LITTERA わたしたちの課題図書

読書感想茶話会LITTERA わたしたちの課題図書

Arts JA ↓ 6 episódios

【※更新頻度を模索中です。ひとまず月1を目指したいPodcastでふ。】文学専攻でもなんでもないただの本好きのふたり、のはら と なこち が、その時々の気分で決まった課題図書について、妄想も偏見も臆面なく語らいます。茶話会のノリで、文豪にも名作にも好き勝手言っております。何卒ご了承ください。

Não deixe de visitar o site do podcast e apoiar quem o produz: podcasters.spotify.com

Autor

LITTERA わたしたちの課題図書

Categoria

Arts

Site do podcast

podcasters.spotify.com

Último episódio

17 de set de 2023

Onde ouvir?

Podcasts no app Replaio Radio Em breve

Os podcasts estão chegando ao app. Instale agora e seja o primeiro a descobrir um jeito totalmente novo de curtir podcasts

Baixe no Google Play Instale grátis Android 5 mi+ downloads · nota 4,8 iOS em breve

Episódios

#6「銀河鉄道の夜」③祈りと腐女子と洞窟と 17.09.2023

6月の課題図書、宮沢賢治著「銀河鉄道の夜」第3回。角川文庫版短編集『銀河鉄道の夜』(昭和44年版)、新潮文庫版(平成元年版)短編集『新編 銀河鉄道の夜』、角川文庫版(平成8年版)短編集『銀河鉄道の夜』を参照しています。※「腐女子」という呼称には賛否ありますが便宜上ご了承いただければ幸いです。※音楽スタジオで録ったのですが、終始換気扇が滝のような音を奏で、あまつさえドラムも響きはじめ、収録音声も常に響いて...

#5「銀河鉄道の夜」②ほんとうのぎんてつ 13.08.2023

6月の課題図書、宮沢賢治著「銀河鉄道の夜」第2回です。角川文庫版短編集『銀河鉄道の夜』(昭和44年版)、新潮文庫版(平成元年版)短編集『新編 銀河鉄道の夜』、角川文庫版(平成8年版)短編集『銀河鉄道の夜』を参照しています。※スタジオで録ったのに換気扇でむしろ終始ノイズがあります。ごめんなさい。その他今回の参考文献:宮沢清六『兄のトランク』筑摩書房 今野勉『宮沢賢治の真実 修羅を生きた詩人』新潮社

#4「銀河鉄道の夜」① 〜鉱物カウントダウンとバージョン情報〜 30.07.2023

6月の課題図書は宮沢賢治著「銀河鉄道の夜」。角川文庫版短編集『銀河鉄道の夜』(昭和44年版)、新潮文庫版(平成元年版)短編集『新編 銀河鉄道の夜』、角川文庫版(平成8年版)短編集『銀河鉄道の夜』を参照しています。※スタジオで録ったのに換気扇でむしろ終始ノイズがあります。ごめんなさい。

#3『仮面の告白』『人間失格』その③ 思春期、ラッパー、彼らにとっての「女」。 16.07.2023

5月の課題図書、太宰治『人間失格』と三島由紀夫『仮面の告白』(ともに新潮文庫刊)について語る最終回です。    比べられることの多い2人の自伝的作品を、同時期に読んで実感するその類似性と差異など、好き勝手に語っています。

#2『仮面の告白』『人間失格』その② 冷や汗、冷や汗。 02.07.2023

5月の課題図書は太宰治『人間失格』と三島由紀夫『仮面の告白』(ともに新潮文庫刊)。3分割の2回目です。    比べられることの多い2人の自伝的作品を、同時期に読んで実感するその類似性と差異など、好き勝手に語っています。

#1『仮面の告白』『人間失格』その① 修ちゃんと公ちゃん、その近さと遠さ。或いは太宰をめぐる論議〜あなたはどっち?〜 18.06.2023

5月の課題図書は太宰治『人間失格』と三島由紀夫『仮面の告白』(ともに新潮文庫刊)。 初回から全編を3分割です。比べられることの多い2人の自伝的作品を、同時期に読んで実感するその類似性と差異など、好き勝手に語っています。(配信、桜桃忌に間に合ってよかった…。)

Ouça o podcast 読書感想茶話会LITTERA わたしたちの課題図書 no Replaio

Rádio e podcasts em um só app - grátis e sem cadastro. Instale hoje e não perca o lançamento

Baixe no Google Play

O Replaio não é o publicador dos podcasts; os nomes dos programas, as capas e o áudio pertencem aos seus autores e são distribuídos por feeds RSS públicos