Monty trader

モンティの米国株決算まとめポッドキャスト

Business JA ↓ 713 episodes

白いラサ・アプソの投資犬モンティが、米国企業の決算発表を10〜15分でサクッと解説するポッドキャスト。売上・EPSハイライト、ガイダンスの上方/下方修正、時間外株価の反応、セクターへの波及影響まで、日本語でわかりやすくまとめます。エピソードごとに1銘柄を取り上げ、会計数値の裏にある経営戦略やチャートの動きもフォロー。初心者でも財務用語が理解できるよう例え話と豆知識を挟み、投資判断のヒントを提示。忙しい個人投資家、資料を読む時間がないビジネスパーソン、IR情報をキャッチアップしたい学生にも最適です。決算集中期はほぼ毎日、平常時は週2〜3回更新。Apple Podcasts と Spotify で無料購読でき、レビュー投稿や #モンテ...

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Monty trader

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Business

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Jul 10, 2026

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Episodes

Adobe Q2 FY2026決算ハイライト:記録的売上66億ドルとAI戦略の結実 13.06.2026

本エピソードでは、2名の金融アナリストがアドビ(Adobe)の2026年度第2四半期(Q2 FY2026)の驚異的な決算結果について、プロフェッショナルかつ分かりやすい視点で徹底議論します。 売上高が過去最高の66.2億ドル(前年同期比13%増)に達し、通期の業績目標を上方修正した背景には何があるのか?数字の裏側にあるアドビの戦略を紐解きます。 【ハイライト・トピック】 AIファースト製品の爆発的成長:  年間経常収益(ARR)が前年...

AI規制ショックと投資マネーの地殻変動:Anthropic最新モデル停止が暴く「質的ローテーション」 13.06.2026

本エピソードでは、金融アナリストとテクノロジー政策の専門家をお招きし、米政府によるAnthropicの最新モデル「Fable 5 / Mythos 5」に対する外国人アクセス停止命令が市場に与える衝撃について徹底議論します。 従来の「AIチップに対する輸出規制」から、「AIモデルそのものへのアクセス制御」へと規制の枠組みが拡大した今回の措置。この歴史的な転換点が、AI、クラウド、半導体関連株に与える短期的な影響と、AmazonやGoogleが...

【Navan 2027年Q1決算】総予約額31億ドル突破!AIが出張管理の未来をどう変革するのか? 11.06.2026

今回のエピソードでは、2人の金融アナリストがNavanの2027年度第1四半期(Q1)の驚異的な決算結果をエネルギッシュかつ専門的に徹底解剖します! 前年同期比40%増となる2億2,000万ドルの売上高や、50%増の31億ドルに達した総予約額(GBV)など、成長が加速するNavanの現状を深掘りします。 番組内では、新機能「Navan Anywhere」やGemini Enterpriseとの連携などAI主導のプラットフォームに注目する「テクノロジー楽観派」のアナリ...

 オラクル2026年決算・深掘り:IaaS 93%成長と「AI×医療」がもたらす革命的ポテンシャル 11.06.2026

今回のエピソードでは、2人の金融アナリストが、過去最高売上を記録したオラクル(Oracle)の2026年度通期および第4四半期決算をダイナミックかつ専門的に徹底解剖します! 番組のハイライトは、前年同期比93%増という驚異的な成長を遂げたクラウドインフラストラクチャ(IaaS)事業と、顧客のGPU確保に向けた前払い契約などにより、6,380億ドル(約100兆円規模)へと爆発的に増加した受注残(RPO)の分析です。オラクルが従来のオ...

ピザで稼ぐガソリンスタンド「ケイシーズ」の記録的決算とS&P 500入りの舞台裏 10.06.2026

今回のエピソードでは、2人の金融アナリストがケイシーズ・ゼネラル・ストアーズ(Casey's General Stores)の記録的な2026年度通期決算について、プロの視点から熱く掘り下げます! 第4四半期の希薄化後EPS(1株当たり利益)が前年同期比で 66.2%増 という驚異的な伸びを記録し、その一貫した業績と成長からついに S&P 500指数への採用 を果たした同社。なぜケイシーズはここまでの躍進を遂げることができたのか? 番組で...

ジャムが売れなくても最高益へ:JMスマッカー社2026年度決算の裏側 10.06.2026

今回のエピソードでは、2人の金融アナリストが米国食品大手「JMスマッカー社」の2026年度第4四半期決算と、今後の2027年度見通しについて徹底的に議論します。 同社は第4四半期に純売上高を前年同期比で6%(1億2430万ドル)増加させました。番組内では、コーヒー事業などの継続的な価格改定や、人気の冷凍サンドイッチ「Uncrustables」の数量増がこの成長をどのように牽引したのかを詳しく解説します。また、VoortmanやSweet Baked...

警戒モード突入の米国市場:3つのレッドラインと今後のポートフォリオ調整 07.06.2026

2026年6月第2週の米国株市場は、10年債利回りの上昇、VIX(恐怖指数)の急騰、内部指標の急落という「3つのレッドライン」が同時に点灯し、リスクオフの初動である「警戒モード」へと後退しました。 本エピソードでは、目前に迫る5月CPI(消費者物価指数)の発表や、Oracle・Adobeといったソフトウェア大手の決算という重要イベントを見据えた、具体的な投資戦略について解説します。プロはなぜコア資産を減らし、ヘルスケアや生活...

インフレを打ち破る価格支配力:トロ・カンパニーが値上げしても売れ続ける理由 05.06.2026

今回のエピソードでは、屋外環境向けソリューションの世界的リーダーであるトロ・カンパニー(The Toro Company)の2026年度第2四半期の驚異的な決算結果について掘り下げます。 マクロ経済の逆風やインフレ圧力が高まる厳しい環境下において、同社は純売上高を前年同期比8.1%増の14億2000万ドルへと力強く伸ばしました。なぜこれほどの成長が可能だったのでしょうか? その最大の要因は、適切な価格転嫁を行っても顧客の需要が落...

AIと電力インフラの交差点:Argan社 2027年度第1四半期 驚異の決算インサイト 05.06.2026

本エピソードでは、2人の金融アナリストが、電力・産業インフラ建設を牽引するArgan, Inc.(アーガン:NYSE AGX)の記録的な2027年度第1四半期決算についてダイナミックに深掘りします。 AIの普及やデータセンターの急増、そして「あらゆるものの電化(electrification of everything)」を背景に、安定したエネルギーソリューションとしてのガス火力発電所の需要がかつてないほど高まっています。番組の前半では、業界専門家がこ...

毎日2店舗建てる最強の毛細血管戦略 〜ダラー・ジェネラル(DG)2026年第1四半期決算を読み解く〜 02.06.2026

今回は、アメリカの小売大手「ダラー・ジェネラル(Dollar General)」の2026年度第1四半期決算を深掘りし、同社の驚異的な成長を支える「毛細血管戦略」の秘密に迫ります。 厳しい冬の気象条件や燃料費の高騰といった逆風があったにもかかわらず、ダラー・ジェネラルは純売上高108億ドル(前年同期比3.4%増)、営業利益6億3,850万ドル(同10.8%増)という素晴らしい業績を叩き出しました。この好業績を牽引しているのが、アメリカ...

Okta Q1 FY27 決算インサイト:AIエージェントに「社員証」を発行する時代のアイデンティティ戦略 02.06.2026

このエピソードでは、2人の金融アナリストが Oktaの2027年度第1四半期(Q1 FY27)決算 をプロフェッショナルかつダイナミックな視点で徹底解説します。 前年同期比11%増の収益成長 や、将来の収益の先行指標となる RPO(残存履行義務)の16%増 といった力強い財務ハイライトに注目します。また、成長性と収益性の指標である「Rule of 40(42%を達成)」のパフォーマンスや、プロフェッショナルサービスをパートナーへ移行する戦略...

NetApp FY26決算深掘り:過去最高益と「AIインフラ」への戦略的シフト 02.06.2026

本エピソードでは、2人の金融アナリストがNetAppの2026会計年度における記録的な決算結果について、エネルギッシュかつ専門的な視点から深掘りします。 歴史的な1年となったFY26における通期純収益69億3,000万ドル(前年比5%増)という過去最高の業績や、前年比18%増を記録したオールフラッシュアレイの収益(第4四半期で12億ドル)といった目覚ましい数字の背景を紐解きます。また、前年比11%増となったパブリッククラウドの収益...

【驚異の88%増収】デル・テクノロジーズ Q1決算が示す「AIインフラの覇者」への道 02.06.2026

今回のエピソードでは、2人のアナリストがデル・テクノロジーズの2027年度第1四半期(Q1 FY27)の驚異的な決算内容を熱く、そして深く掘り下げます。 デルは今四半期、前年同期比88%増となる 438億ドル という過去最高の売上高を記録しました。この歴史的な成長を力強く牽引しているのが、 AI最適化サーバー に対する前例のない需要です。 【エピソードのハイライト】 爆発するAI需要:  Q1だけで244億ドルの受注、161億ドルの売上...

HPE 2026年第2四半期 決算解説:2年前倒しで目標達成したAI変革の全貌 02.06.2026

今回のエピソードでは、ヒューレット・パッカード・エンタープライズ(HPE)の歴史的な2026年度第2四半期決算について、2人の気鋭の金融アナリストが熱く、そして冷静に徹底解説します。 売上高107億ドルというマイルストーンに到達し、2028年度の長期財務目標をなんと「2年も前倒し」で達成したHPE。その原動力となったのは何なのか? 記録的なAIバックログや、驚異の3桁成長を遂げたAIシステムの躍進、そしてJuniper Networksの...

【米国株】指数は最高値圏へ。それでも現金を34%残す「リスク管理」の全貌 31.05.2026

S&P 500やNasdaqなど主要株価指数が史上最高値(ATH)圏で推移する中、なぜプロのトレーダーはポートフォリオの30%以上を「現金」として手元に残しているのでしょうか? 今回のエピソードでは、市場環境が「Caution(警戒)」から「Base(基本)」へと前進しつつある、2026年6月第1週の米国株トレード戦略を深掘りします。 完全なリスクオン姿勢に踏み切るための「3つのゲート」の進捗状況(VIX、Uptrend Ratio、Breadth)を解...

ベストバイ 2027年度第1四半期決算レビュー:予想を上回る成長と次世代のリーダーシップ 28.05.2026

今回のエピソードでは、2名の金融アナリストがベストバイ(Best Buy)の2027年度第1四半期(Q1)決算について、プロフェッショナルかつ分かりやすく深掘りします。 ベストバイは市場の予想を上回る好決算を報告しました。エンタープライズ既存店売上高が2.0%増加したほか、希薄化後EPS(1株当たり利益)は38%増の1.31ドルへと大幅な成長を遂げています。本エピソードでは、この好調な業績を支える要因や、今後の事業戦略について客...

Dollar Tree 2026年Q1決算 - 1ドルの掟破りが生み出す成長と利益率拡大 28.05.2026

本エピソードでは、2名の金融アナリストがダラー・ツリー(Dollar Tree)の2026年度第1四半期決算をプロの目線で徹底分析します! 純売上高7.2%増、既存店売上高3.5%増という力強い成長を牽引した最大の要因である「マルチプライス(複数価格帯)」店舗への転換戦略について、そのインパクトを詳しく掘り下げます。 番組内では、投資家目線の鋭い質問を交えながら、以下のトピックについてデータに基づいて解説します。 消耗品と非...

利益急拡大の裏側:nCinoが牽引する「自律型AIバンキング」の衝撃 27.05.2026

 今回のエピソードでは、金融機関向けクラウドプラットフォームを提供するnCino(エヌシーノ)の2027年度第1四半期決算を2人の金融アナリストが深掘りします。前年同期比11%増となる1億5,940万ドルの総収益を記録し、特に営業利益が飛躍的に向上した要因を徹底分析します。 【ハイライト】 驚異的な利益率の改善:  GAAP営業利益は前年同期の150万ドルの赤字から2,110万ドルの黒字へと大幅に改善し、Non-GAAP営業利益も前年同期比7...

アジレント・テクノロジーズ 2026年第2四半期決算:10%成長を牽引する「イグナイト」とイノベーション 27.05.2026

このエピソードでは、金融アナリスト2名がアジレント・テクノロジーズの2026年度第2四半期決算について、プロの視点から深く掘り下げます。 今期、報告ベースで10%という力強い増収と、非GAAPベースでの営業利益率130ベーシスポイントの拡大を達成したアジレント。その好業績を牽引した「応用市場グループ(AMG:14%成長)」および「ライフサイエンス・診断市場グループ(LDG:12%成長)」の驚異的なパフォーマンスの背景に迫りま...

HEICO社 2026年第2四半期決算レビュー:驚異の売上成長とM&Aの舞台裏 27.05.2026

今回のエピソードでは、二人の財務アナリストが、航空宇宙・防衛産業の世界的リーダーであるHEICO Corporationの記録的な2026年度第2四半期決算について深く掘り下げます。 純利益が前年同期比49%増、純売上高が25%増 という驚異的な業績を達成した同社。この記録的な数字の裏には、どのような戦略が隠されているのでしょうか? 【本エピソードのハイライト】 主要2部門の力強い成長 : 19%のオーガニック成長(既存事業売上高成長...

企業の脳へ:収益が証明したスノーフレイクのAI実態と今後の展望 27.05.2026

このエピソードでは、2人の金融アナリストがSnowflakeの2027年度第1四半期(Q1 FY27)決算を熱く、そして専門的に深掘りします。 プロダクト収益が前年同期比34%増の13.3億ドルという歴史的なマイルストーンを達成した背景には何があるのでしょうか? 本エピソードでは、AI導入の「転換点」として注目されるCortex CodeやSnowflake Intelligenceの驚異的な普及スピード、そしてAIエージェントの安全な管理を実現するNatomaの戦略的...

AIを支える泥臭い穴掘り巨人:ダイコム(Dycom)が拓くデジタルインフラの未来 27.05.2026

このエピソードでは、AIやクラウド技術の急速な普及の裏で、不可欠な物理インフラ(光ファイバー網やデータセンター)の構築を担う「泥臭い巨人」、ダイコム(Dycom Industries, Inc.)の最新動向に迫ります。 2027年度第1四半期のダイコムは、前年同期比56.1%増となる約19億6,500万ドルの契約収益を記録し、第1四半期として過去最高の業績を達成しました。華やかなデジタル技術を足元で支える光ファイバーのインフラ展開や、デー...

AIの熱暴走を救う100年企業の変貌:モダイン社 2026年度決算ディープダイブ 27.05.2026

今回のエピソードでは、2人の金融アナリストが熱管理ソリューションの世界的リーダーであるモダイン社(Modine)の2026年度決算について、エネルギッシュかつ専門的に徹底解説します。100年以上の歴史を持つ老舗企業が、いかにしてAI時代のデータセンター冷却を牽引する高成長企業へと変貌を遂げたのか?その戦略の全貌に迫ります。 過去最高となる32億ドルの通期純売上高を牽引した要因から、今後の戦略的展望まで、投資家必聴の...

セムテック(Semtech) 2027年度第1四半期決算レビュー:AIインフラが牽引する驚きの成長 27.05.2026

今回のエピソードでは、AIインフラとIoTコネクティビティを牽引するセムテック(Semtech)の2027年度第1四半期決算について、2人の専門アナリストが深掘りします。テクノロジーの成長ドライバーに注目する熱狂的なアナリストと、地に足の着いた財務的視点を持つアナリストによるプロフェッショナルな議論をお届けします。 【ハイライト・トピック】 記録的な売上高と圧倒的な利益成長 : 過去最高となる2億9,100万ドルの純売上高を...

投資の暴走を止めるAI副操縦士:Hermesエージェントをトレード助手に変えるアプローチ 25.05.2026

本日のエピソードでは、ソロトレーダーや兼業投資家のための新しいトレード支援パッケージ「Hermes Trading Research Agent」について深掘りします。 普段お使いのAIエージェント「Hermes」にこのプロファイルを導入するだけで、Hermesがあなた専用の米国株トレード・リサーチアシスタントに早変わりします。 このツールは、よくある「ブラックボックス化された売買シグナル配信」や「自動売買AI」ではありません。最大の特徴は、...

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