旅行遂行士・DJRかもちゃん
録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。
日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。
Autor
旅行遂行士・DJRかもちゃん
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Último episódio
9 de jul de 2026
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Episódios
耳で楽しむ鉄道旅 富良野線 美瑛→富良野 29.08.2024 35:37
この列車は美瑛からは快速っぽい運転になり、西中、鹿討、学田の駅は通過となります。 何となく美瑛のあたりの景色はパッチワークやラベンダーのイメージがありますが、実際はほとんど見られなくて、車で入りこまないと堪能できなかったりします。
耳で楽しむ鉄道旅 富良野線普通 旭川→美瑛 28.08.2024 37:16
旭川からは富良野線に乗り換えて富良野を目指します。 列車はこちらもH100系の2両編成。高校生で混雑しています。西御料駅に近くに高校があるので、ここで一気に下車していきました。 朝から外国人客も乗っているようです。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 比布→旭川 27.08.2024 29:47
かつてピップエレキバンのCMで有名になった比布駅。 駅には樹木希林さんにちなんだ展示物があったりします。 前後にあった北比布駅、南比布駅は廃止となりました。 永山からは通勤客も含めてドッと乗車してきます。 石北本線と合流して旭川四条をすぎ、旭川駅に到着。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 剣淵→比布 26.08.2024 37:35
徐々に高校生が増えてきます。ジャージには旭川の学校名があるので旭川まで通学なのでしょう。 和寒を出て塩狩峠越えにかかります。ここで稚内行きの普通列車と交換。 蘭留駅に着く手前で締切扱いの車両が開放されて、高校生がぞろぞろと移動していきます。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 名寄→剣淵 25.08.2024 33:51
2023.8.25 名寄発の一番列車で旭川に向かいます。 まだ6時前ですが高校生が少し乗っています。次の名寄高校で降りるわけではなく、剣淵あたりか、はたまた旭川まで行くのか? 列車はH100系の3両ですが後ろ1両は締切扱いです。 瑞穂駅は通過となります。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 美深→名寄 24.08.2024 25:48
南稚内から4時間近くかかった宗谷本線普通もようやく終点の名寄に到着です。ホテルのチェックインが22時までだったので、一応連絡しておきました。 到着は12分遅れの22:01。 旭川行きに乗り換える人がやはり多かったです。恐らく旭川到着は24時前後になるのでは・・・
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 音威子府→美深 23.08.2024 33:25
音威子府では反対列車の到着を待って発車のはずが、反対列車がなかなかきません。 どうやら途中でシカとぶつかったようで10分ほど遅れているとのこと。 そのせいか心なしか飛ばしているけど、遅れは回復することないまま美深駅に到着。ここで稚内行き特急と行き違いです。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 天塩中川→音威子府 22.08.2024 41:42
この区間が一番人口希薄なところになります。 40分ほど走りますが駅は3つだけです。 特に佐久から筬島の間は18キロもあり、昼間に通っても人家が全く見えません。天塩川に沿って走ります。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 幌延→天塩中川 21.08.2024 46:50
幌延からはさらに人口が少ないところを通っていきます。 途中、上雄信内や歌内といった廃止になった駅を通過していきます。特急が停まるような駅も無人駅のようなたたずまいだったりひっそりとしています。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線普通 兜沼→幌延 20.08.2024 32:49
兜沼から豊富の間は芦川と徳満の2つの駅がありましたが、廃止になっており随分長い距離を走ります。 豊富で稚内行きの普通列車と交換し、すっかり夜になってきました。 乗客はわずかに幌延で下車するくらい。 ほとんどが旭川まで行くのでしょうか。
耳で楽しむ鉄道旅 宗谷本線 南稚内→兜沼 19.08.2024 34:14
新千歳空港から稚内空港に飛んで、稚内から列車に乗る予定が飛行機が遅延してまさかのギリギリ接続になり、やむを得ず手前の南稚内から乗車することに。 キハ54の単行はまさに青春18きっぷの時期らしい乗客と雰囲気でした。 駅間も長くエンジンをふかしながら宗谷丘陵を越えていきます。
耳で楽しむ鉄道旅 函館本線普通 発寒→小樽築港 18.08.2024 30:00
引き続きキハ201系で小樽築港まで移動します。 星置までは駅間が短いので加速してはすぐ停まる感じですが、海岸線に出るとようやく速度を上げていきます。といっても75キロ制限が多いです。
耳で楽しむ鉄道旅 千歳線快速エアポート 北広島→札幌・函館本線普通 札幌→発寒 17.08.2024 31:34
北広島で後からきた快速エアポートに乗り換え、札幌で普通列車小樽行きに乗ります。 平日の日中のみ運転されるこの列車はキハ201系が使われている珍しい運用です。
耳で楽しむ鉄道旅 千歳線 新千歳空港→千歳→北広島 16.08.2024 32:15
2023.8.24 ようやく1年以内に追いついてきました(笑) 飛行機で新千歳空港に到着し、予想よりも早かったこともあり取りあえず快速エアポートに乗車して千歳へ。 千歳駅でコンビニ昼食を済ませてから普通列車で北広島まで移動します。この列車はサッポロビール庭園駅にも停車します。快速は多分721系、普通列車は731系です。
耳で楽しむ鉄道旅 阪急千里線・JRおおさか東線 北千里→淡路→新大阪 15.08.2024 27:45
阪急千里線を南下して淡路駅に向かいます。 ここから徒歩でJR淡路駅に移動して、おおさか東線に乗り換えて新大阪へと向かいました。
耳で楽しむ鉄道旅 大阪モノレール・阪急千里線 大阪空港→山田→北千里 14.08.2024 22:10
大阪空港からの帰り、新大阪に向かうバスがしばらくこないため、モノレールに乗ってみました。 ついでならと阪急千里線の分岐駅である山田駅で降りて、千里線終点の北千里まで行ってみました。
耳で楽しむ鉄道旅 高山本線普通 角川→高山 13.08.2024 33:05
角川からは高山のエリアに入った感じで川の急峻な感じもなくなってきます。徐々に高山へ向かう人が乗りこんできて、飛騨古川でかなり乗車があります。 高山で下車して観光に向かう人や、私のように特急ひだに乗り換えて先を急ぐ人が多くいました。
耳で楽しむ鉄道旅 高山本線普通 猪谷→角川 12.08.2024 32:25
猪谷からはJR東海の管轄に変わり、車両もキハ25系になりました。2両編成で猪谷で降りた内半数くらいが乗車してきます。それほど乗車しているわけではないので美濃太田までのんびりと移動することができます。 途中の坂上駅で特急ひだとの行き違いで10分停車があります。
耳で楽しむ鉄道旅 高山本線普通 富山→猪谷 11.08.2024 53:43
小松から富山まではサンダーバードと新幹線で移動して、富山から普通列車で高山本線に入ります。 キハ120系の2両編成ですが、高校生が多く乗っていて非常に混雑しています。 越中八尾あたりでだいぶ降りてしまいますが、結構通学列車としての需要が高いようです。
耳で楽しむ鉄道旅 北陸本線 特急サンダーバード20号・普通 津幡→金沢→小松 10.08.2024 46:25
特急サンダーバード20号で七尾から移動してきて、金沢で下車をして普通列車に乗り換えます。 まだ大阪行きだったのでかなり混雑していて、金沢駅到着前に前の6両と連結してからドアが開きます。 小松までは普通列車の本数も駅の数も多いです。
耳で楽しむ鉄道旅 七尾線普通 敷浪→七尾→和倉温泉 09.08.2024 45:35
主要駅である羽咋を過ぎて、行き違い停車もしながら七尾まで向かいます。 フリーきっぷを持っているので特急の自由席が使えるのを活かして、七尾から和倉温泉は特急能登かがり火に乗車しました。
耳で楽しむ鉄道旅 七尾線普通 金沢→敷浪 08.08.2024 49:10
金沢から七尾線に乗車します。 途中の津幡まではIRいしかわ鉄道を走っていきます。 普段は特急で通過していくので、けっこう時間がかかるなという印象があります。
耳で楽しむ鉄道旅 あいの風とやま鉄道 あいの風ライナー2号 富山→金沢 07.08.2024 47:52
平日のみ運転されるあいの風ライナーに乗車しました。 とはいっても車両は通常の521系電車で2両しかありません。 前日に富山駅のあいの風とやま鉄道窓口でライナー券300円を購入しておきました。 停車駅は特急並みに少ないのでスイスイと金沢まで行くことができます。
耳で楽しむ鉄道旅 富山地方鉄道市内線 富山駅前→岩瀬浜 06.08.2024 25:40
かつての富山港線だった市内線で、下奥井駅のあたりから旧富山港線の線路を活用して飛ばしていきます。
耳で楽しむ鉄道旅 富山地方鉄道市内線 富山駅前→富山大学前→丸の内→富山駅前 05.08.2024 42:39
市内電車で富山大学までを往復したあと、循環線に乗車してみました。循環線は反時計回りしかないので少々不便なところがありますね。途中の信号待ちも結構長かったです。
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