旅行遂行士・DJRかもちゃん
録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。
日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。
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旅行遂行士・DJRかもちゃん
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Jul 9, 2026
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耳で楽しむ鉄道の旅 高松琴平電気鉄道琴平線 仏生山→琴電琴平 14.08.2025 45:10
琴平までは意外と距離があります。 住宅地も経由するので混雑しており、乗降も多いです。 こちらの駅のほうがこんぴら山に少し近い感じでした。 道路をまっすぐ歩けばほどなくJR琴平駅です。
耳で楽しむ鉄道の旅 高松琴平電気鉄道琴平線 瓦町→空港通り→仏生山 13.08.2025 21:29
防災訓練中の瓦町駅より琴平線で琴平へ移動します。空港通り駅は文字通り高松空港への連絡バス乗り場が近くにあります。 仏生山駅は車両基地があり、吊りかけモーター風な機関車が見られました。
耳で楽しむ鉄道の旅 高徳線 志度→栗林(キハ40) 12.08.2025 21:44
志度からはフリーきっぷの特性を生かして高徳線に乗車。 平日なので車両はキハ40の2両編成です。志度で高校生が大量下車したのでだいぶ空いていました。 古びたエンジン音を響かせながら栗林で下車し、瓦町駅まで徒歩で移動します。
耳で楽しむ鉄道の旅 高松琴平電気鉄道志度線 瓦町→琴電志度 11.08.2025 40:40
長尾から戻ってきて、瓦町始発の琴電志度行きに乗車。すでに学生など通勤通学客でいっぱいです。この線のホームだけは他路線から離れた場所にあります。 志度駅の手前で急に海岸線に出る区間がありました。
耳で楽しむ鉄道の旅 高松琴平電気鉄道長尾線 高松築港→長尾 10.08.2025 40:09
2024.11.15 前日に新幹線とマリンライナーで高松に入り、翌朝からJRと共通のフリーきっぷでことでんをまず乗車します。 元京王っぽい車両が長尾まで行きますが、ほぼ回送列車の雰囲気です。
耳で楽しむ鉄道の旅 京浜急行本線 京急川崎→品川 09.08.2025 24:00
京浜急行本線の一番本数が多い区間になるので、頻繁に退避が行われます。特に京急蒲田からは駅間が短いのであっという間に次の駅に着くので加速性能の良さがモーター音からもわかります。
耳で楽しむ鉄道の旅 京浜急行本線 上大岡→京急川崎 08.08.2025 34:58
上大岡から横浜までは地形も険しくくねくねと曲がりながら進んでいきます。特に普通列車しか停まらない駅が多いので、普段知らない駅名が出てきます。
耳で楽しむ鉄道の旅 京浜急行本線 浦賀→上大岡 07.08.2025 36:42
浦賀始発の普通列車品川行きに乗車します。 実際の乗車時間は2時間半くらいかかりますが、途中で退避による長時間停車を省いているのでだいぶ短めになります。
耳で楽しむ鉄道の旅 京急久里浜線・本線 三崎口→堀ノ内→浦賀 06.08.2025 28:55
京浜急行の最南端にあたる三崎口まで移動して、品川までゆっくりと戻ります。途中の堀ノ内までは快速特急であっても各駅停車なので2ドアクロスシート車両に当たれば快適に移動できます。
耳で楽しむ鉄道の旅 横須賀線 大船→逗子 京急逗子線 逗子・葉山→金沢八景 05.08.2025 21:17
大船からの横須賀線で逗子まで移動します。逗子までならば10両以上は確定なので鎌倉に行く乗客を避けられれば空いています。 逗子駅から5分ほど歩き、逗子・葉山駅より京浜急行で金沢八景まで移動し、ここから京急本線と久里浜線の乗りつぶしです。
耳で楽しむ鉄道の旅 岳南電車 吉原→岳南江尾 04.08.2025 22:02
夜景電車としても有名な岳南電車ですが、日中はより閑散としています。古いローカル線という雰囲気を味わうのであれば日中に乗るのもおすすめです。 夜景では見ずらい工場の様子もよく見えますし、天気さえよければ富士山も見られます。
耳で楽しむ鉄道の旅 静岡鉄道 新静岡→新清水 03.08.2025 25:01
2024.11.3 日帰りで東京に行った時の乗り鉄です。 東海道本線と並走しつつも駅間が短いので次々と駅が現れます。 乗客は草薙陸上競技場に行く人が多かったようで、そこまでは混雑していました。
耳で楽しむ鉄道の旅 関東鉄道常総線 水海道→取手 02.08.2025 31:07
水海道までが長かったせいか、取手までは短く感じます。 守谷でつくばエクスプレスの乗客と入れ替わり、駅間も短く2分単位で停車していき、乗降も多いです。しかし列車は悲しいことに単行でした。
耳で楽しむ鉄道の旅 関東鉄道常総線 下館→水海道 01.08.2025 53:07
関東鉄道常総線は予想通りの単行でした。 この列車は水海道止まりなのですが、乗り通すお客さんもそこそこいる感じです。 こまめに停車しながら行き違いで3分以上停まることも多くあるので意外と水海道まで長く感じます。 古い駅名標とかは時代を感じさせます。
耳で楽しむ鉄道の旅 真岡鉄道 西田井→下館 31.07.2025 31:19
真岡で7分ほど停車する間に高校生が大挙乗ってきました。 途中に下館二高前駅もありますが、むしろこちらからの乗車はあまりなかったです。 淡々と田園地帯と住宅地を走りながら下館に到着します。
耳で楽しむ鉄道の旅 真岡鉄道 茂木→西田井 30.07.2025 32:05
宇都宮からはライトレールとバスを乗り継いで七井駅まで移動し、真岡鉄道で茂木までを往復しつつ下館まで移動です。 単行のレールバスは数人の乗客を乗せて出発。 3つ目の市塙から乗車が増えてきて、益子で座席がかなり埋まりました。
耳で楽しむ鉄道の旅 日光線 日光→宇都宮 29.07.2025 44:21
2024.10.7 月曜日の朝、会津鉄道と野岩鉄道、東武鉄道を乗り継いで東武日光まで移動してから、JRで宇都宮を目指します。 歴史的建造物の日光駅から出るのはE131系の3両編成。インバウンド客も含めて始発駅から混雑しています。 駅間も長いので宇都宮までこんなに遠いんだ~と感じます。
耳で楽しむ鉄道の旅 会津鉄道 湯野上温泉→会津田島 28.07.2025 31:33
一人になって終着駅に向かう雰囲気は独特です。 日中でもほとんど人が乗降しない駅に停車し、また発車していくことを繰り返して会津田島に到着。 こんなところに宿があるのかな?と思ったら実はあったので泊まったのですが、意外性があります。翌朝のダイヤも組みやすかったりします。
耳で楽しむ鉄道の旅 会津鉄道 会津若松→湯野上温泉 27.07.2025 30:19
会津若松から会津鉄道の会津田島行きに乗車します。 ワンマンの単行で乗客は夜ということもあってか10人もいないです。 真っ暗な車窓を眺めたり、駅近くのスーパーで買った半額のお弁当を食べながら進んでいきます。 湯野上温泉で自分だけが残りました。
耳で楽しむ鉄道の旅 磐越西線各駅停車 喜多方→会津若松 26.07.2025 25:43
会津若松と喜多方の間は、塩川のみ停車する列車が多く、途中にある4つの駅はわずか1日5本しか停車しません。 そんな各駅に停車する列車に乗車します。新津からの列車なので3両編成と長くガラガラでした。
耳で楽しむ鉄道の旅 福島交通飯坂線 福島→飯坂温泉 25.07.2025 23:31
福島に移動してからは週末パスの利点を生かして福島交通に乗車します。 飯坂温泉までは22分ほど、駅は11もあるのでこまめに停車していきます。徐々にのぼっていくと、行き止まり式の小さなホームに到着し、古い感じの温泉街が広がります。
耳で楽しむ鉄道の旅 磐越東線 夏井→いわき 24.07.2025 40:19
夏井から夏井川渓谷を抜ける山越えが小川郷まで延々と続きます。小川郷からはいわき行きの区間列車もあったりと平地を走るようになります。 磐越東線と高速バスが並行していて値段はバスが安いこともあり、かなり苦境な感じは否めません。
耳で楽しむ鉄道の旅 磐越東線 船引→夏井 23.07.2025 29:08
牧野川に沿って南下していき、菅谷の手前で夏井川に沿うように変わります。 大越を過ぎると、点在する集落の神俣と小野新町に停まるとここから先は一日5往復だけとなり、夏井へ。
耳で楽しむ鉄道の旅 磐越東線 郡山→船引 22.07.2025 28:25
2024.10.6 新幹線で郡山まで移動して、磐越東線に乗ります。 7:59発のいわき行きを逃すと次は13時台までありません。 2両編成のキハ110系が運用に入っており、早くも山越えに差し掛かります。三春のあたりも随分とローカル化した感じを受けつつ田村市の中心である船引に到着、ここでかなり下車します。
耳で楽しむ鉄道の旅 松本電鉄 新島々→松本 21.07.2025 30:23
松本から松本電鉄を往復し、新島々駅の近くのお店で山賊焼き定食をいただきました。 帰りの列車は今は引退した3000系です。 2両編成でかなり混雑していました。
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