Invisible Choices
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「クリエイションの裏側には、目に見えない無数の選択がある」この番組では、映画、小説、音楽、デザイン、そして料理など、さまざまなクリエイションを「選択」という観点から紐解きます。創作の裏側にある、目に見えない選択と葛藤の数々、そして他にあり得た可能性。それらを作り手の方々とともに、掘り下げていきます。Webhttps://invisible-choices.audio/Newsletterhttps://substack.com/@invisiblechoicesSocial mediahttps://www.instagram.com/invisible_choices/https://x.com/Invisi_Choices
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Invisible Choices
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Último episodio
2 de jul. de 2026
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Episodios
#11 大橋謙譲(アートディレクター)/『ACC年鑑 2025』/”デザイナーさんたちが携わって良かったと思えるものに” 02.07.2026 1:49:03
年鑑なのに、なぜかわいいのか。 広告を中心とした優れたクリエイティブを表彰する、日本最大級のアワード「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」。今回は、その全入賞作品を収録した年鑑を手がけた、アートディレクターの大橋謙譲さん(CHERRY所属)とともに、その制作プロセスを探索します。 権威性や業界性の高いアウトプットでありながら、なぜこの形に辿り着いたのか。 寄り道や脱線をしながら、その道のりを辿ります。 ▽ACC年鑑202...
#10 河井冬穂(編集者)/カルチャー・健康マガジン『(un)cured』後編/”考え直しが発生することはネガティブに捉えなくてもいいんじゃないかな” 18.06.2026 1:26:04
前回に引き続き、ゲストは編集者の河井冬穂さん(バンクトゥ所属)。滋賀県いなえ地域で「命と暮らしのケア拠点・くわくわ」を営む、一般社団法人くわくわ企画と発行した、『(un)cured(アンキュアド)』の制作プロセスを探索します。「自分の心身に振り回されている人のためのカルチャー・健康マガジン」と題されたこのクリエイションに、いかにしてたどり着いたのか(プロフィールは最下部に掲載) ▽カルチャー・健康マガジン『U...
#9 河井冬穂(編集者)/カルチャー・健康マガジン『(un)cured』前編/”お医者さん自身が面白がって乗っかってくれた” 11.06.2026 51:27
今回のゲストは、編集者の河井冬穂さん(バンクトゥ所属)。滋賀県いなえ地域で「命と暮らしのケア拠点・くわくわ」を営む、一般社団法人くわくわ企画と発行した、『(un)cured(アンキュアド)』の制作プロセスを探索します。「自分の心身に振り回されている人のためのカルチャー・健康マガジン」と題されたこのクリエイションに、いかにしてたどり着いたのか(プロフィールは最下部に掲載) ▽カルチャー・健康マガジン『Uncured』...
#8 小藥元(コピーライター)/『変わってねえし、変わったよ。』(池袋PARCO)/”誰に頼まれたわけでもないことを書く” 28.05.2026 1:31:34
今回のゲストも、コピーライターの小藥元さん。池袋PARCO メンズフロアリニューアルに向けて書かれたコピー、『変わってねえし、変わったよ。』の制作プロセスを掘り下げます。(プロフィールは最下部に掲載) ▽『変わってねえし、変わったよ。』のビジュアル他、エピソード内で語られている過去作品はこちらからご覧いただけます。 https://x.com/Invisi_Choices/status/2059946644066463902 刹那的なものに対するアンチ/アイデ...
#7 小藥元(コピーライター)/『星になっても、月を歩くだろう。』(マイケル・ジャクソン遺品展)/”長く残るものを書きたい” 21.05.2026 1:22:47
今回のゲストは、コピーライターの小藥元さん。マイケル・ジャクソン遺品展に向けて書かれたコピー、『星になっても、月を歩くだろう。』の制作プロセスを掘り下げます。(プロフィールは最下部に掲載) ▽『星になっても、月を歩くだろう。』ビジュアル他、エピソード内で語られている過去作品はこちらからご覧いただけます。 https://x.com/Invisi_Choices/status/2057396294822375828 コピーライター22年目/明治生命のCM/辻仁...
#6-2 常盤司郎(映画監督)/映画『最初の晩餐』撮影・編集編 ”第一声を聞いた瞬間に、この映画がわかった感じがした” 05.06.2025 1:05:54
前回に引き続き、ゲストは映画監督・脚本家の常盤司郎さん。日本を代表する実力派俳優5人(染谷将太/戸田恵梨香/窪塚洋介/斉藤由貴/永瀬正敏)が集結した、映画「最初の晩餐」の制作プロセスを掘り下げます。第34回高崎映画祭での最優秀監督賞ほか最多4冠をはじめ、第29回日本映画批評家大賞2冠を受賞した本作。「家族とは何なのか」という問いを、「料理と記憶」を通して描くこの映画はどのように演出・撮影・編集されたのか、転...
#6-1 常盤司郎(映画監督)/映画『最初の晩餐』撮影・編集編 ”記憶の残像として描きたかった” 05.06.2025 1:03:52
前回に引き続き、ゲストは映画監督・脚本家の常盤司郎さん。日本を代表する実力派俳優5人(染谷将太/戸田恵梨香/窪塚洋介/斉藤由貴/永瀬正敏)が集結した、映画「最初の晩餐」の制作プロセスを掘り下げます。第34回高崎映画祭での最優秀監督賞ほか最多4冠をはじめ、第29回日本映画批評家大賞2冠を受賞した本作。「家族とは何なのか」という問いを、「料理と記憶」を通して描くこの映画はどのように演出・撮影・編集されたのか、転...
#5-2 常盤司郎(映画監督)/映画『最初の晩餐』物語編 ”家族が本音をぶつけ合ったらどうなるか、試したかった” 22.05.2025 56:25
今回の、ゲストは映画監督・脚本家の常盤司郎さん。日本を代表する実力派俳優5人(染谷将太/戸田恵梨香/窪塚洋介/斉藤由貴/永瀬正敏)が集結した、映画「最初の晩餐」の制作プロセスを掘り下げます。第34回高崎映画祭での最優秀監督賞ほか最多4冠をはじめ、第29回日本映画批評家大賞2冠を受賞した本作。「家族とは何なのか」という問いを、「料理と記憶」を通して描くこの物語はいかにして生まれたのか。転々と幅広いお話をしまし...
#5-1 常盤司郎(映画監督)/映画『最初の晩餐』物語編 ”テーマは自然に生まれる。登場人物から出てくるもの” 22.05.2025 1:09:02
今回の、ゲストは映画監督・脚本家の常盤司郎さん。日本を代表する実力派俳優5人(染谷将太/戸田恵梨香/窪塚洋介/斉藤由貴/永瀬正敏)が集結した、映画「最初の晩餐」の制作プロセスを掘り下げます。第34回高崎映画祭での最優秀監督賞ほか最多4冠をはじめ、第29回日本映画批評家大賞2冠を受賞した本作。「家族とは何なのか」という問いを、「料理と記憶」を通して描くこの物語はいかにして生まれたのか。転々と幅広いお話をしまし...
#4-2 相楽賢太郎(アートディレクター)/ 柳農産『つまりちゃまめ』 “これは応援しなきゃ、というチームの熱” 08.05.2025 59:08
前回に引き続き、ゲストはアートディレクター・グラフィックデザイナーの相楽賢太郎さん。新潟県妻有地域の柳農産が生産する日本一の枝豆「つまりちゃまめ」のロゴ・ビジュアルなどアートディレクションのプロセスを掘り下げます。強いデザインと弱いデザイン、下手の上手さなど、転々と幅広いお話をしました。補足資料は、番組のXやInstagramを参照ください。 インデックス Part1 • 04:15 枝豆の仕事、むしろめっちゃやりたい • 0...
#4-1 相楽賢太郎(アートディレクター)/柳農産『つまりちゃまめ』 “デザインされてないものをデザインしたいという気持ちが強い” 08.05.2025 1:03:31
前回に引き続き、ゲストはアートディレクター・グラフィックデザイナーの相楽賢太郎さん。新潟県妻有地域の柳農産が生産する日本一の枝豆「つまりちゃまめ」のロゴ・ビジュアルなどアートディレクションのプロセスを掘り下げます。強いデザインと弱いデザイン、下手の上手さなど、転々と幅広いお話をしました。補足資料は、番組のXやInstagramを参照ください。 インデックス Part1 • 04:15 枝豆の仕事、むしろめっちゃやりたい • 0...
#3-2 相楽賢太郎(アートディレクター)/ 宮本浩次『宮本、独歩』カバーアート/”みんなが楽しんでる、それが噛み合っているものにしたい” 25.04.2025 48:09
今回の、ゲストはアートディレクター・グラフィックデザイナーの相楽賢太郎さん。エレファントカシマシのフロントマン・宮本浩次さんのソロデビューアルバム『独歩』のカバーアートの創作プロセスを掘り下げます。宮本浩次さんとの出会いから、『独歩』に至るまでのお仕事、『独歩』の撮影で繰り広げられたセッション、広告とアーティスト仕事との違いなど、ゆっくりお話をお聞きしました。 インデックス Part1 • 06:40 「つまらな...
#3-1 相楽賢太郎(アートディレクター)/ 宮本浩次『宮本、独歩』カバーアート/”楽曲を聴いただけでは伝わらないかもしれないことが、ビジュアライズされていれば一番いい” 25.04.2025 50:54
今回の、ゲストはアートディレクター・グラフィックデザイナーの相楽賢太郎さん。エレファントカシマシのフロントマン・宮本浩次さんのソロデビューアルバム『独歩』のカバーアートの創作プロセスを掘り下げます。宮本浩次さんとの出会いから、『独歩』に至るまでのお仕事、『独歩』の撮影で繰り広げられたセッション、広告とアーティスト仕事との違いなど、ゆっくりお話をお聞きしました。 インデックス Part1 • 06:40 「つまらな...
#2 三島邦彦(コピーライター)/『言葉からの自由 コピーライターの思考と視点』(宣伝会議)/”ちょっとした妥協によって、世の中その分ちょっと醜いものになったり・・・” 10.04.2025 1:46:33
前回に引き続き、ゲストはコピーライターの三島邦彦さん。初の著書『 言葉からの自由 コピーライターの思考と視点 』(青山ブックセンター本店、2024年ビジネス書年間ランキング5位)の創作のプロセスを掘り下げます。なぜこの本を書いたのか、何を拠り所にしたのか、広告業界に抱く危機感そして希望など、転々と幅広いお話をしました。 インデックス - 13:55 自分の意思を見つけるのに時間がかかった - 26:29 常にコピーライタ...
#1 三島邦彦(コピーライター)/ HONDA『難問を愛そう。』/ ”果たして今の自分でも書けたのだろうか” 03.04.2025 1:29:46
初回のゲストは、コピーライターの三島邦彦さん。コピーのアワードであるTCCにおいて、2022年度のTCC賞を受賞したHONDA『難問を愛そう。』 その創作のプロセスを掘り下げます。1本のコピーの成り立ちについて、じっくりとゆっくりとお話を聞きました。 インデックス: 09:10 プロジェクトのはじまり 17:10 「何を考えよう」というところでは迷わなかった 28:55 自分の頭の中でしっくりくるか 40:55 とりあえず書くということは...
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