旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

Autor

旅行遂行士・DJRかもちゃん

Categoria

Society

Site do podcast

kamochan058165.net

Último episódio

9 de jul de 2026

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Episódios

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線普通 延岡→重岡 12.11.2024

上り2本、下り1本しか普通列車が走らない区間で、朝一番の普通列車に乗車します。 車両は特急車両を使いますが、先頭車両のみが開放されます。 モノ好きな乗客を10名近く乗せて発車。 真っ暗な中を走りながら、宗太郎越えにかかり、重岡駅に到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 都農→延岡 11.11.2024

都農から20分ほど先の日向市でやっと一定数の下車があり車内が落ち着いてきました。 20分少々走ってやっと終点の延岡に到着です。 延岡に泊まるということは、次の狙いはよく分かるかと思います。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 南宮崎→都農 10.11.2024

宮崎空港からやってきた電車も817系の2両編成。さほど混んでなかったものの、先ほどの半数くらいは乗車してきます。宮崎で入れ替わり、さらに混雑。ここで10分近く停車したのち、佐土原や高鍋で少々下車はするものの相変わらず立席の人が多いです。 そんな状態で都農に停車して行き違い停車です。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 青井岳→南宮崎 09.11.2024

青井岳を出るとすぐに宮崎市に入り田野まで下り坂になっていきます。田野からは宮崎の通勤圏内になるので乗降が多くなります。とはいえ駅間が結構離れています。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 西都城→青井岳 08.11.2024

一駅戻って西都城始発の電車に乗り換えて宮崎方面を目指します。この電車は南宮崎止まりで、南宮崎で宮崎空港から来る普通列車に乗り換えるという運用です。 都城からドッと乗りこんできて、山越えに差し掛かるまである程度降りますが、宮崎まで乗り通す学生もいます。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 国分→都城 07.11.2024

山越えに差し掛かって、霧島神宮を越え、再び下り坂になって財部まで下りると都城盆地に入ります。 川内から3時間近くかかって都城に到着します。

耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線 鹿児島中央→国分 06.11.2024

日豊本線へと舞台が移ります。とはいえ雨が降り続いていて車窓も雨に濡れており、桜島も視界が悪くてよく分からない中、淡々と走っていきます。少しづつ下車していくものの、学校も多いので乗車もありながら、隼人である程度下車して、国分で大半の人が下車します。 ここで10分ほど停車したのち都城へと向かいます。

耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島本線 川内→鹿児島中央 05.11.2024

乗り換えた電車は817系の2両編成なので混んでます。 新幹線に乗っていけば15分もあれば着いてしまいますが、50分ほどかけての移動です。 鹿児島中央に着くまで思ったよりものんびりした風景が広がっています。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 牛ノ浜→川内 04.11.2024

海岸を見ながら走る区間は途中の薩摩高城までで、内陸部に入って川内を目指します。川内までが肥薩おれんじ鉄道で、ここからは鹿児島本線となります。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 出水→牛ノ浜 03.11.2024

出水で乗り換えて川内行きへ。こちらも高校生でかなり混雑していました。 クロスシートタイプなのでラクです。 再び天気が悪くなってきました。阿久根を出たあたりから再び海岸線に沿って走っていきます。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 佐敷→出水 02.11.2024

一旦天気が回復して青空が見えてきました。 新幹線の駅はあるけど無人の新水俣駅を過ぎていくと再び海が見えてきて天草や遠くの島原までが眺められます。

耳で楽しむ鉄道旅 肥薩おれんじ鉄道 八代→佐敷 01.11.2024

2023.12.21 羽田空港から熊本空港へと飛び、連絡バスで八代駅に移動。 旅名人の九州満喫きっぷを購入して、3日間九州のJRと私鉄全ての普通列車が乗り放題となります。 冷たい雨の中、そこそこの乗客を乗せてディーゼルカーが走っていきます。海は見えるものの、すっかり煙っているので車窓も写せない感じでした。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線各駅停車 新百合ヶ丘→新宿 31.10.2024

登戸を出ると乗客が一気に減りました。 ここからは複々線になるので乗客する層が分散されるようです。 細かく停車しながら新宿駅を目指しますが、夕方にもかかわらず最後まであまり混むことなく過ごせました。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線普通 本厚木→新百合ヶ丘 30.10.2024

本厚木から各駅停車新宿行きに乗り換えます。 町田までが意外と長く感じます。さらに町田での8分停車が輪をかけてきますが、列車は相変わらずの混雑ぶりです。それでも急行や快速急行よりはマシですが。

耳で楽しむ鉄道旅 小田急小田原線普通 小田原→新松田→本厚木 29.10.2024

2023.12.20 小田原から各駅停車で延々と新宿を目指します。普通列車新松田行きが、そのまま急行町田行きとなっていくのですが本厚木までは各駅に停車するので、これに乗車します。早々に混雑してきて通学時間帯にも入りつつ進んでいきます。

耳で楽しむ鉄道旅 北条鉄道・加古川線 播磨下里→粟生→加古川 28.10.2024

急ぎ足で歩いて播磨下里駅にたどり着き、折り返し列車に乗車して粟生から加古川へと向かいます。 粟生からは神戸電鉄も出ているので交通の要衝といえると思います。

耳で楽しむ鉄道旅 加古川線・北条鉄道 西脇市→粟生→長 27.10.2024

西脇市からは103系の2両編成に乗り換えます。 粟生駅で北条鉄道に乗り換えて、終点まで行って往復するのも味気ないので、1つ手前の長駅で降りて、さらに1つ前の播磨下里駅まで折り返しがくるまでに歩いていくという策を発動させました。どちらも古い駅舎があるのでおススメです。

耳で楽しむ鉄道旅 加古川線 谷川→西脇市 26.10.2024

福知山からは特急列車を使うしかなかったので、課金をしてこうのとり号で谷川へ。 すぐの接続で加古川線の西脇市行きに連絡します。 一日8本しかなく、125系の単行がのんびりと走ります。

耳で楽しむ鉄道旅 舞鶴線・山陰本線 東舞鶴→福知山 25.10.2024

東舞鶴からは125系2両で福知山を目指します。 既に多くの人が乗りこんでいました。西舞鶴でかなりの客が入れ替わりますが相変わらず混雑したままで、梅迫と綾部で行き違いを行いながら福知山へと進みます。 福知山到着前に福知山城を見ることができました。

耳で楽しむ鉄道旅 小浜線 勢浜→東舞鶴 24.10.2024

小浜市からおおい町に入り、高浜町を抜けて京都府に入るのは東舞鶴の2つ手前の青郷~松尾寺と福井県の西側は長いです。 徐々に舞鶴方面に向かう人たちが多く乗ってきます。

耳で楽しむ鉄道旅 小浜線 十村→勢浜 23.10.2024

若狭地方は横に長いので、敦賀市、美浜町、若狭町を経て小浜市まで1時間以上かかります。 上中と小浜でそれぞれ行き違いの停車が入って、海から離れていったところに勢浜駅があります。

耳で楽しむ鉄道旅 小浜線 敦賀→十村 22.10.2024

小浜線は折り返し予定の列車が30分遅れで到着し、出発予定時刻を少々オーバーで出発。 幸いにも125系の2両編成でしたが、早速宴会を始める人がいたりで災難です。

耳で楽しむ鉄道旅 北陸本線 武生→敦賀 21.10.2024

武生で朝営業しているお店で朝ボルガライスと越前そばのセットをいただいて、再び北陸本線に向かいます。 きっぷは秋の乗り放題パスを利用しました。

耳で楽しむ鉄道旅 北陸本線 大聖寺→武生 20.10.2024

まだ北陸本線だった時の収録です。 大聖寺に宿泊して、武生行きに乗車しました。大聖寺で10分以上停車するので、停車したのをホテルで見てから出発しても余裕で間に合います。 福井で一気に乗客が入れ替わって武生に向かいます。

耳で楽しむ鉄道旅 えちごトキめき鉄道 糸魚川→泊 19.10.2024

えちごトキめき鉄道の糸魚川から先は普通列車での移動ですが、予想通りの1両がやってきました。 かなり混雑していて、泊までずっと同じ感じで推移します。

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