株式会社グロービス

G1 by GLOBIS 学び放題×知見録

Business JA ↓ 508 episodes

日本を動かすリーダーたちの"生の議論"を、耳から体感。 「G1サミット」「あすか会議」をはじめ、グロービスが主催する各種カンファレンスの音声を配信中! 政治・経済・教育・テクノロジーなど、多様なテーマで交わされるトップリーダーたちの対話を通じて、日本と世界の未来を考えるヒントをお届けします。 「G1」は2009年に「日本版ダボス会議」として誕生し、現在は「G1サミット」「G1 Global」「G1経営者会議」など6つの大型カンファレンスを展開。 「あすか会議」は、グロービス経営大学院が主催する学生と社会人の垣根を越えた学びの場です。 未来を創るリーダーたちの"思考の現場"を音声で体感してください。一般社団法人G1https://g1.or...

Be sure to visit the podcast's website and support the creator: globis.jp

Author

株式会社グロービス

Category

Business

Podcast website

globis.jp

Latest episode

Oct 7, 2026

Where to listen?

Podcasts in the app Replaio Radio Coming soon

Podcasts are coming to the app soon. Install now and be the first to see a whole new take on podcasts

Get it on Google Play Install for free Android almost 10M downloads · 4.8 rating iOS soon

Episodes

低所得者給付はなぜ高齢者支援になるのか|現役世代の社会保険料をどう軽減するか|税と社会保障の新しい設計術【阿部圭史×小黒一正×熊谷俊人×武藤真祐×翁百合】 07.10.2026

G1サミット2026 第3部分科会〈P〉政治 「税と社会保障〜持続可能性がある新たな日本モデルを打ち立てる〜」 阿部圭史×小黒一正×熊谷俊人×武藤真祐×翁百合 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) 人口減少が続く現代の日本では、かつてないほど税・社会保障制度の持続可能性が問われている。次世代にツケを回さず、強靭な社会基盤を築くためには、どのような新たなモデルが必要なのか。国・自治体・医療の現場で見えている課題と...

決められない政治というリスク|連立合意48項目の実行力|与野党に求められる行動とは【浅尾慶一郎×泉健太×藤田文武×伊藤孝恵】 06.10.2026

G1サミット2026 第4部分科会〈P〉政治 「日本を良くする政治〜一強と連立時代の与野党による連携・提案・行動とは〜」 浅尾慶一郎×泉健太×藤田文武×伊藤孝恵 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) 衆議院における与党の伸長と参議院の少数与党というねじれの中、急激に変化する政治情勢はいかなる局面を迎えているのか。複雑化する社会課題を解決し、日本を良くする政治を実現するために、与野党に求められる「連携」「提案」...

不登校を4割減らしたフリースクールの正体|なぜオランダには不登校がほとんどいないのか|教育機会確保法とは【五十嵐立青×白井智子×山口文洋×坂之上 洋子】 06.10.2026

G1サミット2026 第3部分科会〈S〉社会/メディア 「学校教育と不登校〜AI時代に新たな日本型教育モデルを打ち立てる〜」 五十嵐立青×白井智子×山口文洋×坂之上洋子×伊原木隆太 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) 不登校児童生徒数が35万人を超える事実は、従来の学校システムの課題を浮き彫りにすると同時に、教育の多様化を促す契機でもある。子どもたちが自分らしく学べる環境をどう社会に用意し、AIは何を解決できるのか...

なぜ人口6万の町に4万人の箱を作るのか?|総額1000億規模の箱物行政を変える「新・地方創生」【小川嶺×小泉文明×上月良祐×越直美】 06.10.2026

G1サミット2026 第3部〈C〉文化/スポーツ 「スポーツと地方創生〜アリーナによる都市開発で地域活力の醸成を〜」 小川嶺×小泉文明×上月良祐×越直美×神谷俊一 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) スポーツは地域社会の核となり、地域経済を牽引するポテンシャルを秘めている。スタジアムやアリーナを起点とした都市の再構築、そしてグローバル市場を見据えたIP戦略はいかにあるべきか。企業×スポーツの力で各地域を強力に牽引...

フィジカルAIが変える日本産業の未来|AIロボット特許切れの2035年までに日本がやるべきこととは【尾形哲也×中川友紀子×羽賀雄介×川上英良】 06.10.2026

G1サミット2026 第4部〈A〉AI「フィジカルAI〜AI×ロボットで世界を牽引する日本モデルを打ち立てる〜」尾形哲也×中川友紀子×羽賀雄介×川上英良(2026年3月20日/北海道ルスツリゾート)AIは加速度的に進化し、デジタルの領域を凌駕して「フィジカルAI」の時代を迎えている。デジタルとリアルが高度に融合する未来において、製造・物流をはじめ各産業はボトルネックを解消し、生産性を飛躍的に高めることができるのか。研究のトップ...

TSMC依存からの脱却|北海道ラピダスが目指す新しい半導体モデル|日本が取るべき戦略とは【上野山勝也×堅山耀太郎×南部友成×岡島礼奈】 24.09.2026

G1サミット2026 第5部分科会〈A〉AI「AIと半導体〜AI時代の重要インフラの日本モデルを打ち立てる〜」上野山勝也×堅山耀太郎×南部友成×岡島礼奈 (2026年3月21日/北海道ルスツリゾート)AIの急速な進化と普及は、その基盤となる半導体の供給能力と技術革新に依存している。戦略物資としての半導体を巡るグローバル競争が激化するなか、日本はいかなるポジションを確立すべきか。サプライチェーンの強靱化と次世代半導体の開発・...

AIに代替できない感性とは何か|身体性が生み出す新たな価値|日本人の感性を教育で伸ばす方法【大黒達也×高濱正伸×中島さち子×米田肇×井上英明】 24.09.2026

G1サミット2026 第7部分科会〈S〉社会/メディア 「AIに代替できない『感性』教育〜AI時代に必要な教育とは〜」 大黒達也×高濱正伸×中島さち子×米田肇×(M)井上英明×(C)岡瑞起 (2026年3月21日/北海道ルスツリゾート) AI時代において、人間ならではの価値創造の源泉となる「感性」の重要性がかつてなく高まっている。食、音楽、数学など多様な創造性へのアプローチを通じて、いかに人間の内面的な豊かさを引き出すか。テクノ...

「日本衰退論」の嘘|トランプ時代の日米関係の現在地|日本が取るべき3つの生存戦略【櫛田健児×関灘茂×堀井巌×筒井清輝】 24.09.2026

G1サミット2026 第7部〈P〉政治 「トランプ時代の日米関係〜予測不能な世界で日本的寛容・共生を発揮する〜」 櫛田健児×筒井清輝×堀井巌×関灘茂×本田桂子 (2026年3月21日/北海道ルスツリゾート) 米国政治の動向が国際社会に波紋を広げ、多国間協調の枠組みが揺らぐなか、日米関係を基軸とした日本の外交戦略の再構築が求められている。防衛、通商、地域情勢への対応において、日本がいかに主体的かつ戦略的に国益を確保していく...

大阪関西万博に見るAI時代に人を惹きつけるデザインの条件|なぜ完成されたデザインは失敗するのか|共創デザインが提示する新モデルとは 01.08.2026

G1サミット2026 第7部〈C〉文化/スポーツ「デザイン・建築・アート〜大阪・関西万博を起点に寛容と共生の日本モデルを創造する〜」落合陽一×引地耕太×森俊子×梅澤高明(2026年3月21日/北海道ルスツリゾート)大阪・関西万博を契機に、日本のデザイン・建築・アートが社会にもたらす文化的・経済的インパクトに注目が集まっている。文化的価値の創出は、多様な人々が共生する空間づくりにいかに寄与するのか。テクノロジーとサステ...

信頼できる言論は残るのか|アルゴリズムにハックされる民意の安全保障|メディアの転換点から読み解く政治と世論 13.07.2026

G1サミット2026 第3部分科会 〈経営/経済〉「政治と報道〜政治とメディアの新たな関係性〜」玉木雄一郎×浜本階生×米重克洋×竹内弘一×小林さやか(2026年3月21日/北海道ルスツリゾート)政治と国民をつなぐメディアの役割は、SNSや生成AIの普及により構造的な転換点を迎えている。フェイクニュースやエコーチェンバーが民主主義の基盤を揺るがしつつある今、いかにして有権者に質の高い情報を届け、信頼できる言論空間を守り抜くこ...

45兆円の隠れ赤字予測|エンタメ輸出20兆円の雇用課題|国富流出を食い止める理由 06.07.2026

G1サミット2026 第3部分科会 〈経営/経済〉 「デジタル赤字を克服しつつ金融・エンタメ・インバウンドで稼ぐ日本モデルを打ち立てる」唐鎌大輔×津田通隆×中山淳雄×川邊健太郎×加森 万紀子 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) 拡大の一途を辿るデジタル赤字は、今の日本の経済構造における最大の課題の一つといえる。海外プラットフォームへの依存を直視しつつ、日本はいかにして経済的な勝ち筋を見出すべきか。エンタメやイ...

チームみらいの大躍進から考える、AIが変える民主主義|市民の「声なき声」を吸い上げる方法|ネット選挙の誤解とリアル 24.06.2026

G1サミット2026 第5部分科会 〈文化/スポーツ〉 「AIは民主主義をアップデートしうるか〜「デジタル民主主義」の日本モデルとは〜」安野貴博×鈴木健×伊藤孝恵 (2026年3月21日/北海道ルスツリゾート) AIが合意形成や意思決定に介在する時代、民主主義のプロセスも根本的な進化を遂げる可能性がある。多様な民意の迅速な集約や行政の効率化、そして解決困難な社会課題に対して、テクノロジーはいかなる貢献ができるのか。AIと人間...

AGIに備え人間は何ができるのか|DeepMind創業者が語るAI進化の真の条件|米中AI覇権と日本の勝ち筋 18.06.2026

G1サミット2026 第3部分科会 AI「フロンティアAI最前線から学ぶAGI時代の日本の可能性<使用言語:英語>」Shane Gu×Shane Legg輝×村上明子×堀義人(2026年3月20日/北海道ルスツリゾート)汎用人工知能(AGI)の到来が現実味を帯びる中、世界のイノベーションの震源地では今何が起きているのか。DeepMindの共同創業者やGoogleにおけるAI開発の最前線からはどんな未来が見えており、そこで日本はどんな立ち位置で存在しうるのか。...

世界が日本市場を再評価する理由|世界的分断の危機を救う日本の共生モデルとは|責任ある積極財政と企業変革の真の条件【片山さつき×筒井清輝×山口明夫×堀義人】 08.06.2026

G1サミット2026 第11部全体会 「世界的な分断や紛争に対する日本的寛容と共生〜AI・グローバル時代の新たなモデルを打ち立てる〜」片山さつき×筒井清輝×山口明夫×堀義人 (2026年3月22日/北海道ルスツリゾート) 世界的な分断や紛争が後を絶たず、AI等のテクノロジーが社会にかつてない変化をもたらしている。この「予測不能」な状況下で、「日本的寛容と共生」は世界を照らす希望となり得るのか。G1サミットでの議論を総括しなが...

【日本型経済モデル】責任ある積極財政の真の条件|AIで本当に雇用は減らないのか?|伝統的な組織が生き残るためのマインド変革 29.05.2026

G1経営者会議2026 第1部全体会 「AI・グローバル時代に新たな日本型外交・安全保障モデルを打ち立てる」亀澤宏規×武田洋子×松尾豊×竹中平蔵 (2026年3月20日/北海道ルスツリゾート) AIの進化とグローバル化が急速に進む中、日本経済は今後いかなる新たな道を進むべきか。加速する技術革新を社会実装し、構造変化を成長の機会と捉え、爆発的な経済成長へと繋げることはできるのか。AIの第一人者、日本を代表するメガバンクのトッ...

トランプ政権の外交戦略と同盟国への影響|緊迫する地政学リスクの中で日本が模索すべき新外交モデルとは 20.05.2026

G1経営者会議2025 第4部分科会(グローバル)「AI・グローバル時代に新たな日本型外交・安全保障モデルを打ち立てる」櫛田健児×河野太郎×神保謙×吉川ゆうみ(2026年3月20日/北海道ルスツリゾート)企業が持続的成長を図るうえで、グローバルM&Aは重要な戦略手段であり、攻めの経営に不可欠な選択肢である。一方でその実現には、買収先の企業価値の適切な評価、異文化を越えた組織統合、地政学リスクへの対応に加え、機を逃さ...

【サンリオ×ホロライブ×バンダイ】コンテンツ産業を20兆円市場へ。日本発IPのグローバル戦略と未来(秋山有子×谷郷元昭×富樫憲×川邊健太郎) 06.04.2026

G1経営者会議2025 第4部 分科会〈経営戦略〉「IP・クリエイターの活躍の場を広げる経営」秋山有子×谷郷元昭×富樫憲×川邊健太郎(2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校)エンターテインメントの多様化が進む現代において、IP(知的財産)はビジネスの成長を左右する重要な資産である。この分科会では、VTuberやアニメなど、新しいエンターテインメントを創出するリーダー企業、そして人気ゲームキャラクターやコンテンツ...

失われた30年を終えて:インフレ時代における日本企業の新たな成長シナリオ 06.04.2026

G1経営者会議2025 第3部 分科会〈経営戦略〉「企業価値を上げる財務・IR戦略⇒続:日本企業の価値向上は如何に」大塚博行×岡田健司×間下直晃×山道裕己×田代桂子(2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校)東証改革、企業の努力で海外投資家から日本企業はいま注目を浴びている。投資家にとって日本企業のどこが魅力なのか?そして、状況を持続的にするためには日本企業は何をすれば良いのか、取引所、投資家、企業戦略の立...

「日本企業は経営力が足りない」をどう覆すか?世界で勝てるチームの要件|レゾナック×セガサミー×武田薬品 06.04.2026

G1経営者会議2025 第5部 分科会〈グローバル〉 「世界で勝てるグローバル経営チームの要件〜経営を進化・成長させる共創のマネジメント力とは〜」 今井のり×里見治紀×古田未来乃×板倉義彦 (2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校) AIの進化や地政学リスクの高まりにより、グローバル市場での競争は一段と厳しさを増している。こうした環境下でグローバル成長を実現するには、多様な経験・価値観・専門性を持つ経営陣が...

【AI×グローバル】日本の「暗黙知」を武器に変える!世界で勝つためのAI戦略 17.03.2026

G1経営者会議2025 第4部 分科会〈AI・テクノベート〉 「AIが解き放つ日本の可能性 〜グローバル市場での日本の勝ち筋〜」 全炳河×西原基夫×村上明子×梁弘一×岩村水樹 (2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校) 今、AI の進歩は新たな局面を迎えている。AI 開発の目覚ましい加速により、これまでの何十年にもわたる「研究開発」とそこから生まれる革新的なアイデアや技術が、今や世界中の人々・企業・社会にとって「現実...

AI時代に「身体知」が最強の武器になる理由:ロジックを超えた知性の磨き方 11.03.2026

G1経営者会議2025 第4部 分科会〈社会〉「AIと人間が共進化する時代 リーダーが磨く身体知〜AIでは代替できない身体の知とは何か?〜」安藤昭子×飯塚健介×藤尾佳子×福田亮(2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校)AIの進展により、論理や知識といった言語知は代替可能となる。では、AIには担えない「人間の知」とは何か?真のリーダーシップには、言語化できない「身体知」ー共感、直観、場の空気を読む力、信頼を醸成...

AI時代に「学び続ける組織」を作る条件とは?組織の劣化を防ぐAIとの共存術 08.03.2026

G1経営者会議2025 第3部 分科会〈組織〉 「AI時代に学び続ける組織とは〜人・組織の進化・成長が持続的な競争優位を生む〜」 伊藤かつら×福田譲×山口周×内田圭亮 (2025年11月24日開催/グロービス経営大学院東京校) AIが知の生産性を飛躍的に高める時代、経営に問われるのは「人と組織の学びをどう進化させるか」である。AIの利活用は人間の能力を拡張する一方で、過度な依存は創造性や問題解決力の退化を招くリスクを孕む。AIが...

AIには不可能な「2.5秒の決断」:修羅場を越えたリーダーだけが持つ「人間力」の正体 08.02.2026

G1経営者会議2025 第6部 全体会 「AIによる経営者の進化・成長 〜AIによってどういう能力・人間性を高めるべきなのか?〜」塩沼亮潤×島田太郎×髙橋秀仁×藤沢久美 (2025年11月24日/グロービス経営大学院東京校) AIが意思決定や経営判断を支える時代において、経営者には、データやロジックを超えた「人間としての在り方」がこれまで以上に問われている。予測不能な環境のなかで、迷い、葛藤しながらも自らを高め、組織を導く精神...

【地方×スポーツ】スタジアム建設で収益5倍?赤字から黒字へ転換する「アリーナ経営」の成功法則 01.02.2026

G1九州2025 第4部分科会(社会・文化) 「スタジアム・アリーナを中核とした街づくり 〜佐賀・長崎・福井の事例から〜」岩井宏太×小早川武徳×田河毅宜×朝日健太郎 (2025年9月14日/ANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ) スタジアム・アリーナは、人々が集い、熱狂し、感動を共有する「地域の新たな中心」となっている。スポーツが生み出す熱狂を核としながら、エンターテインメントやコミュニティ形成までを担う複合拠点と...

なぜ今、地方×AIなのか?東京にはないビジネスの好機を徹底解説 27.01.2026

G1九州2025 第4部分科会(経済)「AIが拓く産業変革〜地方にこそチャンスあり〜」井上友綱×下岡純一郎×高橋隆史×坪井俊輔×湯浅エムレ秀和(2025年9月14日/ANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ)AIによる産業変革は、もはや都市部や特定のIT企業だけのものではない。人材不足や生産性向上といったビジネス上の課題に直面する地方にこそ、AIが真価を発揮する巨大なチャンスが眠っている。各領域×AIの最前線で変革を続けるリー...

Listen to the G1 by GLOBIS 学び放題×知見録 podcast in Replaio

Radio and podcasts in one app - free, with no sign-up. Install today and do not miss the launch

Get it on Google Play

Replaio is not a podcast publisher; show names, artwork and audio belong to their authors and are distributed through public RSS feeds.