アーラリンク代表 高橋翼

SUPER CRAZY SOCIAL VENTURE 〜俺たちは最高にイカれたスーパークレイジーソーシャルベンチャー!〜

Business JA ↓ 72 episodes

「日本を下から支える」というミッションで困窮問題に取り組むアーラリンク。その創業社長でもある高橋翼が、経営者としての思いや会社のビジョンを直接伝える番組、その名も「SUPER CRAZY SOCIAL VENTURE」!俺たちはスーパークレイジーソーシャルベンチャー! 毎週月曜日 あさ6時更新。---【番組パーソナリティ:高橋翼(たかはし・つばさ)】株式会社アーラリンク代表取締役社長・作家・経営コンサルタント。2011年早稲田大学社会科学部卒業。在学中に大手通信会社の商材を販売する代理店にて営業職を経験。通信事業の将来性と、貧困救済の必要性を感じ、2013年にアーラリンクを創業。2020年/2021年のベストベンチャー100に選出。困窮問題に取...

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アーラリンク代表 高橋翼

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Business

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Jul 5, 2026

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Episodes

#46 今の上司についていくと自分は成長できると思えますか? ―部下を幸せにする。それが上司の仕事だ― 03.11.2025

部下の笑顔を守るために、上司は何を背負うのか。 「この上司についていくと、自分は成長できると思えますか?」 砂糖のように甘い上司は、居心地がいい。 でも、その甘さは成長を鈍らせる。 部下を本当に幸せにするのは、どんな上司なのかを語ります。 <今回のポイント> ・上司の使命は「部下の人生を良くすること」 ・“砂糖のような上司”は人を弱くする ・「この上司についていくと成長できるか」を可視化する仕組み ・“厳しさ...

#45 甘さが会社を腐らせる。緊張感をデザインする経営論 26.10.2025

「怒られない社長」が一番危うい。 結果責任を仕組みにし、ストレスを覚悟に変える。 業績が良ければ家庭へ、未達なら寄付。 甘さを許さない経営者・高橋翼が語る“緊張感のある組織”のつくり方。 <今回のポイント> ・目標と評価を「見える化」する仕組み ・上司の“気まずさ”を成長につなげる ・幹部にも“報酬と罰”を明確に伝える ・オーバーガバナンス社会への違和感

#44 厳しさはトップの徹底度に現れる。論功行賞も例外じゃない。 19.10.2025

初めての論功行賞ランチ。その一歩は「できる人をきちんと褒める文化」をつくるための挑戦でした。評価は毎月、目標は20文字で壁に貼る。上司が決め、部下と共有する。結果ではなく遂行で評価し、やると言ったことをやり切る。小さな“徹底”の積み重ねが、会社を動かす原動力になる。 <今回のポイント> ・初の論功行賞を実施 ・頑張った人を称える文化 ・毎月の目標と評価制度 ・厳しさはトップの徹底度

#43 クレイジーな意思決定のススメ─オーナー社長のお作法 13.10.2025

オーナー社長が持つ“意思決定の速さ”と“修正力”。完璧さよりもスピード、守りよりも挑戦。 リーダーの直感が生むクレイジーな判断が、結果的に会社を進化させる。 アーラリンクという現場で実践されるスピード経営の裏側を語ります。 <今回のポイント> ・オーター社長の会社は強い ・クレイジーな意思決定が武器 ・スピードが文化をつくる ・オーナー社長との相性が幸福を決める

#42 採用市場のNGワードを深堀り!経営者が発信する事の大切さ─煙草を吸う人はアーラリンクにふさわしくない 05.10.2025

採用市場で広まる「書いてはいけないNGワード」。ポジティブに見える表現が、なぜ疑われるのか。その裏には企業文化や教育体制の不足を映す背景があります。高橋さんの視点で本当に伝えるべきことを整理します。 <今回のポイント> ・求人NGワードの存在 ・ブラック企業の定義問題 ・求人票の限界と経営者の発信 ・喫煙者は合わない文化 ・社長とのフィーリングが重要

#41 ソーシャルビジネスは「助ける」ではなく、対等な関係のビジネスだ 28.09.2025

利益を削ることでも、恩着せがましい支援でもなく、純粋にお客様が欲しいものを提供し続けること。お客様と企業の関係を“対等”に捉えることで見えてきた新しい経営の形を、自らの体験と共に語ります。 <今回のポイント> ・採用早期化と内定承諾問題 ・ビジネスは対等であるという気づき ・資本主義の再評価 ・利益を守ることが信頼を守ること

#40 哲学書から経営へ~経営者に必要な「愛する力」とは? 22.09.2025

アーラリンクが幹部教育の一環で行っている「ブックリーディング」。そこで出会った哲学書『愛するということ』が、リーダーとしての姿勢や人への向き合い方に大きな気づきをもたらしました。愛は技術であり、訓練できる。経営における“愛する力”を語ります。

#39 経営者が直面するジェネレーションギャップの正体 15.09.2025

事業の変化に対応するスピードが求められる一方で、経営者の悩みは「人」にもあります。 遅刻しても謝らない、表情を見せない若者たち。コロナや文化の違いによって広がる世代間の価値観の違い。 インターンで見えたジェネレーションギャップをきっかけに、組織にとっての“正しさ”を考えます。 <今回のポイント> ・経営者として「言えない時期」のもどかしさ ・iPhone17発売と事業対応の必要性 ・インターンシップで見えたジェネ...

#38 【後編】事業会社と支援会社のマーケ育成論~「手に職」と総合力、マーケティング人材の未来(ゲスト:オーリーズ 川島さん&アーリンク 新庄) 07.09.2025

「事業会社と支援会社では、マーケティング人材の育成にどんな違いがあるのか。 本編では、アーラリンク高橋・新庄と、オーリーズ川島が本音で議論します。OJTによる未経験者育成、顧客満足度を軸にした評価、人がプロダクトになる支援会社の強み、そして「マーケティング=経営」という視点まで、マーケティングの奥深さを体感できる回です。 <今回のポイント> ・事業会社のマーケティング育成の難しさ ・オペレーションの位置...

#37 【前編】マーケティングの解像度を上げる~事業会社と支援会社のマーケティングの違い(ゲスト:オーリーズ 川島さん&アーリンク 新庄) 31.08.2025

「なんかモヤモヤすんなと思ってた」 マーケティングに対する”キラキラ”のイメージ、その裏側にある“覚悟と気合”のリアルとは? 今回は初のゲスト回!事業会社アーラリンクと支援会社オーリーズ、それぞれのマーケターが本音で語り合う対談の前編。 やり抜く気合、自由と責任の重み、活躍できる人の共通点…。 マーケティングで生きるとはどういうことか?マーケティングの解像度を上げたい人は必聴の内容です。 <今回のポイント>...

#36 ”覚悟”を固める内定者研修 24.08.2025

「ファーストキャリアって、本当に大事なんです」 ──内定者向けに実施されているアーラリンク独自の研修。そのテーマの一つは「ベンチャーであることを知る」というもの。 裁量の裏にある“責任”や、成長に必要な“覚悟”など、想像とのギャップを一つずつ埋めていく構成。 学生たちが「本当にここでやっていけるか?」を深く問い直すワークの中には、ベンチャーで働くということのリアルが詰まっている。 <今回のポイント> ・ベン...

#35 ”高橋パワー”ではなく”組織の力”で成長する未来へ 17.08.2025

「次の10年は”組織の力”で成長していかなければいけない」 40歳を迎えたこの節目に、これまでの10年を振り返ります。 プレイヤーとしてではなく、CEOとしてあるべき姿を意識するきっかけとなったエピソードや、「ブックリーディング&ワーク」という取り組みがもたらす効果について、今後の10年の展望とともに語ります。 <今回のポイント> ・「40歳不惑」は時代に適合していない ・プレイヤーからの脱却 ・自分を知った上で”未来...

#34 レベル上げが楽しい!キャリアステップが”見える化”された人事制度 11.08.2025

「明確な目標があるから人は頑張れるんですよ」 これまで曖昧だった人事制度を再構築。部署・等級ごとに異なる期待役割、スキルとバリューの両面評価。すべてのステップが具体的に“見える化”され、育成と報酬が連動する制度に生まれ変わりました。 背景には小学生時代に夢中で取り組んだ塾の”レベル上げ”体験と「総合格闘家的なビジネスマン」を育てたいという想い。制度そのものが“育成マネージャー”として機能し、個人と会社の両...

#33 入社前から“キャリア”をスタートできる会社 03.08.2025

「会社の成長にも繋がるし、本人たちの成長にもなるんじゃないかって」 ──アーラリンク独自の“内定後プログラム”希望者はアルバイトとして入社し、実務を経験しながら社員と同じ評価制度の中でキャリアを積み重ねるというもの。 見える化されたガチの育成設計と、正式入社前の昇給まで備えた本気のキャリア開発。会社の理屈と学生の理想を両立させるための仕組みがここにあります。 <今回のポイント> ・評価や業務が入社後も引き...

#32 ”おままごと”化したインターンシップへの違和感 27.07.2025

「学生も企業側も、これ何のためにやってんだっけ?ってなるんですよ」 従来の“おままごと”化したインターンへの違和感。アーラリンクが設計したのは、徹底的に顧客の声に向き合いながら、新事業や新サービスを立案するというもの。 資料作りで終わらない、リアルな顧客との接点が参加者に“ガチさ”と“理念共感”を呼び起こしていきます。 <今回のポイント> ・おままごとからの脱却 ・深く聞き出す能力 ・顧客の課題を新規事業と紐...

#31 アンバサダー編|価値観の可視化が文化を育てる 21.07.2025

「言葉を見えるようにして使っていくことがすごい大事だなって思ってます」 3部構成でのアンバサダー編ラスト回価値観を明文化し、日常的に使える言葉にしておくことで、組織内のコミュニケーションの質が変わります。社員一人ひとりが同じ土台を持ち、判断や行動の背景に一貫性が生まれることで、信頼と連携が自然に育ちます。 その結果、業務が単なる作業から「意味のある仕事」へと変わっていきます。 <今回のポイント> ・価...

#30 アンバサダー編|リーダーに求められる資質とは 13.07.2025

前回放送のアンバサダー編の第2部です。誰かに頼られることが目的ではなく、自分が何のために動くのかを大事にしたい。リーダーとは、自分の欲と組織の理想が重なる場所を探し続ける存在なのかもしれません。

#29アンバサダー編|多様なリーダー像とは 06.07.2025

アーラリンクでは「全社心得」の浸透を目的に、社員同士が価値観を共有し合う活動や、心得アンバサダーによる推進が行われています。近年はリーダー選出に社内選挙を取り入れましたが、その過程で見えてきたのは「声が大きい人が選ばれやすい」などの課題。民主的手法の限界や、人が人を評価する難しさについて語ります。エピソードトークを交えながら、多様なリーダー像が必要である理由や顧客志向を軸に据えながら、柔軟かつ本質...

#28 志が仕事に意味と推進力を与える 29.06.2025

「”やらなきゃ”が”やりたい”に変わる」 自分の中にある志と、会社が掲げているミッション。この二つが重なったとき、仕事の意味が大きく変わります。「こなす業務」ではなく「自分がやりたいこと」に変わる感覚が出てくる。そのスイッチが入るだけで、日々のパフォーマンスやモチベーションも大きく変わると思います。

#27 AIとの壁打ちで事業が進化する 22.06.2025

「今回はアーラリンクの“AIとの共創”にフォーカス」音声での対話、事業への活用、日報による内省、そして思考の継承。ただのツールではなく、パートナーとしてのAIとどう向き合うか。その実践と試行錯誤から見えてきた「問いを立てる」人間の役割と、共に考えるAIとの未来の働き方について語ります。

#26 一次情報を取る力が組織を変える 15.06.2025

「一次情報を知ることが大切です。」人事も育成も、二次情報にはバイアスがあるからこそ、一次情報からが重要だということ。一次情報の共有によって、自分自身を知るきっかけになったり、社員同士が座談会やアンケートを通じて情報を共有したりすることができます。こうしたコミュニケーションの積み重ねによって生まれる社員の可能性などについて話します。

#25 人事制度を変える|アーラリンク大学構想 08.06.2025

「とにかく『総合力』を身につけるためのカリキュラムにしていくっていう構想です」 「人間力=総合力」を軸に、採用・育成・評価すべてを学びの仕組みに変える新制度について語ります。課題図書を通じて単位を取得し、メンターレベルや報酬と連動。内定者も先輩も一緒に学び合い、競い合いながら成長できる。次代のリーダーを育てるために、文化と歴史を育てる“もうひとつの大学”について考えてみました。

#24 人事制度を変える|リーダーは価値観のアンバサダー 01.06.2025

「リーダーは価値観のアンバサダーだと思っています」 今、アーラリンクの人事制度を大きく変えようとしています。きっかけは“リーダー像”に対するズレ。 リーダーは業務ができること以上に、会社の価値観を伝え、体現し、影響を与えられる人であるべきです。 社員一人ひとりが自分の言葉で語れる組織づくり。 その第一歩が、いま動き出しました。 <今回のポイント> ・リーダー像の再定義 ・アンバサダー制度導入 ・自薦他薦で選...

#23 事業の価値観|意味・独自性・使命感の3本柱 25.05.2025

「起業するなら意味があることをやりたい」 今回はアーラリンクの“事業価値観”にフォーカス。 意味を感じることをする、人がやらないことをする、使命感を感じることをする。 アーラリンクの核である3つの事業価値観に込められた想いと哲学を語ります。 そして価値観を言葉にすることの意味をリアルな声で届けます。 <今回のポイント> ・僕の価値観は顧客創造にある ・「意味のあること」に渇望してた ・「人がやらないことをや...

#22 組織の価値観|個人と組織をつなぐ「人格」のスイッチ 18.05.2025

「個人人格と組織人格は分けて考えていい」 高橋さんが語る、“働く自分”と“個人の自分”を切り分ける発想。 会社の価値観に従う「組織人格」と、自分らしさを大切にする「個人人格」を分けることで組織の中で求められる役割を果たしやすくなる。 顧客創造活動を最優先に据える企業で、心の切り替えがなぜ必要なのかを深く掘り下げます。 <今回のポイント> ・アーラリンクの価値観は「顧客創造活動が最も大切」 ・組織は“目的”では...

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