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現代農業VOICE

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月刊『現代農業』の記事を読み上げ、毎号6〜7本無料公開!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!

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Jul 9, 2026

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低予算で簡単にできる「あるものでやる」菜園づくり!【現代農業VOICE】 08.12.2025

▼新連載 地球にやさしいケチケチ菜園 菌いっぱい、使い放題!月刊『現代農業』2026年1月号p.36より。巻頭コーナー『みんなで農!』の新連載「地球にやさしいケチケチ菜園」第1回。家庭菜園歴16年目の著者に、低予算で簡単にできる「あるものでやる」菜園づくりのワザを紹介してもらう。今回は光合成細菌・乳酸菌・酵母菌などを殖やし、菌で畑を良くするワザです。【月刊『現代農業』2026年1月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b...

【編集部が語る】高温時代の米つくり 超きほんのき ---ちゃんととる、たくさんとる 2026年---【現代農業VOICE】 04.12.2025

▼特別編:現代農業2026年1月号 読みどころ紹介2025年12月5日ごろ発売の月刊『現代農業』2026年1月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2026年1月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025009/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上...

【農文協の主張】「お米と田んぼの誘引力」が小さい米づくり人口、お米関係人口を増やす【現代農業VOICE】 27.11.2025

▼主張 「お米と田んぼの誘引力」が小さい米づくり人口、お米関係人口を増やす月刊『現代農業』2025年12月号p.264より。昨年夏に始まった「令和の米騒動」。米不足による店頭価格の高騰から政府の備蓄米放出へと続き、この秋にはJA概算金の大幅アップが報道された。いっぽう米騒動の陰では、新たに米づくりを始める人を増やしたり、米の産直を進化させるような動きが各地で起きている。『季刊地域』2025年秋号(63号)で特集した、...

【連載】レイモンドからの手紙 第20回 誰のため?何のため?プロサバンナ事業【現代農業VOICE】 24.11.2025

▼レイモンドからの手紙 第20回 誰のため?何のため?プロサバンナ事業月刊『現代農業』2025年12月号p.250より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第19回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年12月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025008/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代...

【新連載】やめない、育つ、仕事が回る 服部農園新喜劇 その1看板を掲げた【現代農業VOICE】 20.11.2025

▼新連載 やめない、育つ、仕事が回る 服部農園新喜劇 その1看板を掲げた月刊『現代農業』2025年12月号p.234より。暮らし・経営・地域コーナーの新連載「やめない、育つ、仕事が回る 服部農園新喜劇」第1回。実家の大規模米農家を継いだ著者が、事業継承後10年間におこなった「人が育ち意欲的に働く、そしてやめない」農園づくりについて紹介してもらう。【月刊『現代農業』2025年12月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=0...

段ボール&堆肥で雑草を抑える!初期生育も順調!【現代農業VOICE】 17.11.2025

▼ノーディグ農法3年目 抑草、初期生育に手ごたえ月刊『現代農業』2025年12月号p.220より。くらし・経営・地域コーナー収録記事。地面を耕さず、段ボールを敷いて堆肥を載せ、その堆肥に苗を植え付ける「ノーディグ農法」を3年続けている著者に、抑草・初期生育をうまく進めるコツを紹介する。【月刊『現代農業』2025年12月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025008/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

サツマイモ保管、初めから断熱加工されている中古のコンテナで【現代農業VOICE】 13.11.2025

▼手軽に増築・移動・売却 JRコンテナでサツマイモ保管『月刊『現代農業』2025年12月号p.90より。巻頭特集「野菜と米の貯蔵・保存」収録記事。著者は当初、貯蔵の仕方が悪く秋に収穫したサツマイモを12月中下旬頃には低温障害で半分以上腐らせてしまっていた。そこで目をつけた中古コンテナを使って、サツマイモを大量保管する方法を紹介してもらう。【月刊『現代農業』2025年12月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_540250...

ショウガの貯蔵、植え付け前はミミズと貯蔵・収穫後はモミガラでサンド【現代農業VOICE】 10.11.2025

▼種ショウガの貯蔵に、ミミズがいい仕事/古い湿ったモミガラを使うのがミソ月刊『現代農業』2025年12月号p.56より。巻頭特集「野菜と米の貯蔵・保存」収録記事。種ショウガを仕入れてから植え付けまでの約2ヶ月、貯蔵コンテナにミミズを一緒にいれるようになってからは腐敗することが減ったという。収穫した根ショウガは霜が降りた以降は貯蔵する。乾いたモミガラを使うとカビるので、古い湿ったモミガラでサンドした後、さらに湿...

【編集部が語る】野菜と米の貯蔵・保存ー農家の知恵とワザ【現代農業VOICE】 06.11.2025

▼特別編:現代農業2025年12月号 読みどころ紹介 2025年11月5日ごろ発売の月刊『現代農業』12月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年12月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025008/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上...

【農文協の主張】農家がいつまでも 自由に元気に農業ができる世に -農文協の本を売ってきた36年【現代農業VOICE】 27.10.2025

▼主張 農家がいつまでも 自由に元気に農業ができる世に -農文協の本を売ってきた36年月刊『現代農業』2025年11月号p.264より。『現代農業』を始めとする農文協の雑誌・書籍は展示会やイベントなどでも買っていただいている。近頃は海外の方に手に取ってもらうことも増えた。ネットの普及が進みきった今でも、信頼できる情報は「本」と考える人は多い。農文協はこれからも、「農家の発想で」「農家に励まされ」、農家農村のあり方...

【連載】レイモンドからの手紙 第19回 「幸せ」を測るものさし【現代農業VOICE】 23.10.2025

【連載】レイモンドからの手紙 第19回 「幸せ」を測るものさし【現代農業VOICE】▼レイモンドからの手紙 第19回 「幸せ」を測るものさし月刊『現代農業』2025年11月号p.256より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第19回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025007/ 〓〓〓〓〓〓...

田んぼの生きもの調査で気付いた。自分は生きものに見守られていたんだ。【現代農業VOICE】 20.10.2025

▼俺は生きものに見守られてたんだ〜月刊『現代農業』2025年11月号p.246より。暮らし・経営・地域コーナーの特集「百姓仕事がだんぜん面白くなる、田んぼの生きものの話」収録記事。12年イネを作り続けている著者は、最近になって初めて「田んぼの生きもの調査」を行った。はじめは冷めた目で生きもの調査のことを捉えていたが、調査の翌日から田んぼを見る目が変わった。【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.ruralnet.o...

原木シイタケは三つの刺激を同時に与えると、より増収効果が出る!?ホダ木を叩いて、えぐって、4年目まで収穫!【現代農業VOICE】 16.10.2025

▼原木シイタケの増収術 ホダ木を打つ、えぐる 刺激は年々強く月刊『現代農業』2025年11月号p.186より。山・特産コーナー収録記事。「低温・打撃・水分の三つの刺激を同時に与えると、より増収効果が出る」と著者は語る。打撃を加えるのに使うのは、ナイロンコード式刈り払い機とナタ。収量がピーク以降も落ちにくくなり、発生4年目までとり続けられるそうだ。【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=0...

いもち病・紋枯病のワクチンがつくれる!?モミガラ温床庫に米ヌカと◯◯を投入【現代農業VOICE】 14.10.2025

▼米ヌカ&モミガラ温床がワクチンに!? 抗体温存法でイネのいもち病を抑える『月刊『現代農業』2025年11月号p.80より。巻頭特集「やっぱり最高!米ヌカを田畑に」収録記事。いもち病に罹ったイナワラは、いもち病の抗体をつくっている。そのイナワラをモミガラ発行温床庫にいれて再度発酵させると、強い抗体を含んだモミガラワクチンができる!【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025007/...

毎年困っていたジャガイモそうか病が、土中・通路・ウネに米ヌカを施用したらほとんど出なくなった!【現代農業VOICE】 09.10.2025

▼『現代農業』を信じてやってみた 米ヌカでジャガイモのそうか病がほとんど出なくなった月刊『現代農業』2025年11月号p.78より。巻頭特集「やっぱり最高!米ヌカを田畑に」収録記事。毎年、どの圃場でもそうか病が出るようになっていた著者のジャガイモ畑。半信半疑ながらも『現代農業』でみた米ヌカ施用を5年続けたら、見違えるように安定して綺麗なイモがとれるようになった。【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.rur...

米ヌカを散布して、灰色かび病・うどんこ病をゼロに!【現代農業VOICE】 06.10.2025

▼切り花ハウスで米ヌカ散布 灰色かび病もうどんこ病もほぼゼロに月刊『現代農業』2025年11月号p.74より。巻頭特集「やっぱり最高!米ヌカを田畑に」収録記事。解決策の見えない灰色かび防除に限界を感じていた頃、『現代農業』で見た「米ヌカ防除」を試したらピタッと灰色かびが出なくなった。以来、全てのハウス切り花で米ヌカ防除を続けているという。【月刊『現代農業』2025年11月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_540...

【編集部が語る】やっぱり最高!米ヌカを田畑で活用する方法・・・肥料に!防除に!除草に!【現代農業VOICE】 06.10.2025

▼特別編:現代農業2025年11月号 読みどころ紹介2025年6月5日ごろ発売の月刊『現代農業』11月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年11月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025007/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる...

【農文協の主張】これからも、つくって食べるー季刊『うかたま』創刊20周年【現代農業VOICE】 25.09.2025

▼主張 これからも、つくって食べるー季刊『うかたま』創刊20周年 月刊『現代農業』2025年10月号p.278より。季刊『うかたま』は2025年秋号で創刊20周年を迎える。「農家と農村がずっと続いていくために、役に立つものをつくる」という農文協の使命を果たすため、これからも『うかたま』では「手づくり」の知恵や技を共有しながら台所に立つのが楽しくなるような情報で読者を盛り上げる。 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https:/...

【連載】レイモンドからの手紙 第18回 タネは誰が守る?【現代農業VOICE】 22.09.2025

▼レイモンドからの手紙 第18回 タネは誰が守る? 月刊『現代農業』2025年10月号p.270より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第18回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025006/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 現代農業VOICEは、月刊...

手作りバイオスティミュラント資材 腐植活性水(フルボ酸)を植物ホルモンでパワーアップ!野菜のわき芽を入れるだけ!【現代農業VOICE】 18.09.2025

▼野菜のわき芽でフルボ酸液をパワーアップ 月刊『現代農業』2025年10月号p.171より。特集「農家の手作りバイオスティミュラント!?」収録記事。作物の根張りを良くし、高温・乾燥耐性を強める力があるとされるバイオスティミュラント資材、フルボ酸。そこに野菜のわき芽を追加すれば、わき芽の成長点に高濃度で含まれる植物ホルモンが溶け出し、さらに強力な資材になる! 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https://shop.ruralnet...

ミズアブ幼虫の糞を堆肥にしたら、化成肥料と同じくらいの収量が得られた【現代農業VOICE】 15.09.2025

▼ミズアブ糞 化成肥料のように効き、天敵ゴミムシも増える 月刊『現代農業』2025年10月号p.137より。特集「虫の糞は最高の肥料」収録記事。ミズアブは吸血も摂食もせず、幼虫は生ゴミをほぼ完全に資源化できる。そしてその幼虫の糞はそのまま肥料として使用でき、有機質肥料にありがちな初期生育の遅れもないという。 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025006/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

菌ちゃん農法の黒マルチを竹チップマルチに替えてみたら・・・【現代農業VOICE】 11.09.2025

▼菌ちゃん農法の黒マルチを竹チップマルチに替えてみたら 月刊『現代農業』2025年10月号p.124より。特集「いいぞ!竹チップ・竹パウダーマルチ」収録記事。著者は竹林整備と里山再生を目指し、竹チップと特殊肥料の竹パウダーを製造・販売している。竹チップをマルチとして使うと、黒マルチよりも生育がゆっくりになり、長く取り続けることができた。 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025...

不耕起で野菜づくりに挑戦!ホウレンソウ・ナス・トマト 草の中で育つ野菜にビックリ!【現代農業VOICE】 08.09.2025

▼不耕起30a 草の中で育つ野菜にビックリ 月刊『現代農業』2025年10月号p.46より。巻頭連載「動き出した!耕さない農業」収録記事。筆者は前年から不耕起での野菜づくりを始めた。作物の生育がゆっくりだったり、草の管理に悩まされたりしながら、「肥料を与えなくても作物が育つ畑」を目指して試行錯誤している。 【月刊『現代農業』2025年10月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025006/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【編集部が語る】耕さなくても土が育つ⁉️ちょこっと不耕起のすすめ・・・ノーディグ菜園/ミックス緑肥……など【現代農業VOICE】 05.09.2025

▼特別編:現代農業2025年10月号 読みどころ紹介 2025年6月5日ごろ発売の月刊『現代農業』10月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。 ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて! 【現代農業2025年10月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025006/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上...

【農文協の主張】風土農法から有機農業を考えるー『日本農史研究』をひもとく【現代農業VOICE】 25.08.2025

▼主張 風土農法から有機農業を考えるー『日本農史研究』をひもとく月刊『現代農業』2025年9月号p.264より。最近、欧米発祥のディープエコロジーやアグロエコロジーを筆頭に、農業はカタカナで語られることが多い。しかし日本にはそれらに先行して、「風土」を中心とした同様の見方があった。新刊『日本農史研究 上・下』の記載を元に、日本の「風土」と農業史についてひもとく。【月刊『現代農業』2025年9月号】 https://shop.ru...

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