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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp)
成行きを通して和らぎ賀ぶ和賀心による真の助かりを求める
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Último episódio
1 de out de 2026
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Episódios
和賀心への道が天地日月の心、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊ぶこと (2024-09-30) 30.09.2024 16:00
師匠大坪総一郎師は目指すは和賀心と教えて下さる。富士山を目指したら富士山の頂きに登って居ると言う訳ではない。和賀心を目指したら和賀心の世界に居ると言うことではない。和賀心は遠くにある。和賀心への道を歩いて行かなければならない。和賀心への道が天地日月の心であり、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊び大切にすると言うことになる。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念の体系化 (2024-09-29) 30.09.2024 15:37
師匠大坪総一郎師は目指すは和賀心、体得するは一切神愛と教えて下さる。これを上の句とするならば下の句は、願うは天地日月の心、行じるは成行きと言うことになろうか。これで合楽理念に一本筋が通ったような気がする。目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行きである。 ご覧頂き有り難うございます。
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行き (2024-09-28) 28.09.2024 15:33
願いの信心、お詫びの信心、御礼の信心、師匠大坪総一郎師はその中でも願いの信心が最高峰だと教えて下さる。信心の稽古をさせて頂く中に悟らされることは吾無力と言うことだが、そこに願わずには居れない私がある。更に天地金乃神様が願われること、即ち天地日月の心になることを願う信心が願いの最高峰とも言えよう。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の閃かせると言う助け方 (2024-09-27) 27.09.2024 13:44
私ども天地金乃神様に助けてもらう訳ですが、例えば病気を治してもらうとか、願い事を叶えてもらうとかいわゆる物理的に助けてもらう助けは割と分かりやすいのですが、余り気が付かない助け方が有ります。それはアイデアを授けると言う助け方です。困った時に、何かひらめくと言う事がありますが、その閃かせる事によって助かりに導くと言う助け方が有ります。 ご覧頂き有り難うございます。
御神願成就を本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる (2024-09-26) 26.09.2024 14:09
昨日は驚くべき体験をさせて頂いた。スマホのアプリを普通にパソコンにインストールし、スマホのアプリがパソコンで動いた。私の中に今まではスマホとパソコンの間には垣根があったがそれが無くなっていた。天地金乃神様の願いが成就するお役に立つことを本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる。 ご覧頂き有り難うございます。
先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さる (2024-09-25) 25.09.2024 15:40
天地金乃神様を信じると言っても、姿も見えず、声も聞こえずの神様を信じるのは難しい。やはり願い事を叶えてもらってやっと信じる気になるのではないだろうか。人智人力では成し得ないような神様の御働きを受けることが先決となる。先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さるところからはじまる。 ご覧頂き有り難うございます。
合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる (2024-09-24) 24.09.2024 14:19
師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念、その神髄は行ずれば必ず天地金乃神様の御働きが現れると言うことだと思う。それは教えが神様のお墨付き言わば神様がバックの教えだから、神様が保証して下さり、奇跡とも思えるような神働きが現れる。合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる。 ご覧頂き有り難うございます。
神様まかせで大安心とは成行きまかせで大安心と言うこと (2024-09-23) 23.09.2024 16:11
師匠大坪総一郎師が教えて下さる成行きを大切に尊ぶ生き方、それは天地金乃神様が成行きを通して私どもの天地日月の心を育てようとしておられるからと言うばかりではなく、私どもの願いが成就するようにとより良い方向へ導こうとして下さっている御働きでもあるからです。神様まかせで大安心とは成行きまかせで大安心と言うことです。 ご覧頂き有り難うございます。
師匠大坪総一郎師の祈りの傘の下にいおいて成行きは天地金乃神様の御働きです (2024-09-22) 22.09.2024 13:18
師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念によるところ成行きは天地金乃神様の御働きと言う訳だが、成行きは誰にでもある、何処にでもある、それら一切が神様の働きかと言うと私には確信が無い。ただ言えることは師匠の祈りの傘の圏内に居る者の上に起きて来る事柄、成行きは一切が神様の御働きだと確信する。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様は人間氏子を真実の助かり、幸福の世界へ導き入れるため、心を育てるために成行きを下さっている (2024-09-21) 21.09.2024 14:07
師匠大坪総一郎師は訳は分からんなりに身に起きて来る事柄を受ける修行に取り組んで、後で分からされたことは、その間に天の心が、地の心が、日月の心が育っておったと述懐しておられる。天地金乃神様は人間氏子を真実の助かり、幸福の世界へ導き入れようとして、心を育てようとして成行きを下さっている。 ご覧頂き有り難うございます。
神様まかせとは成行きまかせのこと (2024-09-20) 20.09.2024 15:57
師匠大坪総一郎師は、私にかけられた神様の願いが成就することのために身の上に起きて来る事柄を修行として受けさせて頂きますと一切の事柄を受けて受けて受け貫かれた。その修行が四年半続いた。そして神様からホウレン草のお知らせを頂かれた。すべてを頂くのは余りものことだからこれからは滋養になるところだけを頂いて行けと。そこに合楽理念が誕生した。 ご覧頂き有り難うございます。
成行きを大切にとは先ずはその成行きを受け容れること (2024-09-19) 19.09.2024 15:03
師匠大坪総一郎師の説かれる合楽理念の実践項目の母体とも基本とも言えるもの、それは成行きを尊び大切にすることです。が、成行きを大切にすると言うだけではどうして良いのか具体的には分かり難いところが有ります。行じようとして初めて疑問が湧いて来ます。先ずはその成行きを受け容れることです。 ご覧頂き有り難うございます。
我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-09-18) 18.09.2024 17:51
私どもこの世に生を受け数十年を過ごさせて頂く訳ですけれども、その間をどう生きるかと言うその生き方、より良い生き方を求め続けられたのが師匠大坪総一郎師だとも言えると思います。その生き方のキーワードとなるものが、成行きを尊び大切にする、土の心、黙って治める、御霊の働きは神様のトリック、一切神愛等々があります。 ご覧頂き有り難うございます。
心を乱さない、心を整える修行 (2024-09-17) 17.09.2024 14:41
師匠大坪総一郎師は、例えば修行生が朝の三時半起きを修行だと思うかもしれないが私は一つも修行ではないと、何故なら好きでしているのだからと。いわゆる世間で言う難儀も修行ではないと。師匠の修行は朝御結界に座って硯や筆の位置等を正し、おへぎをキチッと揃える事だと。思うに心を乱さない、心を整える修行ではなかったかと思う。 ご覧頂き有り難うございます。
信心とは日々に天地金乃神様の御働きを実感し、それを受け容れること (2024-09-16) 16.09.2024 12:58
信心をすると言うと病気災難のとき助けてもらうため、難を避けるため、私どもの願いを叶えてもらうために信心すると言う訳ですけれども、そのイメージがアップされねばなりません。信心とは日々に天地金乃神様の働きを御働きと分かり実感する、そしてそれを神様の御心の現れとして受け容れる信心へと信心の内容が育って行かねばなりません。 ご覧頂き有り難うございます。
血の通うた御教えには血の通うた生きた神様の御働きが現れる (2024-09-15) 15.09.2024 14:04
生きた宗教、生きた信心、生きた神様、生きた御教えと言うようなことを師匠大坪総一郎師は仰っておられた。御教えにもただの教えと生きた教えとがある。血の通うた御教えには血の通うた生きた神様の御働きが現れる。行ずればそこに奇跡としか思えないような人力を超えた天地金乃神様の御働きが現れる。 ご覧頂き有り難うございます。
大坪総一郎師の書に「われも他も 共に助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを」と (2024-09-14) 14.09.2024 16:23
師匠大坪総一郎師の御晩年の書の一つに「われも他も 共に助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを」と有ります。私どもの心の中にこの「助かりの輪を広げたい」と言う思いが芽生え、育ち、いよいよ切実な願いへと、更に祈りへと膨らんで行かなければならないと思います。師匠の御教えを伝えることもその一線上に有ります。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様が観ておられるのは私どもの肚です (2024-09-13) 13.09.2024 14:16
天地金乃神様が観ておられるのは私どもの肚です。取次者で言えば「人が助かりさえすれば結構です」の肚が決まっているかどうかです。保身に走る人には信用を置けません。どこまでも神様の忠臣であってはじめて神様がその取次者を中心にして御働き下さることになります。神様はその肚を見ようとしておられるのです。 ご覧頂き有り難うございます。
氏子の幸福と正しい成長を願っておられる天地金乃神様 (2024-09-12) 12.09.2024 15:27
親が子に願うもの、それは子供の幸福であり成長であると思う。人間は神の子であるのならば天地金乃神様が人間氏子に願われることは氏子の幸福と一本立ち出来るように育つことではなかろうか。氏子の幸福と正しい成長を願っておられる神様、氏子もまた正しく成長すること即ち天地日月の心の成長に焦点を定めての日々でありたい。 ご覧頂き有り難うございます。
私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-09-11) 11.09.2024 12:34
師匠大坪総一郎師の信心も当初はご利益信心だった。自分の願い事を叶えてもらうことのみを願っての信心だった。それがある出来事を境に180度一変した。私にも神様の願いがかけられておるに違いないと思い至られ、身に降りかかる事柄を私にかけられた天地金乃神様の願いが成就することのためにと、修行として受け貫かれることになった。 ご覧頂き有り難うございます。
天地日月の心の精進に授けられるのが和賀心 (2024-09-10) 10.09.2024 14:39
お金持ちになりたいと願うだけではお金持ちにはなれない、働かねばならない。和らぎ賀ぶ和賀心を頂きたいと願うだけでは和賀心にはなれない。人はこの世に魂を磨きに来た、即ち心を育てに来ている訳だが更に具体的に言うと、この世には天地日月の心を育てに来ていると言える。その天地日月の心の精進をするところに授けて下さるのが和らぎ賀ぶ和賀心とも言える。 ご覧頂き有り難うございます。
天地金乃神様の御働きを感じる時に頂く賀び (2024-09-09) 09.09.2024 14:39
師匠大坪総一郎師は、目指すは和賀心、体得するは一切神愛と教えて下さる。では私どもは一体どう言う時に賀びを感じるのだろうか。自分の願い事が叶った時、あるいは叶いそうな時。自分にとって好都合な展開へとなった時などなど。信心する人のみが頂ける賀びもある。それはそこに天地金乃神様の御働きを感じる時に頂ける賀びだろう。 ご覧頂き有り難うございます。
無駄遣いを神様は喜ばれない (2024-09-08) 08.09.2024 15:38
教祖生神金光大神様は、おごりがましいことをすなと教えておられる。師匠大坪総一郎師は、分相応の生活をしなさいとも。消費の時代と言われたこともあったが天地の資源を大切にすると言う見地からも始末倹約を旨とする生き方が天地金乃神様にも喜んで頂ける生き方だと思う。無駄遣いを神様は喜ばれない。 ご覧頂き有り難うございます。
生かすと言う精神、成行きを生かすと言うこと (2024-09-07) 07.09.2024 10:39
師匠大坪総一郎師の御精神にあられたものは生かすと言うことだと思う。それは勿論天地金乃神様の御精神が生かすと言うことにあるからだと思う。神様は天地のもの全てを生かそう生かそうとしておられる。華道においても夫々の素材の持ち味を生かそうとするようなものではなかろうか。中でも合楽理念においては成行きを生かすと言うこと。 ご覧頂き有り難うございます。
萩桔梗中に玉章忍ばせて、天地金乃神様の御心、御思いを悟る (2024-09-06) 06.09.2024 14:22
信心の世界において、悟りを開くということが言われる。滝に打たれたり、坐禅をして悟りを開くと言うこともあるようだが。人生の実相や真理を悟ると言うことだろうか。御道の悟るは神様の御心を悟ることだと思う。天地金乃神様の御心、御思いを悟ることだと思う。。萩桔梗中に玉章忍ばせて、その手紙を読むことだろう。 ご覧頂き有り難うございます。
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