農文協
現代農業VOICE
月刊『現代農業』の記事を読み上げ、毎号6〜7本無料公開!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!
Where to listen?
Podcasts in the app Replaio Radio Coming soonPodcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts
Episodes
【連載】意見異見 「農マッチョイズム」よ、ちょっと待て【現代農業VOICE】 23.03.2026 10:39
▼連載 意見異見 「農マッチョイズム」よ、ちょっと待て月刊『現代農業』2026年4月号p.264より。くらし・経営・地域コーナーの連載「意見異見」収録記事。【月刊『現代農業』2026年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025012/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目...
【連載】レイモンドからの手紙 第24回 歩くから道ができる【現代農業VOICE】 19.03.2026 10:59
▼レイモンドからの手紙 第24回 歩くから道ができる月刊『現代農業』2026年4月号p.260より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第24回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2026年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025012/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現...
不耕起で草を生やした畑は、草の根と微生物が勝手に土壌を改善してくれる【現代農業VOICE】 16.03.2026 8:51
▼連載 かん水いらずでよく育つ 不耕起草生有機栽培 その3 草を活かせば堆肥づくりはいらない『月刊『現代農業』2026年4月号p.152より。野菜・花コーナー収録記事。耕作放棄地に生えた雑草は、時間をかけて土壌を改良してくれている。多様な草が生えることで土壌の微生物も多様化し、豊かな「根の国」が生まれることで、かん水をせずとも作物がよく育つ畑になる。【月刊『現代農業』2026年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no...
【イネの育苗】網棚に乗せて育苗すれば、綺麗に剥がれる苗マットをつくれる【現代農業VOICE】 12.03.2026 4:25
▼苗箱からペロンと出せる 持ち運びラクラク 網棚育苗『月刊『現代農業』2026年4月号p.106より。稲作・水田活用コーナー収録記事。長野のシンビジウム(ラン科の花卉)を栽培する著者は、イネの育苗の際にもシンビジウムの棚を使う。網棚になっているため、苗箱に余分な土が溜まらない、苗箱の下から根が出ないので、網棚から持ち上げるのも、田植え機に移すのもラク、などのメリットがたくさんあるという。【月刊『現代農業』2026...
肥料なしでも野菜が育つ!菌ちゃん農法で菌のネットワーク育成【現代農業VOICE】 09.03.2026 12:09
▼菌とつながりゃ肥料はいらない トマト・ナス・レタス・ブロッコリー…… 大規模プロ農家がやる菌ちゃん農園月刊『現代農業』2026年4月号p.32より。巻頭連載「芽と根と菌がみなぎる 野菜つくりの裏ワザ 2026」収録記事。ウネの中で育てた糸状菌が、チッソ固定菌や菌根菌と共生し、野菜の根とつながることで土の中に肥料なしでも野菜が育つネットワークを完成させる、「菌ちゃん農法」。北海道の公認アドバイザー農家が語る、菌ちゃ...
【編集部が語る】芽と根と菌の力がみなぎる 野菜つくりの裏ワザ2026【現代農業VOICE】 05.03.2026 21:42
▼特別編:現代農業2026年4月号 読みどころ紹介 2026年3月5日ごろ発売の月刊『現代農業』2026年4月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2026年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025012/ 【『現代農業』取材まるみえノーカット動画】つるちゃんが見に来た! 植物ホルモンに満ち満ちた果樹のせん定 モモ編 https:...
【農文協の主張】いつまでもあると思うな米と田んぼ【現代農業VOICE】 26.02.2026 14:50
▼主張 いつまでもあると思うな米と田んぼ月刊『現代農業』2026年3月号p.268より。2025年農林業センサスの結果から、この5年で農家が急減したことがわかる。「令和の米騒動」をきっかけに2025年は主食用米の作付けは増えたが、飼料用米や大豆などの転作を減らした代わりに増えただけのこと。1月に農文協が発行した、『いま知りたい お米と農家の話』に触れながら、新たな農型社会をつくるきっかけを探りたい。【月刊『現代農業』2...
【連載】レイモンドからの手紙 第23回 大地再生農業へのとびら【現代農業VOICE】 23.02.2026 11:45
▼レイモンドからの手紙 第23回 大地再生農業へのとびら月刊『現代農業』2026年3月号p.258より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第22回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2026年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025011/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊...
佐渡島で神事のための馬を飼う【現代農業VOICE】 19.02.2026 9:54
▼連載:楽しみ家畜 第11回 馬① 神事の馬を飼ってみないか?月刊『現代農業』2026年3月号p.231より。連載「楽しみ家畜」収録記事。佐渡島に移住し、現在は馬5頭と牛3頭、ニワトリや猫たちと暮らしている。馬を飼い始めたきっかけは、祭りの神事に使う馬の飼育者がいないこと。【月刊『現代農業』2026年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025011/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...
畝作りも草取りも楽ちん!ノーディグ菜園を広めたい【現代農業VOICE】 16.02.2026 8:14
▼体力なし、機械なしでも続けられる ノーディグ菜園月刊『現代農業』2026年3月号p.224より。ノーディグでのウネづくりは非常にシンプルで、平らな土の上に段ボールを敷いて完熟堆肥を載せるだけ。クワも耕耘機も使わないので、体力的にも経済的にも負担が少ない、女性に特に薦めたい方法です。【月刊『現代農業』2026年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025011/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...
ジャガイモの種イモ節約!極小のイモでも、砕けたイモでも立派に育つ!【現代農業VOICE】 12.02.2026 5:11
▼ジャガイモ 20gの極小イモも捨てずに種イモ利用『月刊『現代農業』2026年3月号p.76より。特集「イモとショウガの増収術」収録記事。収穫後のジャガイモ畑を耕起したあと、イモの新芽が多数伸びてきた。原因はロータリの刃で砕けた大小さまざまなイモ。試しに催芽して植え付けたところ、普通の種イモを使った栽培と遜色ない大きさのイモがとれた。【月刊『現代農業』2026年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025011/...
大玉トマトは定植〜収穫までの1カ月の育て方で決まる!ベテラン農家が優しく解説【現代農業VOICE】 09.02.2026 10:39
▼みんなで農! トマトってね、青年期に一生が決まるんですよ月刊『現代農業』2026年3月号p.32より。巻頭連載「みんなで農!」収録記事。トマトの生長は定植してから収穫が始まるまでの1カ月間が重要。人間で言うと青年期にあたるこの時期、水や肥料をあげすぎる過保護な育て方でも、全くあげない厳しい育て方でもいけない。青年期以降の育て方についても詳しく紹介する。【月刊『現代農業』2026年3月号】 https://shop.ruralnet.o...
【編集部が語る】植え方無限大!イモとショウガの増収術【現代農業VOICE】 05.02.2026 31:07
▼特別編:現代農業2026年3月号 読みどころ紹介 2026年2月5日ごろ発売の月刊『現代農業』2026年3月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2026年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025011/ 【『現代農業』取材まるみえノーカット動画】つるちゃんが見に来た! 植物ホルモンに満ち満ちた果樹のせん定 モモ編 https:...
【農文協の主張】「つくり手」と「食べ手」をつなぐ「鳴子の米プロジェクト」20年【現代農業VOICE】 26.01.2026 15:23
▼主張 「つくり手」と「食べ手」をつなぐ「鳴子の米プロジェクト」20年月刊『現代農業』2026年2月号p.268より。20年前の2006年、「つくり手」と「食べ手」をつなぎ、中山間地の農業を持続可能にしようという取り組みが始まった。宮城県旧鳴子町の「鳴子の米プロジェクト」である。この20年間をまとめた新刊『つながるごはんーつくり手と食べ手をむすぶ鳴子の米』に触れながら、ただの消費者ではない「食べ手」を育てる取り組みを...
【連載】レイモンドからの手紙 第22回 農場を離れ、ただのレイモンドになる【現代農業VOICE】 22.01.2026 12:31
【連載】レイモンドからの手紙 第22回 農場を離れ、ただのレイモンドになる【現代農業VOICE】▼レイモンドからの手紙 第21回 まおい村構想-想像力の翼に乗って月刊『現代農業』2026年2月号p.256より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第22回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2026年2月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54...
100年後も残したい おすすめ在来ツケウリ・マクワウリ品種【現代農業VOICE】 19.01.2026 9:17
▼中3でタネ屋を創業 100年後も残したい 僕のおすすめ在来ツケウリ、マクワウリ品種月刊『現代農業』2026年2月号p.182より。特集「タネ代高騰、タネ不足!?いまこそ自家採種」収録記事。中学3年生でタネ屋を創業した23歳の著者が、今は忘れ去られかけている在来品種を紹介する。【月刊『現代農業』2026年2月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025010/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...
旨みも甘みも、貯蔵性も抜群!切り干し大根には「耐病総太り」【現代農業VOICE】 15.01.2026 5:35
▼抜群の安定感 切り干しダイコンに耐病総太り月刊『現代農業』2026年2月号p.118より。特集「抜群の安定感 切り干しダイコンに耐病総太り」収録記事。豪雪地帯の冬仕事を生み出すため、ダイコンを雪の中に貯蔵して冬の間に切り干しダイコンに加工することにした。10品種ほど試してみたが、良かったのは定番品種「耐病総太り」。味・貯蔵性・栽培性・加工適正など、一番良かった。【月刊『現代農業』2026年2月号】 https://shop.rura...
おすすめ!サツマイモ品種 まるで高級和菓子!「ツクバコマチ」/目のご馳走!「パープルスイートロード」【現代農業VOICE】 13.01.2026 6:46
▼わたしのハートをつかんだサツマイモさんたち『月刊『現代農業』2026年2月号p.85より。特集「ここに惚れた!サツマイモ・サトイモ品種」収録記事。おいしいサツマイモのことを「栗よりうまい十三里」という。「ツクバコマチ」という品種のサツマイモは口の中でほろほろと溶け、控えめで上品な甘さが素晴らしい。「パープルスイートロード」という紫イモは「限りなく黒に近い紫」をした、とても甘い品種。食べてほしい、楽しんで欲...
自然農の現場から 猛暑をかわすヒント!日除け、遅播き、遅植えで暑さ対策!【現代農業VOICE】 08.01.2026 6:15
▼みんなで自然農 猛暑をかわす野菜づくりにシフト月刊『現代農業』2026年2月号p.70より。巻頭特集「続・品種と播き時 本気で見直すしかない 激夏をかわす新作型」収録記事。猛暑をかわすため、日陰をつくってくれる一年草を使ったり、播種や定植時期を遅らせたりした。自然の循環を感じて野菜を作る、自然農が猛暑をかわすヒントになる。【月刊『現代農業』2026年2月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025010/ 〓〓〓〓...
【品種選び大特集】猛暑をかわす新しい作型!品種と播き時、本気で見直すしかない!【現代農業VOICE】 05.01.2026 19:59
▼特別編:現代農業2026年2月号 読みどころ紹介2026年1月5日ごろ発売の月刊『現代農業』2026年2月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2026年2月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025010/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上...
【農文協の主張】農家魂を揺さぶる記事を、本年も-『現代農業』2026年編集方針より【現代農業VOICE】 25.12.2025 15:35
▼主張 農家魂を揺さぶる記事を、本年も-『現代農業』2026年編集方針より月刊『現代農業』2026年1月号p.264より。【月刊『現代農業』2026年1月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025009/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス。畑の作業中に。選果や調製作業中に。疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてく...
【連載】レイモンドからの手紙 第21回 まおい村構想-想像力の翼に乗って【現代農業VOICE】 22.12.2025 10:08
▼レイモンドからの手紙 第21回 まおい村構想-想像力の翼に乗って月刊『現代農業』2026年1月号p.246より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第21回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2026年1月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025009/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOI...
サツマイモのつるボケの原因≠窒素の入れすぎ⁉️ 常識にとらわれないサツマイモつくり!【現代農業VOICE】 18.12.2025 7:14
▼新連載 常識にとらわれないサツマイモづくり イモができないからつるボケする!?月刊『現代農業』2026年1月号p.128より。野菜・花コーナーの新連載「常識にとらわれないサツマイモづくり」第1回。著者は中学生の頃からサツマイモに興味・関心を持ち、サツマイモに特化した会社を立ち上げた。「チッソの入れすぎ」はつるボケの原因とされてきたが、通常の倍のチッソを入れてしまった畑でも問題なくイモは肥大した。これまでの常...
「一人じゃないからできた!」余った苗と、余った田んぼで米つくりを始めた【現代農業VOICE】 15.12.2025 7:43
▼耕作放棄地で田んぼ始めた 苗に道具に、周りのみんなが助けてくれる月刊『現代農業』2026年1月号p.220より。稲作・水田活用コーナー収録記事。余った苗と空いている田んぼをきっかけに、ゼロから稲作を始めた。お隣さんが道具を貸してくれ、地域の人に助けられながら無事、稲刈りまでできて大満足、「一人じゃないからできた!」【月刊『現代農業』2026年1月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025009/ 〓〓〓〓〓〓〓...
高温時代の米つくり、元肥を減らして追肥を増やす!倒伏しない、高温障害に負けないイネに!【現代農業VOICE】 11.12.2025 4:49
▼米つくり 超きほんのき 高温時代 元肥減らして追肥を増やしたらよくとれた!『月刊『現代農業』2026年1月号p.44より。巻頭特集「高温時代の米つくり 超きほんのき」収録記事。茎数を確保するために元肥を多く入れて、食味のために遅い追肥をできるだけ減らすというやり方では、近年、倒伏や高温障害が多発するようになってきた。イネを健全に育てるための、元肥を減らした追肥型稲作のコツについて紹介する。【月刊『現代農業』2...
Similar podcasts
Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.