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静岡放送SBSラジオの午後ワイド番組『ゴゴボラケ』。 静岡生まれ静岡育ち、生粋の静岡っ子ラジオパーソナリティ・山田門努がお送りする3時間の生放送! これを聴いて“新しい午後の夜明け=ゴゴボラケ”を感じていきましょう! 【配信コンテンツについて】 ◎「3時のドリル」 “深く知るともっと面白い静岡トピックス”を静岡新聞の現役記者が解説します! テレビ・新聞で報じられない「あのニュースの裏側・こぼれ話」、ネットニュースで掴めない「現場の真実」がみえてきます。 “文字にすると怒られることも音声ならバレない”そんなスタンスで喋る記者の人間味もお楽しみください! ◎「特別対談ミーツウィーク」 山田門努が番組の枠を超えてSBSラジ...

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Nov 2, 2026

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Episodes

2025.7.30「対談本「演劇脳とビジネス脳」と県内見た各種演劇の演目」 30.07.2025

静岡県舞台芸術センター(SPAC)の宮城聰(みやぎ・さとし)芸術総監督と、日本を代表する9人のビジネスパーソンによる対談を収録した書籍「演劇脳とビジネス脳」が7月24日に発刊されました。きょうはこの本を中心に、7月に静岡市内で行われたいくつかの演劇公演についてお話しします。

2025.7.29「沼津に広がるエンタメの輪」 29.07.2025

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが解説。 吉本興業の劇場にラブライブ!に...沼津が盛り上がっています。

2025.07.28「日米関税15%で合意!その影響は?」 28.07.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 日米の関税交渉が合意に達し、当初25%とされていた日本への相互関税は15%になると発表されました。輸出企業には厳しい展開となり、景気への影響が懸念されます。相互関税が今後、県内の産業、県民生活にどう影響していくか、考えます。

2025.07.24「どうなった? 選択的夫婦別姓制度」 24.07.2025

政治課題の一つとして話題になっている「選択的夫婦別姓制度」。国政選挙では候補者や政党の主張が分かれるテーマだが、国会審議は進まないまま時間切れに。1990年代から状況は変わらないままだ。参院選を経て、議論はどうなっていくのか、着目していきたい。

2025.7.23「第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」」 23.07.2025

文化部のインターハイとも呼ばれる第49回全国高校総合文化祭「かがわ総文祭2025」が7月26日、香川県で開幕します。全国から生徒約2万人が参加し、高松市など10市町を会場に演劇や合唱、囲碁、小倉百人一首かるたなど23部門で成果を披露する。7月31日まで。

2025.7.22「学校の水泳授業」 22.07.2025

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『学校の水泳授業』について解説。 水泳授業のあり方が変わりつつあります。

2025.07.21「参院選振り返り・今後どうなる?」 21.07.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 参院選は20日投開票され、自民・公明両党は計66の改選議席を47に減らす大敗で、非改選75と合わせても参院全体の過半数(125)を割り込みました。石破茂首相(自民総裁)は続投の意向を表明しましたが、衆院に続き参院でも少数与党に転落したことで、首相の政権運営は一層困難になります。

2025.07.17「高校野球7回制はあり?なし?」 18.07.2025

熱戦を展開中の全国高校野球選手権静岡大会で、各校が暑さ対策に工夫を凝らしています。熱中症など健康被害への懸念が年々高まる中、試合会場での対応だけでなく、伝統校のしがらみにとらわれず帽子などを日光が反射しやすい白色に変えたチームも現れました。今後は猛暑日も予想され、各校は連戦を乗り切ろうと試行錯誤を続けています。 静岡新聞社運動部長 寺田拓馬さんが解説

2025.7.16「直木賞受賞作品を予想」 16.07.2025

日本文学振興会主催の第173回芥川賞、直木賞の選考会が7月16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれます。

2025.7.15「参院選の行方」 15.07.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『参院選の行方』について解説。 今週末に迫った参院選の展望について教えていただきます。

2025.07.14「ウナギの資源保護の現状」 14.07.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 今年も、「土用の丑(うし)の日」が近づき、小売りや外食などの業界でウナギ商戦が活発化してきました。 稚魚のシラスウナギの漁獲は若干回復傾向にありますが、資源状況としては厳しいまま… 動植物の国際取引を規制する今年秋の国際会議で、ウナギの保護策が議論されることが決まり、会議の状況によってはウナギの取引が一層厳格化される可能性があります。 ウナギの資源保護と食...

2025.07.10「地域の側溝清掃どうなっている?」 10.07.2025

地域の道路の側溝清掃に取り組む自治会・町内会は多い。読者の疑問に応える静岡新聞社「NEXT特捜隊」に、静岡市清水区の男性(72)から「自治会で側溝を清掃したが、ふたを開けるので大変な作業だった。参加者の高齢化が進み、あと何年続けられるか心配」との声が寄せられた。側溝清掃はそもそも自治会・町内会の仕事なのか、もしできなくなったらどうするか、負担を軽減する方法は-。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さん...

2025.7.9「第11回県高校軽音楽大会」 09.07.2025

高校部活動のバンドが楽曲を競う「第11回県高校軽音楽大会」(県高校文化連盟軽音楽専門部主催)が6月29日、静岡市駿河区のグランシップで開かれた。コピー曲、オリジナル曲の2部門の音源審査を通過した11校23バンドが登場し、仲間と培ったバンドアンサンブルをホールに響かせた。最優秀賞には、オリジナル曲「激昂(げっこう)」を演奏した清水国際軽音楽部の5人組「ある∞に。(アルハニ)」が選ばれた。

2025.7.8「沼津市のアートプロジェクト カベヌマ」 08.07.2025

静岡新聞・編集局ニュースセンターの高橋和之さんが『沼津市のアートプロジェクト カベヌマ』について解説。 市民有志で立ち上がったプロジェクトです。

2025.07.07「どうなる!?伊東市長」 07.07.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 先週月曜(6/30)にもこのコーナーで解説していただきましたが、続編です。 この1週間で、全国ニュースにもなっている「伊東市長・田久保真紀氏の学歴詐称疑惑」。 伊東市議会はきょう・7日の6月定例会最終本会議で、田久保氏の辞職勧告決議案に加え、法令に基づく強い調査権限を有する百条委員会の設置決議案を、いずれも全会一致で可決しました。 今後この問題はどうなってい...

2025.07.3「高校野球静岡大会いよいよ開幕」 03.07.2025

第107回全国高校野球選手権静岡大会の開会式が、草薙球場で行われました。選手の保護者ら観客が見守る中、前年優勝の掛川西を先頭に中部、西部、東部の順に109校107チームが行進。選手宣誓は城南静岡の山本颯琉(そうる)主将が務めました。1回戦は5日から県内10球場で始まり、順調に日程が進めば、決勝は28日の予定。

2025.7.2「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」 03.07.2025

横浜市西区の横浜美術館 で6月28 日、旧戸田村(現沼津市)出身のクリエイティブディレクターで東京芸術大名誉教授の佐藤雅彦さんの創作活動の軌跡をたどる「佐藤雅彦展 新しい×(作り方+分かり方)」が開幕しました。

2025.7.1「訪問介護サービスの不足」 01.07.2025

静岡新聞論説委員長の橋本和之さんが『訪問介護サービスの不足』について解説。 人手不足や報酬の引き下げなどさまざまな要因が関係しているようです。

2025.06.30「伊東市長の学歴詐称疑惑」 30.06.2025

静岡新聞デジタル編集部長の市川雄一さんが解説。 5月の伊東市長選で初当選した田久保真紀市長に学歴詐称の疑いが浮上しています。伊東市議会の代表質問で市議が田久保市長の「1992年に東洋大学卒業」という経歴について「詐称している疑惑がある」と指摘。田久保市長は7月上旬に会見を開き、卒業を証明するとしています。

2025.06.26「マイナンバーカード更新期」 26.06.2025

2016年1月に交付を開始し、本人確認や健康保険証として利用されているマ‬イナンバーカード。10年の有効期限を迎える人が増え、25年度から更新が本格‬化する。総務省の想定では有効期限が5年となっているマイナンバーカード内の電‬子証明書を含め、25年度の更新は全国で約2780万件に上るとされ、県内市町‬でも窓口の増設など対応を強化している。 静岡新聞・生活報道部の山本淳樹さんに聞く。

2025.6.25「映画「国宝」」 25.06.2025

芸道に身をささげた歌舞伎役者の半生を描く吉沢亮さん主演の映画「国宝」が大ヒットしています。6月23日に興行通信社が発表した映画観客動員ランキングによると20~22日の週末3日間で約34万8000人を動員し、公開3週目で首位を獲得しました。県内では9館で上映中。きょうはこの作品の見どころを独自の視点で解説します。

2025.6.24「米トランプ政権の科学軽視」 24.06.2025

静岡新聞論説委員の川内十郎さんが『米トランプ政権の科学軽視』について解説。 日本には関係ない話ではないようです。

2025.06.23「静岡・浜松大空襲から80年」 23.06.2025

静岡新聞ニュースセンターの高松勝さんが解説。 きょう6月23日は「沖縄慰霊の日」。空襲について考えます。 1945年6月に静岡市と浜松市が大空襲の被害を受け、80年が経過しました。第二次世界大戦中、県内では静岡、浜松以外にも複数の地域で空襲がありました。ウクライナや中東では現在も、市民が市街地へのミサイル攻撃や空襲にさらされています。

2025.06.19「ボクシング王国へ 坪井選手がアジア王座獲得」 19.06.2025

世界ボクシング機構アジア・パシフィック・バンタム級王座決定戦10回戦に挑んだ、2021年世界選手権金メダリストで浜松工業高出身の坪井智也選手が同級1位のバン・タオ・トラン選手に3-0で判定勝ちしました。国内最速タイ記録となるプロ2戦目でのタイトル獲得。県勢初の世界チャンピオン誕生に期待が掛かります。

2025.6.18「静岡文学マルシェ」 18.06.2025

県内外の文学愛好家が自主制作本を展示即売する「静岡文学マルシェ」が6月21日、静岡市葵区のMIRAIEリアンコミュニティホール七間町で開かれます。県内外のプロアマの作家やサークル約80組が作品集や同人誌を展示即売します。

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