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現代農業VOICE

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月刊『現代農業』の記事を読み上げ、毎号6〜7本無料公開!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!

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Jul 9, 2026

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Episodes

【連載】レイモンドからの手紙 第17回 TPP、ピーピーピー!【現代農業VOICE】 21.08.2025

▼レイモンドからの手紙 第17回 TPP、ピーピーピー!月刊『現代農業』2025年9月号p.254より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第15回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年9月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025005/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『...

【薬になる植物】国産キハダを育てる。畑で、道路沿いで、休耕地で!【現代農業VOICE】 18.08.2025

▼健胃・消炎・ドーパミンも増える 国産キハダを広めたい!休耕地で8000本栽培月刊『現代農業』2025年9月号p.180より。伝統薬の原料でありパーキンソン病の薬にもなるキハダ栽培を始めたのは10年前。現在は8000本が育っている。キハダは日本各地の休耕地や田畑、庭先、どこでも栽培可能である。【月刊『現代農業』2025年9月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025005/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【稲作・秋の作業】食味向上・増収・高温対策にもなる!豪雪地帯でも秋の耕耘で良いコトづくし!【現代農業VOICE】 14.08.2025

▼秋から始めるイネづくり(上) 豪雪地帯でも秋起こし いいことたくさん、食味を落とさず増収できる月刊『現代農業』2025年9月号p.104より。コストカットのために秋の耕耘と土づくり資材の投入をやめた著者。燃料・ロータリの爪の節約や、圃場が乾きやすくなったなどのメリットがあったが、浮きワラやガス湧きの増加など悪い影響も増えてきた。秋耕を再開すると、春作業がスムーズになったり、高温対策・食味向上などの新たなメ...

【獣害対策】トレイルカメラに映ったアライグマの犯行現場!侵入経路を探って徹底的に対策した!【現代農業VOICE】 11.08.2025

▼特集:カメラが捉えた!ヤツらの正体 ブドウの下でアライグマが大渋滞 トレイルカメラで生態と行動をチェック月刊『現代農業』2025年9月号p.42より。巻頭特集「カメラが捉えた!ヤツらの正体」収録記事。数年前から夜な夜な作物が何者かに食べられていた。そこでトレイルカメラを圃場に設置。何が、何時ごろ、どこから侵入してくるのかを明らかにした。【月刊『現代農業』2025年9月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54...

【家庭菜園】農家が教える!ブロッコリーの上手なつくり方!カルシウムとホウ素が大事!?【現代農業VOICE】 07.08.2025

▼みんなで農! ブロッコリーってね、カルシウムとホウ素をいっぱい吸うんですよ月刊『現代農業』2025年9月号p.28より。巻頭連載「みんなで農!」収録記事。年々、消費量が増えているブロッコリー。「作物の気持ち」がわかるベテラン農家が、菜園で上手につくる方法や植物としての面白さを紹介してくれます。【月刊『現代農業』2025年9月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025005/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

編集部が語る!「鳥獣害対策」犯行現場をカメラで捉える、畑への侵入を防ぐ【現代農業VOICE】 04.08.2025

▼特別編:現代農業2025年9月号 読みどころ紹介2025年8月5日ごろ発売の月刊『現代農業』9月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年9月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025005/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音...

【農文協の主張】お米の値段、どうあるべきか【現代農業VOICE】 24.07.2025

▼主張 お米の値段、どうあるべきか月刊『現代農業』2025年8月号p.264より。農家は、資材・燃料費が値上がりする中で5㎏2000円では米づくりが続けられない。だが物価高に苦しむのは消費者も同じ。生産者と消費者の両方にメリットがある仕組みが無いか、『季刊地域』62号で紹介されている事例をもとに考える。【月刊『現代農業』2025年8月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025004/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【リレーエッセイ意見異見】戦後80年の今、想う「米一粒の価値」【現代農業VOICE】 21.07.2025

▼連載:リレーエッセイ意見異見194 戦後80年の今、想う「米一粒の価値」月刊『現代農業』2025年8月号p.260より。暮らし・経営・地域コーナーの連載「意見異見」収録記事。米価高騰とともに「食料安保」や「米の価値」について発言する人が増えている。戦時中に広島で生まれ、被曝し、現在日本原水爆被害者団体協議会代表委員を務める筆者が、その経験をもとに「食料安保」や「米の価値」について語る。【月刊『現代農業』2025年8...

【連載】レイモンドからの手紙 第16回 土への情熱と重圧、錯覚【現代農業VOICE】 17.07.2025

▼レイモンドからの手紙 第16回 土への情熱と重圧、錯覚月刊『現代農業』2025年8月号p.254より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第15回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年8月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025004/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月...

「令和の米騒動」はなぜ起きた?農家自身が思うことを語る。【現代農業VOICE】 14.07.2025

▼特集:農家がリアルに考えた 米の適正価格 「令和の米騒動」に思うこと月刊『現代農業』2025年8月号p.100より。全国各地、規模も様々な米農家へのアンケート調査を行い、適正米価を含め「令和の米騒動」を経て思うことを自由に書いてもらった。【月刊『現代農業』2025年8月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025004/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『...

米価高騰!......だけど地元の畜産農家のために飼料用米を作り続ける!【現代農業VOICE】 10.07.2025

▼特集:農家がリアルに考えた 米の適正価格 肉や卵を食べられなくなると困るから飼料米はやめない月刊『現代農業』2025年8月号p.94より。巻頭特集「農家がリアルに考えた 米の適正価格」収録記事。「いつか必ず食料危機が起こる」という思いから米中心の農業を営む著者は、主食用米は常連客に、飼料米は地元の畜産農家に売っている。主食用米が高値で売れる中、飼料米の生産をやめるつもりはないという。【月刊『現代農業』2025...

農家自身が有機米の適正価格を考えた 販売経費込みで60kg◯◯円!?【現代農業VOICE】 07.07.2025

▼特集:農家がリアルに考えた 米の適正価格 有機米、販売経費込みで1俵4万8000円月刊『現代農業』2025年8月号p.74より。巻頭特集「農家がリアルに考えた 米の適正価格」収録記事。4ha弱の田んぼで有機稲作を21年営む著者は、就農以来米の価格を変えてこなかった。しかし物価高やインボイス制度の影響で価格を見直す必要が生じ、2025年は改めて経費を計算し、再生産可能な価格での販売を目指すという。【月刊『現代農業』2025年8...

編集部が語る!『農家がリアルに考えた 米の適正価格』 Q.適切な決め方は? Q.消費者の理解を得るには?【現代農業VOICE読みどころ紹介】 04.07.2025

▼特別編:現代農業2025年8月号 読みどころ紹介2025年7月4日ごろ発売の月刊『現代農業』8月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年8月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025004/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音...

【主張】オーガニック給食は、食と農のしくみを変えるマスターキー【現代農業VOICE】 26.06.2025

▼主張 オーガニック給食は、食と農のしくみを変えるマスターキー月刊『現代農業』2025年7月号p.276より。2025年5月に行われた全国オーガニック給食協議会の総会では、給食無償化をめぐる懸念や、韓国で実施されている有機無償給食の事例が話し合われた。昨年の総会での講演をベースにした農文協の新刊『どうすすめる?オーガニック給食』をもとに、オーガニック給食が社会にとってどのような意味を持つのか考える。【月刊『現代農...

【連載】レイモンドからの手紙 第15回 遺伝子組み換え種子の話 その3【現代農業VOICE】 23.06.2025

▼レイモンドからの手紙 第15回 遺伝子組み換え種子の話 その3月刊『現代農業』2025年7月号p.258より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第15回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年7月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025003/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICE...

炎天下で倒れた経験から学ぶ、私の熱中症対策【現代農業VOICE】 19.06.2025

▼炎天下で倒れた経験から学ぶ、私の熱中症対策月刊『現代農業』2025年7月号p.213より。暮らし・経営・地域コーナーの特集「地球沸騰化時代 農家の熱中症対策」収録記事。35℃以上の猛暑日が当たり前になった昨今、収穫・除草・防除など作業が立て込む夏場こそ、熱中症対策を万全にしなければいけない。作業時間の工夫、休憩時間の確保、冷たい飲料の確保など、安全に畑作業をするコツを紹介。【月刊『現代農業』2025年7月号】 https...

【ブドウ】ハクビシン害が激減!袋掛けのひと工夫【現代農業VOICE】 16.06.2025

▼ブドウ 袋にラー油を塗ったらハクビシン害が激減月刊『現代農業』2025年7月号p.166より。果樹コーナーの特集「袋掛けにひと工夫」収録記事。樹を登って袋を破りブドウを食べるハクビシン。嗅覚が敏感なので、トウガラシの辛さ成分・カプサイシンを嫌います。袋にラー油を塗るだけで、3年間被害ゼロに抑えられているそうです。【月刊『現代農業』2025年7月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025003/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

地表の雑草と虫を退治!ハウスを蒸し込む「スチームサウナ除草」【現代農業VOICE】 12.06.2025

▼ハウスを蒸し込む「スチームサウナ除草」月刊『現代農業』2025年7月号p.84より。巻頭特集「お悩み相談 草刈り・草取り・草倒し」収録記事。夏場、収穫が終わったハウスを放っておくとどうしても草が生えてしまう。耕耘し、たっぷりかん水した後に締め切っておけば、ハウス内が高温になり地表の雑草と虫をやっつけることができる!【月刊『現代農業』2025年7月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025003/ 〓〓〓〓〓〓〓...

雑草の伸びが40日遅れる!?バスタ+五倍酢+木酢の混用で草刈り回数とカメムシ害が減った【現代農業VOICE】 09.06.2025

▼バスタ+五倍酢+木酢を混用 草刈りが5回から3回に カメムシ害も減った月刊『現代農業』2025年7月号p.66より。巻頭特集「お悩み相談 草刈り・草取り・草倒し」収録記事。酢で除草もできることを知ってからはバスタ・木酢・酢を混用することに。カメムシ害を減らしながら草刈り回数を減らすことに成功している。【月刊『現代農業』2025年7月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025003/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【編集部が語る】特集:お悩み相談 草刈り・草取り・草倒し【現代農業VOICE】 05.06.2025

▼特別編:現代農業2025年7月号 読みどころ紹介2025年6月5日ごろ発売の月刊『現代農業』7月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年7月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025003/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音...

【トレーラー】現代農業VOICE 2025年7月号の紹介 02.06.2025

現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる。毎号の記事を6〜7本無料公開!月・木の週2回、17時ごろ更新予定です!▼現代農業WEB ⁠https://gn.nbkbooks.com⁠ ▼農文協HP ⁠https://www.ruralnet.or.jp⁠ ▼ルーラル電子図書館 ⁠https://lib.ruralnet.or.jp

【農文協の主張】百姓国の今を伝える通訳に【現代農業VOICE】 22.05.2025

▼主張 百姓国の今を伝える通訳に月刊『現代農業』2025年6月号p.276より。2022年に公開されてから、継続的に各地で自主上映会が続いている映画『百姓の百の声』。2025年3月8日に岡山市で開催された上映会で、今の時代を生きる若い農家の等身大の言葉を聞いた。【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOI...

【連載】レイモンドからの手紙 第14回 遺伝子組み換え種子の話 その2【現代農業VOICE】 19.05.2025

▼レイモンドからの手紙 第14回 遺伝子組み換え種子の話 その2月刊『現代農業』2025年6月号p.258より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第13回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICE...

【酢で無農薬】黒酢でダニが落ちる【現代農業VOICE】 15.05.2025

▼酢防除で無農薬のお茶作り 黒酢でダニが落ちる月刊『現代農業』2025年6月号p.228より。特集「酢防除で無農薬のお茶づくり」収録記事。無農薬茶園のダニ防除として黒酢を散布し始めてから数年がたち、今では全然問題にならない。園内には天敵も多くいるので、もし一部に被害があってもそれ以上は広がらない。【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【クビアカツヤカミキリ】ブラックライトで卵が光る【現代農業VOICE】 12.05.2025

▼クビアカツヤカミキリ ブラックライトで卵が見つかる月刊『現代農業』2025年6月号p.214より。特集「困った病害虫相談室」収録記事。被害地域が年々拡大しているクビアカツヤカミキリ。被害が進行する前に早期発見する方法を研究する中で、クビアカの卵はブラックライトをあてると蛍光を発することがわかった。【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

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