旅行遂行士・DJRかもちゃん

録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。

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日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。

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Oct 17, 2026

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Episodes

耳で楽しむ鉄道の旅 佐世保線 肥前山口→永尾 18.01.2026

2021.10.20 肥前山口で長時間停車をしたのち単線の佐世保線へと入っていきます。編成は2両です。 武雄温泉のあたりは新幹線の工事の真っ最中だったはずですが、あんまりそういう気配に気づくことなく過ぎてましたね。

耳で楽しむ鉄道の旅 長崎本線 佐賀→久保田→肥前山口 17.01.2026

2021.10.20 まだ江北駅が肥前山口と名乗っていた時のものです。 久保田までは唐津線のY-DC125系の2両編成、久保田から817系の4両編成でした。

耳で楽しむ鉄道の旅 鹿児島本線・長崎本線 久留米→鳥栖→中原→佐賀 16.01.2026

2021.10.20 この日の夕方から長崎本線と佐世保線で佐世保に向かう時のものです。 811系で鳥栖に移動し、817系の2両編成は学生で混雑しまくっています。

耳で楽しむ鉄道の旅 伊豆箱根鉄道大雄山線 小田原→大雄山 15.01.2026

2021.9.26 富士市内に前日宿泊して、翌日は箱根方面の列車に乗りにきました。 大雄山線は駅間が短く次々と駅が出てくる感じです。古い駅舎もあるので路線の歴史の古さも感じます。

耳で楽しむ鉄道の旅 伊豆箱根鉄道駿豆線 修善寺→原木→大場→三島 14.01.2026

2021.9.16 この日は伊豆箱根鉄道に乗車すべく、行きは特急踊り子を使い、帰りは何本か乗り降りしながらだったので、ここでは3本の列車をつなげて全区間通しになるように編集しています。 西武系列の色が残っている列車が多くあります。

耳で楽しむ鉄道の旅 四日市あすなろう鉄道 内部→日永→西日野→日永 13.01.2026

内部からの折り返しはガラガラだったのですが、学校帰りの人で一気に混雑してきます。 日永で西日野までの1駅を往復してきました。 こちらは日永駅で扇形に線路が分岐しています。

耳で楽しむ鉄道の旅 近鉄名古屋線・近鉄富田→近鉄四日市、四日市あすなろう鉄道・四日市→内部 12.01.2026

2021.9.16 近鉄富田から近鉄四日市まで移動して、こちらもまたナローゲージの四日市あすなろう鉄道に乗車します。 北勢線と同じく、もともと近鉄だったのを引き継いでいます。

耳で楽しむ鉄道の旅 三岐鉄道三岐線 北勢中央公園口→大安→近鉄富田 11.01.2026

北勢中央公園口からスタンプラリーの関係もあって大安駅まで戻り、再び近鉄富田へと向かいました。 東藤原駅のあたりだったか、セメント工場のすぐ近くを通っていて、大安駅で待っているときにセメントを積んだ貨物列車も通過していきました。

耳で楽しむ鉄道の旅 三岐鉄道三岐線 伊勢治田→西藤原→北勢中央公園口 10.01.2026

2021.9.16 阿下喜駅からコミュニティバスで伊勢治田駅へ移動し、三岐線の列車で終点の西藤原まで行ってから、近鉄富田まで移動します。

耳で楽しむ鉄道の旅 三岐鉄道北勢線 西桑名→東員→阿下喜 09.01.2026

2021.9.16 三岐鉄道の2路線と四日市あすなろう鉄道に乗車してきたものから。 北勢線はもともと近鉄だったのを三岐鉄道が引き継いだ路線で、珍しいナローゲージの吊りかけ電車が走っています。 なお途中駅で車両交換が行われています。

耳で楽しむ鉄道の旅 リニモ 八草→愛・地球博記念公園→藤が丘 08.01.2026

2021.9.1 途中愛・地球博記念公園で下車しているので2分割されています。 リニアモーターを使用した車両が走っています。終点の藤が丘は地下にあり、そこから地上にある地下鉄東山線に乗り換えるという不思議な空間を楽しめます。

耳で楽しむ鉄道の旅 豊橋鉄道市内線 豊橋駅前→運動公園前・井原→赤岩口 07.01.2026

2021.9.1 今度は市内線に乗車します。 運動公園前と赤岩口行きが交互に出ており、1つ手前の井原で分岐します。運動公園前行きは半径11メートルという日本で最も狭い超急カーブがあります。

耳で楽しむ鉄道の旅 豊橋鉄道渥美線 新豊橋→三河田原 06.01.2026

2021.9.1 地元電車の乗りつぶしということで、豊橋鉄道の郊外電車を先に乗ります。 3両編成の電車が走っており、市街地を抜けるとかなり空いてきます。

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道本線 家山→千頭 05.01.2026

2021.8.5 駿河徳山からは高校生が多く乗車してきます。 2両編成のクロスシート、しかも特急仕様なのでそれほど座席は多くないので意外と混んでいる感じがします。 現在はこの区間は災害で乗車できません(2025.12現在)

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道本線 大和田→合格・門出→家山 04.01.2026

2021.8.5 いったん折り返しの乗車でやってきたのはかつての近鉄特急車両です。これで合格駅まで移動し、歩いていける門出駅から再び先ほどの電車の折り返しに乗車します。

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道本線 金谷→大和田 03.01.2026

2021.8.5 翌日もフリーきっぷを使って、今回は金谷駅より乗車します。 待っていたのは7200系電車ですが、なんと単行です! 東急→十和田電鉄(廃止)を経てやってきた車両が、トコトコと大井川に沿って走っていきます。

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道井川線 長島ダム→千頭 02.01.2026

長島ダムとアプトいちしろの間は先頭に電気機関車をつけて、歯車のついたレールの上を下っていきます。 奥泉からは並行する道路を走ればバスでも10分ほどの道を30分ほどかけてゆっくりと進んでいきます。

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道井川線 尾盛→長島ダム 01.01.2026

2021.8.4 尾盛は全国的に見ても上位の秘境駅で、この列車でしか来ることができません。接岨峡温泉まで抜けるとようやく人の気配がしてきます。 奥大井湖上駅も同様の秘境駅で、ダム湖に接したりしながら進んでいきます。

耳で楽しむ鉄道の旅 大井川鐵道井川線 井川→尾盛 31.12.2025

2021.8.4 大井川鐵道のフリーきっぷを駆使してこの日は井川線に乗車してみました。 トロッコ車両が急カーブを曲がるのできしむ音があちこちで響きます。

耳で楽しむ鉄道の旅 遠州鉄道 新浜松→西鹿島 30.12.2025

2021.7.20 1000系(ポリテクカレッジラッピング)1007F 2両 意外と連続録音している記録が少なかった中から見つけました。

耳で楽しむ鉄道の旅 天竜浜名湖鉄道 天竜二俣→掛川 29.12.2025

2021.5.23 TH3000系引退セレモニーの日 TH2108(茶エンナーレ)単行 遠州森駅でグッズ販売があるとのことで、かなりの人が乗車してきて、森駅で降車していきます。

耳で楽しむ鉄道の旅 天竜浜名湖鉄道 常葉大学前→天竜二俣 28.12.2025

2021.5.23 TH3000系引退セレモニーの日 TH2107(花のリレープロジェクト)単行 天竜二俣駅では、セレモニーの準備が進んでいました。

耳で楽しむ鉄道の旅 天竜浜名湖鉄道 金指→宮口→常葉大学前 27.12.2025

2021.5.23 TH2114単行(音街ウナ)→TH2108単行(茶エンナーレ) 行ったり来たりしながらの行程なので、少々かぶりがありますが、車両によるちょっとした違いもわかるかと思います。

耳で楽しむ鉄道の旅 天竜浜名湖鉄道 新所原→金指 26.12.2025

2021.5.23 TH3500系引退セレモニーの日 TH2102(キハ20塗装)単行

耳で楽しむ鉄道の旅 阿武隈急行 梁川→福島 25.12.2025

2021.3.13 AT8100系x2両編成 梁川で福島行きに乗り換え。この列車が最終列車となります。 冷たい雨が車窓を打ち、風もかなり強いです。東北方面の一部列車は運休の可能性も示唆されていました。 福島に到着後は折り返し最終の富野行きとなります。

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