教えるを学ぶラジオ

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Education JA ↓ 45 episodes

解いて憶える記憶アプリ「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサ株式会社による教育系ポッドキャストです。ホストを務めるのは、モノグサ社代表の竹内孝太朗。教育の話がしたくてたまらないという竹内が、学校の先生や塾講師、大学教授など「教える」の最前線にいらっしゃるゲストをお招きし、気になる教育トピックを議論していきます。受験勉強のみならず、時事ネタから「勉強」にまつわる素朴な疑問まで、ご一緒に幅広く「学んで」まいりましょう!◼︎番組へのお便りhttps://docs.google.com/forms/d/1htx3GizHKxDU4XDm7V-6akNZaCOpPkHCz0sKiMYz7hI/edit 竹内への出演・登壇ご依頼は、こちらまでご連絡ください。なるべく24時間以内にご返信...

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Education

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corp.monoxer.com

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Jul 5, 2026

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Episodes

ゴールポストを遠ざける。Off Topic宮武徹郎さんと考える、生成AIと教育の未来。 19.01.2025

ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん 02:44 教育現場のテクノロジー関心/04:44 家庭教師に代わる「AIチューター」/06:35 学生のChatGPT活用は「シュミレーションづくり」が大切/10:33 学校現場から教師がいなくなる?/12:46 アメリカ人は日本のSuicaに感動する!/14:45 アメリカは日本よりAIを恐れている/17:18 情報を覚えるのでなく、生成AIをハックする/18:27 Google Mapsで人は場所を覚えなくなった/21:06 トレードオフで社...

自虐ではなく、ミックスを。Off Topic宮武徹郎さんと考える、日本とアメリカの教育における均質性と多様性。 13.01.2025

ゲスト:Off Topic 宮武徹郎さん 04:02 難しいことを考えるときは英語?日本語?/06:23 学費高騰と卒業後のリターン問題/08:36 アメリカの大学進学率は?/10:00 受験における日本人としてのアドバンテージ/15:00 アメリカの中学3年生は塾に通ってる?/18:06 大学に進まない場合の高校卒業後の進路は?/19:50 アメリカで深刻な学生ローンの負債や大学のリベラル問題「図書館にどの本をおく?」/21:55 学生たちは意思決定を自...

「論よりアクション」で世の中を変える!神山まるごと高専副校長と考える、“モノづくりでコトを起こす”高専の魅力。 08.12.2024

ゲスト:神山まるごと高専 副校長 鈴木敦子さん 03:00 溢れ出る高専愛。その魅力とは?/07:06 まず「作ってみる」というカルチャー/10:12 アントレプレナーシップ(起業家精神)を表現する最もシンプルな方法が「モノづくり」?/11:44 学問としての「営業」。共感獲得の重要性とは/13:08 高専における生徒の評価軸とは?/14:53 高専ならではのカルチャーショック/22:44 4,700人の神山という街では“異常”なほどの社会との繋が...

もう大学進学が一番じゃない。神山まるごと高専副校長と考える、人生100年時代の学び方。 01.12.2024

ゲスト:神山まるごと高専 副校長 鈴木敦子さん 05:28 元々“高専推し”だった/09:08 人間の未来を変える、起業家たちが創る新しい学校/12:40 生徒は素朴で前向き!思春期的な“悩み”真っ只中/15:43 限りなく「なにもない状態」でスタートした/17:20 自分たちの困りごとは自分たちで解決する/19:44 入学時点で起業家精神がすでにあるのか?/22:27 テクノロジー×デザイン×起業家精神/24:10 教員スタッフのバックグラウンドは様...

クラウドは、格差を生まない。高橋純先生・登本洋子先生と考える、学習の高速化時代。 10.11.2024

ゲスト:東京学芸大学教育学部・高橋 純教授、東京学芸大学大学院教育学研究科・登本 洋子准教授 02:50 キーワードは「深い時短」/05:55 従来、生徒の多くは手持ち無沙汰だった!?/08:10 図画工作をイメージすれば「待つ・待たせる」がいかに無駄かがわかる/11:18 到達点における算数と図画工作の幅の許容度のちがい/12:58 キーボード入力は文章スピードが段違い/14:50 オールドタイプな一斉授業でフル回転しているのは先生の...

複線型の理想は「ラーメン屋」高橋純先生・登本洋子先生と考える、個別最適な学びのカギ。 04.11.2024

ゲスト:東京学芸大学教育学部・高橋 純教授、東京学芸大学大学院教育学研究科・登本 洋子准教授 04:08 「複線型」はおいしいとこ取り/07:02  探究と複線はイコール関係にある?/10:06 自由進度学習は「孤立じゃなく、協働を生む」/ 13:46 複線的な授業のコツは「ラーメン屋」にある/18:12  一斉指導スタイルがこれだけ浸透してきた歴史的背景とは/20:50 一回授業に遅れるともうわからないなんて勿体無い!/25:28 GIGAスクー...

「すべては君の知りたいからはじまる」荒瀬克己先生と考える、生徒に学びを委ねる意義。 14.10.2024

ゲスト:独立行政法人教職員支援機構 理事長・荒瀬克己先生 03:20 探究学習のはじまりと今/11:35  絶対的な制約条件とは?/21:49 やり取りの評価は「応援」になる/24:21 「〜したい」と思う生徒と「教科学習」の関係性/28:08 探究による記憶は心に残りやすい/30:24 全員が同じピラミッドをのぼるのはもったいない!/34:05 段取りを組む力があるからこそ、高校生活の時間制限を意識できる/38:58 探究の余地は未完にあり ■番...

最高目標は「自立した18歳」? 荒瀬克己先生と考える、生涯大切な段取りを組む力。 06.10.2024

ゲスト:独立行政法人教職員支援機構 理事長・荒瀬克己先生 02:15 「教える」とはどういうことなのか/03:37 「奇跡」という言葉が生まれたワケ/07:45  見えないところでの準備がなければ、物事は動かない!/10:00 すべては生徒の「〜したい」からはじまる/15:07 入学前の課題図書「リサーチリテラシー入門」/17:49 「良い問い」が「良い学び」を生む/23:32 きっかけはSSH(スーパーサイエンスハイスクール)の取り組みだった...

「先生、次何やりますか?と言われたらダメ」合同会社未来教育デザイン代表・平井聡一郎先生と考える、個別最適化を目指した学びの改革。 08.09.2024

03:13 個別最適化のキーワードは「自己効力感」/08:26 「指導の個別化」と「学習の個性化」/11:42 内容に合わせた「授業のデザイン」が最重要/14:02 もしいま平井先生が現場の先生だったら?/16:48 一律の宿題はダメ。覚えている漢字をいくら書いても意味がない!/19:51 デジタルを活用した「フィードバック」が子供たちの達成経験になる/23:12 絶対的な評価は子供のモチベーションをあげる/26:35  学校現場における生成AI...

「とにかくやらなきゃボロも出ない!」合同会社未来教育デザイン代表・平井聡一郎先生と考える、学校DXのまずはここから。 01.09.2024

05:20 そもそも「GIGAスクール構想」って?/ 08:00 107歳になっても同窓会が開ける現代の高校生たち/11:43 GIGAスクールを加速させたのは「コロナ」?/13:30 コロナ以前で想定されていた学校DXとは?/18:05 学校DXが進まないハードとソフトの問題/23:50 大切なのは新しいモノに飛び付ける思考の柔軟性/25:42 校長先生の権限によって学校は変わる/28:28 校長先生は教員じゃない!?/31:31  まずはやる、とにかく使ってみる!...

「実際の電気は想像の10倍痛かったです」サイエンスプロデューサー・米村でんじろう先生と考える、科学的思考を育てる「直接体験」の大切さ。 11.08.2024

02:18 そもそも「科学的なものの見方」って?/06:15 科学と称した「疑似科学」/08:21 実験を通して科学的なプロセスを「追体験」する/11:55 便利さと反比例で減っていく「直接体験」/14:18 身近なモノでできる「科学者ごっこ」で子供と一緒に遊ぶ大切さ/17:54 わずかな科学工作も子供にとっては大切な栄養になる/20:37 ダンボールから空気が飛び出すからスゴイ?/23:08 これまでの活動で未来に紡ぐ、科学技術に理解のある社...

「マジに危険なことをけっこうやりました!?」サイエンスプロデューサー・米村でんじろう先生と考える、科学実験に刺激が必要なワケ。 04.08.2024

03:50 良い実験ってなんだろう/05:50 でんじろう先生が科学に興味を持ったきっかけ/07:55 実験ごっこで科学と親しむ?/11:45 自由学園での非常勤時代/14:46  実験における楽しさの追求と学校環境という制限の両立/17:33 マジメな実験は人気がなかった!?/19:45 自然科学に興味がない生徒には直接「採って食べさせる」/22:10 スリルと危険管理の見極めが大切/23:42 OK・NGの境目がわからなくなる「なんでも危険」な世の中の...

混ぜるな危険のインプット/アウトプット。勉強「やってる風」は危険信号?さくら個別指導学院代表・國立拓治先生と考える 07.07.2024

03:50 竹内少年のダメダメ勉強法/06:04 下手に触ると失敗する!?「教科書まとめ勉強」/ 08:48 インプットの勉強は「やってる風」になりやすい/13:25 インプットとアウトプットは混ぜるな危険/16:05 マルがつかなかった問題のフォロー/17:23  バツをマルに変えるアウトプットが大切/18:50 「語句を書きまくる」はアウトプットではない/21:15 自学自習で起きやすいダメダメな「ながら勉強」/25:55 視覚を奪われるのはNG/27:5...

大前提、勉強とダイエットは似てる。歯を磨くように勉強ができる仕組みづくりとは?さくら個別指導学院の代表・國立拓治先生と考える 30.06.2024

04:10 100パーセント親は子供に勉強してほしい/05:37 國立先生の塾の学力帯について/07:44 実は似ている「勉強」と「ダイエット」/10:00 心の底から勉強が好きな生徒などいない/11:02 愛知では公立高校への進学が普通/12:32 月例テストで赤点の常連だった竹内少年/14:50 内申点オール「2」でやってくる生徒と親の特徴/18:00 勉強が習慣化されていない生徒へのアプローチ/20:23 うまくいかない生徒には「一点突破」を心がけ...

大人の居心地を優先しない、子供ファーストの「環境と習慣」。教育評論家・佐藤亮子先生と考える 26.05.2024

03:52 子供を怒ったことがある?/06:32 親の臨界点は明確に子供に伝えるべき/09:55 「考えてない」は怒るポイント/10:44 「隣の子フィルター」で言葉を飲み込む/13:14 「8割サクサク」で子供のやる気を出させる/17:10 子供の勉強に大切な「環境と習慣」/19:41 佐藤家のタイムスケジュール/21:59 子供は成長しながら学んでいく/24:24 1人目の子供教育で意識していたこと/28:00 子供それぞれの完成度をあげること/29:20 子...

「適切」な先取り教育とは、基礎学力の「完成度」を上げること。教育評論家・佐藤亮子先生と考える 19.05.2024

03:52 教える側に立って学んだ「家庭教育」の大切さ/07:08 まずは小学1年生のスタートダッシュで転ばない/11:48 足し算を覚えるのに理屈は必要?/15:50 本質的に理解できるのは覚えきったあと/18:22 英語の先取り教育/21:35 中学1年生英語の「700問題」/22:55 小学4年生までに先取りしたい算数の範囲とは/24:30 文章題を解くには計算力が大事/25:43 小学校の勉強は人類の叡智。9割じゃなくパーフェクトじゃなきゃダメ/27:...

これからの時代に求められる数学教師とは? 名城大学教授・竹内英人先生と考える 21.04.2024

03:15 「理想の先生像」に囚われるのは危険!?/05:12 学校にもいろんな先生がいることが大事/05:49  小・中学校の先生は「人好き」高校の先生は「数学好き」であれ/07:21 よくも悪くも年々「まじめ」になっていく大学生 / 09:06  やるべきことだけをやる学生への声かけ法 /10:00 「わかりやすい授業」だけすればよいのか?/ 11:10 「モヤモヤ感」を残す授業 /13:03 これからの教師に求められるのは「問いの立てかた」を教え...

数学を嫌いになるのはなぜ? 名城大学教授・竹内英人先生と考える 14.04.2024

#3 名城大学・竹内教授と考える「数学嫌いになる理由」 06:22 数学好きは「七五三」で減少する/07:59 算数嫌いの入り口は「マルバツ」から/09:30 竹内教授が数学好きになったきっかけ/10:33 マルをもらうのに、最短経路でいく必要はない  / 12:17 学年MIXの算数教室で盛り上がるのは、公式を知らない1,2年生のユニークな回答/14:56 やっぱり「どの先生に教わるか」も大事/ 17:12 積み上げ式の数学でも、「分野」で学び直せる...

大人の読解力を鍛えるコツは? 現論会代表・柳生好之先生と考える 31.03.2024

#2 柳生先生と考える「大人の読解力を鍛えるこつ」 04:24 ビジネスで誤読するのは「相手との前提が共有できていない」とき/06:06 実践の場では書かれない「中略」/08:15 学生が読解力を鍛えるメリットは「限りある情報の中で正しく判断できる力を身につけられるようになる」/09:59 一度下した決断を訂正する力も大事/11:03 自分がどこで読解力を行使したのか自覚的になろう/12:45 社会人の心情把握力/19:02 大人の読書習慣は...

#1 X(Twitter)で誤読が発生するのはなぜ? 現論会代表・柳生好之先生と考える 21.03.2024

ゲスト:現論会代表・柳生好之先生 10:00 そもそも誤読は悪なのか?/13:15 自身の入試問題を間違える筆者は「誤読」しているのか/14:41 入試出題者は炎上目的のユーザーと同じ!?/16:00 X(Twitter)と契約書、同じ読み方してませんか? / 17:00 炎上・バズはツールを使う側の意識の差から/18:36 誤読の文学史 / 21:40 「書いていないこと」を求めた昔の京大入試/27:00 べらぼうに長い近年の入試現代文 /29:05 タイパ世代に...

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