Takram

Takram Cast

Arts JA ↓ Odcinki: 571

Takramは、東京・ロンドン・ニューヨークを拠点に様々なプロジェクトに取り組むデザイン・イノベーション・ファームです。このTakram Castは、多彩な専門性をもったメンバーが、ビジネスからテクノロジー、クリエイティブまで、そして文学、教育から社会のトレンドまでをカジュアルに語るポッドキャスト・プログラムです。毎週月曜日に2本のペースで公開しています。

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Autor

Takram

Kategoria

Arts

Strona podcastu

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19 paź 2026

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Odcinki

Takram Cast Live #01 3Quotes 20.04.2020

Takram Cast のオンライン公開収録プログラム"Takram Cast Live" の第1回。田川、渡邉がそれぞれ「これもデザイン」をテーマに3つの引用句を用意して臨みます。引用句は人から聞いた言葉、書籍や映画からの言葉、噂など出典は問わないというルールです。この引用句をきっかけにトークを展開します。 当日のアーカイブ動画はこちら https://www.periscope.tv/w/1YqxoQVEoBzGv

Takram Cast Live #02 日英米で触れるデザイン 20.04.2020

Takram Cast のオンライン公開収録プログラム"Takram Cast Live" の第2回。今回のテーマは日英米の各都市で触れるデザイン。Takramが拠点をもつ3都市をオンラインで繋ぎ、東京から渡邉、ロンドンから牛込、ニューヨークから福田が参加し、各国のデザイン文化について語ります。 当日のアーカイブ動画はこちら https://www.periscope.tv/w/1mrxmQeEWXLxy

シードVCの立場から考える「スタートアップにとってのデザインの必要性」とは? 13.04.2020

レガシーな業界に挑戦するシードステージのスタートアップを支援するベンチャーキャピタル、Lifetime Venturesの代表である木村亮介さんを迎え、Takramの谷口がシードVCの役割やスタートアップとデザインの関係性をインタビュー。コンサルタントからベンチャーキャピタルへと転身した木村さんがスタートアップを支援する動機や、スタートアップが創業初期からデザイナーを迎え入れることの重要性などを伺いました。

データとデザイン:Data Humanisation #2 13.04.2020

データとデザイン:Data Humanisation第2回は、Design Indabaの講演に合わせて制作したRISARの紹介にはじまり、「Data Humanisation」のこれからについて語ります。データを人々のアクションへとつなげていく方法、改めて考えるデザイナーがデータを扱うことの意義、私たちの周りに隠されたコンテキストを取り出すことなど、データと人の間をつなぐためのお互いの考えを交わします。

データとデザイン:Data Humanisation #1 06.04.2020

データとデザイン:Data Humanisation第1回は、Takramメンバーで考案した言葉「Data Humanisation」をテーマに、データとデザインの関係を考えます。Takramがこれまでプロジェクトで制作してきたビジュアライゼーションを振り返り、データと人間の関係性を改めて見直すことで、データのヒューマナイズとは一体何か。今後データは人の生活とどのように関わっていくことができるのかについて話します。

これからのラグジュアリーの意味 06.04.2020

「ラグジュアリー」や「ブランド」はこれからどこへいくのか? ハイブランド、無駄にならない非効率の追求、ロンドンでの展示、セラミック……。ベルガンティ教授「意味のイノベーション」に関する書籍の監修で知られるミラノ在住の安西洋之さんをゲストに迎え、Takram渡邉が話すzoom対談シリーズの3/3。

Making of Takram #05 Takramのリモートワークをサポートする取り組みあれこれ 06.04.2020

Takramの文化や組織デザインを紹介する""Making of Takram""シリーズ第5弾。 新型コロナ対策として、Takramは社員の健康・安全を守るために2月中旬から全社的リモートワーク体制に移行しました。より良いリモートワークにするための取り組みについて、社員皆で日々アイデアを出し合い、検討しています。今回は、Takramのリモートワークの状況と取り組みについて紹介します。 (語り手:Takram佐々木・阿野)

Takram Hidden Library 10: 野見山真人 30.03.2020

Takramメンバーの人生を変えた本・思い入れのある本を集め、Hidden Libraryを作るコーナーです。今回は野見山真人の思い出の2冊『はろるどとむらさきのくれよん』『Newton 決定版相対性理論』をきっかけに、現在の興味や仕事感がどのように形成されたか話します。

医療スタートアップUrDoc 唐橋さん × Takram 谷口 30.03.2020

遠隔医療相談サービスを提供するアプリを開発中のスタートアップUrDocの代表である唐橋さんを迎え、Takramの谷口が医療と起業のあれこれをインタビュー。医者でもある唐橋さんが遠隔医療相談サービスを立ち上げた理由、起業してからの葛藤、そしてデザインの必要性を感じるようになった経緯などを伺いました。

TakramCast Liveはじめました! 30.03.2020

Takramは、3月末からTakramCastのライブ版である「TakramCast Live」の公開をスタートしました。第一回の収録に参加した田川と渡邉が、その背景や内容などについて振り返ります。

意味のイノベーションと『「メイド・イン・イタリー」はなぜ強いのか?』 30.03.2020

イタリア企業成功の方程式「意味のイノベーション×アルティジャナーレ」を語る新刊をもとに、スローフード、ピアノ、標準化を嫌うイタリア企業の特徴……。ベルガンティ教授「意味のイノベーション」に関する書籍の監修で知られるミラノ在住の安西洋之さんをゲストに迎え、Takram渡邉が話すzoom対談シリーズの2/3。

AXIS BTC トークジャム: 齋藤精一さん 25.03.2020

AXISとの誌面連動企画「 BTC トークジャム」Takram田川がナビゲーターとなって、ビジネス・テクノロジー・クリエイティブを越境して活躍するトップランナーから話を伺います。今回はライゾマティクスの齋藤精一さんをゲストにお迎えしました。

移動制限があるミラノでの生活と『コンテクストデザイン』の誤読 25.03.2020

新型肺炎流行の影響で人の移動を制限する政令が発表されているミラノでの今のリアルな暮らしや、それがきっかけで起こった『コンテクストデザイン』の誤読。そして誤読せざるを得ない気持ち。ベルガンティ教授「意味のイノベーション」に関する書籍の監修で知られるミラノ在住の安西洋之さんをゲストに迎え、Takram渡邉が話すzoom対談シリーズの1/3。

Vision Designって何? 25.03.2020

近年Takramでもひとつの領域として存在感を増ししつつある"ビジョンデザイン"という考え方について、実際にプロジェクトを手掛けることが多い田川と田中が実例を交えながら話しました。

Design Indaba レポート 25.03.2020

南アフリカで開催されたデザインカンファレンス、Design Indabaに参加した牛込と藤吉がライターの中島恭子さんをお迎えし、イベントでの体験やDesign Indabaで感じた世界のデザイントレンドなどを語ります。

Why I Joined Takram #12:河原香奈子 23.03.2020

Takramのメンバーが、Takramとの出会い、参画した経緯などについて語る "Why I joined Takram"シリーズ。デザイナーの河原香奈子が、UIデザイン、スタートアップでの経験、その後のTakram参加などについて語ります。

最強シリーズ第一弾「最強と漆刷毛の世界」#2 16.03.2020

最強シリーズ第一弾:工業デザイナーのTakram篠原が日本の文化や伝統、技術に深い知見のある最強のモノづくりをしているゲストともに未来を妄想するシリーズ。引き続き広重刷毛店 漆刷毛師10代目 泉 虎吉さんをお迎えし「最強と漆刷毛の世界」というテーマから伝統工芸全般に話を広げて語ります。

夢における空間論〜元Takramの建築系インターン石田康平くんと 16.03.2020

コミュニケーションツール「トーキングドラム」/設計ツールとしてのVRやMRの可能性を検討する論文/2年間の結論/茶室の躙口とVR、壺中天効果/世界を複数化して考える/モンゴルの馬のギフト/マクルーハンの社会のバックミラー視/宮廷道化師/極楽浄土/VRの思想的源流としてのドラッグ/伊勢神宮におけるUXデザイン/サピア=ウォーフ仮説/イヤホンというARと狂人

Just Cook It - UberEATSはいかにして「食」を民主化するか? 16.03.2020

*Project ARCHからの転載です。 UberEATSに代表されるフードデリバリーサービスが、食のあり方を大きく変えつつある。それは働き方を多様化すると同時に食のつくり手を多様化し、ゴーストレストランと呼ばれる「店舗をもたないレストラン」を可能にすることになった。食のつくり手を支えるプラットフォームが整った先に、人々が何を、どう食べるかは、いまとはまったく異なるかたちになっているかもしれない。 https://medium.com/...

The Rise of Resale Economy - リセールエコノミーの夜明け 09.03.2020

*Project ARCHからの転載です。 The RealRealやメルカリに代表されるリセールマーケットの登場によって、リセールエコノミーが拡大している。リセール市場は2023年までにリテール市場の45%を占め、2028年までにファストファッションの市場規模を上回るとの予測もある。 環境問題を気にかける若者たちの価値観の変化とリセールプレイヤーが提供するモダンなエクスペリエンスによって、もはや中古品を買うことは恥ずかしいことでは...

最強シリーズ第一弾「最強と漆刷毛の世界」#1 09.03.2020

最強シリーズ第一弾:工業デザイナーのTakram篠原が日本の文化や伝統、技術に深い知見のある最強のモノづくりをしているゲストともに未来を妄想するシリーズ。第一回目のゲストは広重刷毛店 漆刷毛師10代目 泉 虎吉さんをお迎えし「最強と漆刷毛の世界」というテーマで前半後半の二部構成でお届けします。

データとデザイン:VisualAnalytics # 2 09.03.2020

データとデザイン:VisualAnalytics第2回は、第1回に続き、VisualAnalyticsについて、日本大学の尾上先生に伺いました。VisualAnalyticsの人間を中心に据えた考え方は、デザインに通じる部分が多く見出せます。実務分野ではAugumented Analyticsや市民データサイエンスといったキーワードが飛び交う中、VisualAnalyticsがそれらとどのような関係の上に成り立つのかを話します。

データとデザイン:VisualAnalytics # 1 02.03.2020

データとデザイン:VisualAnalytics第1回は、日本大学文理学部でデータの可視化研究をされている尾上先生をお迎えして、VisualAnalyticsについてお話を伺いました。可視化の学術的な業界構造から、分析と可視化をアクションにつなげる大切さ。市民データサイエンスでも言われているドメインエキスパートとの協業の重要性などについて触れました。

Bridging Between Business and Design -「Project ARCH」とこれからのビジネスデザイン 02.03.2020

*Project ARCHからの転載です。 さまざまな専門領域のエッジを探究するTakramのリサーチプロジェクト「Mark@」の一環として、ビジネスデザインの研究と啓蒙を目的にした「Project ARCH」がスタートする。日本ではまだまだ語られることの少ないビジネスデザインに関する議論を行い、メディアとして発信をすることで、未来のビジネスデザイナーのための思考の糧を提供するためのプロジェクトだ。 これからの社会を考えるうえで、なぜ...

働き方のプロトタイピング 17.02.2020

Takramでは組織のあり方やオフィス環境もプロトタイピングの対象として捉え、日々試作や検証を繰り返しています。今回はオフィス移転後のオフィス改修やリモートワークの制度、メンバーの声を集める仕組みなどをTakramの神原、伊東、野見山が語ります。

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