旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

Autor

旅行遂行士・DJRかもちゃん

Categoria

Society

Site do podcast

kamochan058165.net

Último episódio

9 de jul de 2026

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Episódios

耳で楽しむ鉄道旅 天竜浜名湖鉄道 天竜二俣→浜名湖佐久米 11.02.2024

天竜二俣からはひたすら西へと進んでいきます。 平日の割に乗客が多いのは、恐らく浜名湖佐久米駅の飛び交うユリカモメを見に行くのではと思われます。 しかし駅に着いてみると・・・一匹たりともいませんでした。

耳で楽しむ鉄道旅 天竜浜名湖鉄道 都田→天竜二俣 10.02.2024

都田から乗った列車は、昨年大河ドラマとなったどうする家康号でした。結果的にこの1回だけしか乗車しなかったな。。。

耳で楽しむ鉄道旅 天竜浜名湖鉄道 敷地→都田 09.02.2024

西鹿島から敷地まで移動したあと、折り返しの列車に乗って都田まで移動します。 通学時間帯なので、西鹿島から浜松湖北高校の生徒が多く乗車してきますが、車内は携帯いじってる人が多いので意外と静かです。

耳で楽しむ鉄道旅 遠州鉄道 新浜松→西鹿島 08.02.2024

2023.1.18 旅行の初日ですが、なぜか遠州鉄道に乗車しました。 もちろん意図的ですし、Emotの6時間フリーきっぷを購入して天竜浜名湖鉄道にも乗車するつもりです。 浜松駅から徒歩5分ほどの新浜松駅より終点の西鹿島駅までを33分で結びます。

耳で楽しむ鉄道旅 名古屋市営地下鉄名城線右回り 金山→金山 07.02.2024

名古屋市営地下鉄で環状運転を行っている名城線は、大曽根からナゴヤドーム前矢田、砂田橋と延長されていき、新瑞橋側から延長した路線と接続して2004年から今の形態になっています。 一周すると1時間と少々かかりました。

耳で楽しむ鉄道旅 名古屋市営地下鉄名港線 栄→名古屋港 06.02.2024

厳密には名港線は金山から名古屋港になります。 かつては名古屋港から大曽根までの路線を名城線として走っていましたが、2004年に名城線が環状線になったのを機に名港線と名称が変わっています。

耳で楽しむ鉄道旅 名古屋市営地下鉄東山線 高畑→藤が丘 05.02.2024

今回は名古屋市営地下鉄の黄色い電車、東山線です。 高畑から乗車して藤が丘を目指します。 途中の名古屋から今池あたりが一番混雑するところで、その先も名城線に接続したりするので混んでいます。 最後は地上区間に出て藤が丘へと入ります。

耳で楽しむ鉄道旅 名古屋市営地下鉄鶴舞線 赤池→上小田井 04.02.2024

名古屋市営地下鉄の鶴舞線を全区間乗り通してみたものです。 実際には上小田井方面は名鉄犬山まで、赤池方面は名鉄豊田市まで乗り入れしている列車も多くあります。 収録したのは地下鉄車両ですが、写真のように名鉄車両が入ってくると結構レアものだったりします。

耳で楽しむ鉄道旅 名古屋市営地下鉄桜通線 太閤通→徳重 03.02.2024

2023.1.8 この日は名古屋市営地下鉄とバスを色々と乗り継いで地下鉄全区間を乗車しました。 桜通線の太閤通から徳重までの全区間を乗った時のものです。

耳で楽しむ鉄道旅 草津線・関西本線 貴生川→柘植→亀山 02.02.2024

貴生川から草津線に乗車して柘植に向かいます。 乗ったのは113系の4両編成。今はなくなってしまった編成ですが、往年の東海道本線で走っていたモーターのうなりが聞こえます。 柘植からは関西本線のキハ120系で山越えをして亀山へと向かいます。

耳で楽しむ鉄道旅 信楽高原鉄道 信楽→貴生川 01.02.2024

信楽高原鉄道を往復してきた時の帰りの収録です。 かつての国鉄信楽線を引き継いだ路線で、信楽を出て4つ目の紫香楽宮跡までは8分~9分ほどですが、そこから終点の貴生川までは9.6km、14分もの長い下り坂が続きます。

耳で楽しむ鉄道旅 水口・蒲生野線 八日市→貴生川 31.01.2024

近江鉄道の南部を走る路線、水口を通りながら貴生川へと抜けていきます。 途中に山越えがあって水口に入るのですが、明らかにその区間だけは駅間が長くかかります。

耳で楽しむ鉄道旅 近江鉄道万葉あかね線 新八日市→近江八幡→八日市 30.01.2024

八日市を出て、古い駅舎を撮影するために新八日市駅まで急いで歩きました。 そこから万葉あかね線を往復します。

耳で楽しむ鉄道旅 近江鉄道 高宮→彦根→八日市 29.01.2024

高宮での待ち時間が長いこともあって一旦彦根まで戻り、再び本線に戻って八日市へと向かいます。 高宮から八日市までは通称湖東・近江路線と呼ばれています。 新幹線と並走する区間が長いのも特徴です。

耳で楽しむ鉄道旅 近江鉄道 米原→高宮→多賀大社前→高宮 28.01.2024

2023.01.07 1年前の初乗りは多賀大社に行ってきました。 米原から一日乗車券を購入して、彦根・多賀大社線に乗車。 高宮と多賀大社の間は2駅しかないですが、区間運転の車両に乗り換えとなります。

耳で楽しむ鉄道旅 江ノ島電鉄 鎌倉→藤沢 27.01.2024

とにかく乗る人が多くて大変だった江ノ島電鉄。 クリスマスの日曜日ということもあり、少々遅延気味ではあるものの目まぐるしく往復しています。

耳で楽しむ鉄道旅 湘南モノレール・横須賀線 湘南江ノ島→大船→鎌倉 26.01.2024

新百合ヶ丘から特急で片瀬江ノ島に移動したのち、湘南モノレールで大船に出て、JR横須賀線で鎌倉へと向かいます。 この日は特に寒くて、モノレール乗り場に行くまでに冷たい雨は降ってくるしブルブル震えながら移動しました。

耳で楽しむ鉄道旅 新小平→府中本町→分倍河原→高幡不動→多摩動物公園→多摩センター→新百合ヶ丘 25.01.2024

JR武蔵野線 新小平→府中本町 JR南武線 府中本町→分倍河原 京王線 分倍河原→高幡不動 京王動物園線 高幡不動→多摩動物公園 多摩モノレール 多摩動物公園→多摩センター 小田急多摩線 小田急多摩センター→新百合ヶ丘

耳で楽しむ鉄道旅 西武鉄道 本川越→東村山→小川→萩山→青梅街道 24.01.2024

西武新宿線 本川越→東村山 西武国分寺線 東村山→小川 西武拝島線 小川→萩山 西武多摩湖線 萩山→青梅街道 複雑怪奇な西武の所沢から西の界隈のところを細々と乗り継いでみました。

耳で楽しむ鉄道旅 東武東上線 小川町→川越市 23.01.2024

東武東上線の池袋行快速列車に乗り換えました。 小川町を出て途中の嵐山信号場を過ぎると複線になります。 坂戸までは各駅停車として進んでいくので10両編成もあっという間に席が埋まっていきます。

耳で楽しむ鉄道旅 東武東上線 寄居→小川町 22.01.2024

秩父鉄道から東武東上線に乗り換えます。 小川町行きは普通列車の4両編成のみで、単線区間になります。 ちなみに寄居も小川町もJR八高線の駅もあり、つかず離れずで走っています。

耳で楽しむ鉄道旅 秩父鉄道 長瀞→桜沢→寄居 21.01.2024

秩父鉄道を東へと進んでいきます。 乗り継ぎが今ひとつということもあり、寄居を1つ過ぎて桜沢駅まで行きました。行き違いがちょうど貨物列車で、発車の様子をおさめたあと、臨時列車で寄居に戻ります。

耳で楽しむ鉄道旅 秩父鉄道 皆野→影森→長瀞 20.01.2024

皆野から影森へは急行秩父路で移動します。専用のクロスシート車がやってきました。 折り返しの列車は普通列車です。

耳で楽しむ鉄道旅 西武秩父線 西吾野→西武秩父→浦山口 19.01.2024

横瀬までは三峰口行きと長瀞行きの両方の列車が一緒に進んでいき、ここで切り離しされ、長瀞行きは西武秩父を通り過ぎて御花畑駅に向かいます。 三峰口行きはそのあとに出発して西武秩父に停車したあと秩父鉄道のレールに移動していきます。

耳で楽しむ鉄道旅 西武秩父線 飯能→西吾野 18.01.2024

飯能からは4両ずつの2ドア車両に乗り換えです。 片方が秩父鉄道の長瀞まで、もう片方は同じく秩父鉄道の三峰口まで直行します。 まずは三峰口行きに乗車します。8両はかなり多いですね。暖房がしっかり効いた車内で一気に山深くなる景色をみていきます。

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