026年06...
【第三十五回】(6/9) デザフェスはSNS?認知と足を止める心理 28.06.2026 11:09
イベント出展をSNSのタイムライン理論で分析します。 ブースを「投稿」、来場者を「スクロールするフォロワー」に見立て、認知から「足を止める」アクションへ繋げる鍵を議論。 有名コンテンツの強みや、文字と画像の使い分け、現場での「瞬間的なマッチング」の難しさなど、クリエイターが直面する「鶏と卵問題」を深掘りします。 イベントとデジタルを横断する、実践的なマーケティング論が展開される回です。 ※この配信は2026年...
【第三十五回】(5/9) 便利さの代償。AIに頼りすぎて独りになる未来 27.06.2026 6:38
ネットやAIの普及で、価値観の違う他者との交流が激減しています。 困りごとをAIで解決し続けると、周囲に「どうせAIに聞くでしょ」という諦めが生じ、気づけばリアルな繋がりが消えてしまうリスクを指摘。 便利さへの依存が招く「ふと気づいたら誰もいない」という未来の孤独と、技術の裏側で損なわれる対話の本質を、実体験を交えて深く考察する回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペースで対談した内容を分割してお...
【第三十五回】(4/9) 正しさの罠。白黒つける社会と「余白」の価値 26.06.2026 9:32
現代の「0か100か」で断罪する風潮にtommy氏が提言します。 SNSやテレビの討論番組で見られる極端な白黒思考が、人間の複雑さや背景を想像する「余白」を奪っていると危惧。 正しさの徹底は社会を生き苦しくさせ、表現の萎縮を招きます。 矛盾やグラデーションを抱えた人間の本質を見つめ直し、寛容さと曖昧さを許容する文化の大切さを、自身の信念を交えて熱く語る「思考のきっかけ」の回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にX...
【第三十五回】(3/9) 夢がないのは誰のせい?大人が輝く重要性 25.06.2026 13:00
テレビが知識重視になり、かつての「くだらない面白さ」が消えた現状にモヤモヤするtommy氏。 YouTuber人気の下落や子供が「安定」を求める背景には、大人が楽しそうに働く「キラキラ感」を失った社会の影響があると分析します。 スキャンダルを恐れ真面目すぎる現代で、大人がいかにワクワクして生きる背中を見せられるか。 子供の夢を育むための、大人の責任と社会の在り方を問い直す回です。 ※この配信は2026年06月04日21時にX...
【第三十五回】(2/9) 仕事は「不」の解消。大人が楽しむ姿の価値 24.06.2026 9:23
現代の安定志向に対し、「仕事とは誰かの不満や悩みを解消し、対価を得ること」と本質を再定義します。 プロゲーマーを例に、好きなことが仕事に繋がる可能性を説き、大人が「楽しそうに働く姿」を子供に見せる重要性を議論。 バブル期のような活気が見えにくい今、私たちがワクワクして挑戦する姿こそが、子供たちが未来に夢を持つための最大の教育になると語る熱いキャリア論です。 ※この配信は2026年06月04日21時にXのスペース...
【第三十五回】(1/9) 将来の夢は?サッカー、大工、幻の嵐6人目 23.06.2026 9:51
子供の頃の夢をテーマに、二人の意外な過去を深掘りします。 tommy氏は大工への憧れや芸人への道を変えてエンジニアに至る変遷を告白。 一方、サッカー選手を夢見たいちぴー氏は、ジャニーズへの勧誘を断った中学生時代の思い出や、ドラえもんの「冒険」に惹かれた原体験を語ります。 今の仕事観に繋がる「なりたいもの」と、身近な大人のモデルケースが子供に与える影響について考えさせられる回です。 ※この配信は2026年06月04日...
【第三十四回】(9/9) 遊びは全力!AIへの謝罪と仕事の7割哲学 22.06.2026 13:40
AIに「ごめんなさい」と言わせる選手権を機に、tommy氏がSQL整形を巡るAIとの20回に及ぶ格闘を告白します。 そこから議論は「遊び」への向き合い方へ発展。 仕事は不測の事態に備え7割の力で臨む一方、遊びには「もしも」がないため100%の力で楽しむべきという独自の哲学を提示。 KPI重視で「遊び」が消えた現代のエンタメに、かつてのバグすら楽しんだ熱量を取り戻す重要性を説く完結編です。 ※この配信は2026年05月28日21時にX...
【第三十四回】(8/9) 価値を生む掛け合わせ!新時代の創作術 21.06.2026 17:41
単なる「モノマネ」と、批判や風刺を込めた「パロディ」「オマージュ」の違いを深掘りします。 既存のヒット作を安易にパクるだけでは資産にならないと警鐘を鳴らし、エンジニアも自転車職人も価値を生み出せば「クリエイター」であると定義。 過去の歴史や技術を掛け合わせ、プラスアルファの面白さを加えることで、エヴァンゲリオンのような新たな表現が生まれる仕組みを説く、本質的な創作論の回です。 ※この配信は2026年05月28...
【第三十四回】(7/9) 数字に縛られない。サブスタックと狂気の発信術 20.06.2026 11:12
フォロワー数やバズを追う既存のSNSに限界を感じ、サブスタックが持つ「数字に縛られない」可能性を深掘りします。 米国流の学びの文化と日本人のコンテンツ消費の違いを分析。 tommy氏はポートフォリオとしての活用を提案し、あえて表面的な真似を捨て「狂気」を感じさせるほど突き抜けた発信の重要性を説きます。 SNS疲れから脱却し、真に届けたい相手と繋がるための新たな生存戦略を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時...
【第三十四回】(6/9) SNSを超えた?サブスタックが変える発信の形 19.06.2026 11:32
サブスタックの驚くべき多機能性を解説します。Webサイトのカスタマイズによりポートフォリオ化が可能で、ポッドキャスト配信やメルマガ機能も完結。 LINE公式や複数SNSアカウントを使い分ける手間が省けます。 共同編集機能や、アルゴリズムに汚されない平和なタイムラインなど、発信者にとって「これ1本でいい」と思わせる次世代プラットフォームの魅力を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのスペースで対談した内容...
【第三十四回】(5/9) 経験が邪魔をする?大人の学びとプロデュース論 18.06.2026 14:00
学習法は人それぞれであり、まずは一度試して自分に合うか確認することが重要だと説きます。 大人は経験が邪魔をして素直になれないことがありますが、未知の分野では「ゼロ」として教えを請う姿勢が成長を加速させます。 NFTの成功体験や、自身の個展を客観視するために他者の意見を仰ぐエピソードを交え、信念を持ちつつも他人の視点を取り入れる「プロデュースされる力」の価値を語る回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にX...
【第三十四回】(4/9) プロデュースの極意。守破離と個性の本質 17.06.2026 8:50
セルフプロデュースの難しさと、客観的な視点を持つプロデューサーの重要性を説きます。 漫画界の編集者不足を例に、プロデュースという役割の価値を分析。 成功の鍵は、徹底的に真似て基礎を固めた上で個性を出す「守破離」の精神にあります。 単なるイエスマンではなく、信念を守りつつ教えを吸収する「素直さ」こそが成長への近道であると語る、クリエイター必見のプロデュース論回です。 ※この配信は2026年05月28日21時にXのス...
【第三十四回】(3/9) 現場の悲鳴!IT業界の理不尽とエンジニアの地位 16.06.2026 17:07
tommy氏が仕事を通じて感じた世の中の「理不尽」を激白します。 設計の不備を指摘したにも関わらず、不具合の責任をプログラマーが負わされ契約終了となった実体験を告白。 学校で教わる「みんな平等」という道徳と実際の「競争社会」の乖離を分析し、低賃金で真っ先に切られる開発現場の現状を憂います。 困難を生き抜く「ハングリー精神」の必要性を説く、全ての働く人へ贈る熱い本音トーク回です。 ※この配信は2026年05月28日21...
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