旅行遂行士・DJRかもちゃん
録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。
日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。
Be sure to visit the podcast's website and support the creator: kamochan058165.net
Author
旅行遂行士・DJRかもちゃん
Category
Podcast website
Latest episode
Oct 17, 2026
Where to listen?
Podcasts in the app Replaio Radio Coming soonPodcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts
Episodes
耳で楽しむ鉄道の旅 唐津線 佐賀→厳木 09.10.2025 40:19
佐賀からは唐津線で唐津へと向かいます。 キハ47の2両編成で、ゆっくりと北上から西進していきます。 多久を過ぎると平野が尽きて、山を抜けつつ集落に停まるような展開が続いていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線・九州新幹線・長崎本線 御井→久留米→新鳥栖→佐賀 08.10.2025 32:55
1両でパンパンな久大本線でしたが、ほぼ遅延もなく久留米駅に到着。ダッシュで九州新幹線に乗り換えて、わずか5分の乗車で新鳥栖へ。これによりリレーかもめに接続して佐賀から先の行程が余裕を持てました。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 夜明→御井 07.10.2025 35:05
夜明からは田んぼと市街地が交互に入れ替わるような風景が延々と続いていきます。 各駅から久留米方面に向かう人が乗ってくるので、乗り切れるだろうか?と心配になるレベルでした。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 北山田→夜明 06.10.2025 34:42
玖珠川に沿いながら山沿いを西に進んでいきます。 ローカルな天ヶ瀬温泉からも乗車があり、豊後中川を過ぎると日田の街並みに入りました。日田で20分ほど停車して乗客が大きく入れ替わります。とはいっても混雑は相変わらずです。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 由布院→北山田 05.10.2025 36:04
由布院はインバウンド客であふれかえっており、先に発車する博多行き特急列車にものすごい列ができています。 普通列車はまさかの単行で、こちらも大量にインバウンド客が流れ込んできました。 最初の野矢まで11分もかかり、由布市から九重町に入ります。玖珠町の主要駅である豊後森を過ぎて北山田あたりまでが平坦な道をいく感じです。
耳で楽しむ鉄道の旅 久大本線 向之原→由布院 04.10.2025 36:44
向之原で10分停車したあとはひたすら上り坂になり、エンジン音もだいぶ重くなります。 線路わきも徐々に白くなってきて、駅に着くごとに少しずつ寒さが増していく感じです。
耳で楽しむ鉄道の旅 日豊本線・久大本線 別府→大分→向之原 03.10.2025 37:26
2024.12.15 別府から大分に戻り、久大本線の普通列車に乗り換えます。 途中の向之原や庄内止まりの列車があり、概ね1時間に1~2本程度の運行が確保されています。 向之原までは平地を少しずつ上っていく感じで、遠くに由布岳などがチラチラと見えてきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 豊肥本線・日豊本線 犬飼→大分→別府 02.10.2025 44:04
中判田あたりまでは山道を抜けていき感じで、ようやく大分の市街地に入ります。 大分からは日豊本線に乗り換えますが、815系の2両編成と短いのでかなり混雑しています。別府で一気に下車して温泉街へと消えていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 豊肥本線 豊後竹田→犬飼 01.10.2025 41:45
豊後竹田で一時間ほど待つ間に日は暮れていき、駅の到着放送は荒城の月が流れます。 高校生を少し乗せながら大分方面へと向かい、途中特急停車駅の緒方や三重町で少し乗降がありますが、基本的には静かに過ぎていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 豊肥本線 宮地→豊後竹田 30.09.2025 46:07
宮地を出ると阿蘇の外輪山を抜けていき、ひたすら下り坂が続きます。宮地から波野までの区間は15分もかかり、1日5往復しか普通列車の設定がありません。 阿蘇山系を眺めた豪快な眺めはなくなりますが、人の気配の薄い中を走っていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 豊肥本線 肥後大津→宮地 29.09.2025 49:15
肥後大津からはディーゼル区間となり、キハ200系で急こう配を上ります。思ったよりは乗客は少なめで立野からスイッチバックを通り、天気も良いので阿蘇の山々を眺めつつ過ぎていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 豊肥本線 熊本→肥後大津 28.09.2025 35:45
817系電車はかなり混雑しています。 各駅での乗降が多いので、乗客をさばくだけでも大変そうです。 肥後大津までは上り坂を淡々と上っていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 筑豊本線(原田線)桂川→原田 27.09.2025 29:12
桂川からはキハ40系単行で原田へと移動します。 かつては筑豊本線の主力路線でしたが、篠栗線ができたことでかなり重要度が減りました。 当時の盛況なころの雰囲気を残す駅も通りながら原田へと向かいます。
耳で楽しむ鉄道の旅 香椎線・篠栗線 宇美→長者原→桂川 26.09.2025 39:13
宇美から来た道を戻って長者原までいき、篠栗線の長いトンネルを抜けて桂川まで移動します。 ここらへんまで来ると飯塚方面に向かう人が残っています。
耳で楽しむ鉄道の旅 篠栗線・香椎線 吉塚→長者原→宇美 25.09.2025 26:36
吉塚からは篠栗線に乗り換えます。思ったよりも単線区間が多く、次から次へと列車が行き違いをしていき、博多方面の列車はラッシュ並みの混雑ぶりです。 長者原で上のホームにうつるとほどなく宇美行きのディーゼルカーがやってきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 鹿児島本線 海老津→吉塚(快速) 24.09.2025 36:19
海老津から811系8両の快速に乗り換えて吉塚まで移動します。 通学時間帯を少し過ぎたものの、通勤客がまだまだ多めです。 811系は結構年季の入った車両になるのでモーター音がよく響きます。
耳で楽しむ鉄道の旅 若松線・鹿児島本線 若松→黒崎→海老津 23.09.2025 28:55
2024.12.14 前日の内に黒崎まで移動し、翌朝若松まで行ってからの帰りになります。 蓄電池式の電車に乗り、折尾で下車してから鹿児島本線へと移動、813系は長い編成でしたが通勤通学でかなり混雑しています。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 観音寺→多度津 22.09.2025 32:02
観音寺から2両編成となり、高松方面に向かう人も乗車してきました。お遍路さんの利用で乗る人もいて、お寺の最寄り駅で一斉下車するとワンマン列車特有の遅延がおきたりもします。 詫間から海岸寺までの海が見える区間はおすすめの車窓区間です。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 赤星→観音寺 21.09.2025 27:05
少しづつ海を見られるようになりますが、伊予三島から川之江あたりまでは工場地帯を進みます。箕浦までの区間で海沿いをいき、観音寺市に入ると再び海から離れていきます。 観音寺では20分停車。回送扱いの後部車両が開放されます。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 伊予西条→赤星 20.09.2025 31:01
伊予西条からは7200系電車に乗りますが、後ろの車両は回送扱いのため単行です。 さすがに新居浜や四国中央市を通っていくので乗客は多めです。このあたりは海からも遠いので、市街地をひたすら東進していきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 今治→伊予西条 19.09.2025 37:57
今治からの列車は単行でした。途中行き違い列車の遅れがあったりしながら西条市に入り、市街地を東へと進みながら伊予西条へと向かいます。石鎚山はこの日も雲の中でした。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 大浦→今治 18.09.2025 35:40
学生が一気に下車したあとの車内はすっかりがらんとしていて陽射しが心地よいです。 今治までの間は行き違い停車もほとんどなく快適に移動していきます。到着前には来島大橋が見られました。
耳で楽しむ鉄道の旅 予讃線 松山→大浦 17.09.2025 33:24
松山から高校生を多く乗せた今治行きに乗車。とはいえ2両編成と短めです。 伊予北条あたりの学校に通学なのかと思いますが、途中の粟井で10分ほど停車するなど効率は今一つという感じです。 時折海を眺めつつ走っていきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 伊予鉄道6号線 松山市駅→本町6丁目→JR松山駅前 16.09.2025 24:29
2024.11.18 月曜日の朝です。 松山に泊まったのは、平日の朝と夕方しか走らない路面電車に乗るためで、それが6号線です。単線区間を1本の電車が行ったり来たりする区間で、早いうちに廃止の可能性もありそうです。
耳で楽しむ鉄道の旅 伊予鉄道市内線 上一万→道後温泉→大街道 15.09.2025 21:34
古町で市内線に乗り換えて上一万まで移動し、道後温泉までを往復します。インバウンド客でどちらも非常に混雑していました。道後温泉へは低床車、道後温泉からはレトロタイプの吊りかけというギャップが楽しめました。
Similar podcasts
Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.