岸本久美子
岸本久美子の源氏講座
岸本久美子と読む源氏物語
Where to listen?
Podcasts in the app Replaio Radio Coming soonPodcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts
Episodes
夕顔の遺児 玉鬘 一「はるかなるほどに」 08.07.2026 14:27
第五章 源氏物語を彩る女たち 当然のことながら、源氏物語の登場人物は圧倒的に女性のほうが男性より多い。そしてその人物像は非常に多様です。第4章では様々な形で光源氏と関わりを持った女性たちの姿を追ってみました。 今回の第5章では光君との関係にはこだわらず、それぞれに個性的な女性を6人取り上げてその姿に迫ってみました。 以下、各4~6話 毎月第二第四(木)の配信予定となります。 一 賀茂の斎院 朝顔の君...
其の四「散りたる梅の枝」~賀茂の斎院朝顔の君 23.06.2026 13:27
第五章 源氏物語を彩る女たち 当然のことながら、源氏物語の登場人物は圧倒的に女性のほうが男性より多い。そしてその人物像は非常に多様です。 第4章では様々な形で光源氏と関わりを持った女性たちの姿を追ってみました。 今回の第5章では光君との関係にはこだわらず、それぞれに個性的な女性を6人取り上げてその姿に迫ってみました。 以下、各4~6話 毎月第二第四(木)の配信予定となります。 一 賀茂の斎院 朝顔の君...
其の三「うつる朝顔」~賀茂の斎院朝顔の君 09.06.2026 13:58
第五章 源氏物語を彩る女たち 当然のことながら、源氏物語の登場人物は圧倒的に女性のほうが男性より多い。そしてその人物像は非常に多様です。 第4章では様々な形で光源氏と関わりを持った女性たちの姿を追ってみました。 今回の第5章では光君との関係にはこだわらず、それぞれに個性的な女性を6人取り上げてその姿に迫ってみました。 以下、各4~6話 毎月第二第四(木)の配信予定となります。 一 賀茂の斎院 朝顔の君...
其の二「木綿だすき」~賀茂の斎院朝顔の君 26.05.2026 12:09
第五章 源氏物語を彩る女たち 当然のことながら、源氏物語の登場人物は圧倒的に女性のほうが男性より多い。そしてその人物像は非常に多様です。 第4章では様々な形で光源氏と関わりを持った女性たちの姿を追ってみました。 今回の第5章では光君との関係にはこだわらず、それぞれに個性的な女性を6人取り上げてその姿に迫ってみました。 以下、各4~6話 毎月第二第四(木)の配信予定となります。 一 賀茂の斎院 朝顔の君...
其の一「賀茂のいつき」~賀茂の斎院朝顔の君 12.05.2026 11:30
第五章 源氏物語を彩る女たち 当然のことながら、源氏物語の登場人物は圧倒的に女性のほうが男性より多い。そしてその人物像は非常に多様です。第4章では様々な形で光源氏と関わりを持った女性たちの姿を追ってみました。 今回の第5章では光君との関係にはこだわらず、それぞれに個性的な女性を6人取り上げてその姿に迫ってみました。以下、各4~6話 毎月第二第四(木)の配信予定となります。一 賀茂の斎院 朝顔の君 二...
最終話 右大臣の娘朧月夜 6「宿の藤波」文・朗読 岸本久美子 21.03.2026 13:53
▶次回新シリーズ仮題「源氏の愛人ではなかった女性たち」2026年5月より配信予定です。 第四章「通り過ぎた女君たち」最終話 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量は...
其の六 右大臣の娘朧月夜 五「移りゆく世」文・朗読 岸本久美子 10.03.2026 13:14
第四章「通り過ぎた女君たち」最終章 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から...
其の六 右大臣の娘朧月夜 四「涙河」文・朗読 岸本久美子 24.02.2026 12:51
第四章「通り過ぎた女君たち」最終章 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から...
其の六 右大臣の娘朧月夜 三「神鳴る夜」文・朗読 岸本久美子 10.02.2026 13:05
第四章「通り過ぎた女君たち」最終章 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から...
其の六 右大臣の娘朧月夜 二「暁月夜」文・朗読 岸本久美子 20.01.2026 12:52
第四章「通り過ぎた女君たち」最終章 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から...
其の六 右大臣の娘朧月夜 一「花の宴」文・朗読岸本久美子 06.01.2026 11:16
第四章「通り過ぎた女君たち」最終章 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から...
没落宮家の姫君末摘花 六「松こそ宿のしるし」文・朗読 岸本久美子 23.12.2025 15:12
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
没落宮家の姫君末摘花 五「蓬生」文・朗読 岸本久美子 09.12.2025 12:51
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
没落宮家の姫君末摘花 四「唐衣」文・朗読 岸本久美子 25.11.2025 10:10
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
没落宮家の姫君末摘花 三「賢菩薩の乗物」文・朗読 岸本久美子 11.11.2025 12:43
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
没落宮家の姫君末摘花 二「君がしじま」文・朗読 岸本久美子 21.10.2025 12:24
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
其の五、没落宮家の姫君末摘花 一「十六夜の月」文・朗読 岸本久美子 07.10.2025 12:12
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺の宮 六「燈などの消え入るやうに」文・朗読 岸本久美子 25.08.2025 17:08
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺 五「御髪おろしたまふ」文・朗読 岸本久美子 12.08.2025 12:24
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺の宮 四「まことに心づきなし」文・朗読 岸本久美子 22.07.2025 13:46
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺の宮 三「御心の鬼」文・朗読 岸本久美子 08.07.2025 13:53
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺の宮 二「あさましき御宿世」文・朗読 岸本久美子 24.06.2025 12:08
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
義理の母藤壺の宮 一「輝く日の宮」文・朗読 岸本久美子 07.05.2025 11:58
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
葎の宿の夕顔 五「こぼれ出でたる髪」文・朗読 岸本久美子 29.04.2025 11:52
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
葎の宿の夕顔 六「見し人の煙」 文・朗読 岸本久美子 29.04.2025 14:20
第四章「通り過ぎた女君たち」 瀬戸内寂聴さんは「源氏物語はどこを開いても男と女の愛と恋のお話、光源氏の最大の才能は女たらし」とどこかに書いておられました。たしかに光源氏は、その生涯で、10指に余る女性と関わっています。ただし、彼の恋の狩人時代は、10代のある時期に限定されていて、源氏物語全体を見れば恋物語の分量はさほど多くはないのです。この章では光源氏がその青春時代に関わりを持った女君の中から6人だ...
Similar podcasts
Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.