旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

Autor

旅行遂行士・DJRかもちゃん

Categoria

Society

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Último episódio

9 de jul de 2026

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Episódios

耳で楽しむ鉄道旅 上越線 津久田→新前橋→高崎 15.06.2024

渋川を出ると高崎方面に向かう近距離利用の方も多く乗ってきてさらに混雑するのに、この電車は新前橋止まり。 両毛線からの高崎行きに乗り換えることに。 こちらも211系の4両で既に混雑しているから通勤電車っぽくなってきました。 高崎までくるとようやく解放された感じでした。

耳で楽しむ鉄道旅 上越線 水上→津久田 14.06.2024

水上までくると雪はかなり減りますが、温泉地ということもあり、帰りの乗客が一気に増えてきました。 しかし車両は長椅子の211系4両。駅間も長いので朝からの疲れがドッと出てくる時間帯です。 徐々に天気が回復しはじめてきました。

耳で楽しむ鉄道旅 上越線 越後中里→水上 13.06.2024

長岡から水上まで約2時間、意外と長いようで短く感じました。最後の区間は清水トンネルでの県境越えです。 越後中里を出るとループ線で土樽駅に入り、清水トンネルを抜けると地上にある土合駅に到着。再びトンネルに入って湯檜曾駅の手前で再びループ線を使って高度を下げていき、水上駅へと到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 上越線 六日町→越後中里 12.06.2024

この区間はスキー場が沿線に多くあり、スキー板を持った乗客が乗りこんできたりします。 新幹線のある越後湯沢で乗客が入れ替わり、岩原スキー場前駅を過ぎると大きなカーブを描きながら越後中里駅に到着。この先は険しい県境越えとなります。

耳で楽しむ鉄道旅 上越線 小千谷→六日町 11.06.2024

この区間は他線との接続がいろいろとあります。 越後川口では昨日乗った飯山線のディーゼルカーがおり、小出駅では只見線のディーゼルカーが客待ち中、浦佐では新幹線との移動客の乗り降りがあり、六日町ではほくほく線の乗客が乗ってきます。 徐々に雪深くなってくるのが実感できる区間でもあります。

耳で楽しむ鉄道旅 信越本線特急しらゆき2号東三条→長岡、上越線長岡→小千谷 10.06.2024

東三条から長岡までは前後の時刻表の接続からやむを得ず特急列車を利用します。青春18きっぷですので、運賃特急券とも別払いです。しらゆき2号の自由席で移動して長岡からは4両編成の水上行きに。予想よりは空いていました。

耳で楽しむ鉄道旅 弥彦線 吉田→弥彦→吉田→東三条 09.06.2024

弥彦線ははずれにあるホームから出発。ほとんど速度を上げることなく矢作駅に到着。ようやく加速しはじめたと思ったら弥彦駅に着きました。雨が降り出す中、急いで駅舎を撮影して戻り、東三条行きへと乗り換え。 同じ電車ばかりで新潟、東三条、柏崎、弥彦と4方面に電車が出るので結構間違えると悲惨です。

耳で楽しむ鉄道旅 越後線 内野→吉田 08.06.2024

内野あたりだとまだ新潟市中心部への通勤通学圏内ですが、新興住宅地の内野西が丘駅を過ぎると米どころ新潟らしい風景が広がりだして、途中途中に町があって駅があるような感じになります。 吉田駅に着くと折り返しに乗る学生が待っていました。 近くのコンビニへ行って朝ごはんを調達して弥彦線を待ちます。

耳で楽しむ鉄道旅 越後線 新潟→内野 07.06.2024

2023.3.26 修行僧の朝は早い。 5:56発の普通列車吉田行きに乗車。折り返しが新潟方面の通勤通学電車になることを見越して6両編成での運転。 随分と久しぶりの乗車で、それこそ以前は白山駅あたりから新潟交通の古びた車両が燕駅まで走っていたのを思い出します。車両はE129系に統一されているので走行音としてはしばらく代わり映えしないかもしれません。

耳で楽しむ鉄道旅 信越本線 加茂→新潟 06.06.2024

加茂を出て新津から北向きに進路を変えて北上していきます。ほどなく新潟駅に到着。翌朝ホテルでくじ引きをしたところ、何と次回系列店利用時の5000円引き券が当たるという珍事がありました。 まだ新潟駅は整備中でしたね~。

耳で楽しむ鉄道旅 信越本線 長岡→加茂 05.06.2024

上越線で長岡に出て、地元グルメのイタリアン(焼きそばにミートソースがかかったB級グルメ)を食べてから普通新潟行きに乗車します。 6両あるので座席も空いていました。

耳で楽しむ鉄道旅 飯山線 森宮野原→十日町 04.06.2024

森宮野原を出ると長野県から新潟県へと移ります。 相変わらず横を流れる千曲川もいつの間にか信濃川に変わっていました。 駅名も信濃〇〇から越後〇〇へと変わり、途中津南の街を通りながら十日町駅に到着します。 ここから越後川口までは学生が大量に乗車したのでしゃべり声満載の為割愛します。

耳で楽しむ鉄道旅 飯山線 戸狩野沢温泉→森宮野原 03.06.2024

戸狩野沢温泉を出ると一時離れていた千曲川が再び右岸に寄り添ってきますが、渡ることはなくずっと流れに身を任せるような感じで走ります。 森宮野原は積雪が7mを越えたこともあるような豪雪地帯で、外に出てみるとさすがに空気がひんやりしていました。

耳で楽しむ鉄道旅 飯山線 替佐→戸狩野沢温泉 02.06.2024

替佐を出て2つ先の飯山で北陸新幹線と接続します。 列車行き違いもあって5分ほど停車しますが、やはり新幹線の駅が出来ると大変貌をする感じですね。 のんびりと走りながら戸狩野沢温泉に到着。スキー場などでにぎわうのはこの辺りまで。列車切り離しで8分ほど停車となります。

耳で楽しむ鉄道旅 飯山線 長野→替佐 01.06.2024

長野から豊野まではしなの鉄道北しなの線を走ります。元々は信越本線でしたが北陸新幹線の開業によりこのような変更をたどっています。豊野から飯山線となり、細々とした線路が川と並行しながら進んでいきます。 列車はキハ110系の2両編成で先頭車両はおいこっとで使われる車両、後ろは途中の戸狩野沢温泉で切り離されますが、車内が混んでいるので後ろの車両に乗っています。

耳で楽しむ鉄道旅 篠ノ井線普通 姨捨→長野 31.05.2024

姨捨を出ると日本三大車窓と呼ばれる地点から長野の街並みを見下ろしていきます。 山を回り込みながら稲荷山を過ぎて篠ノ井駅へ。 長野駅に到着すると、上野おばさんの到着アナウンスが流れてきます。

耳で楽しむ鉄道旅 篠ノ井線普通 松本→姨捨 30.05.2024

松本からは篠ノ井線で長野を目指します。 既に高校生を中心にほとんど座席が埋まっていて、ロングシートの片隅にようやく座れた感じ。 E127系の2両編成で、駅間が長いので途中の信号場で行き違いをしたりしながら進んでいきます。 姨捨駅はスイッチバック式ですが、入る時は本線を抜けてそのまま行き止まりの駅に停まります。

耳で楽しむ鉄道旅 アルピコ交通 松本→下新→西松本 29.05.2024

2023.3.25 この日は青春18きっぷで名古屋から中央西線を経由して松本に入ってきました。 松本で待ち時間を利用してアルピコ交通をちょっとだけ乗車します。 行きは昔ながらの車両、折り返しは最新車両なのでモーター音がかなり変わります。 松本の手前にある西松本で下車して、松本駅まで10分ほどの距離を歩いてみました。

耳で楽しむ鉄道旅 伊東線・東海道線 伊東→熱海→沼津 28.05.2024

伊東からは宇都宮行き普通に乗り換えて熱海まで移動します。意外とトンネル区間があったり行き違いも多いので景色の移り変わりが大きいです。 熱海からはJR東日本車が沼津まで乗り入れる列車での移動で終点沼津まで行きます。 普段ですとJR東海の3~6両が多いので10両あると多少余裕を持って座れます。

耳で楽しむ鉄道旅 伊豆急行普通 伊豆高原→伊東 27.05.2024

伊豆高原で10分ほど停車する間に、特急サフィール号が追い越していきました。 3両編成のまま東伊豆を北上していき、富戸を出ると長い区間で山を越えて川奈を過ぎて南伊東、伊東と停車していきます。

耳で楽しむ鉄道旅 伊豆急行 伊豆急下田→伊豆高原 26.05.2024

平塚から先、熱海まで出たあと、伊東までJR伊東線に乗り、伊東駅にて伊豆急行フリーきっぷを購入。 これで一往復してきました。 伊豆急下田からの帰りは3両編成でスタート。元東急車両のモーター音が響きます。

耳で楽しむ鉄道旅 横須賀線・東海道線 逗子→大船→平塚 25.05.2024

逗子からは15両編成の電車に乗り換えて大船に向かい、東海道線に乗り換えて熱海へと向かいます。 15両でも既に多くの人が乗りこんでくるわけですからさすが首都圏といえるでしょう。

耳で楽しむ鉄道旅 横須賀線 久里浜→逗子 24.05.2024

2023.3.14 九州からの帰りですが、鹿児島空港を出る便が朝早かったこともあり、寄り道していくことにしました。 羽田空港から京浜急行で京急久里浜まで出て、そこからJR横須賀線の始発駅である久里浜から移動します。 列車は4両と少なく、すぐに混雑してきました。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 重富→隼人→国分 23.05.2024

重富から桜島を右手に見ながら錦江湾沿いを東に進んでいきます。学校が幾つもあるのか、違う制服姿が並んでは消えていきながら終点の隼人駅に到着。 隣のホームで待つディーゼルカーに一斉に移動して、この列車が1駅だけ走って国分駅に向かいます。 恐らくは肥薩線の合間運用なのでしょう。 国分駅から鹿児島空港へ向かうバスに乗ってみましたが、意外と乗る人が多かったです。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線鹿児島中央→重富 22.05.2024

2023.3.13 この日は鹿児島空港へ向かうのですが、敢えて鹿児島中央からの直行バスではなく列車を使って移動をしてみました。 普通列車の隼人行きに乗車。817系2両編成という短い編成なので結構混雑しています。 普通列車でも通過する竜ヶ水駅に停車。ここで普通列車と特急列車との行き違いを行います。 9分停まるので途中端折ってありますが、竜ヶ水を挟んだ区間は各駅の距離が長く重富駅に到着してからは短い間隔で駅が現れます。

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