旅行遂行士・DJRかもちゃん
録り鉄じゃなく、聴き鉄へ。各駅停車、耳で乗り放題。
日本全国の鉄道路線(JR、私鉄)のうち、ケーブルカーを除いた全路線について各駅停車限定で乗車及び走行音を収録しています。
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旅行遂行士・DJRかもちゃん
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Jul 9, 2026
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Episodes
耳で楽しむ鉄道旅 山陽本線 柳井→岩国 07.03.2024 34:40
柳井を出たあたりから空が明るくなってきました。 かつてブルートレインが走っていた頃はこのあたりで朝を迎えると海岸線沿いを走っているという区間です。 徐々に通学する人が増えてきながら岩国に向かいます。
耳で楽しむ鉄道旅 山陽本線 徳山→柳井 06.03.2024 35:14
前日夜はうっかり乗り過ごしをしてしまい、宇部から山陽本線帰りの予定が宇部線で新山口に出てさらに新幹線課金して徳山に向かうというオチ付きでした。 工場夜景を見たりしながら始発の岩国行きに乗車。 115系2ドア車の4両編成です。
耳で楽しむ鉄道旅 小野田線 小野田→長門長沢→雀田→長門本山 05.03.2024 33:46
小野田から引き返して長門長沢まで戻ります。 少し待っていると小野田行がくるので乗り換えて、雀田で長門本山支線に乗り換えます。 一日3本しかない路線で、地元民と鉄な人を合わせて両手で足りるくらいの乗車率でした。
耳で楽しむ鉄道旅 小野田線 居能→小野田 04.03.2024 25:48
厚狭から宇部経由の宇部新川行き105系に乗車し、居能駅で下車。 宇部新川からやってきた小野田線の小野田行はまさかの123系単行でした。 高校生が多数乗っている中、何とか車内に入っていきます。 駅間が短いので徐々に空いてきて座れました。 小野田港沿いを北上しながら左カーブで川を渡って小野田駅に到着します。
耳で楽しむ鉄道旅 美祢線 重安→厚狭 03.03.2024 34:47
美祢駅は構内は広いものの、ホームは一面しかない無人駅でした。 ここから高校生が乗り込んできます。 次の南大嶺はかつて大嶺に向かう支線が分岐していました。 石灰石輸送で賑わいを見せた名残をみながら厚狭に向かいます。
耳で楽しむ鉄道旅 美祢線 長門市→重安 02.03.2024 41:59
長門市からは美祢線に乗車して厚狭駅を目指します。 やってきたのはキハ120系の単行。まぁまぁの乗車率です。 走り出すとひたすら南下していく感じで長門湯本を過ぎ、渋木駅で反対列車と行き違い停車をします。 於福までが9.9kmと最長区間で、美祢市に入ります。重安駅は中心部の北端にある駅です。 現在はこの路線は代行バス運行になっています。
耳で楽しむ鉄道旅 山陰本線 玉江→長門市 01.03.2024 33:22
新山口から萩まで高速バスで移動をして、萩の街並みを歩きながら玉江駅から山陰本線に乗車します。 長門市まで行く列車は1日にわずか8本。やってきたのはキハ40の単行。珍しく晴れ間ののぞく日本海の海岸を眺めながら進んでいきます。
耳で楽しむ鉄道旅 宇部線 床波→新山口 29.02.2024 31:38
新山口に向けてこまめに停車しながら進んでいきます。 ワンマン運転なので、駅員がいない駅では運転士横のドアだけが開くので2両目に座る人は大概終点まで行く人が乗っています。 上嘉川を出ると山陽新幹線や山陽線、山口線などの乗換案内が流れて新山口駅に到着します。
耳で楽しむ鉄道旅 宇部線 宇部→床波 105系 28.02.2024 34:34
宇部から宇部線に乗り換えて遠回りしながら新山口を目指していきます。 やってきたのは105系の2両編成。今では下関周辺でしか見られなくなっています。 次の岩鼻駅までの間に信号場があり、何もないところで停車して行き違いをする様子がわかります。
耳で楽しむ鉄道旅 山陽本線 幡生→宇部 115系 27.02.2024 39:16
幡生からは岩国行きに乗り換えます。 やってきたのは2ドアタイプの115系で、117系ぽさがあります。 モーター音をけたたましく鳴らしながら駅間の長い区間を飛ばしていきます。
耳で楽しむ鉄道旅 山陰本線 梶栗郷台地→福江→幡生 26.02.2024 25:49
下関唐戸港に着いたあと、サンデンバスで移動しながら山陰本線の駅に近いバス停で下車。新設駅の梶栗郷台地から福江まで移動し、すぐ近くの海岸を眺めてから山陰本線の終着駅である幡生へと戻ります。 どちらもキハ47系の2両編成がタラコ色塗装で走っています。
耳で楽しむ鉄道旅 鹿児島本線小倉→門司港・関門汽船 門司港→下関唐戸港 25.02.2024 28:36
小倉からは普通列車で門司港に移動し、船で九州から本州へと渡ります。関門汽船に乗ったのはごくわずか。デッキに出ると風は冷たいわでけっこう大変でした。
耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線特急ソニック6号 柳ヶ浦→小倉 24.02.2024 45:17
柳ヶ浦を出ると、中津、牛島、行橋の順に停車をしていきます。 小倉まではもちろんネット割引きっぷを購入しているので、座席指定もできて価格も安いです。 ようやく日ものぼってきました。
耳で楽しむ鉄道旅 日豊本線特急ソニック6号 別府→柳ヶ浦 23.02.2024 38:46
2023.1.20 まだ真っ暗な別府駅をスタートして、特急ソニック6号に乗車。 途中杵築と宇佐に停車をしていきます。
耳で楽しむ鉄道旅 豊肥本線九州横断特急3号三重町→大分、日豊本線特急ソニック52号大分→別府 22.02.2024 48:08
九州横断特急3号の長い乗車もやっと終わります。 実際乗ると3時間ほどなのでやはり長いですね~。 日も暮れてしまった中を大分に向かいます。 大分からは特急ソニックで別府へ。 夜はライブハウスで楽しんできました。
耳で楽しむ鉄道旅 豊肥本線九州横断特急3号 豊後竹田→三重町 21.02.2024 25:30
豊後竹田を出ると豊後大野市のある三重町へ向けて進んでいきます。大分まではちょうど60キロあり、三重町までが23.7キロの区間です。途中緒方駅に停車していきますが、乗り降りはこのあたりは数人程度といったところです。
耳で楽しむ鉄道旅 豊肥本線九州横断特急3号 宮地→豊後竹田 20.02.2024 36:50
宮地を出ると豊肥本線の最高点までひたすら登り続けて、トンネルへと入ります。このトンネルを抜けると豊肥本線内で最も標高が高い波野駅を過ぎ、あとはひたすら下り勾配となります。 カーブがきついので思ったほど速度は出せずにブレーキをかけながら下っていく感じになります。
耳で楽しむ鉄道旅 豊肥本線 九州横断特急3号 立野→宮地 19.02.2024 29:09
立野を出るとスイッチバックで逆走していき、再度向きを変えて阿蘇の急峻な坂を上がっていきます。 車窓に山々の広大な景色を眺めながら宮地までを進んでいきます。
耳で楽しむ鉄道旅 豊肥本線 九州横断特急3号 熊本→立野 18.02.2024 43:10
熊本からは特急列車で大分を目指します。 列車はキハ185系の2両編成、しかもワンマン運転です。 自由席と指定席が1両ずつ、自分は指定席のほうに座ります。 電化区間の肥後大津まではすれ違う列車も多く、過ぎると山越えに差し掛かり特急列車でも少々速度が落ちてきます。
耳で楽しむ鉄道旅 九州新幹線つばめ323号新鳥栖→熊本 17.02.2024 40:30
ダイヤ改正が行われているので、現在はこの列車の時刻が大幅に変わっています。 羽田空港から佐賀空港へ飛んで、佐賀駅で昼を食べてからリレーかもめ30号で新鳥栖に向かい、ここから熊本まで新幹線で移動です。 もちろんJR九州のネットで買える安いきっぷを活用します。 つばめ号は6両編成で、指定席車両は2×2の座席なのでゆったりとしているのが特徴です。
耳で楽しむ鉄道旅 都営浅草線、京急本線・空港線 人形町→泉岳寺→品川→京急蒲田→羽田空港第一第二ターミナル 16.02.2024 49:36
翌日は人形町から羽田空港へと向かいます。 泉岳寺までは西馬込行きの普通列車 品川までは三崎口行きの特急列車 京急蒲田までは普通列車 羽田空港までは快特 とめんどくさい乗り継ぎをやっています。 朝方の各駅停車は北品川まで通う高校生が多く乗りますが、1駅だけなのでそこからは空いてました。
耳で楽しむ鉄道旅 北総鉄道→都営浅草線 東松戸→人形町 15.02.2024 36:30
正確には京成高砂から京成本線と京成押上線を通って都営浅草線に入ります。 途中で車掌さんも交代するので、路線ごとのアナウンスの違いも分かると思います。
耳で楽しむ鉄道旅 北総鉄道 印旛日本医大→東松戸 14.02.2024 30:31
印旛日本医大からは北総鉄道の各駅停車に乗り換えて都営浅草線直通の列車となります。 できた当時はあんまり人の気配もなかったようなところですが、通勤時間帯に入って多くの人が都心を目指します。
耳で楽しむ鉄道旅 成田スカイアクセス線 成田空港→印旛日本医大 13.02.2024 24:24
この日はセントレアから成田空港へと飛行機移動して、成田空港内をシャトルバスで第一ターミナルに向かって成田スカイアクセス線のアクセス特急に乗車します。 成田空港第二ターミナル駅から印旛日本医大の間はこのアクセス特急しか各駅に停まる列車はなく、途中の成田湯川で追い抜かれたりしていきます。
耳で楽しむ鉄道旅 天竜浜名湖鉄道 浜名湖佐久米→新所原 12.02.2024 28:27
浜名湖佐久米駅でのユリカモメが空振りに終わり、あーあと思いながら先に進んでいきます。 新所原まで乗り通していくと徐々に雪雲が近づいてきて、このままだと降ってきそうだなと思われる天気です。
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