uk

人材開発コンサルタント 山岸慎司

2030年のキャリア戦略 ~人生100年時代を幸せに生き抜くために~

Business JA ↓ Епізодів: 179

人生100年時代と言われる今、年齢に関係なくキャリアの悩みは尽きないはず。 「こんなキャリアの歩み方もあるのか!」という新しい気付きを提供します! <山岸慎司 経歴> 三菱化学において新規事業分野の開発研究・企画マーケティングに従事。米国系経営戦略コンサルティング会社のアーサー・D・リトルに転じ、主に製造業の販売マーケティング戦略策定、新規事業戦略策定、組織改革、人材育成戦略策定など多数のプロジェクトに参画。その後、複数の外資系日本法人において、経営企画室長、マーケティング本部長、執行役員事業部長、代表取締役社長などのマネジメントポジションを歴任。現在は国家資格キャリアコンサルタントとして、ビジネス...

Обов'язково відвідайте сайт подкасту та підтримайте його автора: shinji.koelab.fun

Автор

人材開発コンサルタント 山岸慎司

Категорія

Business

Сайт подкасту

shinji.koelab.fun

Останній епізод

8 лип 2026

Де слухати?

Подкасти в застосунку Replaio Radio Уже незабаром

Подкасти незабаром з'являться в застосунку. Встановіть уже зараз і першими побачте зовсім новий погляд на подкасти

Завантажити з Google Play Встановіть безкоштовно Android майже 10 млн завантажень · рейтинг 4,8 iOS незабаром

Епізоди

004.令和のキャリアモデルとは?加速する社会変化に対応するために 22.02.2023

近年の社会変化の背景には、「グローバル化」と「テクノロジーの進化」があります。パソコン、インターネット、携帯電話が普及し始めたのは、まだ25年前です。スマートフォンは10年余りで、世界中の人々の生活や働き方を変えました。今後も変化は加速するでしょう。 ロンドン大学のリンダ・グラットン教授は、著書『ライフシフト~100年時代の人生戦略』において、「仕事と勉強を繰り返していくキャリア」を提唱しました。...

003.人生は大海原~漂流しないために 15.02.2023

「キャリア」の語源は、馬車の「わだち」。つまり、キャリアを考えるとは、「自分の人生では、どんな跡を残していきたいか」を考えることなのです。皆さんは、どんな跡を残したいですか? また、「人生は大海原」とも言われます。広い海を航海するには、自分で行きたい方向を決め、進んでいかないといけません。といっても、人生は予定通りにはいきません。そこで大切なのは、キャリアの軸を決め、漂流しないようにすることです。...

002.山岸が人材開発コンサルタントになるまで 08.02.2023

この番組は、「100年生き、そのうち60年以上働く時代」を、明るく過ごしていくためのヒントを差し上げたいと思います。 第2回は、山岸の自己紹介の後半です。化学会社に10年、経営コンサル会社に5年勤めた後、40歳から、4つの外資系企業に勤めました。上手くいくことばかりではなく、インド人上司と意見が合わずクビになったり、会社が合併して仕事がなくなったりすることもありました。 そして、50歳代半ばで、これ...

001.番組スタート 01.02.2023

人生100年時代と言われる今、年齢に関係なくキャリアの悩みは尽きないはず。人材開発コンサルタントの山岸慎司は、数千名の社会人や大学生などの就職・転職をお手伝いしてきました。その経験から、「100年生き、60年以上働く時代」を幸せに生きていくためのヒントを提供します。 サザエさんのお父さん、磯野波平さんは、なんと、福山雅治さんや天海祐希さんと同じ年齢なのです。昭和と比べて、ずっと寿命が長くなり、イキイキ...

Слухайте подкаст 2030年のキャリア戦略 ~人生100年時代を幸せに生き抜くために~ у Replaio

Радіо та подкасти в одному застосунку - безкоштовно й без реєстрації. Встановіть уже сьогодні та не пропустіть запуск

Завантажити з Google Play

Replaio не є видавцем подкастів; назви шоу, обкладинки та аудіо належать їхнім авторам і поширюються через публічні RSS-канали