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現代農業VOICE

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月刊『現代農業』の記事を読み上げ、毎号6〜7本無料公開!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!

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Jul 9, 2026

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【カミキリムシ対策】トマトを株元に植えるとかじられない【現代農業VOICE】 09.05.2025

▼ゴマダラカミキリ・キボシカミキリ トマトを株元に植えるとかじられなかった月刊『現代農業』2025年6月号p.212より。特集「困った病害虫相談室」収録記事。果樹の大敵、カミキリムシ。その被害を防ぐヒントは、株元にまいた生ごみコンポストからたまたま生えたトマト!?【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【田んぼのカメムシ】やってよかった!カメムシに消石灰【現代農業VOICE】 07.05.2025

月刊『現代農業』2025年6月号p.94より。特集「続 吸汁ゲリラ・カメムシの叩き方」収録記事。有機稲作農家の頭を悩ませるカメムシ。出穂時期に2回、消石灰をまくことで、益虫を殺すことなくカメムシ被害を減らすことができた。【月刊『現代農業』2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読...

【編集部が語る】特集:農薬じゃないけど効くものってあるよね【現代農業VOICE】 02.05.2025

▼特別編:現代農業2025年6月号 読みどころ紹介2025年5月2日ごろ発売の月刊『現代農業』6月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年6月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025002/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音...

【予告編】現代農業VOICE 2025年6月号の紹介 02.05.2025

現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる!毎号の記事を6〜7本無料公開!月・木の週2回、17時ごろ更新予定です!▼現代農業WEB ⁠https://gn.nbkbooks.com⁠ ▼農文協HP ⁠https://www.ruralnet.or.jp⁠ ▼ルーラル電子図書館 ⁠https://lib.ruralnet.or.jp

【農文協の主張】農家が足りない!だから、増やすために動く【現代農業VOICE】 24.04.2025

▼主張 農家が足りない!だから、増やすために動く月刊『現代農業』2025年5月号p.268より。この20年で農家の数は半分近くまで減っている。政府は大規模化やスマート農業の導入を進めるが、農村の暮らしはそれだけでは維持できない。むらで暮らす人々が、農家を増やすためにしている取り組みを『季刊地域』61号の特集から紹介する。【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 【季刊 地域 202...

【連載】レイモンドからの手紙 第13回 遺伝子組み換え種子の話 その1【現代農業VOICE】 21.04.2025

▼レイモンドからの手紙 第13回 遺伝子組み換え種子の話 その1月刊『現代農業』2025年5月号p.258より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第13回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICE...

【農業体験】農作業を『農業塾』として売る【現代農業VOICE】 17.04.2025

▼「農作業」を売るコツ 雇用はしない 農業塾で作業はすべてやってもらうから月刊『現代農業』2025年5月号p.226より。暮らし・経営・地域コーナーの特集『「農作業」を売るコツ』収録記事。人手不足を解決するために著者が選んだのは農業体験を「農業塾」として売ること。【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【トレーラー】現代農業VOICEの紹介【2025年5月号】 15.04.2025

現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音声配信サービス!畑の作業中に!選果や調製作業中に!疲れ目で読むのがつらい時もVOICEが助けてくれる! 毎号の記事を6〜7本無料公開!月・木の週2回、17時ごろ更新予定です! ▼現代農業WEB https://gn.nbkbooks.com ▼農文協HP https://www.ruralnet.or.jp ▼ルーラル電子図書館 https://lib.ruralnet.or.jp

【ソルゴーで】日焼け果&アブラムシ&猛暑 まとめて対策【現代農業VOICE】 14.04.2025

▼夏に向けて、ソルゴー障壁!日焼け果対策×アブラムシよけ×人間の暑さ対策に月刊『現代農業』2025年5月号p.118より。野菜・花コーナーの特集「夏に向けて、ソルゴー障壁!」収録記事。温暖化が進んだことで、高温による日焼け果も増加。畑やハウスの周りに背の高い緑肥「ソルゴー」を植えれば対策ができる。【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【サトイモ】逆さに植えると必死に育つ【現代農業VOICE】 10.04.2025

▼サトイモってね、逆さに植えると必死になるんですよ月刊『現代農業』2025年5月号p.32より。巻頭コーナー「みんなで農!」収録記事。サトイモ栽培歴25年の筆者が、トロットロのサトイモがいっぱいとれる秘訣を紹介。【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる...

【農家の裏ワザ】マツの葉で田んぼの藻を防ぐ/大潮の時期に合わせて害虫防除【現代農業VOICE】 07.04.2025

▼あっちの話 こっちの話月刊『現代農業』2025年5月号p.27より。農家・農村を日々訪ね歩く中で集めてきた現地直送のホットな話題を紹介。すぐにできる!誰でもできる!お金もかけない!そんな「農家の知恵」をあつめた人気コーナー。【月刊『現代農業』2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の...

【編集部が語る】特集:つるちゃんの 夏野菜 完全攻略【現代農業VOICE】 03.04.2025

▼特別編:現代農業2025年5月号 読みどころ紹介2025年4月5日ごろ発売の月刊『現代農業』5月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年5月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54025001/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代農業』の記事を読み上げる音...

【主張】「農家の世界」を、生きるすべての人へ【現代農業VOICE】 27.03.2025

▼主張 「農家の世界」を、生きるすべての人へ月刊『現代農業』2025年4月号p.270より。農文協職員は普及(営業)活動を通して農家が常に作物・家族・地域と一体にあることを知る。農業技術の背景には必ず暮らしや家族への思いがあるのだ。『現代農業』はそんな生きること、暮らすことを包含した雑誌であり、その根本精神が「自給」。「生きるすべての人」にとってよりどころになる雑誌だと信じている。【月刊『現代農業』2025年4月...

【連載】レイモンドからの手紙 第12回 CSAは大きな家族【現代農業VOICE】 24.03.2025

▼レイモンドからの手紙 第12回 CSAは大きな家族月刊『現代農業』2025年4月号p.256より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第12回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。【月刊『現代農業』2025年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024012/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓現代農業VOICEは、月刊『現代...

【ジャガイモ栽培】種イモの芽をすべて使う コスパ最強の「ジャガ芽だけ植え」【現代農業VOICE】 21.03.2025

▼種イモの芽をすべて使う コスパ最強の「ジャガ芽だけ植え」月刊『現代農業』2025年4月号p.150より。野菜・花コーナー収録記事。種イモの芽だけを切り抜き、浅く植え付ける「ジャガ芽だけ植え」は、低コストで・省力で高収益が得られる。「ジャガ芽だけ植え」のメリットや、栽培時の注意点を解説。【月刊『現代農業』2025年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024012/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【イネの育苗】軽くて有機物が多い培土で、もみ枯細菌病の発生が減る【現代農業VOICE】 18.03.2025

▼軽くて有機物が多い培土で、もみ枯細菌病の発生が減る月刊『現代農業』2025年4月号p.130より。稲作・水田活用コーナー収録記事。育苗期間中にハウスの中が高温になると、生育に悪影響が出るほか、もみ枯細菌病などの種子伝染性病害の発生も増加する。粗大有機物を多く含む「軽量培土」を使うと、これら種子伝染性病害の発生が抑えられるという。【月刊『現代農業』2025年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024012/...

【今さら聞けない】有機農業 やってよかった!と思える瞬間 有機物活用できたとき、生きものにたくさん出会えたとき【現代農業VOICE】 13.03.2025

▼有機農業 やってよかった!と思える瞬間 有機物活用できたとき、生きものにたくさん出会えたとき 月刊『現代農業』2025年4月号p.96より。巻頭特集「今さら聞けない有機農業の話」収録記事。就農当初、無農薬の田んぼでは草をどう退治するかばかり考え、草ばかり見ていた著者。生きもの調査を行なったことをきっかけに、「生きものとどれだけ会えたか?」を指標としてから、田んぼの見方が変わったといいます。 【月刊『現代農業...

【今さら聞けない】「隠れ有機農家」もたくさん じつはすでに広がっている有機農業【現代農業VOICE】 10.03.2025

▼「隠れ有機農家」もたくさん じつはすでに広がっている有機農業 月刊『現代農業』2025年4月号p.48より。巻頭特集「今さら聞けない有機農業の話」収録記事。有機農業を地域ぐるみで推進する「オーガニックビレッジ」は全国45道府県で131の市町村が取り組み始めた。農水省の発表によると、有機農業の面積は3万haを超えたらしい。ただ、じつは2020年の農業センサスによると、全国の有機面積は11.5万haもある。 【月刊『現代農業』20...

【編集部が語る】現代農業2025年4月号 特集「今さら聞けない有機農業の話」 読みどころ紹介【現代農業VOICE】 06.03.2025

▼特別編:現代農業2025年4月号 読みどころ紹介2025年3月5日ごろ発売の月刊『現代農業』4月号の読みどころを、編集部が直々に紹介。ご購入はお近くの書店や農文協の公式ネット書店、「田舎の本屋さん」(以下リンク)にて!【現代農業2025年4月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024012/ 【みんなの有機農業技術大事典】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024105/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓...

【主張】『みんなの有機農業技術大事典』で垣根を越えて 06.03.2025

▼主張 『みんなの有機農業技術大事典』で垣根を越えて月刊『現代農業』2025年3月号p.270より。来たる3月10日、『みんなの有機農業技術大事典』がいよいよ発刊となる。農家や研究者が試行錯誤して編み出した、農薬や化学肥料を減らす技術の数々、本書はその集大成だ。農家も研究者も、完全有機農家もそうで無い農家も、さまざまな垣根を越えて、みんなで作ったみんなのための事典だ。【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop...

【複式簿記】やっとわかった、売り上げがあるのに儲からない理由 20.02.2025

▼やっとわかった、売り上げがあるのに儲からない理由 月刊『現代農業』2025年3月号p.258より。くらし・経営・地域コーナーの特集「複式簿記を読み解く・活かす」収録記事。43歳で新規就農し、がむしゃらに働き続けていた著者。大きな売り上げを得られた年に、「儲かってる気がしない。がむしゃらにやるだけじゃダメだ」と気づきました。 【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024011/ ▼合わせて...

【連載】レイモンドからの手紙 第11回 メノビレッジとご近所さん 17.02.2025

▼レイモンドからの手紙 第11回 メノビレッジとご近所さん 月刊『現代農業』2025年3月号p.254より。くらし・経営・地域コーナーの連載「レイモンドからの手紙」第11回。北海道で畑を耕さない「大地再生農業」を実践する著者が、今に至る道のりを語る。 【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024011/ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 現代農業VOICEは...

【直売所で人気】菜の花より甘くてリピーター続出 カリーノケールのつぼみ菜 13.02.2025

▼菜の花より甘くてリピーター続出 カリーノケールのつぼみ菜 月刊『現代農業』2025年3月号p.154より。野菜・花コーナー収録記事。カリーノケール(トキタ種苗)はとても葉が柔らかく、一般的なケールに比べて苦味も少ないので直売所でも人気だ。初めは自家用で消費していたカリーノケールのつぼみは、菜の花よりも甘くてこれまた美味しく、出荷するたび売れるようになった。 【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop.ruraln...

【ミミズは偉大だ!】ミミズの気持ちがわかるかな? 10.02.2025

▼ミミズの気持ちがわかるかな? 月刊『現代農業』2025年3月号p.58より。巻頭特集「ミミズは偉大だ!」収録記事。土壌生物の中でじつはミミズは特異な存在だ。大きくて、土を食べるし、土の中を移動しながら暮らしている。そんなミミズの気持ちになって、彼らが暮らしやすい農地を維持すれば、ミミズは農家を助けてくれるだろう。 【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop.ruralnet.or.jp/b_no=01_54024011/ 〓〓〓〓〓〓〓〓...

【ミミズは偉大だ!】ミミズも微生物も人間もみんな友達 06.02.2025

▼ミミズも微生物も人間もみんな友達 月刊『現代農業』2025年3月号p.54より。巻頭特集「ミミズは偉大だ!」収録記事。収納当初は1匹もミミズがいなかった著者の畑。微生物を意識して土壌改良するようにしたらしだいにミミズが増えていきました。ミミズは「土のバロメーター」。ミミズにとって生きやすい環境を作ることで、微生物や作物も生きやすい環境になると考えているそうです。 【月刊『現代農業』2025年3月号】 https://shop...

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